ガンバ大阪 スポーツ
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2025.11.30 09:00
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🆚#ガンバ大阪
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そしてアウェイ最後の福岡戦🐝
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J1リーグ37節ヴィッセル神戸対FC東京の個人的な見どころ④(最後です)前回対戦はGWの3連戦の3戦目だった。神戸からすると、その前の試合のセレッソ大阪戦で久々の逆転負けから切り替えて勝利を目指した一戦だったが、結果は終盤にPKを獲得したFC東京が1点を守り切り勝利を飾った。神戸からすれば今季初の連敗、そしてFC東京は今季初の連勝と明暗の分かれる結果となった前回の対戦だった。前回対戦から半年が経過し、お互いに夏の移籍で選手の入れ替えもあった。特にFC東京はけが人も含めてメンバー構成は変わったが、守備の安定感も出てきており、直近のリーグ戦は好調で推移している。神戸は中3日、FC東京は天皇杯準決勝から約2週間のインターバルを経て戦う一戦は以下の3点に着目したい。①先発メンバーの選択。目指したい前半での先制点②攻守の切り替えの速さ。カウンターの攻防③セットプレーの攻防。強みを生かしたい神戸と、集中したいFC東京①先発メンバーの選択。目指したい前半での先制点神戸はアウェイでのACLから中3日での一戦となる。権田、汰木、飯野、本多、大迫、鍬先、井出らが先発。酒井・武藤・前川・トゥーレルらはメンバー外。また、エリキが鹿島戦以来となる復帰にもなった。こうした中で、どの20人がメンバー入りをするか注目したい。一方FC東京は2週間ぶりの公式戦。離脱していた選手らもいた中で、天皇杯ではマルセロヒアンも復帰。リーグ戦の町田戦ではメンバー外だった遠藤は天皇杯では延長戦でプレーもした。この期間中に、戻ってきた選手らも含めてどんなメンバーで臨むか楽しみにしたい。32節の清水戦以来リーグ戦での勝利が遠ざかっている神戸。直近の公式戦を見ても先制を許したガンバ戦は引き分け、天皇杯決勝の町田戦は敗戦。一方天皇杯準決勝の広島戦、水曜日のACLでは先制点を奪い勝利を飾っている。FC東京もリーグ戦4試合負けなしも、前半で奪った得点はなし。最後に前半に得点を奪ったのは31節の福岡戦(マルセロヒアンが41分にゴール)今季は前半に11得点とリーグ全体でも18位となっている。アウェイ戦ではあるが、序盤から押し込む展開をつくり先制点から主導権を握りたい。前述した通り、今季は先制した試合の勝率はお互いに高い。神戸は89%、FC東京も75%となっていて、逆転負けは両チームリーグ戦では1試合のみ。先制点が勝ち点に繋がる可能性が非常に高いデータが出ている。主導権を握るために、どのようなメンバーで臨むのか注目していきたい。②攻守の切り替えの速さ。カウンターの攻防FC東京は1試合平均のスプリント数が134回でリーグ4位(神戸は115回で14位タイ)ボール保持率は51.2%でお互いにリーグ中位に位置しているが、パス数ではFC東京が1試合平均459回でリーグ8位。神戸は422回で14位。ドリブルに特徴のある選手が多いFC東京は1試合平均のドリブル回数では、神戸を上回り、スプリントを生かしてカウンターからも得点を奪うことができる。空中戦に強みのある神戸はクロスの数、1試合平均の空中戦勝利数ではリーグトップに君臨。1試合平均のこぼれ球奪取数も神戸は1試合平均38.8回でリーグ最多。ロングボールも使いながら、セカンドボール拾って主導権を握っていく。類似するスタイルの部分と、異なる部分もあるからこそ、自分たちがボールを保持したタイミングでどれだけその良さを発揮することができるかどうか。特に神戸は天皇杯の町田戦や、水曜のACLでもカウンターからゴールに迫られる部分もあった。逆にFC東京は町田戦や前回対戦時も、その部分で脅威を見せてゴールに迫り勝利を飾った。特に、攻守が切り替わった後の展開はより注目したい。③セットプレーの攻防。強みを生かしたい神戸と、集中したいFC東京ACLでの一戦ではショートコーナーから得点。天皇杯準決勝の広島戦はCKとPKで決勝進出を決めた。リーグ戦での数字を見ても、神戸にとってセットプレーは得点に大きく近づく手段になっている。一方のFC東京は今季セットプレーで得点は記録しているが、その大半はPKでの得点となっている。早い展開からPKを奪うこともだが、FKやCKからも得点に結び付けたい。また、FC東京はセットプレーの守備面でも課題は残る。全体の失点の内、約45%がセットプレーからの失点となっている。特に後半はセットプレーから14失点(33失点中)CK、そしてスローインからの守備対応は特に集中して臨みたい。神戸は永戸、飯野、酒井、本多などロングスローで展開できる選手らも多くいる。神戸は連戦となる中で、セットプレーから得点を奪い、良い流れを掴みたい。FC東京も恐らく、この2週間で対策を講じているだけに、遂行力高く臨みたい。リーグ戦もいよいよ残り今節を入れて2試合。現行シーズンでは最後の戦いとなるだけに、1試合1試合怪我のない好ゲームに期待したい。長文失礼しました。リーグ戦残り前回対戦はGWの3連戦の3戦目だった。神戸からすると、その前の試合のセレッソ大阪戦で久々の逆転負けから切り替えて勝利を目指した一戦だったが、結果は終盤にPKを獲得したFC東京が1点を守り切り勝利を飾った。神戸からすれば今季初の連敗、そしてFC東京は今季初の連勝と明暗の分かれる結果となった前回の対戦だった。前回対戦から半年が経過し、お互いに夏の移籍で選手の入れ替えもあった。特にFC東京はけが人も含めてメンバー構成は変わったが、守備の安定感も出てきており、直近のリーグ戦は好調で推移している。神戸は中3日、FC東京は天皇杯準決勝から約2週間のインターバルを経て戦う一戦は以下の3点に着目したい。①先発メンバーの選択。目指したい前半での先制点②攻守の切り替えの速さ。カウンターの攻防③セットプレーの攻防。強みを生かしたい神戸と、集中したいFC東京①先発メンバーの選択。目指したい前半での先制点神戸はアウェイでのACLから中3日での一戦となる。権田、汰木、飯野、本多、大迫、鍬先、井出らが先発。酒井・武藤・前川・トゥーレルらはメンバー外。また、エリキが鹿島戦以来となる復帰にもなった。こうした中で、どの20人がメンバー入りをするか注目したい。一方FC東京は2週間ぶりの公式戦。離脱していた選手らもいた中で、天皇杯ではマルセロヒアンも復帰。リーグ戦の町田戦ではメンバー外だった遠藤は天皇杯では延長戦でプレーもした。この期間中に、戻ってきた選手らも含めてどんなメンバーで臨むか楽しみにしたい。32節の清水戦以来リーグ戦での勝利が遠ざかっている神戸。直近の公式戦を見ても先制を許したガンバ戦は引き分け、天皇杯決勝の町田戦は敗戦。一方天皇杯準決勝の広島戦、水曜日のACLでは先制点を奪い勝利を飾っている。FC東京もリーグ戦4試合負けなしも、前半で奪った得点はなし。最後に前半に得点を奪ったのは31節の福岡戦(マルセロヒアンが41分にゴール)今季は前半に11得点とリーグ全体でも18位となっている。アウェイ戦ではあるが、序盤から押し込む展開をつくり先制点から主導権を握りたい。前述した通り、今季は先制した試合の勝率はお互いに高い。神戸は89%、FC東京も75%となっていて、逆転負けは両チームリーグ戦では1試合のみ。先制点が勝ち点に繋がる可能性が非常に高いデータが出ている。主導権を握るために、どのようなメンバーで臨むのか注目していきたい。②攻守の切り替えの速さ。カウンターの攻防FC東京は1試合平均のスプリント数が134回でリーグ4位(神戸は115回で14位タイ)ボール保持率は51.2%でお互いにリーグ中位に位置しているが、パス数ではFC東京が1試合平均459回でリーグ8位。神戸は422回で14位。ドリブルに特徴のある選手が多いFC東京は1試合平均のドリブル回数では、神戸を上回り、スプリントを生かしてカウンターからも得点を奪うことができる。空中戦に強みのある神戸はクロスの数、1試合平均の空中戦勝利数ではリーグトップに君臨。1試合平均のこぼれ球奪取数も神戸は1試合平均38.8回でリーグ最多。ロングボールも使いながら、セカンドボール拾って主導権を握っていく。類似するスタイルの部分と、異なる部分もあるからこそ、自分たちがボールを保持したタイミングでどれだけその良さを発揮することができるかどうか。特に神戸は天皇杯の町田戦や、水曜のACLでもカウンターからゴールに迫られる部分もあった。逆にFC東京は町田戦や前回対戦時も、その部分で脅威を見せてゴールに迫り勝利を飾った。特に、攻守が切り替わった後の展開はより注目したい。③セットプレーの攻防。強みを生かしたい神戸と、集中したいFC東京ACLでの一戦ではショートコーナーから得点。天皇杯準決勝の広島戦はCKとPKで決勝進出を決めた。リーグ戦での数字を見ても、神戸にとってセットプレーは得点に大きく近づく手段になっている。一方のFC東京は今季セットプレーで得点は記録しているが、その大半はPKでの得点となっている。早い展開からPKを奪うこともだが、FKやCKからも得点に結び付けたい。また、FC東京はセットプレーの守備面でも課題は残る。全体の失点の内、約45%がセットプレーからの失点となっている。特に後半はセットプレーから14失点(33失点中)CK、そしてスローインからの守備対応は特に集中して臨みたい。神戸は永戸、飯野、酒井、本多などロングスローで展開できる選手らも多くいる。神戸は連戦となる中で、セットプレーから得点を奪い、良い流れを掴みたい。FC東京も恐らく、この2週間で対策を講じているだけに、遂行力高く臨みたい。リーグ戦もいよいよ残り今節を入れて2試合。現行シーズンでは最後の戦いとなるだけに、1試合1試合怪我のない好ゲームに期待したい。長文失礼しました。リーグ戦残り2試合楽しみましょう!※誤りなど
前回対戦はGWの3連戦の3戦目だった。神戸からすると、その前の試合のセレッソ大阪戦で久々の逆転負けから切り替えて勝利を目指した一戦だったが、結果は終盤にPKを獲得したFC東京が1点を守り切り勝利を飾った。
神戸からすれば今季初の連敗、そしてFC東京は今季初の連勝と明暗の分かれる結果となった前回の対戦だった。
前回対戦から半年が経過し、お互いに夏の移籍で選手の入れ替えもあった。特にFC東京はけが人も含めてメンバー構成は変わったが、守備の安定感も出てきており、直近のリーグ戦は好調で推移している。
神戸は中3日、FC東京は天皇杯準決勝から約2週間のインターバルを経て戦う一戦は以下の3点に着目したい。
①先発メンバーの選択。目指したい前半での先制点
②攻守の切り替えの速さ。カウンターの攻防
③セットプレーの攻防。強みを生かしたい神戸と、集中したいFC東京
①先発メンバーの選択。目指したい前半での先制点
神戸はアウェイでのACLから中3日での一戦となる。権田、汰木、飯野、本多、大迫、鍬先、井出らが先発。酒井・武藤・前川・トゥーレルらはメンバー外。また、エリキが鹿島戦以来となる復帰にもなった。
こうした中で、どの20人がメンバー入りをするか注目したい。
一方FC東京は2週間ぶりの公式戦。離脱していた選手らもいた中で、天皇杯ではマルセロヒアンも復帰。リーグ戦の町田戦ではメンバー外だった遠藤は天皇杯では延長戦でプレーもした。この期間中に、戻ってきた選手らも含めてどんなメンバーで臨むか楽しみにしたい。
32節の清水戦以来リーグ戦での勝利が遠ざかっている神戸。
直近の公式戦を見ても先制を許したガンバ戦は引き分け、天皇杯決勝の町田戦は敗戦。一方天皇杯準決勝の広島戦、水曜日のACLでは先制点を奪い勝利を飾っている。
FC東京もリーグ戦4試合負けなしも、前半で奪った得点はなし。最後に前半に得点を奪ったのは31節の福岡戦(マルセロヒアンが41分にゴール)
今季は前半に11得点とリーグ全体でも18位となっている。アウェイ戦ではあるが、序盤から押し込む展開をつくり先制点から主導権を握りたい。
前述した通り、今季は先制した試合の勝率はお互いに高い。
神戸は89%、FC東京も75%となっていて、逆転負けは両チームリーグ戦では1試合のみ。先制点が勝ち点に繋がる可能性が非常に高いデータが出ている。
主導権を握るために、どのようなメンバーで臨むのか注目していきたい。
②攻守の切り替えの速さ。カウンターの攻防
FC東京は1試合平均のスプリント数が134回でリーグ4位(神戸は115回で14位タイ)
ボール保持率は51.2%でお互いにリーグ中位に位置しているが、パス数ではFC東京が1試合平均459回でリーグ8位。神戸は422回で14位。
ドリブルに特徴のある選手が多いFC東京は1試合平均のドリブル回数では、神戸を上回り、スプリントを生かしてカウンターからも得点を奪うことができる。
空中戦に強みのある神戸はクロスの数、1試合平均の空中戦勝利数ではリーグトップに君臨。1試合平均のこぼれ球奪取数も神戸は1試合平均38.8回でリーグ最多。ロングボールも使いながら、セカンドボール拾って主導権を握っていく。
類似するスタイルの部分と、異なる部分もあるからこそ、自分たちがボールを保持したタイミングでどれだけその良さを発揮することができるかどうか。
特に神戸は天皇杯の町田戦や、水曜のACLでもカウンターからゴールに迫られる部分もあった。逆にFC東京は町田戦や前回対戦時も、その部分で脅威を見せてゴールに迫り勝利を飾った。特に、攻守が切り替わった後の展開はより注目したい。
③セットプレーの攻防。強みを生かしたい神戸と、集中したいFC東京
ACLでの一戦ではショートコーナーから得点。天皇杯準決勝の広島戦はCKとPKで決勝進出を決めた。
リーグ戦での数字を見ても、神戸にとってセットプレーは得点に大きく近づく手段になっている。
一方のFC東京は今季セットプレーで得点は記録しているが、その大半はPKでの得点となっている。早い展開からPKを奪うこともだが、FKやCKからも得点に結び付けたい。
また、FC東京はセットプレーの守備面でも課題は残る。全体の失点の内、約45%がセットプレーからの失点となっている。
特に後半はセットプレーから14失点(33失点中)CK、そしてスローインからの守備対応は特に集中して臨みたい。
神戸は永戸、飯野、酒井、本多などロングスローで展開できる選手らも多くいる。神戸は連戦となる中で、セットプレーから得点を奪い、良い流れを掴みたい。
FC東京も恐らく、この2週間で対策を講じているだけに、遂行力高く臨みたい。
リーグ戦もいよいよ残り今節を入れて2試合。現行シーズンでは最後の戦いとなるだけに、1試合1試合怪我のない好ゲームに期待したい。
長文失礼しました。リーグ戦残り2試合楽しみましょう!
※文章内で誤りなどあれば優しく教えてください。
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J1リーグ37節ヴィッセル神戸対FC東京の個人的な見どころ①
今季の順位と直近の試合振り返り(2025/11/27時点)(リーグ戦のみ)
ヴィッセル神戸:18勝9分9敗で勝ち点63の3位 46得点31失点(+15)
前節のガンバ戦での引き分けで連覇の夢は、未来へと引き継がれる形となった。
そして、天皇杯の準決勝に勝利し2年連続で決勝の舞台に立ったが、町田に敗れ2年連続の天皇杯タイトル獲得とはならなかった。悔しい部分ももちろんあるが、シーズン終盤までの優勝争いや、2年連続で決勝の舞台に立っている。
更にACLと並行して戦うシーズンの難しさなど、多くの経験を積んでいることは事実ではある。
ただ、そうした状況の中で、勝ちながらチーム力を高め、勝利を届けることができるか?
リーグ戦残り2試合は消化試合ではなく、いかに勝ちにこだわり上位でフィニッシュできるかに注目したい。
リーグ戦は前節、アウェイでガンバ大阪と対戦し1-1の引き分けに終わった。関西勢同士の一戦は雨の中での開催となったが、34,695人がパナソニックスタジアム吹田に詰めかけた。神戸はACLから中3日という日程もあり、スタメンを4人変更。中でも広瀬はリーグ戦11試合ぶりの先発となった。
序盤は互いに高強度の局地戦を繰り広げたが、主導権を握ったのはガンバ。神戸は前線の大迫を起点にした攻撃を試みるも、セカンドボールを拾われ思うようにゴール前へ迫れない。
それでも大迫がサイドに流れてスペースを創出し、そこへ広瀬が走り込む形からチャンスを作り、得意のセットプレーでも流れを引き寄せた。しかし両チームとも得点には至らず、前半はスコアレスで折り返した。
後半、神戸は佐々木・パトリッキ・酒井を投入して攻勢を強めるが、決定機を生かせない。
一方のガンバもゴール前で好機をつくるが、最後を破り切れないまま試合は終盤へ。均衡を破ったのはガンバで、途中出場の奥抜が嬉しいJ1初ゴールを決めて先制した。
それでも神戸はここから反撃。佐々木が宮代とのコンビネーションで勢いをもたらし、ゴールに迫る場面を増やす。そして試合終了間際、永戸の対角のロングボールを武藤が折り返し、最後は佐々木が見事なシュートで同点弾を叩き込んだ。その後も猛攻を続けたが追加点は奪えず、試合は1-1のドローで終わった。
そして迎えた天皇杯。神戸は準決勝で広島に勝利し、決勝では国立競技場で町田と対戦した。
広島戦と同じ先発メンバーで臨んだ神戸だったが、立ち上がりに町田へ先制点を許し、その後もカウンターを軸にテンポよく主導権を握られる苦しい前半となった。
神戸も得意のクロスや宮代の個人技からゴールに迫る場面をつくったものの得点には至らず、逆に町田はセカンドボール回収から攻撃を継続して追加点を奪取。前半は町田が2点をリードして折り返した。
後半、神戸は大迫を投入して巻き返しを図る。強度を高め、相手陣内でプレーする時間を増やしたが、次にスコアを動かしたのは町田。藤尾が強烈なミドルシュートを叩き込み、リードを3点に広げた。
それでも神戸は、佐々木と宮代による今季を象徴する連係から1点を返し、スコアを3-1とする。以降も攻勢を強めてゴールへ迫ったものの追加点は奪えず、試合は3-1で終了。町田がクラブとして初の天皇杯タイトルを獲得した。
天皇杯準優勝の悔しさを受け止める間もなく、神戸の戦いはすぐにアジアの舞台へと移った。
水曜日のACLアウェイ戦では、天皇杯決勝からメンバーを大幅に入れ替えて臨んだ。
この日は大迫、飯野、井手口、本多らが先発に名を連ね、GKには権田を起用。序盤は押し込まれる時間が続いたものの、権田の的確なセーブでピンチを凌ぎ、徐々にリズムを掴み始めた。クロスを起点とした攻勢や、セカンドボール奪取からの素早い切り替えでゴールへ迫る。
前半31分には細かいパスワークから井手口が先制点を挙げ、さらに39分にはショートコーナーから飯野がクロス。山川がバックヘッドで流し込み、追加点を奪った。
後半はシステムを変更してきた上海申花に押し込まれる展開が続いたが、VARによる得点の取り消しや権田のPKストップなどで守り切り、無失点で試合終了。
神戸はグループEASTの首位をキープした。
FC東京:13勝9分14敗で勝ち点48の11位 40得点47失点(-7)
前節、FC東京は町田と対戦。終盤まで粘り強く戦い、1-0で勝利を収め、リーグ戦4試合負けなしの連勝を飾った。
この試合では、岡山戦から遠藤に代えて俵積田が先発メンバーに名を連ねた。序盤は互いにチャンスを作るも得点には至らず、FC東京はCKからショルツのシュート、町田もセカンドボールを上手く回収しながらシュートチャンスをつくるが、GKキム・スンギュの好セーブに阻まれた。前半は0-0で折り返す。
後半序盤、町田はロングスローを活用しFC東京陣内で攻勢を強める。FC東京は粘り強い守備で凌ぎつつ、アタッカー陣を交代させて前線に勢いを加えた。交代で入った野澤零温もチャンスを作るが、シュートは惜しくもクロスバーに阻まれる。
試合終盤、FC東京はカウンターから安斎颯馬が決勝点を挙げ、貴重な1点を手にした。途中交代で入った選手たちが活躍を見せ、FC東京は粘り勝ち。リーグ戦連勝を飾る価値ある勝利となった。
リーグ戦の勝利の勢いそのままに、同じ場所・同じ相手という稀有な環境で行われた天皇杯準決勝は、延長戦までもつれる接戦となった。
1週間前の再戦となるこの試合では、FC東京は韓国代表に選出されたキム・スンギュに代えて波多野を起用。
また、前回決勝ゴールを決めた安斎も先発に名を連ねた。両チームとも相手陣内で積極的にシュートを放つ展開となったが、前半は膠着状態が続き、0-0のまま後半へ。
後半、FC東京は前線の交代で打開を図り、マルセロ・ヒアンと野澤零温を投入。交代選手も含めてゴールを目指すが、ネットは揺れず延長戦へ突入した。
延長103分、町田は混戦から林がゴールを奪い、さらに109分には相馬のアシストからオ・セフンが追加点を決め、2-0で勝利。1週間前の再戦は町田に軍配が上がる結果となった。
#ヴィッセル神戸
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@GAMBA104907 ぼくも 近いのは徳島やけど
Jリーグが秋春制へと移行する新時代の幕開けの年やから
オリ10揃い踏み で 新時代の幕開けを迎えたくて
プレーオフは 千葉を推してます💛💚
元ガンバ大阪の選手 呉屋くん ヨネくん 鈴木椋大くん 杉山さん がいますし
あと
元京都のGK若原くん好きなんすよね✨ November 11, 2025
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