レギュレーション トレンド
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2025.12.01 04:00
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レギュレーションH最後の海外大会ミラー配信ご視聴ありがとうございました!
ドイツのシュツットガルトリージョナルで優勝したのは、WCS2024チャンピオンでもあるイタリアのLuca Ceribelli🏆
こだわりメガネほのおテラスヒスイバクフーン(とアカツキガチグマ)を通していくチームで、一週間前のLAICで優勝したキヌガワさんと大部分が同じ構成でした。
2シーズン計7か月に渡って開催されたレギュH環境でしたが、最後に新しいチームジャンルが出てきて勝っていくのがポケモンバトルの奥深さを感じますね~
今年はこれで海外大会が終わりのため、次回のミラー配信は1月からとなります。次はレギュF!
一緒にたくさん見ていただきありがとうございました!
来年もよろしくお願いします🙏 December 12, 2025
1RP
#シン怪談王
今回のシン怪談王の怪談レギュレーションは至ってシンプルです。
実話怪談であること。
言ってしまえば、それだけです。
僕は4年ほど前、怪談を始めた頃から一人でも多くの人の前で語りたい。
仕事にしたいと思っていました。
ただ、怖い話しますよなんておじさんはいっぱいいるわけですよ。
自分が頭一つ目立たないといけないわけです。
そう考え、エントリーしたのは怪談最恐戦でした。
そこで自分の全力を尽くしました。
今の自分は、未だに長いだの下手だのつまんないだの話し方教室通えだの言われていますが、それでも2022年の最恐戦ファイナリストになり、そこから多少は自分の怪談を語れる場に呼ばれるようになりました。
色々な縁により、漫画原作も起用されましたし、色々なところで台本を書かせてもらえるようになりました。
そのきっかけはまさに怪談最恐戦であり、賞レースのおかげです。
自分の実話怪談は面白いし怖いし、なにより自信がある。
怪談の語りを仕事にしたい。
でも場がない。誰も見てくれない。
どうすればいいんだ!?
という状況を打破したいのであれば、賞レースがひとつの起爆剤になり得るのは間違いないです。
もっとも賞レースだから、第三者が自分の語りに対し評価します。
参加した全員が優勝出来ない以上、評価は自分が想定しているようなものではなく、自分に対して優しくない寄り添っていない結果になることもあります。
そのリスクを負いたくなければ、確かに最初からリスクを回避して、エントリーしない方がいいかと思われました。
賞レースはチャンスのきっかけではあるものの、強制参加ではないので、出る自由もあれば出ない自由もあるわけです。
ただ賞レースというのは、次に確実にあるかどうかというのはわからないんですよね。
それにあったとしても公募枠がないケースもありますし。
でしたら、公募枠もある、今、現に開催されている賞レースに出ない手はないかと考える次第です。
チャンスを掴む、掴まないは、自分次第です。
ひとついえることは。
今エントリーされている方はライバルが少なければ少ないほどいいと考えています。
間違いなく。
ちなみに僕がもしこのシン怪談王に多少でも関わりがなければ、この賞レースに絶対エントリーします。
で、優勝賞金100万のチャンスをものにするべく全力で挑みますね。
僕は怪談を仕事にしたいのですから。 December 12, 2025
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こちらです!
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大阪、東京、名古屋、特に12月は満遍なく
いろんなところでライブ決まってるよ( ≧ ⩊≦)
オレンジペンライトほんまに心の支え🧡だいすき
今日もありがとう
おやすみ!みゅのことを考えて寝てください❣️ https://t.co/8RTxSezfhE December 12, 2025
SVレート今のレギュが12月シーズンまでだから今日の9時に1月からのレギュレーション発表されるのか あまりやる時間は取れないだろうがチャンピオンズに向けたアアップができたら嬉しい December 12, 2025
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