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ガバナンス
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2025.11.29 09:00
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アサヒさんのランサム事案の記者会見(QA含む約2時間)からセキュリティクラスタ的に気になるであろう箇所をピックしました。以下16項目でまとめています。
・2025年9月29日(月)午前7時頃システム障害が発生し被害確認。詳細な日時は未特定だが約10日ほど前に同社グループ内の拠点にあるNW機器を経由し侵入。その後主要なDCに入り込みパスワードの脆弱性を突いて管理者権限を奪取し移動を行い、主に業務時間外に複数サーバに偵察侵入し、アクセス権認証サーバからランサムウェアが一斉実行され起動中のサーバやパソコンが暗号化された。
・被害発覚の10日ほど前から侵入されていた可能性があるが、その間は導入していたEDRでは検知できなかった。攻撃が高度で巧妙であったため。EDRのレベルをより上げる課題がある。強化して監視の仕組みも見直す。
・侵入経路はNW機器。VPN機器かどうかはセキュリティの都合から明言出来ないが世間の想像とそう違いはないと思います、ということで留めたい。入口になり得る"脆弱性"の改善は完了済み(※この"脆弱性"という言葉は社長発言だが狭義の既知脆弱性=CVEという意味では使ってなさそう)。VPN機器は存在していたが対応過程で廃止済み。
・被害が拡大しないよう安全性を確保しながら慎重に復旧を進めたため時間を要した。バックアップデータは取得しておりそれが生きていたことは幸いだった。バックアップは複数媒体で取得していた。大部分が健全な状態で保たれていた。
・明確な個人情報の漏洩は、従業員に貸与したPCの情報を確認しているが、システムからのデータ漏洩は未確認で可能性として考えている。
・社員の個人貸与PCに情報を残すことは許可しておらずクラウド保存をポリシーで定めていたが、一時的に保管していた個人の情報が残っておりそのタイミングで攻撃がきた。
・工場現場を動かすOT領域は一切影響を受けておらず無傷で、工場は通常稼働ができる状態だった。出荷関係のシステム被害により作っても持って行き先がないので製造に結果的に影響が出た。システムを使わないExcelなどで人力での出荷で対応していた。
・NISTフレームワークに沿った成熟度診断は実施しており一定以上のアセスメントが出来ていたため十分な対策を保持していると考えていた。外部のホワイトハッカーによる模擬攻撃も実施してリスク対処をしていたので、必要かつ十分なセキュリティ対策は取ってたと判断していた。しかし今回の攻撃はそれを超える高度で巧妙なものだった。
・被害範囲は主にDC内のサーバとそこから繋がってるパソコン。端末台数は37台。サーバ台数は明言できない。
・攻撃者に対する身代金は支払っていない。攻撃者と接触もしていない。脅迫も請求も直接は受けてない。
・身代金支払い要求への対応については障害早期では当然考えたが、バックアップあり自力復旧ができること、支払っても復旧できない事例があること、支払いが漏れた場合他の攻撃者からも狙われるリスクがあるため、慎重に捉えていた。反社会勢力への支払いのぜひもその前段階から相当ネガティブな懸念としてあった。復号キーがきたとしても復元にすごく時間がかかるという認識もしたので要求がきてもおそらく支払ってない。
・現場対応は非常に負担が大きく長時間労働等を懸念していた。リーダとして社員の健康が一番大事で命を削ってまで対応しなくて良いということをトップから繰り返し全社発信していた。対応を支援してくれた外部ベンダにも伝えていた。
・自然災害含む経営リスクに関して10個のリスクを定めてサイバーリスクも含めて十分な対策を取っていたと思っていたがより高度化しないといけない教訓となった。他のリスク項目も対策を見直す。
・他社には、経験からの教訓として、全体を広く見て対策を最新に保つことの必要性を伝えたい。結果的に全体として脆弱性を見れてなかったので、ないと思ったところにあったので侵入されたし、対策も最新、最強でなかったので障害が発生したので、それを裏返ししてほしい。
・経営者はテクノロジーやITに興味を持ってるというだけでは済まない。全てに気を配り対策に踏み込めるようなところまで入っていくべきということを実感した。知見を高めガバナンスに活かしていくべき。
・セキュリティの都合で開示できない情報は多々あるが、社会のために情報をより公開すべきというのは認識しており状況が整ったら検討したい。
記者会見動画リンク
https://t.co/2bG06AK1pH November 11, 2025
43RP
王毅中央外事活動委員会弁公室主任は27日、要請に応じてフランスのエマニュエル・ボンヌ大統領外交顧問と電話会談を行い、台湾問題における中国の立場を明確に表明し、「倭国の現職指導者が台湾に関する挑発的発言を行った。これは、公然と歴史を逆行させ、中国の主権と領土的一体性を侵害するものだ。安保理常任理事国であり、包括的な戦略的パートナーである中仏は、第二次世界大戦の勝利の成果を共同で守り、互いの核心的利益に関わる問題で揺るぎなく支持し合うべきだ。フランス側が引き続き『一つの中国』原則を揺るぎなく遵守することを希望する」と表明した。
ボンヌ氏は「フランスは自主独立の外交の伝統を堅持し、『一つの中国』政策を揺るぎなく遂行し、台湾問題における中国の正当な立場を理解している。中国側と相互信頼を深め、対話と協力を強化し、グローバル・ガバナンスや経済の不均衡などの課題に共同で対処していくことを望んでいる」とした。#高市早苗 #台湾 https://t.co/tDWkx3POtV November 11, 2025
7RP
社会のための教育から、教育のための社会へ。子ども真ん中社会のために頑張ります!
今日は、医療・農業・税制・子育て・放送行政まで、生活に直結するテーマに一日向き合いました。
🌾 農林水産部会、捕鯨を守る議員懇話会
現場の担い手不足と資材高騰の厳しさを直視しつつ所得の安定と持続可能な農業を目指します。
商業捕鯨再開後も、鯨肉販売が難しい状況が続いています。捕鯨団体は、衛星追跡や調査研究を進め、ミンククジラの移動実態を把握し、効率的な操業を目指しています。後継者確保も大きな課題。共に歩みます。
🏥 厚労省レク
医療DXの遅れは命に直結。診療情報の共有における留意点やリスクを正しく制御し有効活用する事が求められます。
💰 税制調査会総会
物価高に苦しむ家計と事業者。公明党として実感できる減税と支援を柱に、税制改革に臨みます。
👶 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
現場の声を政策へ。切れ目ない支援で、安心して産み育てられる社会に。
📺 NHK決算レク
公共放送の使命とガバナンスを点検。信頼される情報は民主主義の根幹。
#公明党 #医療DX #農業政策 #税制 #子育て November 11, 2025
3RP
港区、お金ありすぎてガバナンス緩々なんじゃないか。保育園のいじめ問題でも初動ヘタ打ったし、今の区政は期待外れが続く。大丈夫なのかな。 https://t.co/yiS4LmUiAj November 11, 2025
2RP
どう考えても一発アウトな発言でBPO案件というより、番組終了させないとダメなヤツでは……。
こんなの擁護しようがない発言だし、サンモニや報道特集の頑張りが全部帳消しになるレベルの失言。なあなあにしないでTBSのガバナンスが厳しく問われないといけない話ですがスルーするのかな。 https://t.co/faT6R3rKqz November 11, 2025
1RP
読み間違いをわざわざ訂正?
立岩への批判や中居問題など、色々指摘されているけど、ガバナンスのあり方を修正してんのかな🤔
https://t.co/TwGQmIdM86 November 11, 2025
1RP
こうやって国会で大事なことをみずほさんが言ってるのに、文春の取材に応じた内容で、参政党のボードメンバーから解任。なんかもう国会って、政策作る場所っていうより、控室と席順とメンツで殴り合う大人の学級会ね。
「政策立案のために専用個室が欲しい」
「いや空いてないから地下の部屋どう?」
「地下に閉じ込める気か!」
って、おいおい、こういう記事書かれちゃうと、まるで国会がダンジョンみたいになってんじゃん。地下2階って聞いただけで監禁に飛ぶのも、提案した側が配慮不足に見えるのも、どっちも今の時代っぽい。言葉が荒いんじゃなくて、文春の記事が与える誤解の速度が光回線なのよね。
で、本当に大事なのはここだよ。
こういう揉め事が起きた時、党として何がルール違反で、どこからが調整ミスで、どの手順で是正して、誰が最終判断するのか?
ここが透明じゃないと、処分がガバナンスじゃなく好き嫌いに見える。
支持者は政策を見に来てるのに、劇場だけ増える。
劇場は票になる時もあるけど、信頼は減るのが早い。
しかも相手が「過去にパワハラ報道で世間を騒がせたことがある人物」と見られてるなら、なおさらだよ?
周りは色眼鏡で見るよ。「またか」って。
本人の現在がどうであれ、物語が勝手に先に走る。
そこへ党内の処分が乗っかると、もう世間は正義ごっこの材料にする。
真相?手続き?そんなことはもう関係なくなり、気持ちよく叩ければそれでいいって感じになる。
政治ってのは人気商売である前に、行政と法と現実の商売だよ。なのに内輪の席替えでニュースになってたら、「何やってんの」ってなるのは当然よ。
今回の「梅村みずほ氏が参政党ボードから解任」って話、表面だけ見ると地下の部屋を勧めたら『閉じ込める気か!』って大揉めを文春の記事にさせてしまった情報管理の違反に伴う処分。
でもさ、周りから見ればそんなのは関係なくて、本来語るべきは政治の話のはずが、だんだん人間ドラマというか、職場の揉め事というか、視聴者が一番好きなジャンルになってるのが怖いのよね。
で、ここであたしが一番引っかかるのは事実がどうか以前に、受け取り方と運用の仕方が全部ズレてること。
まず、豊田真由子氏側の話として出てくる「国会内に専用個室を要求」みたいな要素ね。
これが本当なら、組織としては特別扱いはどこまで許す?って線引きの問題になる。
一方で、梅村みずほさんの「参院会館の地下2階は窓もあるのに、地下って言葉だけで薄暗いイメージを与えたかも」って釈明も、まあ分からなくはない。
言葉って怖いのよ。地下って言った瞬間、急にホラーになる人いるから。
でもさ、政治家同士、政党内で起きてるのに、そこが言葉のイメージで爆発して、党内の情報を漏らすなっていうガイドライン違反で解任まで一気に行くとね、外から見てる側はこう思うの。
この党、危機管理と人事がSNSのコメント欄みたいに即断即決なの?ってね。
「ルール違反なら仕方ない、厳しさが大事」って人もいれば、
「人気者や目立つ人を切る癖があるのでは」「ワンマンじゃないの」って見る人もいる。
さらに「外から壊しに来たんじゃ?」みたいな陰謀論コースまで出てくる。
これね、党にとっては最悪の展開よ?
だって説明が足りないと、人は分かりやすい物語に逃げるの。
SNSってそういう場所だからね。
結局、政党って理念も大事だけど、同じくらい大事なのがガバナンス。揉めた時の収め方なのよ。
ルールがあるなら、何に違反して、どのプロセスで、どの程度の処分なのか?
そこを淡々と出せないと、厳格なガイドラインじゃなくて、ただの内輪揉めに見える。
逆に、もし相手が本当に強い要求や圧をかけてきたなら、それを受け止める側の仕組みがないと、また同じ火種が出る。
最後にもう一個だけ毒を吐くとね。
いまの政治って、政策の中身より「誰が誰にキレた」「誰が切られた」で回りやすい。
みんな生活が苦しいから、処分劇を叩いてスカッとしたい気持ちも分かる。
でも、それで党もメディアも視聴率や再生数に寄せ始めたら、国がリアリティショーになるの。
強い党でいたいなら、強いのは処分の速さじゃなくて、説明と手続きの強さにしなきゃね。
そこが整わないと、支持者も「何を信じればいいの」って一番疲れるから。
せっかくめちゃくちゃ大事なことを言ってくれる大事な政治家の1人だからこそ、今回の解任はもったいないし、これでやっぱり参政党は、、、ってなるのは絶対に違うと思います。 November 11, 2025
▲「タイと米国のレアアースの覚書」は誰が得をするのか?この記事は、2025年11月27日付のタイPBSワールドの分析記事で、タイと米国間の希土類元素(レアアース)に関する覚書(MOU)のリスクとメリットを議論しています。タイの首相アヌティン・チャーンヴィラクルと米国大統領ドナルド・トランプが今月初めに署名したこのMOUは、重要鉱物の供給と投資協力を目指しています。政府側は経済的機会として歓迎していますが、環境NGOや専門家からは汚染悪化の懸念が強く、タイが「グリーン植民地」になるリスクを指摘しています。記事は環境リスク、タイの準備不足、生産状況、政府の立場、潜在的な危機を詳述しています。
https://t.co/1Qc0EB2vH6
主な内容のポイント
背景: レアアースはハイテク製品やEV、防衛システムに不可欠な17種の金属。タイは2024年に世界第6位の生産国(約1万3000トン)で、輸入鉱石の加工が多い。
政府の見解: 鉱山局(DPIM)は探査機会、技術移転、EV産業支援として肯定的。環境影響評価(EIA)を義務付けると主張。
批判の声: NGOや学者から、規制の緩さで汚染(重金属による河川汚染)が悪化する恐れ。既存の鉱山問題(カンチャナブリの河川汚染、北東部の塩分汚染)を例に挙げる。MOUが地域社会より投資家を優先し、タイが加工国になる「グリーン植民地主義」のリスクを警告。
タイの準備: マスタープランにレアアースの記述がなく、技術・情報不足。国境越え汚染(ラオス・ミャンマー由来)も懸念。
政治的文脈: 来年初めの総選挙で議題化を求め、全国議論を提言。
関連ニュースとして、洪水被害支援や政治イベントが挙げられています。https://t.co/m0UFIRK9f5 +1
タイのレアアースMOUのメリットとリスクMOUは非拘束性で、供給チェーンの多様化と投資促進を目的とし、タイの法令に準拠すると政府は主張しています。以下にメリットとリスクをまとめます。
https://t.co/xDcrBRcDLf +1
メリット
経済的成長: 探査・採掘機会が増え、技術移転によりタイの鉱業競争力が向上。EVハブを目指すタイの自動車・クリーンエネルギー産業を支援し、雇用創出や輸出増加が見込める。米国との貿易交渉で関税削減の可能性も。https://t.co/jgLbHzOdhl +1
地政学的利点: 米国が中国依存を減らす供給源としてタイを活用。タイは多国間協力(中国も興味示す)で外交バランスを取れ、知識共有で資源評価が進む。
産業発展: レアアース加工の国内価値付加を促進し、ハイテク産業の基盤強化。2024年の生産急増(261%増)を基に、世界市場シェア拡大のチャンス。
リスク
環境・健康被害: 加工時の有毒廃棄物で河川・土壌汚染が悪化。既存問題(メコン川のカドミウム・鉛汚染、サルウィン川のヒ素超過)が拡大。国境越え汚染(ラオス・ミャンマーの中国系鉱山由来)が増大する恐れ。https://t.co/8dRjgE0LxR +1
規制・ガバナンスの弱さ: 鉱物法が投資家優先で、EIAの実施が不十分。コミュニティ影響を無視し、農地不毛化や住民健康被害のリスク。準備不足で法違反の可能性。
経済・主権的リスク: タイが「ダンプ場」になり、先進国(米国)の利益優先で搾取される「グリーン植民地主義」。非拘束性でも貿易圧力で不利な条件に。反対デモや中国の懸念から外交摩擦の可能性。https://t.co/yRteLslS5E +2
誰が利益を得るのか?
主な利益者:
米国政府・企業: 中国依存脱却で安定供給確保。投資優先権を得て、タイを加工拠点に活用。トランプ政権の貿易戦略に寄与。https://t.co/jZz5YTZGDR +1
タイ政府・産業: 技術移転と投資で経済成長。EVメーカーや鉱業企業が恩恵。関税削減で輸出増(例: 自動車)。首相アヌティンは知識構築を強調。グローバルハイテク企業: 安定したレアアース供給でスマートフォン・EV生産が円滑化。
潜在的な損失者: タイの地元住民・環境(汚染被害)、NGO(反対運動)。中国は競争激化で影響。中国の懸念を政府は軽視しているが、外交バランスが崩れるリスク。
全体として、メリットは経済的ですが、リスクが環境・社会面で大きいため、全国議論が必要と記事は結論づけています。詳細は公式文書や最新ニュースを確認を。
https://t.co/m0UFIRK9f5 November 11, 2025
🗳️🚨🌐CCスナップ選挙:投票開始が前倒し、CC欠員対応のスナップ選挙が本格始動
Cardanoガバナンスについて、大事な動きが二つ同時に進んでいます。
CC(Constitutional Committee)の欠員が発生したことで、プロトコルが定める最低人数を満たさなくなるため、ガバナンス継続を守る「スナップ選挙」が緊急実施されます。
そして、そのスナップ選挙に合わせて、DRepの投票期間も前倒しで開始しました。
コミュニティが迅速に対応できるよう、日程がタイトに調整されています。
今回のスナップ選挙は、今年初めのCC選挙と同じ原則に基づきつつ、緊急性に対応するための短縮バージョンです。選ばれた候補者は、現行の任期(エポック653=2026年9月6日まで)を引き継ぎます。
主なポイントをまとめると:
● なぜスナップ選挙なのか?
11月25日にCCメンバーが退任し、委員数が最低ライン(7名)を下回るため。
ガバナンスの継続性と正当性を守るため、空席補充が必須。
● 選挙で扱われる内容
・候補登録の条件(個人・企業・コンソーシアムすべて対象)
・登録 → キャンペーン → 投票の全スケジュール
・DRepとSPOの投票方法
・Intersectによるプロセスサポート
・選挙ポータルの利用方法
● 重要な日程(UTC 12:00)
・11/17:候補登録開始
・11/24:候補登録締切、キャンペーン開始
・11/26:投票開始(★前倒しでスタート)
・12/5:投票締切・結果監査
・12/8:Governance Actionをオンチェーン提出
● 投票はすでにスタート
DRepの方は Ekklesia にログインすればすぐ投票できます。
今回はガバナンスの連続性そのものに関わる重要プロセスなので、早めに確認されることをおすすめします。
全体の概要と詳細ガイドは Intersect のナレッジベースで随時更新されています。
リアルタイムの最新情報は @IntersectMBO を追うと確実です。
Cardanoのオンチェーンガバナンスを安定させる上で、今回のスナップ選挙はコミュニティ全体の協力がとても大切になります。
DRep・SPOとして、確実にチェックしておきたい内容だと思います。 November 11, 2025
岡本さん!杉さん!わかりやすくて良かったヨネ🌾
運用に不安を抱いている人も議論の場に入ってもらうのは大事✨
しかも運用していくにあたってガバナンスをしっかり効かせて、透明化をはかる事もちゃんと考えているのは、公明党らしいヨネ🌾
#ジャパンファンド
#新財源
#RICE https://t.co/T9jptsk31C November 11, 2025
Ai Workforceが営業・コンプライアンス・ガバナンス・研究開発・M&A・経営、どれも加速できそうなプロダクトになりつつある。見たことない風景が広がっているがこの数ヶ月も引き続いて加速している。R&Dも含めて面白い進化に繋がってきている。 November 11, 2025
『世界トップeスポーツチーム+所属Web3ゲームギルドを応援してオーナーに』
Mantle RWA ScholarSHIP編
web3とweb2を繋げやすいとこでもあるゲームを採用し楽しみながらMantleがweb2との架け橋として大きく成長できる!
トップeスポーツチームや所属Web3ゲームギルドの年間収益権40%をMantleで1つのトークンにまとめ、1口0前後で世界中のファンが共同オーナー権利を獲得。
eスポーツファンとゲーマーが「応援=資産が増える」世界を、Mantleで‼️
なぜeスポーツ×Mantleなのか
✅TaaSでチーム契約・賞金分配を100%コンプライアントに
✅RedStoneオラクルで大会賞金を1秒でオンチェーン化
✅xStocksと同じ技術で「チーム収益」を24h取引可能に
✅ガス代実質0円 → 毎日分配しても負担ゼロ
更に得た利益をBybitへ
→ 手数料最大25%オフ
→ 36% APR貯蓄
→ VIP即昇格
これが揃ってるのはMantleだけです。
対象チーム例
・Valorant / LoL / CS2のTier1プロチーム
・所属ギルドでAxie・Illuvium・Parallel運営
・年間総収益 M超(賞金+スポンサー+NFT貸出)
→ この40%をMantleでトークン化
→ 1口 ≈ 0で誰でも「プロチーム共同オーナー」に
保有者が得られる現実
・チームがVCT優勝 → 数分後に賞金15%が$MNTで自動エアドロ
・ギルドのNFT貸出益 → 毎週自動分配
・大会チケット+選手とのミート&グリート権(NFT配布)
・ガバナンス投票で次シーズンの新メンバーも決める
・届いた$MNTはBybit貯蓄36%で即複利
応援してるチームが勝つたび、稼げる‼️
継続的に購入額も増やしていけば👇
朝 → 起きたら昨日の試合勝利で$MNT+5,000円
昼 → Bybitで36%貯蓄にポチ
夜 → 次の大会観戦 → 優勝したらまた即,000
→これがeスポーツファンの新日常になる!
2025年のMantleが証明した土台
・TVL 14%増 → 2M
・RWAハッカソン0K(GameFi/eスポーツ枠あり)
・0M EcoFundが「eスポーツRWA」を正式支援対象に
・BybitでMNT取引量トップ3常連
すべてが「2026年、eスポーツRWAはMantleで始まる」を示しています。
Mantleがくれた最高の技術とBybitの利便性があるからこそ、
「応援するだけで豊かになる」eスポーツの未来ができたらユーザーは増え、BCGも盛り上がり、みんなが毎日楽しい仕組み✨
テーマ1:eスポーツチーム+ギルド収益権のトークン化
テーマ2:Mantleの技術・利便性・エコシステムの強み
応援が夢に‼️
$MNTで楽しい未来を掴みましょう💪
@Mantle_Official @MantleIntern_
#MantleRWA November 11, 2025
🚨🌐Intersect development update #90 November 28 2025:2026年へ向けた予算提案とAMM直前まとめ
👇
https://t.co/PMmLW941O4
Intersect の Development Update #90 が公開され、2026 年へ向けてカルダノが大きく動き始めていることがよく分かる内容でした。コミュニティとして押さえておきたいポイントをまとめてご紹介します。
🎯 1.「クリティカル統合予算(70M ADA)」が公式に提出
IOG、EMURGO、Cardano Foundation、Midnight、Intersect の五大機関が共同で支持する 70,000,000 ADA の Budget Info Action がオンチェーンに提出。
カルダノが本格的に 2026 年へ備えるために必要な“基盤”に集中した提案で、内容は以下の5領域:
・Tier-1 ステーブルコイン基盤
・機関投資家向けカストディ&ウォレット
・安全なクロスチェーンブリッジ
・グローバル基準のプライスオラクル
・高度なオンチェーン分析基盤
DeFi、RWA、企業導入に不可欠な「足りなかった部分」を一気に整備するための大規模アクションで、DReps と CC メンバーのレビュー/投票が進行中です。
🗓 2. 年次メンバー総会(AMM)が明日開催
11/29、世界12地域で同時開催される Intersect Annual Members’ Meeting がスタート。
・会場は Clay Nation と共同構築された Virtual Hub
・2025年の振り返り、2026年プラン、各委員会セッション
・世界中のメンバーと同じ空間で交流できる新しい試み
・とくに Tokyo (UTC+9) セッションも用意されているのが嬉しいところ
さらに、Virtual Hub で指定ショットを撮影する「コミュニティチャレンジ」も実施。最初の 20 名には AMM 限定Tシャツ が贈られます。
🗳 3. CCスナップ選挙:候補者5名、投票が前倒しで開始
空席補充のための CC Snap Election は次のステージへ:
・登録締切を経て 候補者5名
・Adam Dean & Mad Orkestra により投票システム(Ekklesia)が早期稼働
・投票期限は 12月5日
・3名の候補が出演した X Space も公開中
・12月1〜5日にも追加の X Space が予定
・投票後、12月8日に CC 更新のガバナンスアクションを提出予定
🔧 4. Treasury(Delivery Assurance):実績拡大中
・32ベンダーをオンボード
・41プロジェクトを資金支援
・70以上のマイルストーン達成
今週の spotlight はイベント出展支援を行う Supplyoneers。世界6会場での Cardano Pavilion を設営し、プロジェクトを国際展示会へ送り出す取り組みを進行中。
🏛 5. Civics Committee:ガバナンス強化を推進
・Civics Charter の再確認
・Governance Health KPIs、教育プログラム、憲法改正プロセスの継続
・参加報酬(7〜11月分)の整理
・12月に副委員長の選挙
・AMMでは専用セッションを開催
コミュニティがより参加しやすいガバナンスへ向けた基盤整備が進行中です。
🛡 6. 先日のチェーンイベント:迅速解決の裏側
最近のカルダノのセキュリティインシデントは、想定以上に迅速に解決されました。
その背景には:
・専任の Security Council
・長年の Incident Response プロセス
・CIP-135 の Disaster Recovery 計画
・SanchoNet での 事前シミュレーション
・Intersect の Forensics WG の立ち上げ
・CF の Immunefi を補完する Bug Bounty
など、多層防御の体制があったため。今回の学びをもとにプロセスはさらに強化されるとのことです。
🚀 7. Hackathon Asia 2025 開催中(India Blockchain Week へ接続)
・EMURGO / Midnight / IOG / CF / Hydra などがメンターとして参加
・300名以上の開発者が48時間で dApps を構築
・YouTube でライブ配信
・終了後そのまま India Blockchain Week 2025 へ突入
・アジア圏での開発コミュニティの勢いが可視化されるイベントに。
🌏 8. Enterprise Spotlight:CoinCeylon(スリランカ)
教育やイベント、地域コミュニティの活性化を目的とする組織で、南アジアのオンボーディング拠点として期待される存在。ただし、情報公開はやや少なく、技術・ガバナンス面については追加のデューデリが必要と分析。
💬 最後に
今週のアップデートは、
「2026年に向けた動きが一気に形になり始めた節目」
といえる濃い内容でした。
特に 70M ADA の統合予算と AMM の開催は、ガバナンスとロードマップが強く結びつき始めた象徴的な出来事だと感じます。コミュニティとしても今後の投票と議論がより重要になりますね。 November 11, 2025
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