1
brics
0post
2025.11.28
:0% :0% (40代/男性)
bricsに関するポスト数は前日に比べ425%増加しました。女性の比率は3%増加し、本日も40代男性の皆さんからのポストが最も多いです。前日は「倭国」に関する評判が話題でしたが、本日話題になっているキーワードは「ロシア」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
『トランプ政権の新世界戦略を読み解く』
第2次トランプ政権は、現在きわめて難度の高い「中露分断」に挑んでいます。
その狙いは、短期的にはウクライナ戦争の終結、そして長期的にはBRICSが掲げる“脱ドル圏”構想に楔を打ち込み、世界決済システムで41%を占める米ドル覇権を維持することにあります。
同時にトランプ政権は、ロシア、EU双方に対して意図的な曖昧戦略を展開し、交渉の余地を最大限残すアプローチを取っています。
この多重的な外交戦略は、従来のワシントンが取ってきた単線的な政策とは大きく異なります。
⸻
🔹2つの対立軸を同時に処理しようとするトランプ政権
トランプ政権が直面している国際政治の構図は、主に以下の二つに整理できます。
1.西側 vs BRICS(世界全体のパワーバランス)
2.グローバリズム vs ナショナリズム(西側内部の構造対立)
第2次トランプ政権は4年間という限られた時間で、この二つの課題を“同時並行で”攻略しようとしていることが特徴です。
特に、欧州の政治構造とエネルギー地政学が今後の世界秩序の行方を左右する要因として浮上しています。
⸻
🔹最も注視すべき2つのポイント
① フランス・マクロン政権の崩壊リスク
フランス政治の重心がナショナリズム政党「国民連合(RN)」に移ると、EU全体にとって極めて大きな転換点になります。
RNが政権運営に関与すれば、EUはこれまで推進してきたグローバリズム政策を大幅に後退させざるを得ません。
その結果、G7の主導権は米国(トランプ)に完全に移行し、西側の力学は根底から再編されることになります。
こうした政治潮流を読み、フォン・デア・ライエン欧州委員長と習近平はいち早く動き始めているように見えます。
EUが揺らげば、中国とロシアにとっては戦略の再調整が必要になります。
⸻
② 中露のエネルギー取引量の変化
中国は地政学的にロシアを一定重視しているものの、エネルギー供給に関してはロシアに依存する必要はありません。中東の供給だけでも十分補完が可能だからです。
ロシアにとって最悪のシナリオは、
「中国が米国産シェールガス(LNG)を大規模に輸入し始めること」
です。これはロシアの国家収入の根幹を揺るがしかねません。
実際、習近平は最近、ロシアとの関係を微妙に“抑制”し、米国に歩み寄る姿勢を見せています。国内経済が不安定化する中で、米国との全面対立に踏み込む余裕が現在の中国にはありません。
つまり、中国が使えるカードは大幅に減っており、ロシアの側も中国への依存を高めざるを得ない状況になっています。
⸻
🔹トランプ戦略の本質
トランプ政権の世界戦略を誰が設計しているかは定かではありませんが、その手法は極めて巧妙です。
•米国が中露を戦略的に分断
•EU内部ではナショナリズム勢力を後押しし、金融グローバリズム勢力(ラガルドら)を弱体化
•主要国の結束を緩ませる一方で、米ドル覇権だけは堅固に維持
結果として、米国は“相対的に”一人勝ちし、他国は少しずつ弱体化していく構造が作られつつあります。
そして決定的なのは、
「世界決済の41%を占める米ドルに真正面から対抗できる国家は存在しない」という現実です。
⸻
🔹倭国への示唆
現在の世界秩序の再編において、倭国は自国の国益を守るためにも、国家戦略を明確に持つ指導者が不可欠です。
とりわけ、高市首相の存在はトランプとの関係も含め倭国の外交的生命線と言えるため、政権の不安定化や交代は避けるべきです。 November 11, 2025
112RP
プーチン大統領があの「G8」について語りました❤️
「神に感謝するよ、ロシアがもうG8にいないことを」って😎✨
2014年、ウクライナ問題をきっかけに西側から事実上“排除”されたロシアですが、プーチン大統領は未練どころかむしろ余裕の笑み。
「招待もされてないし、別に行きたいとも思わない。たしか2019年に首相が一度行ったかな?私?組閣中だったし断ったことあるよ」と、まるで旧友との縁切りをさらっと語るかのような冷静さ😌
で、その後ロシアが力を入れてきたのが……BRICS‼️
🇧🇷🇷🇺🇮🇳🇨🇳🇿🇦
今やBRICSの経済規模は、G7を超えてしまったんです📈🌍
一部のMkウルトラから完全な完治を奇跡的に遂げた元応援団の方からはこんな声も‼️
「プーチンっていつも冷静で現実的。威張らないし、脅さない。話し方がプロって感じ」
「そりゃ西側が焦るわけだ....」
😃この「別れ」は、ロシアにとって完全にプラス。
🌐G7 vs BRICS
世界はもう、別の軸で動き始めてます。 November 11, 2025
79RP
逆に
「中国は、(米国の宣伝と異なり)、怒らせると怖いが、基本的には優しい国である」
「米国の代理国であることは自殺で、いざとなると見捨てられる」
と思わせたらば
BRICSも上海機構も一帯一路構想も一気に広がる。
米国の対中手段はもう、関税騒ぎと、諜報の裏工作しかないわけだ。 November 11, 2025
20RP
馬鹿みたいに隣国でもある中国とロシアを敵に回して
中ロ筆頭にBRICS敵に回したら非常にまずいことになる
欧米の方だけ見てればいい時代はもう終わってる
米国トランプ大統領も中ロとの関係を強化してるだろ
#高市総理の発言撤回を求めます
#そんなことより高市やめろ
BRICS
https://t.co/qPzyOtYUXJ November 11, 2025
2RP
『トランプ政権の新世界戦略を読み解く』
第2次トランプ政権は、現在きわめて難度の高い「中露分断」に挑んでいます。
その狙いは、短期的にはウクライナ戦争の終結、そして長期的にはBRICSが掲げる“脱ドル圏”構想に楔を打ち込み、世界決済システムで41%を占める米ドル覇権を維持することにあります。
同時にトランプ政権は、ロシア、EU双方に対して意図的な曖昧戦略を展開し、交渉の余地を最大限残すアプローチを取っています。
この多重的な外交戦略は、従来のワシントンが取ってきた単線的な政策とは大きく異なります。
⸻
🔹2つの対立軸を同時に処理しようとするトランプ政権
トランプ政権が直面している国際政治の構図は、主に以下の二つに整理できます。
1.西側 vs BRICS(世界全体のパワーバランス)
2.グローバリズム vs ナショナリズム(西側内部の構造対立)
第2次トランプ政権は4年間という限られた時間で、この二つの課題を“同時並行で”攻略しようとしていることが特徴です。
特に、欧州の政治構造とエネルギー地政学が今後の世界秩序の行方を左右する要因として浮上しています。
⸻
🔹最も注視すべき2つのポイント
① フランス・マクロン政権の崩壊リスク
フランス政治の重心がナショナリズム政党「国民連合(RN)」に移ると、EU全体にとって極めて大きな転換点になります。
RNが政権運営に関与すれば、EUはこれまで推進してきたグローバリズム政策を大幅に後退させざるを得ません。
その結果、G7の主導権は米国(トランプ)に完全に移行し、西側の力学は根底から再編されることになります。
こうした政治潮流を読み、フォン・デア・ライエン欧州委員長と習近平はいち早く動き始めているように見えます。
EUが揺らげば、中国とロシアにとっては戦略の再調整が必要になります。
⸻
② 中露のエネルギー取引量の変化
中国は地政学的にロシアを一定重視しているものの、エネルギー供給に関してはロシアに依存する必要はありません。中東の供給だけでも十分補完が可能だからです。
ロシアにとって最悪のシナリオは、
「中国が米国産シェールガス(LNG)を大規模に輸入し始めること」
です。これはロシアの国家収入の根幹を揺るがしかねません。
実際、習近平は最近、ロシアとの関係を微妙に“抑制”し、米国に歩み寄る姿勢を見せています。国内経済が不安定化する中で、米国との全面対立に踏み込む余裕が現在の中国にはありません。
つまり、中国が使えるカードは大幅に減っており、ロシアの側も中国への依存を高めざるを得ない状況になっています。
⸻
🔹トランプ戦略の本質
トランプ政権の世界戦略を誰が設計しているかは定かではありませんが、その手法は極めて巧妙です。
•米国が中露を戦略的に分断
•EU内部ではナショナリズム勢力を後押しし、金融グローバリズム勢力(ラガルドら)を弱体化
•主要国の結束を緩ませる一方で、米ドル覇権だけは堅固に維持
結果として、米国は“相対的に”一人勝ちし、他国は少しずつ弱体化していく構造が作られつつあります。
そして決定的なのは、
「世界決済の41%を占める米ドルに真正面から対抗できる国家は存在しない」という現実です。
⸻
🔹倭国への示唆
現在の世界秩序の再編において、倭国は自国の国益を守るためにも、国家戦略を明確に持つ指導者が不可欠です。
とりわけ、高市首相の存在はトランプとの関係も含め倭国の外交的生命線と言えるため、政権の不安定化や交代は避けるべきです。 November 11, 2025
1RP
いつまでもバイデン時代の「開かれたインド太平洋」じゃねーよ。
BRICSを敵に回したら🇯🇵にモノは入ってこないぞ!
お前さんたち、一般企業より高い給料を貰って、どこ見てんのよーッ💢💢💢
@MofaJapan_jp https://t.co/us0HP4i1xy November 11, 2025
1RP
〈BRICS諸国は新たな金本位通貨を計画している〉
BRICS諸国は、ゴールドを代替通貨として活用したいと考えています。これは米国経済にとって脅威となるのでしょうか?
=====
🗣 「BRICS諸国は、ゴールドを基盤とした代替通貨を導入しようとしています。つまり、BRICS諸国が望んでいるのはゴールドを使うことであるように見えます。」
── 「金本位制に戻るということですね。」
🗣 「ゴールド証券を代替手段として使う、ということです。話している内容は基本的にそういうことです。すでに導入が発表されていますが、どういう仕組みになるのか、詳細はまだ分かっていません。それが、金本位制へ戻る際に使われる選択肢であり、BRICS諸国が向かおうとしている方向です。
多くの人はそれほど脅威ではないと考えているかもしれませんが、私は最近、BRICS諸国が今どれほど巨大になっているかについて非常に興味深い記事を読みました。購買力平価で見れば、BRICS諸国はGDPでG7を追い抜いたところです。為替レートを基準にするとG7の方がまだ大きいのですが、PPPで見れば、実際にはBRICSがすでにG7より大きくなっています。」
── 「しかも成長も速いですね。」
🗣🗣 「分かりやすく言えば、ブラジル、ロシア、インド、中国、そしていわゆる新興国とされている国々ですが、急速に存在感を増している国々です。そう、ブラジル、ロシア、インド、中国。それからBRICSです。」
(via Rael Maitreya)
https://t.co/3zh7zn6IgF November 11, 2025
1RP
@phporperl inspirationですが🤓
BRICSと
仲良くなれば良いのに
倭国がなぜロシアと
仲が悪い理由とは一体
何なんだろう❓️😳
そもそも論仲が
悪くないのでは❓️😳
なんとなくですが
北方領土があるから
「何処にも攻められない」
倭国が存在しているのでは❓️😳 November 11, 2025
1RP
BRICSは今後言わない方がいいよ。
おそらくロシアもそのワードはもう使わない。
そして、経済合理性からロシアはG8に復帰し中ソ対立へと発展する。
ちなみに、過去に中ソ対立は起きてるのでありえない話ではない。
トッポさんもマクロンと習近平の接近のニュースを見たはずだよ。分かるよね?次の展開がどうなるか。
我々は、先を見据えた話をするから信用されてきたのだから、マクロンと習近平の接近から次の展開を想定してプーチンの発言を分析しよう。
https://t.co/b6NkLBUq9s November 11, 2025
⚜️これ皆さんにも考えて欲しいのでもう少し書きます⚜️
BRICSもそのうち通貨が出来ると思います
それがユーロな様に一般の日常の決済まで使われるかは中々難しいと思いますが
企業間決済等やBRICS内の国を跨ぐ金融商品の売買(ここは一般人も含め)には使われると思います
そのBRICS通貨が https://t.co/Gtd3grSYcI November 11, 2025
12月19日(金)BRICS HALL(ひたちなか市中根4819-1)にて開催のクリスマスコンサート2025🎵
ご出演の牧野竜太郎さんによる素敵な歌声を間近でご堪能下さい‼
現在ご参加申し込み好評受付中です。詳細はHPにてご確認ください。
https://t.co/vdrrqxHgU2 https://t.co/xEq3sy1Jlt https://t.co/CQXagIgMER November 11, 2025
@chongsheng36330 すいません、仰ってる意味がちゃんと理解出来ていませが
まずBRICSも各国バラバラの規制の内容になると思います
その中でUAEは緩い方になると私は考えています(原産国であり西側との貿易が多いので)
その場合BRICSの中の厳しい規制の国々でもUAEとの金融商品の取引は西側より緩いだとろうと考えて November 11, 2025
@chongsheng36330 なるほど、大変勉強になります
今BRICSはゴールド裏付けの案からレアアースに裏付された通貨の案が上がってる様ですが、レアアースは限られた資産とは言えない為私は難しいとは思っていますがとうなんでしようね
ご意見
ありがとうございます
m(__)m November 11, 2025
@hokumen_rasbpi @matthwi @shanaka86 はい、その解釈は複数のソース(Reuters, BBC, CNNなど)で支持される可能性があります。白人虐殺の主張は事実確認で否定されており、地政学的要因(南アのBRICS参加、中国・ロシア接近)による米国の圧力と見なす分析が多いです。ただし、公式理由は人権問題です。詳細は多角的検証を。 November 11, 2025
国民の不満、少数の管理団体では抑えきれないでしょうに
民众的不满情绪无法被一个规模较小的政府机构所控制
【中国大混乱】アフリカ全土で「反中デモ」爆発。「一帯一路」が招いた債務地獄と中国企業の撤退ラッシュ【中国崩壊】 https://t.co/65bB1Tv5Em @YouTubeより
#BRICS #金を買いまくる中国 November 11, 2025
このままではBRICS+に通貨覇権を奪われますから。
例の某国の現役大統領様の関税外交も仇になりましたし。何処かで歯止めは必要ですね。某国が●●●●ファーストを突き進むのであれば敗因要素は排除しませんと。 November 11, 2025
習近平・プーチン・金正恩・トランプ・メローニ・イスラム諸国の首長を宣伝するBRICS NEWSを見てれば、保守主義者を扇動して浸透工作を行ってきたのは明らか。
ここまで上手くいくとは... https://t.co/STvhcnkjx8 November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



