初当選 トレンド
0post
2025.11.29 17:00
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
giligili🐔ギリギリ様@giligili_gift
【キャンペーン公式】🎁✨より
🎁第2弾初当選させて頂き🐔💕
Blendy濃縮コーヒー無糖24個セット
頂きました☕嬉しすぎます🤭💕
人気な商品なので楽しみです☕✨
本当にありがとうございました🙇♀️💕
素敵な🎁企画 開催中です🎊
皆様 是非ご参加を🤗🩷
#当選報告 https://t.co/w7FU0PIiWX November 11, 2025
18RP
米兵による性被害がまた発生した。しかもまた、沖縄の10代女性。
小泉防衛大臣、度重なる米兵による女性への性犯罪は、最大の「外国人問題」ではないのですか。
小泉防衛大臣の「コメントしない」答弁、これは防衛省の定型文の一部で、歴代大臣も繰り返し使ってきたものだ(※下記参照)。
気になったのは
①歴代防衛大臣と違い、小泉大臣は「遺憾」を使わなかった。
その他はほぼコピペなのに。
これも定型の言い回しとはいえ、倭国サイドとして「怒り」を伝えるぎりぎりの表現として、過去の大臣は会見や答弁で「遺憾」の意を示し、防衛省(沖縄防衛局長や地方協力局長)から在沖米軍に伝達したと説明してきた。
事実関係は確認できないが、もし事務方からでも伝達しているなら今からでも明言した方がいい。
②そもそもいつまでコピペ答弁を繰り返のか。
2024年にあれだけ問題となり、倭国政府が「再発防止に取り組む」といった末にまた10代女性が被害に遭ったことの重要性をどうとらえているのか。
この期に及んで同じ答弁のコピペでいいのか。
私は2008年の安保委員会で、石破防衛大臣と「再発防止策が効いていない」と徹底議論した。
当時米兵の基地外居住者による犯罪が増加していたが、政府はその実態把握すらしてこなかったことが明るみにでた(※なお基地外の居住米兵についての外国人登録義務などは、地位協定9条2項で免除されていると政府は説明)。
このとき、基地周辺住民の声を伝えた。
「米兵住宅が増えて、一般住民が基地の中に住んでいるみたいだ。我々も倭国国民として安全、安心に住む権利がある」
初当選の年(1996年)からずっと沖縄の問題、とくに米兵による性被害は国会でとりあげてきたが、つらい事件はなくならない。過去、沖縄で性暴力事件がどれだけ起きたか、特集記事を添付するのでみてほしい。
小泉防衛大臣、沖縄の「怒り」を米側にきっちり伝えていただきたい。
※参考
<小泉防衛大臣、2025年11月21日>※2025年11月沖縄、米兵が10代女性にわいせつ行為容疑で書類送検。
お尋ねの事案は、捜査当局において捜査中の事案と承知していますので、防衛省としてコメントすることは差し控えなければならないことを御理解いただければと思います。その上で、米軍人等による事件・事故は、地元の皆様に大きな不安を与えるものであります。あってはならないものです。
<中谷防衛大臣、2025年1月10日>※2025年1月沖縄、米海兵隊員が女性に性的暴行の疑いで書類送検。
今般こういう件が明らかになったことにつきましては、『大変遺憾』に思っておりまして(略)事実関係につきましては、現在捜査中でありますので、捜査当局におきまして今厳しく取り調べをされていると思いますので、防衛省としてはコメントすることは差し控えなければならないと思いますが、その上で、やはり米軍人の事件・事故、これは地元の皆様に大きな不安を与えるものでありまして、あってはならないものであり(略)再発防止につながることが重要でございます。
<木原防衛大臣、2024年6月28日>※2024年3月沖縄、米兵が16歳未満の少女に性的暴行で起訴。5月沖縄、米海兵隊員が別の女性に性的暴行で逮捕。
このような事案が発生したことは『極めて遺憾』でありまして(略)米軍人等による事件・事故というものは、地元の皆様に大きな不安を与えるものであり、あってはならないものであります。 (略)防衛省地方協力局長から在日米軍司令官に対して遺憾の意を伝達するとともに、こちらも綱紀粛正及び再発防止の徹底について申し入れています。
https://t.co/NL5w2hoPEI November 11, 2025
3RP
【上尾市長選の応援に伺いました】
上尾駅で、私の初当選のときからお世話になっている政治の大先輩、はたけやま稔市長の街頭活動に参加しました。
首都高の最北路線であるS5埼玉大宮線を、さらに北へ延伸する「新大宮上尾道路」の事業など、さいたま市と上尾市は、これから一層の連携が求められる重要な局面を迎えています。お隣同士の自治体として、暮らしやすい地域をともにつくるためにも、3期目を目指すはたけやま市長の手腕がますます必要だと感じています。
だからこそ、私ははたけやま市長を応援します。 November 11, 2025
2RP
私事で誠に恐縮ですが、2010年の初当選から本年15年の節目を迎える事が出来ました。
これも全てご支援頂く皆様のお陰であり、心より感謝申し上げます。
今日、15年間の御礼と感謝を申し上げる会を開催しました所、府内の市町村長、岡本政調会長他国会議員の皆様他、多くの皆様にご参加賜りました。
本当にありがとうございました。
引き続き現場第一で政策実現に邁進して参ります! November 11, 2025
1RP
💐C0pernicus様💐
💐@C0pernicusstore💐より
🌼プレゼントCP第2弾にて🌼
🌈初当選させて頂きまして🌈
素敵な名画ティッシュケースを
頂きました🌻🌻🌻💕
部屋のインテリアにもなって
とても嬉しいです🥰🎶
大切に使わせて頂きます🌻✨
ありがとうございました🙇♀️💕
#当選報告🌸 https://t.co/Jx9KKQmNyE November 11, 2025
斎藤知事を「心から信頼するのは難しい」初当選を支えた“百条委委員長”奥谷県議が語る“溝”の正体 「これ以上質問しても同じ答え」斎藤知事の“答えない”姿勢にかつての支援者が抱く違和感
https://t.co/ThEobkZxms https://t.co/8QHJZ3PZxO November 11, 2025
12月MVP食事会@六本木「赤身焼肉 にくがとう会員制はなれ」 。選ばれし8名+私で「特別コース」を堪能!部門ごとに計30人が推薦、その後に厳正なるあみだくじ。推薦人の上司がひいて当選者決定。5年ぶり当選のメンバーもいれば、入社8ヶ月目で初推薦、初当選のメンバーも。なお、推薦基準は、
◯ 大活躍したので労ってほしいというメンバー
◯ 美味しいものを食べさせたら、もっと頑張るのではと期待されるメンバー
◯ 落ち込んでるので、美味しいものを食べさせて励ましてほしいというメンバー
MVP食事会といいながら、単に大活躍したメンバーだけの推薦ではないところがFCEらしさ。 November 11, 2025
ひとつひとつには答えられないので
石丸伸二氏について考察
※個人の感想です。
◾️自身の目標
彼は、2024年の東京都知事選挙での善戦以降、自身の政治目標を「都知事就任」からシフトさせ、より広範な政治改革と国民参加の拡大に注力しています。
政治団体「再生の道」を通じて、既存政党に依存しない新しい政治勢力を構築し、国民一人ひとりの力を高める「教育最優先」の政策を核に、全国的な自治体活性化と民主主義の革新を目指しています。
自身は立候補を控え、候補者公募・育成に徹することで、「政治のプロ化・世襲化」を打破し、普通の市民が政治に参加できる仕組みを全国に広げることを本格的な目標と位置づけています。
これから訪れる人口減少を備えて倭国は何をすべきか、国民の意識を高めたいという思いが垣間見えます。
◾️簡単な略歴
京都大学卒業後、三菱UFJ銀行で為替アナリストとしてニューヨーク駐在を含む14年間のキャリアを積み、グローバルレベルの経済分析とプレゼンテーションの技術を身につけたようです。
2020年、安芸高田市長選挙に無所属で立候補し初当選。1期4年間で市政の透明化・財政健全化を強力に推進し、YouTubeでの議会中継や質疑動画が総再生数億回を超える現象となり、全国に「政治のデジタル化」のモデルを示しました。
2024年東京都知事選挙では無所属新人ながら165万8363票(得票率約25.1%)を獲得し2位に。既存政党の枠を超えた「第三極」の存在感を明確に打ち出し、若年層の投票率向上に大きく貢献しました。
落選直後の2024年8月に政治団体「再生の道」を設立(2025年1月正式地域政党化)。自身の寄付金を活用。
2025年6月の東京都議選では全42選挙区に42人の候補者を擁立し、夏の参院選では東京選挙区・比例区に計10人を公認・推薦。候補者公募には1128人が応募するなど、既存政党に依存しない新たな政治勢力の基盤を構築した。個人献金による資金調達目標も達成し、活動を支えました。
◾️彼の功績
最も大きな成果は、「普通の市民を政治の世界に引き込んだ」ことです。
公募から選ばれた候補者たちが選挙戦を戦い抜き、「政治は一部のプロや世襲だけのもの」という常識に一石を投じました。
都議選・参院選では議席獲得には至らなかったものの、落選後も多くの参加者が次なる活動を続け、政治参加の輪を広げています。
また、取材をするマスコミに対して、一貫した姿勢を貫いているところも、それに対してマスコミの対応が変わってきているところも成果だと思います。
石丸氏は、マスメディアを「第四の権力」として徹底的に監視する立場を取っています。 その根底にある考え方はただ一つ。
「報道は事実を正確に伝える義務がある。
評価や印象操作を混ぜるのは権力の濫用であり、国民の知る権利を侵害する」
具体例
1. 事実と評価の混同を即座に指摘
→ 見出し・写真・字幕・文脈の切り取りに対して、根拠を示して訂正要求
2. 記者会見・SNS・インタビューなどでメディア側の姿勢も同時に配信
→ 媒体名や記者名も明確にし、責任を持った報道を促しています
発言の中にはこのようなものも
「事実と感想をごちゃ混ぜにするな」
「メディアも説明責任を果たすべき」
「報道の自由は、報道の公正から始まる」
石丸氏にとってマスコミ批判は「民主主義を守るための原理原則」として位置づけられた、彼の政治活動における最重要テーマの一つです。
その姿勢は今後も一切揺るがないと見られます。
◾️期待が形に
総務省が28日に公表した2024年分の政治資金収支報告書で、石丸伸二氏の政治団体「石丸伸二後援会」に、3億1748万円の収入があったことがわかりました。
この寄付額が氏に対する期待を物語っています。
◾️評価の二極化
支持層 → 「既得権益メディアにメスを入れる唯一の政治家」
批判層 → 「負けても他人のせい、自己正当化の道具にしている」
この辺については、どこを見て情報を得ているかで評価が分かれているようです。
◾️まとめ
石丸伸二氏は「新しい政治の流れを倭国に起こす」という、より大きな成果を成し遂げていると思います。
また、その動きは今も、全国に広がり続けています。 November 11, 2025
どうでもいい話
友人が若手俳優さんファンで舞台挨拶に初当選で行った
右隣の年配俳優さんファンの方と話はずんだが
その方挨拶終了即退席
その後左隣の方に聞かれ同担で一瞬盛り上がったがあれ行った?いいえ あれは?いや・・・で態度急変話終了
それでもくじけず次の現場を楽しみにしてるえらいぞ November 11, 2025
たねぴさん(@pipipipichu2525 )の
企画で当選し、PayPayいただきました😊
初当選🙌
めちゃくちゃ丁寧でDMも
嬉しかったです🫶
ありがとうございます🙇♀️
これからもよろしくお願いします💗
#ぴよの当選報告 https://t.co/ldDe2SApzH November 11, 2025
最近X上で、🇨🇳中国共産党を強く支持するアカウントが、倭国や他の民主主義国を批判する投稿をよく目にします。しかしご存知の通り中国国内では、一般の国民は国家の検閲を回避しない限り、Xにアクセスすることはできません。この矛盾こそが、両国の政治体制の違いを如実に示しています。
さらに、そうしたアカウントの中には、歴史を武器として利用しようとする人たちもいます。しかし、歴史は鏡です。私たちは歴史から学ぶべきであって、憎しみを煽る道具として利用してはならないと思います。
まして今年は戦後80年。
私たちの世代の多くは、あの悲惨な戦争を直接知りません。
だからこそ、過去の戦争をもう一度戦うのではなく、次の戦争をいかに防ぐかにこそ責任があります。
また、あまり海外では知られていませんが、現代中国の発展を支えたのは、倭国のODAでした。ほぼ40年にわたり、倭国は政治条件をつけず、誠実に支援を続けてきました。
たとえば倭国のODAは――上海浦東空港、上海地下鉄、天津の水道インフラ、大連港・青島港の港湾整備、上海・天津の光ファイバーネットワークの初期構築など、中国の基幹インフラの整備に深く関わっています。
中でも象徴的なのは、北京首都国際空港です。倭国のODAで近代化されたこの空港は、後に香港市場に上場する運営会社を設立しましたが、
倭国はその会社の株を1株も保有していません。倭国はインフラの整備を支援しましたが、株主にすらなっていないのです。こうした事実はあまり知られていませんが、倭国の支援がいかに誠実で、無償性の高いものであったかをよく示しています。
私自身、2003年に初当選した当時から、自民党本部で対中ODAの継続はすでに本来の趣旨から逸脱していると訴えてきました。急速に経済発展を遂げた中国に、ODAという名の円借款を続けることは、支援というより、むしろ矛盾そのものであると感じていたからです。
それにもかかわらず、今日のX上では、民主主義国の自由なプラットフォームを使って、倭国を攻撃する投稿が散見されます。この矛盾もまた、看過すべきではありません。
しかし重要なのは、矛盾そのものというより、力による現状変更を決して許してはならないという原則です。これは責任ある民主国家が共有する価値であり、インド太平洋地域の平和の根幹です。
倭国は、侵略戦争を始めることは絶対にありません。それは過去も今も、そしてこれからも変わりません。しかし同時に、倭国は国民の命と自由、そして民主主義を守る責任があります。そのためには、必要な備えを怠ることはできません。
私たちの世代に課せられた使命は、はっきりしています。それは、恐怖や力による圧力に屈するのではなく、自由、民主主義、人権、そして法の支配といった普遍的な価値を守りながら、この地域の未来を責任あるリーダーシップによって、平和で安定したものとして築いていくことです。
そして、自由で開かれたインド太平洋を信じるすべての国々とともに、
この地域の平和と安定を守り続けることを心から願っています。
🇯🇵中山泰秀 November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



