政権批判 トレンド
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2025.11.30 06:00
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中国に市民的自由がないにもかかわらずこの期に及んで"日中両国の市民の連帯"という不可能事を唱える人がいるかと思えば、"中国人は華夷秩序のコスモロジーで生きるのが望ましい"という人がいる
勘弁して欲しい
もっと地に足をつけた政権批判を見たい
意思決定過程とか整合性とかリスクとかあるだろ November 11, 2025
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リベラル勢力や左派知識人、市民団体などを取り締まる口実が欲しいのです。基準は極めて曖昧です。「国家の利益を害する」などの抽象的な文言が乱用されるでしょう。政府や政権に批判的な市民やジャーナリスト、活動家が次々と「スパイ扱い」されるのです。
政権批判もスパイ
改憲反対もスパイ
戦争反対もスパイ
福祉の充実もスパイ November 11, 2025
反戦や世界平和を願う気持ちそのものには、多くの人が共感していると思います。
ただ、「今の倭国は戦前のような空気」という言い方には、正直なところ違和感もあります。
戦前は、国家が法律によって思想や言論を直接取り締まり、多くの人が拘束された歴史があります。
今の倭国では、憲法で表現の自由が保障されていて、反戦デモも政権批判も日常的に行われています。
番組でこのようなコメントが放送され、多くの人が自由に賛否を語れていること自体、その違いを示しているのではないでしょうか。
学生さんがカメラの前で顔を出したくないという気持ちも、よく分かります。
就職や将来の人間関係、ネットでの炎上や誹謗中傷など、今の若い世代には別の形のプレッシャーがあります。
それをすぐに「戦前の空気」と重ねてしまうと、かえって現代の問題の本質が見えにくくなってしまう気がします。
「世界平和」「反戦」と口にする人だけが善で、「抑止力や安全保障も必要では」と考える人は悪、という二分法になってしまうと、誰も安心して意見を言えません。
戦争は避けたい、という点では多くの国民は同じで、違うのは方法や優先順位の議論です。
だからこそ、影響力の大きい報道番組には、「戦前のようだ」と不安を煽るよりも、立場の違う市民の声を幅広く伝えて、冷静に議論できる土台を整えてほしいと感じます。 November 11, 2025
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『「政権批判をする者は倭国人じゃない」? “令和の非国民呼ばわり”と高度に洗練された世論形成・誘導のメカニズム』に対する反論、に対する反論。 | 木村知 @kimuratomo #note https://t.co/toLDGItta2 November 11, 2025
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