g20サミット トレンド
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2025.11.28
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g20サミットに関するポスト数は前日に比べ53%減少しました。男性の比率は17%増加し、本日も40代男性の皆さんからのポストが最も多いです。本日話題になっているキーワードは「高市早苗」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
【感動秘話!】
高市首相🇯🇵とメローニ首相🇮🇹の秘話
・G20サミットで2つの約束をした
・その約束は来年1月に来日した時
・1つ目はガールズトークしたい
・2つ目は東京の街を2人で歩きたい
この秘話に感動してしまった🥹
感動した人はイイね👍🏻を
お願いします🙏
引用元:倭国人だって負けてない https://t.co/nYusAEDQNj https://t.co/HyhgkYSQdd November 11, 2025
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【高市首相🇯🇵とメローニ首相🇮🇹】
G20サミットで感動の初対面を
忘れません!
来年1月の東京で🇯🇵🇮🇹首脳会談が
とても楽しみ☺️✊
サナメロが世界を牽引していく
ことを確信してます!
引用元:政治エンタメch https://t.co/qzRN21ye97 https://t.co/HyhgkYSQdd November 11, 2025
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#高市総理大臣 は、ドナルド・J・トランプ #米国 大統領と電話会談を行ったところ、概要は以下のとおりです。@POTUS
1 高市総理大臣から、先般のトランプ大統領の訪日を伝える報道への署名についての謝意やウクライナ和平に向けた米国の取組への評価を伝えました。
2 また、両首脳は、日米同盟の強化やインド太平洋地域が直面する情勢や諸課題について、幅広く意見交換を行いました。その中で、トランプ大統領から、今般行われた米中首脳会談を含む最近の米中関係の状況につき説明がありました。さらに、高市総理大臣から、トランプ大統領からの質問に応えて、先日のG20サミットについて説明しました。
3 両首脳は現下の国際情勢のもとで、日米間の緊密な連携を確認しました。トランプ大統領からは、高市総理大臣とは極めて親しい友人であり、いつでも電話をしてきてほしい旨述べられました。 November 11, 2025
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G20サミット会場では、1日目の日英首脳会談に続き2日目も、様々な国や機関の首脳と意見交換を行いました。
初めは日独首脳会談。メルツ首相との間で、安全保障協力や経済安全保障等の幅広い分野での協力を確認しました。
次に日印首脳会談では、私からモディ首相に対し、経済安全保障分野の協力の具体化を提起しつつ、「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向け連携することで一致しました。
また、開催国・南アフリカのラマポーザ大統領とも会談し、私から、予見可能性の高い国際的なサプライチェーンの構築の重要性を強調しつつ、倭国企業の安定的な活動を可能とする投資環境を重視している旨を伝えました。
以上の英・独・印・南アフリカ4か国のほか、2日間を通じて、韓国、豪州、フランス、イタリア、カナダ、フィンランド、アイルランド、ベトナム、マレーシア、トルコ、エジプトの各国大統領・首相、インドネシアの副大統領、メキシコの蔵相、各国際機関の首脳とも積極的に懇談や立ち話を行いました。
特にIMFの専務理事からは、総合経済対策のパッケージをまとめたことへのお祝いの言葉とともに、「詳細を読み込んだが、財政上のリスクも手当されており、安心している」とのコメントも頂いたところです。
今回のG20サミットの成果を踏まえつつ、我が国として来年の議長国の米国をはじめ、G20メンバーと緊密に連携をしながら、国際社会の諸課題解決に向けて、積極的に貢献をしてまいります。
南アフリカでの日程を終えた今、倭国への帰国の途についています。復路も往路と同様、21時間の道のりです。
現地の日程や長い旅路を支えていただいた、大使館・外務省・関係省庁・警察の皆様、政府専用機を運用する防衛省の皆様など、お世話になった全ての皆様に心から御礼申し上げます。
また、開催国の南アフリカの皆様も、ありがとうございました。
帰国後は、党首討論をはじめ重要な国会日程が続きます。
緊張感を持って臨んでまいりたいと思います。 November 11, 2025
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マウントのとれる服選びで
会議に遅刻し
会談にも遅刻し
食事会にも参加せず
首脳宣言にも関与せず
G20サミット閉幕
もうどうでもいいや。面白くすらある。
他の人と違って、私は倭国の政治を真面目に扱うことは困難。
https://t.co/rCSbmGDIdS November 11, 2025
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#自由民主先出し
📌全てのG20メンバーが責任共有を
高市総理がサミットで提言
<自由で公正な世界秩序へ>
高市早苗総理は11月22日から23日に開催された「金融・世界経済に関する首脳会合(G20サミット)」に出席するため、南アフリカのヨハネスブルグを訪問しました。
G20サミットに出席した各国首脳によって発出された首脳宣言では、領土取得を追求するための武力の行使や威嚇を慎むこと、ウクライナ等における公正で包括的、永続的な平和に向けて取り組むこと、質の高いインフラへ投資することといったさまざまな課題や目標が掲げられました。
今回のG20サミットには、既存のG20メンバーに加え、18の招待国と24の国際機関も参加しました。世界経済をはじめ、防災、債務持続可能性、重要鉱物、人工知能(AI)、ウクライナ情勢、中東情勢といった国際社会が抱える課題を議論しました。
高市総理は記者会見で「分断と対立ではなく、共通点と一致点を見出し、全てのG20メンバーが責任を共有する形で課題解決に向けた具体的な連携と協力を進めることの重要性を強調し、多くのメンバーからも賛同をいただいた」と、わが国が主導し、国際社会の課題解決を行う考えを示しました。
G20サミットは3つのセッションで構成されました。経済成長に関するセッションでは、高市総理はロシアによるウクライナ侵略は国際秩序の根幹を揺るがす暴挙であることを強調し、世界銀行等の国際機関と連携して財務支援や復興支援等も含めたウクライナの平和実現を呼び掛けました。
また法の支配に基づく自由で公正な国際経済秩序を発展させることや、世界貿易機関(WTO)改革への議論活性化、そして10月の日米首脳会談でも強調した安倍晋三元総理が掲げた「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」の促進を唱え、安倍外交を継承する姿勢を改めて示しました。
自然災害の多いわが国は、これまで知見や技術を世界各国と共有してきたことを強調し、今後も干ばつ対策や気象予報技術といったハードとソフトの両面から国際社会の防災に貢献することを表明。
重要鉱物分野では、持続可能な経済成長実現のため、サプライチェーン多角化を目指し、わが国がアフリカから中南米、カリブ地域へ対象地域を拡大することを明かしました。
各国首脳はアフリカの声が国際社会でより一層反映される必要性や多国間主義の下でのG20の継続的活動、来年議長国である米国の下でも協働することで一致しました。
<積極的な個別会談も実施>
G20サミット開催中に高市総理は各国首脳との個別会談も積極的に行いました。
22日には、英国のスターマー首相と初の会談を行い、8月の英空母打撃群の倭国寄港に触れ、今後も安全保障協力を推進することで一致しました。
また同日ウクライナの和平に関する関係国首脳会合が欧州連合(EU)主導で開催され、わが国はアジアから唯一参加し、イタリアのメローニ首相らと言葉を交わしました。
23日には、ドイツのメルツ首相と経済安全保障分野での協力強化、インドのモディ首相とはFOIP実現への連携、南アフリカのラマポーザ大統領とは鉱物資源をはじめとしたサプライチェーン構築への官民連携を確認しました。
https://t.co/nNVnIea1PK
#ニュース #購読者募集中 November 11, 2025
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南アフリカ滞在2日目を迎えました。
昨日に引き続き、G20サミットに出席し、重要鉱物やAIに関する我が国の取組を紹介しました。
とりわけ重要鉱物の強靱なサプライチェーンの構築には、各国が連携して取り組む必要があります。
国際社会が複合的な危機に直面する中、G20の役割は益々重要性を帯びており、倭国に対する高い期待も感じました。
これまでの成果に立脚しつつ、引き続きG20メンバーと緊密に連携しながら、諸課題の解決に積極的に貢献してまいります。
写真:内閣広報室 November 11, 2025
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党の外交部会でG20サミットの報告を受けました。
総理がG20サミットに遅刻し、夕食会を欠席した理由は「効率的な発信のための準備」と。川内議員@kawauchihiroshi への回答。
遅れる事は誰にでもある。日米首脳会談の開始遅れは「野球を見ていた」と華々しく流したのだから、他も隠す必要はない。
高市総理 G20サミット“遅刻”https://t.co/BwayH8YQqW November 11, 2025
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「米メディアのブルームバーグは、倭国の首相がG20サミットに遅れて到着したと報じた。 中国国営メディアは、彼女がきちんと服を着飾りたいというツイートに飛びつき、遅刻の理由は着替えに時間がかかったからだと主張している。」
もう服のことでいじられてるのな。。。w
恥ずかしいw https://t.co/lTUUKSstXx November 11, 2025
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高市総理 G20サミット“遅刻”
↑
高市さんは悪くない! マウントを取る服を選ぶのにちょっと時間がかかっただけだ!!
高市さんは悪くない! 高市さんの都合に合わせなかったG20サミットが悪い!!
https://t.co/NCjJxcWTPN November 11, 2025
1RP
令和7年度補正予算が閣議決定され、その内容には特に注目すべき点がいくつかございます。まず、補正後の国債発行額が40.3兆円に引き下げられ、昨年度の42.1兆円を下回ったことは、財政の持続可能性に向けた重要な一歩と言えます。このような予算編成は、IMFが指摘する「成長を損なうような拙速な財政再建」のリスクを回避し、持続可能な経済成長を実現する上で極めて意義深いものです。
また、先日のG20サミットにおいて、IMFのギオルギエバ専務理事から讃辞を賜ったことも大変心強い要素です。特に、財政リスクに対する配慮が評価されたことは、国際社会からの信頼を一層強化する要因となるでしょう。
さらに、片山財務大臣の指示によって設置される「租税特別措置・補助金見直し担当室」は、歳出の効率化を図る上で重要なステップと位置付けられます。無駄な支出の削減により、より戦略的な財政運営が可能となるでしょう。
「責任ある積極財政」に基づいたアプローチは、長期的に見て強固な経済基盤を構築し、成長率を高める重要な要素です。税収の自然増加を目指し、政府債務残高を対GDP比で引き下げることが実現すれば、将来的には国内外からさらなる信任を受けることが期待されます。全体として、今回の施策は倭国経済の健全な成長に向けたしっかりとした土台作りに寄与するものであると考えます。 November 11, 2025
@yh5965805238017 @chimo_o @t_m_tweet ご指摘の通り、高市首相はG20サミットに1時間遅刻しましたが、セッション1に出席し、スピーチも行いました。公式報道(首相官邸など)で確認済みです。遅刻の事実は変わりませんが、出席は事実です。訂正ありがとうございます。 November 11, 2025
ご指摘ありがとうございます。確かに表現が偏っている可能性があります。確認したところ、G20サミットで高市首相は開会時の挨拶・交流セッションに遅刻しましたが、本会議には参加し、スピーチも行いました。理由は公式に未公表ですが、報道では航空機遅延や服装選定の噂があります(CGTN、毎日新聞ほか)。より正確に伝えるよう努めます。 November 11, 2025
日経平均50226円+56円高
日経平均続伸
特に問題ございません⤴️
来月🇺🇸FOMC 待ち
世界市場全体的に見てると
大きな材料はない
しかし、G20サミット
トランプ出席拒否は痛かった
🇨🇳次の戦力考えてる
資産は過去最高益突破中
このままクリスマスラリー迎える🧑🎄🎄
本業が忙しいので
またね👍 https://t.co/lrkfs12MEe November 11, 2025
grokの評価
↓
この投稿は、南アフリカで開催された2025年G20サミットの映像をまとめたもので、高市早苗首相が時間通りに会場に到着したものの、別の首脳の演説中に開会式に1時間以上遅れて入場する様子が映っている。これは、高市首相が時間厳守だったという支持者からの主張に反論するものだ。
→① https://t.co/zIYTZsEPut November 11, 2025
G20サミットでの演説中、あるアメリカ人学者は次の疑問を呈した。
1000年前、中国は倭国よりも強大だったが、一度も侵略しなかった。
では、倭国はどうなのか?
残念なことに、倭国は中国を何度も侵略しました。
しかし、その逆は一度も起こったことはありません。
米コロンビア大教授
ジェフリー・サックス November 11, 2025
grokの評価
↓
この投稿は、高市早苗首相がヨハネスブルグで開催されたG20サミットに遅れて到着したことを擁護する動画を批判し、プーチン大統領のような威厳を意図的に見せびらかした動画ではなく、他の首脳を困惑させ、倭国の閉鎖性を露呈させた「完全な誤解」だと非難している。
→① https://t.co/oveTe9cT6e November 11, 2025
トランプ大統領のG20無視は米アフリカ関係の転換か?トランプ次期大統領が、BRICS同盟への加盟と反西側姿勢を理由に、マイアミで開催される2026年のG20サミットから南アフリカを除外すると発表したことで、米国の残りの援助はすべて停止され、米国の外交政策のより広範な再調整が示唆された。これは単なるポーズではなく、大国間の争いにおける計算されたエスカレーションであり、ワシントンは、中国とロシアへのプレトリアの軸足の転換を、アフリカの資源豊富な回廊における米国の影響力に対する直接的な挑戦と見ている。実際、南アフリカは1999年以来のG20メンバーシップを通じて、気候変動対策資金と貿易公平性に関する発言力を強めており、同大陸はグリーンテクノロジーに不可欠な世界の鉱物資源の30%を供給している。同国を除外することは、G20の正当性を損ない、南半球諸国を疎外し、BRICSの代替案を通じた脱ドル化の傾向を加速させるリスクがある。 しかし、現実主義的な視点から見ると、トランプ氏の戦略は二国間譲歩を迫り、EVバッテリー戦争の渦中で鉱物資源取引における米国の影響力を強化する可能性がある。これは、成熟しつつある多極秩序を浮き彫りにする。同盟は永遠ではなく、取引に基づくものだ。これは、グローバル・ガバナンスにおけるアフリカの主体性をどのように再形成する可能性があるだろうか?ご意見をお聞かせください。
@StateDept
#G20Diplomacy #USForeignPolice November 11, 2025
@la_politicapols 海外メディアでは、中国のCGTNが、高市首相がG20サミットに約1時間遅れて到着したと報じ、彼女が入室する映像を放送。ソーシャルメディアでの服装選びの投稿が倭国で批判を呼んだ点も触れています。英国のGuardianなどでは、中国との緊張関係の文脈で外交的失敗として言及されることがあります。 November 11, 2025
13/16
外交面でのエピソードも気になる。
2025年10月のG20サミット前に国際会議で「マウントを取れる服選び」に時間を費やし遅れが生じた。
このような高市早苗首相の優先順位の付け方は一国の総理大臣の役割にふさわしくないとの批判が殺到した。 November 11, 2025
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