仕送り トレンド
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2025.11.29 18:00
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昔「子供1人に大学卒業までかかる費用は1千万」って保険屋のお姉さんに言われたから、ホントにそんなにかかったのか書き出してみた(暇人すぎる)
息子(20)の場合
学費
小学校 月5,000円×6年間=360,000
中学校 月5,000円×3年間=180,000
高校 月10,000円×3年間=360,000
大学 年間550,000×4年間=2,200,000
受験料
高校 17,000
大学 50,000
入学金
高校 5,000
大学 280,000
学用品
中学校 制服一式 30,000
高校 制服一式 50,000
教科書 60,000
大学 パソコン 200,000
教科書 50,000
習い事
プール 月5,000円×3年間=180,000
ピアノ 月7,000円×13年間=1,092,000
定期代
高校 月1万×3年間=360,000
仕送り
大学 月10万×4年=4,800,000
総額10,274,000円!!!
かかってる!かかってた!保険屋のお姉さんの言ったこと嘘じゃない!!
ちなみに息子の場合
●小中高と塾無し
●小中高全て公立
●大学も国立大
●受験は高校も大学も公立私立それぞれ一校のみ受験
だから、恐らくしっかり塾に通わせてるお子さんに比べると、圧倒的に安く済んでる方だと思う。仕送り総額480万だけど、中高で塾通わせたら同じくらいかかるよね?
もちろんここに書いていない、食費被服代医療代理美容代部活代お小遣いまで「子育てにかかるお金」とするならば、恐らくあと200万くらいはかかってるよね。
あと息子の場合大学院も行きたいって言ってるから、仕送りと学費はプラス2年分増えるよね。あと350万‥‥。
息子1人に1,600万円!!!!!
このお金は何の見返りもない我が子への投資って考えたら、すごいよ、世の中のお父さんお母さん。私たちみんな頑張ってるよな。 November 11, 2025
1RP
大学3年目、初めて仕送りなる物を送ってもらったんだけどシャンプーとかお米とか、想像以上に色々入ってて嬉しすぎて泣きそう
うち決して裕福じゃないからこんだけ送るの大変だったろうに、大切に食べるし使う!!! November 11, 2025
バイト先の留学生さんたちのことかなり尊敬してるの。異国の地で1人でアルバイトして勉強して国に仕送りして。きっとすっごく大変で、それなのにめちゃくちゃ優しくて。そんな人たちと仲良くなれて、知れて良かったなって思うんだよ🕊️ November 11, 2025
親への仕送り50万円。『そんなにいらない』って言われるけど『使って』って押し付ける。親の老後の不安を完全に消せた。これが一番嬉しい。金は家族を守るためのツール。稼げるようになって本当によかった November 11, 2025
「仕送り」って本来は送る側の善意や余力で行うものなのに、
給料から問答無用で天引きされるシステムにその名前をつけるセンスが凄いです。カツアゲを「寄付」と言い換えるくらい、言葉の持つ本来の意味と矛盾していて笑ってしまいました。 November 11, 2025
@Liam_xebec 希望額:30万
5年付き合ってる彼女に、来月プロポーズする予定です。
ただ、先月父が倒れて実家に仕送りを始めてから、指輪を買う余裕がなくなってしまいました…
ボーナスも全て実家に回してます。
このお金で指輪を買って、ちゃんとした場所でプロポーズしたいです!
エレンの部屋から来ました November 11, 2025
知り合って10年近いおともだちからの誕生日プレゼントという名の仕送り
年々量が増えてる
とどまることを知らない
早速アクレアでお絵描き楽しかった!
(共通推しVの初3DLiveが今日ある) https://t.co/wRkxe8vLCC November 11, 2025
網浜さんのお母様に関する分析
1.お母様は網浜さんに対してかなり強めの教育(洗脳)等を試み、実質的に網浜さんは“強化人間”だった。
2.今現在カニ漁の仕送りを楽しみにしているとのことなので、多額のお金が欲しい、浪費癖がある可能性がある。
特に美容関係・網浜さんの政治活動歴に関連した情報活動に留意。
3.網浜さん御自身は上記2項を踏まえ、御母堂を毒親と公言しているため、毒親である可能性が極めて高い。
4.現在網浜さんが防衛省自衛隊と極めて強いつながりが公になったことを踏まえて、このタイミング手紙と考える場合、対抗部隊●●(伏字国名)の工作員の可能性大、留意されたし。
倭国ダボス商工会議所
市ヶ谷支所 November 11, 2025
#見難い火傷の子
見難い火傷の子39
ハナとマリーは服を見て回っていた。
肌にぴったりな服もあったが大人には成りたくないお年頃。
つまり止めた。甘味に興味があるので店を見て何処に入ろうか悩んでいた。
「お嬢ちゃんたちだけなの?親は何やってんだろうねぇ、子供達だけほっぽり出して」
甘味屋のおばあさんだった。
この世界にパチンコ屋は無い。こどもを放っておいてパチンコをする親もいない。
その点健全な社会だった。
「私たちに親は居ないの」
「私たち爆煙のパーティメンバーなの」
「へーえそうかいそうかい。悪いこと聞いちゃったね。ささっ中に入ってゆっくりおあがり。」
私たちは孤児でリーダーに拾われて修行して今は稼ぎが出来て元いた所の孤児達に仕送りをしている等話をした。
「そうかいそうかい偉いねぇ」おばあさんはにこにこ頷いて聞いていた。
そこへキキーッガラガラガッシャーンと音がする。
慌てて外に出てみると馬車に轢かれたのか子供が血まみれだった。
ハナは駆け寄りすぐさまヒールをかけた。
血の気の引いた顔はみるみる血色を取り戻しすやすやと眠っている。
マリーは馬車にもけが人はいないか調べ始めた。
そこへリーダーが通りかかった。
絶妙なタイミングである。馬車の中の者は貴族だった。
馬車を修理し、馬を治療し貴族御一行は眠らせた。
つまり事故は無かった事にしたのである。
面倒臭いから。
この後みんなで甘味を堪能した。 November 11, 2025
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