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2025.11.30 10:00
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A bit late, but thank you so much for 900k views on CHRONIC!!!!✨✨👏👏
Also, I heard you guys REALLY liked the remix of this song on the ACL after-party👁️😂
90万再生数ありがとうございます🥹✨100万再生数…今年でいけるかな…?!👁️✨ https://t.co/PDVMwEfmW6 November 11, 2025
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うわー。これは控えめに言ってやばすぎます。学会でのインシデント史上最悪レベルの大事件だと思います。
【緊急】AI/ML学術界で史上最大級のセキュリティ事故が発生
11月27日、OpenReviewのシステム脆弱性により、プラットフォーム上で運営されている全ての学術会議で著者・査読者・エリアチェアの身元情報が漏洩しました。これは匿名査読という学術の根幹制度が完全に崩壊したことを意味する極めて深刻な事態です。
■ 影響を受けた主要会議(一部)
・ICLR(全年度)
・NeurIPS(全年度)
・ICML(全年度)
・ACL / ACL Rolling Review
・EMNLP(全年度)
・CVPR(全年度)
・AAAI
・その他、OpenReview上の各種ワークショップ・シンポジウム
つまり、AI・機械学習・自然言語処理・コンピュータビジョン分野のほぼ全ての主要国際会議が影響を受けています。推定で数万人規模の研究者の情報が露出した可能性があります。
■ 何が漏洩したのか
・論文著者の氏名・所属機関
・査読者の氏名と担当論文の対応関係
・エリアチェア(採否判断を行う上級査読管理者)の氏名と担当論文
・過去の年度の論文についても遡及的にアクセス可能だった
通常、学術会議ではダブルブラインド査読(著者も査読者も互いの身元を知らない)によって公正性を担保していますが、この前提が完全に破壊されました。
■ すでに発生している実害
ICLR 2026の公式声明によると:
・談合の試みの報告を複数受けている
・査読スコアの異常な上昇を観測
・著者から査読者への脅迫・賄賂の可能性
これは理論上のリスクではなく、現実に進行中の不正です。「スコアを上げなければ報復する」「金銭で評価を買う」といった行為がすでに行われている可能性が高いと考えられています。
■ 技術的な原因
OpenReviewの `profiles/search` というAPIエンドポイントで、本来は権限を持つユーザーのみがアクセスできるべき情報が、認可チェックなしで一般公開されていました。URLのパラメータを変更するだけで、特定の会議の査読者リストを誰でも取得できる状態でした。これはセキュリティの基本中の基本である「アクセス制御」の不備(Broken Access Control)であり、OWASP Top 10で最も深刻な脆弱性とされています。
バグは11月27日10:09(UTC)に報告され、11:00には修正されましたが(対応自体は迅速)、一部のユーザーは11月12日頃からこのバグが存在していたと報告しており、2週間以上にわたって悪用可能だった可能性があります。
■ ICLR 2026の緊急対応
・全ての論文に新しいエリアチェアを再割り当て
・査読スコアを議論期間開始前の状態に巻き戻し(議論の成果も全て無効化)
・査読者による追加のスコア変更や議論参加を禁止
・公開コメント機能を無効化
・不正行為者は投稿論文をデスクリジェクション(査読なし不採択)+複数年の会議出禁
・OpenReviewは多国籍法執行機関と連携し、悪用者への法的措置を検討
■ なぜこれほど深刻なのか
1. 査読者への報復リスク:低評価をつけた査読者が特定され、SNSでの晒し上げ、職場への苦情、将来的な報復査読などのリスクに晒されます。これにより、今後査読を引き受ける研究者が減少する可能性があります。
2. 学術的公正性の崩壊:著者が査読者を特定できてしまうと、圧力・脅迫・賄賂によって評価を歪めることが可能になり、論文の質による公正な評価という学術の根幹が機能しなくなります。
3. 過去の論文への遡及的影響:過去に不採択になった論文の著者と査読者の関係が判明することで、「あの時の恨み」に基づく将来的な報復が可能になります。学術コミュニティ内の人間関係・権力構造が可視化されたことの影響は計り知れません。
4. 採択結果への永続的な不信:ICLR 2026で採択された論文は「本当に公正に評価されたのか」という疑念が常につきまといます。不採択になった著者は「談合で落とされたのでは」と考える可能性があります。
5. 中央集権的インフラのリスク:AI/ML分野の主要会議のほぼ全てが単一のプラットフォーム(OpenReview)に依存していたことで、一つのバグが分野全体を揺るがす結果となりました。
■ 今後への影響
・査読者のなり手がさらに減少(すでにAI/ML分野では投稿数爆発により査読者不足が深刻)
・オープンレビューへの移行議論の再燃
・分散型査読システムの研究加速
・OpenReview以外のプラットフォームへの移行検討
・学術会議の運営体制・セキュリティ基準の見直し
この事件は、デジタル化された学術インフラの脆弱性と、品質保証システムそのものの信頼性が問われる歴史的な転換点となる可能性があります。
詳細な技術解説:https://t.co/olDV8tGCao November 11, 2025
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サポーターになってから自分の中で約束していた2つのこと
「天皇杯決勝はゼルビアに連れて行ってもらうまで絶対に見に行かない。」
「人生初の海外旅行はゼルビアのACL遠征にする。」
まさかこの2つがこんなにも短期間のうちに訪れるなんて思いもしなかったけど、とても幸せな数日間だった。 https://t.co/zAPqInfIFJ November 11, 2025
福岡vsガンバ大阪の見どころ(明治安田J1リーグ:2025年11月30日)
熱狂必至のホーム最終決戦
⚽️https://t.co/Z6JKgifbbK
攻守が噛み合い始めたアビスパ福岡と、ACL2で勢いに乗るガンバ大阪。
互いの意地と未来を懸けた一戦は、今季の集大成にふさわしい激戦になること必至。
福岡の堅守と“爆発的”な攻撃、ガンバの勢いある若手と巧者たち――その全てが交差する90分から目が離せない。
✅福岡の無失点継続力
✅ガンバ大阪の攻撃陣の勢い
✅ホーム最終戦の熱量
🗓 2025年11月30日(日)14:00KO
🏟 ベスト電器スタジアム(福岡県福岡市博多区東平尾公園2-1-1)
https://t.co/corVV6Oktg
金明輝監督の続投が決まり、チームに前向きな空気が満ちるアビスパ福岡。
4試合連続無失点の堅守を土台に、課題の得点力改善へ向けた調整も進み、北島祐二の復帰は攻撃面に大きな追い風となる。
一方のガンバ大阪はACL2で5連勝と勢い十分。名和田我空のプロ初得点、奥抜侃志の復調など好材料がそろい、最大6位浮上への希望も残る。
前回対戦で勝利したガンバ大阪がシーズンダブルを狙うのか、それとも福岡がホームで意地を見せるのか。
シーズン終盤ならではの熱気と緊迫感が、試合全体を包み込むだろう。
👕どんな服装で観戦すればいいの?
ベスト電器スタジアムは11月下旬でも冷え込みやすく、日中との寒暖差が大きいのが特徴。
昼間は動きやすい軽装で、夕方以降の冷え込みに備えて薄手ダウンやブランケットを持参すると快適に観戦できる。
📺️📱テレビ放送・ネット配信はどこで観れるの?
DAZN
⚽️https://t.co/Z6JKgifbbK November 11, 2025
今季もありがとう
ACLで夢見たシーズンから2年
辛い中でもトップで名前を出してくれるはくばく様には大感謝です
良ければ、来期もよろしくお願い致します https://t.co/8ysyXL6BZO November 11, 2025
本日は仕事のため行けませんが、最高の天気のもと、選手たち、みなさんの笑顔が弾ける事を祈っております。
出張中であんま見られなかったけど、先日のACL、推し(8.18)の大活躍最高だったな… November 11, 2025
時計じかけのオレンジのアレックス夢女倭国人で見たことないんだが?
I am the man meme
#aclockworkorange https://t.co/tqz20285Wo November 11, 2025
中盤や前線も、試合に絡んでたメンバーだとリクウ・ヒデ・タカシなども20代前半
特に序盤中盤までは、リクウが約10ゴールに関与
アグレッシブさもあって頼もしかった
ヒデもACL2で得点も決めて力をつけてる
タカシはスーパーサブ的な活躍で出てすぐ空気を変えて結果を出すし
今後も楽しみだ😊 November 11, 2025
@MRZ_SEVEN 僕は湘南戦取れませんでした😢
でもACLEのチケットは持ってます✋
今年最後の観戦になるので勝って
欲しいです!
スキッベ監督が退任するのは
寂しいですがまた新しい監督になって
また頑張って欲しいなと思います✋ November 11, 2025
あと棚に眠ってる配布グッズもったいないので、現地で貰ってくれる人探そう…
もし欲しい方いたらお声がけください🫶
・ワルンタフィギュア😈
・野田くんACL旗
・エリソンACLブランケット
・マルシーニョACLブランケット
・ガンプラ♻️ November 11, 2025
今日のRIIZEの舞台良すぎ、画面上で見る限り2025年最高レベル。LOUDでアジアに加えて北米を回ったことやACLでの経験が活きてて、今年も1年変わらず応援し続けたのは間違いなかったと確信した。正直言って第5世代の頂点はRIIZEで変わりないし(持論)、ウォンビンみたいなアイドルはどこを探してもいない November 11, 2025
🚨✈️🇯🇵?🚨
🇰🇷#KLeague 光州FCイジョンヒョ監督へ🇯🇵#jleague #サンフレッチェ広島 #ヴィッセル神戸 が関心?
✅イジョンヒョ監督の紹介はこちら💁🏻
現時点で🇰🇷リーグNo.1の戦術家と評価され独歩的なキャラクター性、リーダーシップを土台に人気を集めている監督。
愛称は「韓国のモウリーニョ」
しかし、かなりの多血質で、自分の主張も強く、このような自分の主張をインタビューのような公的な場でも濾過なしに過激に表現する。言動に対して議論が多く出てきた、指導力に比べてインタビュースキルは好き嫌いが分かれる。
ピッチ上でも感情をかなり表に出す監督で声が大きく中継にもよく声が乗るほどだ。
(以前ACLEでは選手支持の際に声を出しすぎて貧血になった)
監督としての海外進出の野望は強く、過去には英語、倭国語の勉強などをこなしているそうだ。
✅戦術
基本フォーメーションは4-4-2
🇫🇷マルセイユで監督を務めるデゼルビ+🏴イプスウィッチの監督キーランマッケナを足したような戦術。
スペースを活かした速いパスと動き、守備時は🏴アーセナルスタイルのプレッシャー、そして後方ビルドアップによるカウンターが特徴。
選手が空間に侵入してパスを受けるように誘導し、ポジションに縛られないトータルサッカーを目指し、守備時には相手のビルドアップ時から圧迫して中央空間を開き、速いカウンターを試みる。
✅過去の記者会見で戦術浸透に絶対的自信。
☑️24/25ACLE 🇯🇵川崎戦を控えた記者会見にて
--倭国に来て1日だけ練習をしたが、その時も良い過程が見えたのか。
「私は光州就任3年目だ。 今すぐどんなチームを引き受けても一週間で持っているシステムと訓練で今すぐ始めても一週間で70~80%は具現できる。 それで自信がある。 どんなシステムなのかは詳しく申し上げることができない。 なぜなら私の職業だからだ。 うちの選手たちは確実にどんなサッカーをするのか、すでにミーティングとレビュー、訓練を通じてよく知っているので大きな問題にはならない。 そのため練習時間が短くても、その点はあまり影響しない。」
#sanfrecce
#visselkobe November 11, 2025
ACL繰り上がりの可能性あるんか!
とにかくまず明日の1勝!
個人的には残り2試合で尹君とかも見てみたい!
京都、クラブ過去最高の“3位締め”に向け残す2戦を連勝へ 曺貴裁監督「新しいものを想像して臨みたい」(スポーツ報知)
#Yahooニュース
https://t.co/hYnNyeevUL November 11, 2025
【連載】「中心選手として」芽生えた責任感と課題感、中村憲剛と広げたパスの選択肢、ACLEとフィルミーノに学ぶ生存術…川崎F・山本悠樹が振り返る「濃い1年」(文/いしかわごう@ishikawago)
https://t.co/oBwYHmpOmr
@yu_ft29「頭の回転や視野を含めて1つ自分の中でも殻を破れた感じはあったかなと」 November 11, 2025
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