齋藤健 トレンド
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2025.11.28
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齋藤健に関するポスト数は前日に比べ104%増加しました。女性の比率は17%増加し、本日も40代男性の皆さんからのポストが最も多いです。前日は「時代」に関する評判が話題でしたが、本日話題になっているキーワードは「自由民主党」です。
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#自由民主先出し
📌議論通じて新たな党の姿創造自民党ビジョン策定起草委
党自由と民主主義を次世代につなぐ自民党ビジョン策定本部は11月28日、起草委員会(委員長・中曽根康隆衆院議員)を開き、新ビジョン策定に向けて議論しました。
議論を取りまとめる齋藤健同本部座長は「次なる30年を見据えて、もう一度自民党がどういう政党か1人1人が考え、議論していく。
示すビジョンと同じように、議論のプロセスが大事になってくる」と述べ、起草委員を務める各議員が思いを語り合い、新しい自民党の姿を創造する重要性を力説しました。
https://t.co/JJ5QlObDT7
#ニュース #購読者募集中 November 11, 2025
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@tbs_houtoku 平成13年頃、小泉純一郎総理が東南アジア諸国歴訪中クアラルンプールからヘッドホンを装着し日米と言われ言葉を止められる、私が基軸と言うと総理も基軸と言われる、、私は倭国でテレビを見ている、、畠野三郎のトリック‼️ですよ‼️斎藤健を尋問すれば吐露させれば‼️心と心が繋がっていればの正体を‼️ November 11, 2025
1RP
齋藤健代議士 とばったり。経産大臣時代に能登半島被災地の生業再建や持続化補助金、伴走型相談支援に力を尽くしていただきありがとうございました。和倉温泉復活にもご心配をいただき感謝申し上げます。 https://t.co/eBQQ2y5bqh November 11, 2025
齋藤健一郎議員
中身が別れはなんでもない話だった・・・
立花孝志が帰るまで浜田さんを党首にしようという
話し合いだった
離党したのは党首との話し合いはもう済んでいた
齋藤さん・・・もったいない、
NHK党のために動いてただけ November 11, 2025
齋藤健一郎議員
中身が分かればなんでもない話だった・・・
立花孝志が帰るまで浜田さんを代表代行にしようという
話し合いだった
離党したのは党首との話し合いはもう済んでいた
齋藤さん・・・もったいない
NHK党のために動いてただけ November 11, 2025
これ、現場にいたけれど酷かった。通りすがりのサラリーマンのおじさんも内容を聞いて怒鳴ってたわね(残念ながら若い人は擁護してたけど)。
この時齋藤健一郎も一緒にいて叫んでいて、立花被告並みに酷かったのが丸山穂高氏ね。酷かった〜。1人だけの思想では無いわね。集団ね。 https://t.co/Qg7tf1dc47 November 11, 2025
【いっちー】Xday到来!齋藤議員は如何に?
ふじポンTV☆R【ふじい洋平】
【立花孝志の逮捕といっちーさんの第一印象】
いっちーさんは、立花孝志逮捕の第一報を大阪のホテルで知った。テレビをつけた瞬間に速報が流れ、「最初は同姓同名の別人だと思った」と語るほど衝撃が大きかったという。これまでも「Xデーは近い」と何度も言われてきたが、実際には警察が動かなかったため、「ついに来た」という感覚だったと述べた。
【勾留延長と保釈の見通し】
現在の20日間の勾留延長については「年内釈放はまずない」と分析。早くても春先に保釈となる可能性があるが、そもそも保釈請求が認められるかどうかも不透明で、今回の事件の性質と警察の構えを見れば「保釈はかなり通りにくい」と判断している。警察は以前から立花の行動を継続監視していた可能性が高いことも指摘した。
【逃亡の恐れの判断材料とドバイ渡航】
逮捕理由として挙げられる「逃亡の恐れ」に関しては、伊東市長選への出馬意向があったとしても、頻繁なドバイ渡航を考慮すれば「海外逃亡の可能性」が現実味を帯びると説明。伊東市長選が“逃亡の意図を否定する材料”にはならず、むしろ海外渡航歴が重視されたと見ている。
【陰謀論や政治バーター説の否定】
ネット上で語られる「伊東市政の利権に触れて兵庫県警が動いた」「斎藤元彦知事の問題と立花逮捕はバーター」といった説については、「現実性がない」と一蹴。兵庫県政には複数の利権や対立構造があるものの、今回の逮捕と直接的に結びつく証拠はなく、政治取引の可能性は否定された。
【斎藤健一郎の離党と“裏切り”疑惑】
斎藤健一郎が立花逮捕から数日で会派離脱・離党した件については「早すぎる」と評価。直前には「立花のパイプ役として活動する」と発言していたにも関わらず急転直下で離党したため、「裏切り」と映っても仕方がないとした。一方で、参議院総務委員会ではNHK問題を質問しており、これは「N国支持層向けの最低限のパフォーマンス」である可能性も示された。
【議員報酬返還ルールと党内資金の扱い】
河合ゆうすけが発信した「N国を離れた議員は報酬を党に返還するルールがある」という主張は、「規約としては存在しない」と否定。ただし、分通費や立法事務費の一部を党へ渡していた可能性はあるが、それには法的拘束力がなく、離党後に返還を求められる性質のものでもないと整理された。
【N国の崩壊と資金スキームの異常性】
いっちーさんは「N国はすでに崩壊状態」と断言。その背景には、立花が行っていた「300万円で900万円返す」「1.5億円で3億円返す」といった異常な高利回りスキームがあり、これは公選法・景品表示法・出資法など複数の法領域に抵触し得ると分析した。こうした“政治的投資”が警察に問題視されていた可能性も高いとしている。
【竹内氏への名誉毀損と真実相当性の争点】
竹内氏に関する名誉毀損事件では、「真実相当性」が裁判の最大の争点になるとした。立花側が根拠として用いそうな情報源(怪文書、片山副知事音声、関係者情報など)は存在するものの、それらをどこまで信じて発信していたのか、あるいは政治的演出として“盛って”いたのか、その境界が厳しく問われると分析している。
【兵庫県政の問題とフィクサー構造】
話題は兵庫県政にも広がり、斎藤元彦知事のパワハラ認定や公益通報者保護法違反だけでは説明できない複雑な背景がある可能性が示された。斎藤側と反斎藤側の双方に“フィクサー”が存在し、利権争いによる代理戦争の構図も考えられると指摘。ただし、立花逮捕との“バーター説”は改めて否定されている。
【29日の勾留満期と今後のXデー】
今後の最初の大きな分岐点は「29日の勾留満期」とされ、ここで
・再逮捕
・起訴
・不起訴
・略式罰金
のいずれかが決まる。いっちーさんは「逮捕した以上、起訴される可能性が最も高い」と予測。検察・警察がここまで大規模に動いた以上、“不起訴”で解放される可能性は低いと判断している。
【いっちーさんの今後の活動】
対談の最後に、いっちーさんは今後の活動として、池袋での忘年会、河合ゆうすけ街宣の配信、そして今後はN国以外の政治活動にも関わる予定があることを告知。ただし詳細はまだ公表できないとしている。
【フジポンの総括と今後の追跡】
通話後、フジポンは立花の資金スキームの異常さとN国崩壊の深刻さを再確認し、「29日以降に予想される再逮捕・追起訴を含め、今後もこの問題を追い続ける」と述べ、この日の配信を締めくくった。 November 11, 2025
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