香港政府 トレンド
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2025.11.30 06:00
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香港人の市民的パワーを大陸並みにグレードダウンさせるという、すげえ近視眼的なことやってるなあと。今回のボランティアの活発な動きや人々の団結から2019年を連想した人は多いはずで、大陸の顔色うかがう香港政府としては被害者のケアよりその空気感を叩き潰すことを優先してしまうんだろうな https://t.co/WwzsKeD79y November 11, 2025
22RP
以下に、テキストでも転載します。
<香港メディアRenewsの発信記事より>
——————
香港の大火事を心配してくださっている海外の皆さまへ
これはとある香港の独立系ジャーナリストが書いた手紙です。まず、この今世紀の大火事に対し、香港に心を寄せてくださったことに感謝いたします。また、犠牲者と大切な家族を失ったご遺族の方のために、ご冥福をお祈りいたします。
ここ数日間、皆さまは国際ニュースや地元メディアを通じて、「火災の原因・もしくは延焼の主因は改修中の団地を覆っていた竹の足場である」という解説を見たかもしれません。また、香港政府は27日、竹の足場を金属製に置き換える計画を発表しました。本事件により、「竹の足場は危険で時代遅れだ」という印象が世界で広まったことも見受けられます。
しかし我々香港市民は、上記の見解とは異なる観点を持っています。以下の主張は、すでに判明している客観的事実と公式発表に基づいたものです。
まず、公的調査で「足場の素材が延焼の主因」と示されたことはありません。初期調査では、竹の足場の外側にあった緑色の防護ネットが防火基準を満たしていなかった可能性が指摘されています。そして今日、香港政府は被害拡大の主因として、改修工事の際に窓ガラス保護のため外側から貼られた発泡スチロールに原因があるとの見解を示しました。
竹より金属製の足場の方が耐火性が高いという見方はあるものの、竹の難燃性データは乏しく、信頼性のある証拠は現時点でありません。いずれにせよ、公的調査は火災拡大の原因を防護ネットや発泡スチロールに求めており、竹の足場が原因とされたことはありません。
次に、香港の安全業界関係者や建設労働組合も「竹の足場は簡単には着火しない」と述べています。実際、上海の静安区住宅やパリのノートルダム大聖堂では金属製の足場でも大火災が発生しました。また、過去数十年、香港で竹の足場が原因の大規模火災は起こっていません。
海外の方からすれば、「誤解されても大したことではない」と思われるかもしれません。しかし我々が本当に懸念しているのは、「竹の足場の問題」と誤解されることで、火災の背後にある真の問題──すなわち監督と制度の崩壊に目が向かなくなることです。
現時点で調査されている2つの可能性はいずれも工事における安全規則違反です。もし防護ネットが防火基準を満たし、窓外に可燃性発泡スチロールを大量に封じ込めるような工法が行われていなければ、これほどの大火災にはならなかったでしょう。これは安全条例どころか常識にも反します。
現在、事件に関わった建設会社の責任者3名が過失致死で逮捕されています。これは当局が「工事に過失があった」と初期段階で判断したことを示しています。
事件前、住民は監督部門に火災リスクを何度も訴えていました。政府関係者も巡回していたものの、危険を発見・改善できませんでした。
さらに、8棟のビルの火災警報器が「便宜上」切られていた疑いがあり、火災時に警報は一つも鳴りませんでした。修繕作業員が足場で喫煙していたとの証言もあり、監督制度が全く機能していなかったことが分かります。
不可解なのは、今回の改修会社が過去にも安全条例違反で多数の罰金を受け、2023年8月には4ヶ月の小規模工事禁止命令を受けていたことです。にもかかわらず、わずか数ヶ月後に3億3000万香港ドルもの巨額な団地改修契約を得ています。
なぜこれが可能だったのか。そこには入札談合──複数の業者が事前に協定を結び入札を操作する不正の疑いがあります。さらに管理組合が関与していた可能性もあります。住民はメディアを通じて疑問を呈し、後に管理組合を交代させましたが、すでに工事は始まっており手遅れでした。入札談合は香港で長く続く深刻な問題です。
現場の安全性、監督制度、入札の不正。これこそ多くの香港市民が考える大火災の真因です。海外の方が「悪いのは竹の足場だ」と誤解することを我々は懸念しています。
竹の足場は無実で、全ては人災です。
一人の香港記者より。 November 11, 2025
@Sankei_news ボランティア排除って中国が見えた感じだよね。火事で「香港政府、香港警察」みたいな表現されていたし、ボランティアもすぐに駆けつけて、励ましてる姿は香港らしいと思っていたんだけど。
もう、香港返還からだいぶ経つもんね。50年なんてあっという間なのかな? November 11, 2025
【香港マンション火災】不明者の捜索完了まで3〜4週間か
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香港のマンション火災発生から4日目。火災のあったマンションには防護服を着た警察の災害対応チームが到着
→600人態勢で遺体の身元確認やマンション内での行方不明者の捜索にあたる
香港警察によると火元マンションを含む2棟が捜索未着手で、すべてを確認するには3〜4週間かかる見込み
現在確認されているだけでも死者128人、行方不明者は150人以上。身元不明の遺体は44人にのぼる(29日午後3時時点)
遺体の損傷が激しいため身元確認は写真で実施
▼香港政府は29日から3日間を追悼期間に
朝には香港当局トップの行政長官が出席し、政府関係者による黙祷も捧げられた
▼なぜ火がここまで燃え広がった?
香港 保安局長
「窓をふさぐ発泡スチロールに次々と燃え広がったため窓ガラスが熱で爆発し、火の手が強くなり、室内に一気に燃え移りました」
修繕工事中だったマンションの窓には保護のための発泡スチロール製のボードがはられ、全体は緑色の保護ネットで覆われていた
→発泡スチロールが大規模火災の要因か
また、発泡スチロールで外が見えにくくなっていたことが避難の遅れをまねいたとの指摘も
▼避難を遅らせた“他の原因”
最初に出火した棟の2階に住む男性が火災を知ったのは発生直後とみられる午後3時ごろ
2階から避難した住民 ウィリアム・リーさん
「火災は妻からの電話で知りました。当時は警報も聞こえませんでした。着替えをして(避難しようと)ドアを開けた瞬間大量の煙が部屋に入ってきました」
「午後4時すぎ、消防士が私たちを救出しようとしましたが建物に近づくことはできませんでした。(ビルの外側には)まず足場があって、絶えず上から焼け崩れた竹などが落ちてくるので、住民も消防士もけがをする可能性がありました」
→この男性を救出するまで、火災発生から約3時間
▼出火原因はまだ特定されず
修繕工事に関わる逮捕者は11人にのぼる
@Station_sat November 11, 2025
中国鉄パイプ過剰生産→香港に買わせようとする→香港政府(傀儡化済み)に圧力をかける
本来非可燃性の網が中国の安物になって着火→死者多数の大災害→中国共産党系から鉄使ってればの謎主張→竹の足場が燃えたデマ流れる
真相究明独立調査委員会が警察(腐敗し中国の言いなり)に連行され揉み消されるようとしてる
……ここまでが全て1点に繋がる恐ろしさ
そしてこれら全て各国で偏向報道されて真実は羅生門へ…
香港は本当に終わったな、中国共産党の支配によって…
次が台湾→沖縄→対馬/九州→東海エリアまでの西倭国占領…第三次世界大戦の中心が関東に…
この未来が見えてるのが怖い、現実味を帯びて……
#香港大埔火災 #香港 #hongkong
#倭国 #台湾 #アメリカ #japan #taiwan #america November 11, 2025
《今日世界》本周六的节目直播已经结束(见下面链接),各位有时间欢迎去听一下,并提出意见和建议。
现在我把本次节目涉及的三个主题中有关香港近日宏福苑起火事件的讨论部分,按嘉宾发言的顺序整理成的文字记录,贴在下面:
一、邓聿文
我去过几次香港,大概六七次、七八次。香港确实是建筑非常非常密,高楼林立,“高楼”几乎就是香港的代名词。
这次火灾突然发生之后,我们也看到一些舆论,不管是有人带节奏也好,还是对真实情况的反映也好,对香港政府有不少批评,认为管理能力下降。尤其是回归以后,经历过去几年的那场风暴之后,也有人讲,这种事情在港英政府时期绝对不会发生。
香港现在具体的情况我不清楚,但我确实认为有一点很可能存在:香港政府对这种高楼密集的状况,尤其是大量居民住在高层密集住宅的情况,并没有做出很好的整体规划,包括预算投入和管理措施。从目前披露的情况来看,确实存在严重问题。
这个严重问题,是不是因为这二十多年来出于政治原因,导致管理团队在治理上的松懈?还是说,因为过去几十年没有发生过类似事故,所以就理所当然地认为“不不会出事”,从而放松了?这些都很难一句话说清楚。我本人也没有长期在香港生活的经验,因此无法对具体责任做评估。但我认为,这样一个因素很可能是存在的。
对于香港这种“地小人多”、一个湾区里那么多高楼的情况,如果对高楼火灾风险没有充分的预判和准备,一旦起火,要救援是非常困难的。好像有个评估说,二十二层以上即便是小火,消防队要有效救火都非常困难,这一点恐怕不只是香港如此。
现在有人把起火原因归咎于泡沫材料,或者外墙加固的某些工序。这很可能是因为此前香港楼房加固、维修长期采用同一套作业流程,过去几十年如此,大家就理所当然地认为现在也可以照旧。
由香港这个事情,我想到上海。上海在 2010 年也发生过一次高楼大火,死了五十多人。那场大火之后,上海多少吸取了一些教训。上海虽然也是高楼林立,但密度比不上香港;至少在那之后,我们没有再看到同等级的猛烈高楼火灾。
香港是否会因此接受教训,我们还要后续观察。如果这场大火之后,城市管理方面仍然只是维持现状、做一些小修小补,那我估计,这就说明确确实实存在一个由于政权运作问题所导致的团队治理能力的结构性问题。
二、主持人
这场火灾发生以后,我看到各方自救、互救。其中有一个特别好的,就是港人自建的“报平安地图”:把信息直接汇入表格,再连到一张由本地居民临时搭建的互动地图上。随着火势持续,这个工具的更新速度远比政府正式信息发布还要快。
我们也看到很多企业、艺人、民众,包括大量大陆人士在为香港火灾捐款。我们的嘉宾陆先生也在第一时间捐款,尽自己的力量。稍后也可以请小陆谈谈他的观察和感受。帮助香港的渠道链接我也分享在我们频道的社区,有兴趣的朋友可以去那里找到。
但同时,我们也确实看到很多人把这场悲剧政治化,把它看作是体制的失败。上官乱因为时间原因下线了,她提到看到一些台湾人在发挥,说这是“归顺中国的诅咒”。我理解大陆与香港这段历史,尤其是 2019 年反送中运动,对社会造成的伤害、影响与撕裂。但我个人看到这些争论的时候,再看火灾现场的画面,会有一种特别窒息的感觉。
三、胡平
这次香港发生高楼火灾,再次说明一个问题:香港这种几十层的大型住宅楼,一旦出现灾情,逃生确实非常困难。但我注意到一个现象,事情发生后没多久,中共中央港澳办就发表了讲话,强调对港府的充分肯定。也就是说,北京方面显然不打算在这件事情上追究港府的责任,也不希望港府因此承担什么政治后果。
当然,这类事故港府领导层究竟有多少责任,本来就很难界定。但中央方面这么快表态,还是值得关注的。
我本人其实没有去过香港。陈军应该还记得,九七之前有一年我们俩想申请去香港,当时绿卡需要旅行证件,被拒签了不让进去。所以我一直没有真正到过香港。但从地图、照片和平时的报道里也能看出,香港的居住环境确实非常拥挤。
再谈到这次事故中的竹棚、脚手架等因素,我也觉得奇怪:现在不是有很多先进的消防技术吗?为什么这次的救火行动显得特别迟缓?很多设备似乎都无法靠近高层。有些人提到无人机技术,说现在可以设计一些专门针对高层火灾的灭火器具。但这次火势居然任由它持续了那么长时间,都没有办法快速控制。
我想,这件事情之后,多方面应该都会做出改进。毕竟教训太惨重了。无论是建筑设计、施工标准、维修管理,高层建筑使用的材料,还是消防装备,都应该会因此有所提升。
从另一面也能看出,这件事之所以引起这么多人关注,是因为这么高密度的城市里出现如此严重的高楼火灾,确实不多见。一旦出了事,后果非常麻烦,也很难收拾。
接下来这件事恐怕也不会再出现太多戏剧性的的发展,大概就是这样了。
四、陈军
我以前是盖过房子的,而且我现在在做一个预制房项目,所以对防火到底是怎么回事,还是比较了解的。
https://t.co/jPDsoqEh7O November 11, 2025
《今日世界》本周六的节目直播已经结束(见下面链接),各位有时间欢迎去听一下,并提出意见和建议。
现在我把本次节目涉及的三个主题中有关香港近日宏福苑起火事件的讨论部分,按嘉宾发言的顺序整理成的文字记录,贴在下面:
一、邓聿文
我去过几次香港,大概六七次、七八次。香港确实是建筑非常非常密,高楼林立,“高楼”几乎就是香港的代名词。
这次火灾突然发生之后,我们也看到一些舆论,不管是有人带节奏也好,还是对真实情况的反映也好,对香港政府有不少批评,认为管理能力下降。尤其是回归以后,经历过去几年的那场风暴之后,也有人讲,这种事情在港英政府时期绝对不会发生。
香港现在具体的情况我不清楚,但我确实认为有一点很可能存在:香港政府对这种高楼密集的状况,尤其是大量居民住在高层密集住宅的情况,并没有做出很好的整体规划,包括预算投入和管理措施。从目前披露的情况来看,确实存在严重问题。
这个严重问题,是不是因为这二十多年来出于政治原因,导致管理团队在治理上的松懈?还是说,因为过去几十年没有发生过类似事故,所以就理所当然地认为“不不会出事”,从而放松了?这些都很难一句话说清楚。我本人也没有长期在香港生活的经验,因此无法对具体责任做评估。但我认为,这样一个因素很可能是存在的。
对于香港这种“地小人多”、一个湾区里那么多高楼的情况,如果对高楼火灾风险没有充分的预判和准备,一旦起火,要救援是非常困难的。好像有个评估说,二十二层以上即便是小火,消防队要有效救火都非常困难,这一点恐怕不只是香港如此。
现在有人把起火原因归咎于泡沫材料,或者外墙加固的某些工序。这很可能是因为此前香港楼房加固、维修长期采用同一套作业流程,过去几十年如此,大家就理所当然地认为现在也可以照旧。
由香港这个事情,我想到上海。上海在 2010 年也发生过一次高楼大火,死了五十多人。那场大火之后,上海多少吸取了一些教训。上海虽然也是高楼林立,但密度比不上香港;至少在那之后,我们没有再看到同等级的猛烈高楼火灾。
香港是否会因此接受教训,我们还要后续观察。如果这场大火之后,城市管理方面仍然只是维持现状、做一些小修小补,那我估计,这就说明确确实实存在一个由于政权运作问题所导致的团队治理能力的结构性问题。
二、主持人
这场火灾发生以后,我看到各方自救、互救。其中有一个特别好的,就是港人自建的“报平安地图”:把信息直接汇入表格,再连到一张由本地居民临时搭建的互动地图上。随着火势持续,这个工具的更新速度远比政府正式信息发布还要快。
我们也看到很多企业、艺人、民众,包括大量大陆人士在为香港火灾捐款。我们的嘉宾陆先生也在第一时间捐款,尽自己的力量。稍后也可以请小陆谈谈他的观察和感受。帮助香港的渠道链接我也分享在我们频道的社区,有兴趣的朋友可以去那里找到。
但同时,我们也确实看到很多人把这场悲剧政治化,把它看作是体制的失败。上官乱因为时间原因下线了,她提到看到一些台湾人在发挥,说这是“归顺中国的诅咒”。我理解大陆与香港这段历史,尤其是 2019 年反送中运动,对社会造成的伤害、影响与撕裂。但我个人看到这些争论的时候,再看火灾现场的画面,会有一种特别窒息的感觉。
三、胡平
这次香港发生高楼火灾,再次说明一个问题:香港这种几十层的大型住宅楼,一旦出现灾情,逃生确实非常困难。但我注意到一个现象,事情发生后没多久,中共中央港澳办就发表了讲话,强调对港府的充分肯定。也就是说,北京方面显然不打算在这件事情上追究港府的责任,也不希望港府因此承担什么政治后果。
当然,这类事故港府领导层究竟有多少责任,本来就很难界定。但中央方面这么快表态,还是值得关注的。
我本人其实没有去过香港。陈军应该还记得,九七之前有一年我们俩想申请去香港,当时绿卡需要旅行证件,被拒签了不让进去。所以我一直没有真正到过香港。但从地图、照片和平时的报道里也能看出,香港的居住环境确实非常拥挤。
再谈到这次事故中的竹棚、脚手架等因素,我也觉得奇怪:现在不是有很多先进的消防技术吗?为什么这次的救火行动显得特别迟缓?很多设备似乎都无法靠近高层。有些人提到无人机技术,说现在可以设计一些专门针对高层火灾的灭火器具。但这次火势居然任由它持续了那么长时间,都没有办法快速控制。
我想,这件事情之后,多方面应该都会做出改进。毕竟教训太惨重了。无论是建筑设计、施工标准、维修管理,高层建筑使用的材料,还是消防装备,都应该会因此有所提升。
从另一面也能看出,这件事之所以引起这么多人关注,是因为这么高密度的城市里出现如此严重的高楼火灾,确实不多见。一旦出了事,后果非常麻烦,也很难收拾。
接下来这件事恐怕也不会再出现太多戏剧性的的发展,大概就是这样了。
四、陈军
我以前是盖过房子的,而且我现在在做一个预制房项目,所以对防火到底是怎么回事,还是比较了解的。 November 11, 2025
香港政府への請願書作成者を拘束 国家安全当局、高層住宅火災巡り
この記事だけ読むと…
言論の自由がない抑圧して統制する国なんだなぁ
御上には逆らうな!って
倭国に生まれて良かったよね「右左」共に…
次に香港人(そう呼ぼせてね)からのレポートも付けますね↓
https://t.co/UIa88MbRaU November 11, 2025
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