香港政府 トレンド
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2025.11.29 20:00
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以下に、テキストでも転載します。
<香港メディアRenewsの発信記事より>
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香港の大火事を心配してくださっている海外の皆さまへ
これはとある香港の独立系ジャーナリストが書いた手紙です。まず、この今世紀の大火事に対し、香港に心を寄せてくださったことに感謝いたします。また、犠牲者と大切な家族を失ったご遺族の方のために、ご冥福をお祈りいたします。
ここ数日間、皆さまは国際ニュースや地元メディアを通じて、「火災の原因・もしくは延焼の主因は改修中の団地を覆っていた竹の足場である」という解説を見たかもしれません。また、香港政府は27日、竹の足場を金属製に置き換える計画を発表しました。本事件により、「竹の足場は危険で時代遅れだ」という印象が世界で広まったことも見受けられます。
しかし我々香港市民は、上記の見解とは異なる観点を持っています。以下の主張は、すでに判明している客観的事実と公式発表に基づいたものです。
まず、公的調査で「足場の素材が延焼の主因」と示されたことはありません。初期調査では、竹の足場の外側にあった緑色の防護ネットが防火基準を満たしていなかった可能性が指摘されています。そして今日、香港政府は被害拡大の主因として、改修工事の際に窓ガラス保護のため外側から貼られた発泡スチロールに原因があるとの見解を示しました。
竹より金属製の足場の方が耐火性が高いという見方はあるものの、竹の難燃性データは乏しく、信頼性のある証拠は現時点でありません。いずれにせよ、公的調査は火災拡大の原因を防護ネットや発泡スチロールに求めており、竹の足場が原因とされたことはありません。
次に、香港の安全業界関係者や建設労働組合も「竹の足場は簡単には着火しない」と述べています。実際、上海の静安区住宅やパリのノートルダム大聖堂では金属製の足場でも大火災が発生しました。また、過去数十年、香港で竹の足場が原因の大規模火災は起こっていません。
海外の方からすれば、「誤解されても大したことではない」と思われるかもしれません。しかし我々が本当に懸念しているのは、「竹の足場の問題」と誤解されることで、火災の背後にある真の問題──すなわち監督と制度の崩壊に目が向かなくなることです。
現時点で調査されている2つの可能性はいずれも工事における安全規則違反です。もし防護ネットが防火基準を満たし、窓外に可燃性発泡スチロールを大量に封じ込めるような工法が行われていなければ、これほどの大火災にはならなかったでしょう。これは安全条例どころか常識にも反します。
現在、事件に関わった建設会社の責任者3名が過失致死で逮捕されています。これは当局が「工事に過失があった」と初期段階で判断したことを示しています。
事件前、住民は監督部門に火災リスクを何度も訴えていました。政府関係者も巡回していたものの、危険を発見・改善できませんでした。
さらに、8棟のビルの火災警報器が「便宜上」切られていた疑いがあり、火災時に警報は一つも鳴りませんでした。修繕作業員が足場で喫煙していたとの証言もあり、監督制度が全く機能していなかったことが分かります。
不可解なのは、今回の改修会社が過去にも安全条例違反で多数の罰金を受け、2023年8月には4ヶ月の小規模工事禁止命令を受けていたことです。にもかかわらず、わずか数ヶ月後に3億3000万香港ドルもの巨額な団地改修契約を得ています。
なぜこれが可能だったのか。そこには入札談合──複数の業者が事前に協定を結び入札を操作する不正の疑いがあります。さらに管理組合が関与していた可能性もあります。住民はメディアを通じて疑問を呈し、後に管理組合を交代させましたが、すでに工事は始まっており手遅れでした。入札談合は香港で長く続く深刻な問題です。
現場の安全性、監督制度、入札の不正。これこそ多くの香港市民が考える大火災の真因です。海外の方が「悪いのは竹の足場だ」と誤解することを我々は懸念しています。
竹の足場は無実で、全ては人災です。
一人の香港記者より。 November 11, 2025
6RP
宏福苑外墙改造承包商是一家劣迹斑斑的奸商,早就有违法前科,这样的不法商家居然可以承包如此大的工程,工程造价比市价还高出一倍!更不可思议的是,宏业建筑手上还有十三个香港大工程,这是相当反常的事情。奸商与政府官员之间私相授受,必须彻底追责。还有由民建联区议员把持的宏福苑业主委员会,最终选择了造价最高的建筑商,漠视居民提出的安全质疑,决策过程存在明显的不法行为,港府必须追查。
宏业建筑多次声称选用的大量物料符合安全标准,事发后保安局长邓炳强却说,消防员发现建筑物外墙的保护网、保护膜、防水胶布、塑胶布等均不符合安全标准。物料供应来自大陆山东的公司,这些物料的入口、经销是否合法,与承包商之间存在什么肮脏交易,不应該被放过。
政府不同部门官员,在事发前接到巿民和专业人士致信,对装修工程的防火问题提出质疑,官员们均称符合规定,风险很低,是故意隐瞒还是凟职应该深入调查。劳工处声称十六次到宏福苑现场巡查,没有发现棚网和发泡胶封窗等高度危害的情况,责任在谁身上?
2025年香港发生多起涉及大厦外墙竹制脚手架和防护网火灾,包括中环华懋大厦、房协启德协调道地盘、港大西苑宿舍地盘及德古道地盘等。香港政府面对诸多同类事件未引起警惕,也沒有全面查勘同类工程,等到宏福苑死伤惨重的事件发生,李家超才匆忙全面彻查。
宏福苑火灾已造成近百人死亡,还有近300失踪,估計伤亡人数还会大幅攀升。11月27日,中国国防部罕见针对这起人祸表态,强调解放军驻港部队“听令而行、依法履职”。这番强硬宣示背后,正值香港面临立法会选举与黎智英案宣判的双重政治压力;北京高度担忧这场民生灾难转化为对“爱国者治港”管治威信的冲击。
一般而言,火灾救援属于特区政府自治范围,除非港府请求,驻军不轻易介入。中国国防部第一时间主动提及“听令”与“履职”,表面上是救灾承诺,但在政治语言上向外界释放“强力维稳”讯号,确保香港动荡时刻仍受严密掌控。
为防止民怨扩大,特首李家超召开记者会后3小时,警方迅速宣布逮捕宏业建筑公司3名负责人,指控其涉嫌严重疏忽。港府与北京迅速将矛头指向建商,是为了展现究责决心,将公众怒火指向“人祸”与个别厂商疏失,从而建立防火墙,避免质疑声浪蔓延至特区政府的监管体系,动摇“由治及兴”的政治叙事。在2019年后,北京极力想证明铁腕治港模式优于以往,这场暴露城市脆弱性的致命大火,无疑是给港府和北京狠狠搧了一巴掌! November 11, 2025
香港政府からお手紙来ていた。12月7日の選挙の投票時間は8時半から20時半迄だったけれど、それを7時半から11時半までに拡大するよと。日曜も遅くまで仕事だったり、ちょっと北の方に遊びに行って帰りが遅くなったりする人たちの便宜のためかな。ありがたいね。てか、選挙するの? この状況下で。 https://t.co/gkXnnmIHC2 November 11, 2025
/「住民たちは改修工事で使われる発泡スチロールなど物資の安全上の問題を、ずっと法人に提起してきたが、だれも聞く耳を持たなかった」。住民男性の張さんは憤りを隠さない。「責任は香港政府にある。法律を決めたのも法人を監督するのも政府の仕事だ」/ https://t.co/YX3utXHNZF November 11, 2025
@livedoornews その後、中国人達が避難者フリしていて、避難者にあげる物資を取ったり。
昨夜、香港政府に香港警察と一緒に避難者の物資を奪うしようとしているニュースも報道して欲しいです。 November 11, 2025
@livedoornews その後、中国人達が避難者フリしていて、民間団体や香港市民たちが避難者にあげるべき物資を取ったり。
また、昨夜香港政府に香港警察と一緒に避難者の物資を奪うしようとしているニュースも報道して欲しいです。 November 11, 2025
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