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食文化
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2025.11.30 06:00
:0% :0% (30代/男性)
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日曜日の朝活くらいはホットな感じで、昭和を語りましょう。
昭和の喫茶店文化
タイムスリップしたくなる魅力爆発!
1.純喫茶の存在感
コーヒー一本勝負の聖域! アルコール抜きで煙草OKの大人ルール。
重厚な木の椅子&テーブル、ステンドグラス風のキラメロ装飾、ほの暗い照明が織りなす“秘密基地”みたいな空間。
入った瞬間、昭和の匂いがプンプン!
2.クリームソーダの定番メニュー
鮮やかグリーンのメロンソーダにバニラアイスがドーンと浮かぶ、喫茶店の顔役ドリンク!
カラフルすぎて今でいう“映え”の元祖。
グラス越しに昭和のキラキラが蘇る、飲むアート作品だよ。
3.ナポリタンやサンドイッチなどの軽食文化
喫茶店のランチは洋食パラダイス!
ケチャップたっぷりのナポリタン、ふわふわピラフ、厚切りトースト、ボリュームサンド……
昭和のお腹をガッツリ満たす黄金メニュー。
4.音楽とBGM
店内に流れるのは、シブいジャズや洋楽の名盤、ムードたっぷりの歌謡曲。
おしゃべりもいいけど、この静かな音空間が“大人の時間”を演出。
レコードの針音まで聞こえそうな、至福のひととき。
5.常連客とのコミュニティ感
「いらっしゃい」の声に始まる、マスターとの軽快なやり取りが日常の名シーン。
ただの店じゃなく、情報交換のサロン、ほっと一息の隠れ家。
常連の笑顔が昭和の絆を物語る!
以上、現場からタイムマシン乗って飛び込め! November 11, 2025
2RP
【完結済】無能として家から追放されると決めた転生者の俺は、モフモフたちと一緒に第三の人生をエンジョイする
先人たちが成し遂げられなかった食文化の改革、そして被支配層の地位向上を目指す主人公。その結果は?
https://t.co/eVb1wPH3pV
#narou #narouN3938HM November 11, 2025
2RP
倭国人が健康に生きていくための食生活は、本来とっくの昔にご先祖様が何世代にもわたって私たちに残してくれていました
それは科学がなくても経験的に最適化され、数千年かけて「倭国人の体質に合う形」に進化してきたものです
しかし近代以降、資本主義化とグローバル化が一気に進み、本来必要のないどころか有害ですらある食物が大量に入り込みました
小麦、植物油、乳製品、精製糖、超加工食品
これらは倭国人の腸内細菌とも、体質とも、歴史とも、全く相性が良くありません
対して、玄米、味噌、漬物、魚、海藻類
たったこれだけで倭国人は一生、健康で病気知らずで生きていけます
なぜかと言えば、これらは「倭国の体が求めてきた栄養」をすべて満たしているからです
玄米はビタミン ミネラル 食物繊維の宝庫で腸と血糖を安定させ
味噌は発酵の力で免疫を整え、腸内環境を修復し
漬物は植物性乳酸菌を補給し、胃腸を毎日リセットし
魚は倭国人が古来最も消化できる動物性タンパクで、脳と血管を守り
海藻類はミネラルの供給源で、甲状腺 免疫 血液の恒常性を支えます
つまり、ご先祖様が残してくれた食文化そのものが、現代で言う「最高レベルの予防医学」だったのです
病院もサプリもいらない
元いた場所に戻るだけで、健康は勝手に戻る
これが倭国人の体が本来持っていた“正しい食の仕様書”だと私は思います
わかりますか? November 11, 2025
1RP
重度のラーメン好きの中には、まるで人生の主食のように、ほとんどラーメンだけを食べ続けている方がいる。
けれど、倭国には四季と土地が育てた素晴らしい料理が無数にある。旨味の層も、香りのグラデーションも、食文化の奥行きも、まるで全国を旅するように味わえる。
だからこそ、どうかラーメンだけに閉じこもらず幅広い料理を巡ってほしい。
鮨の優雅、和食の余白の美しさ、洋食やエスニックの興奮と躍動。
そんな多様な体験の積み重ねが、味覚という衰えのない感性をゆっくりと広げてくれる。
そしてまたラーメンに還ってきたとき、きっと見える景色が変わっているはず。
旨味の輪郭、出汁の香り、麺のタッチ、その一つひとつが新たな意味をもって舌を駆け上り、これまで以上に豊かに楽しめるようになる。
ラーメンをより深く愛してほしいからこそ伝えたい。
味覚を育てる旅へ、ぜひ一歩踏み出してほしい。
その経験は、必ずあなたのラーメンの未来を照らしてくれる。 November 11, 2025
1RP
全く話にならない。ハラールは何かを食べるのではなく、何かを食べないというものでしかも宗教絡みだ。一般的に言われている食文化じゃない。
“他人の食生活を経験”というなら、ムスリムに豚肉食えと言ってみれば?こんなのが帰化して倭国人面して論点滅茶苦茶で倭国の食文化をぶっ壊されたらたまんわ https://t.co/S5q6fCdfZ2 November 11, 2025
わしゃぁの、
「あって当然」っていうものを作りたいんじゃ。
楽器業界は古い。古すぎる。
「あって当然」ってものがないんじゃ。
たぶんな、優しい方が多いんじゃと思う。他社の領域に踏み出さず、自社の活動に専念した結果じゃな。
だってさ、なんでこんな円安なのに演奏必需品のリードを輸入するんじゃ?
むちゃくそ高くなっとるじゃん。
あー、でも高いのはいいのよ。
値段は価値とニーズを表すもんじゃ。
今の価格もまた適正じゃ。
でもな「高いも安いも選べない」ってなると話は変わってくる。
「選べない」っていうのはわしゃ豊かさの反対じゃと思うとる。
文化が乏しいんじゃ。
例えば毎日ラーメンしか食べることができないって言ったらどうじゃろ。
割と好きな方でも苦しいじゃろ。
ただな、これはわしの予想じゃけどな、
生まれた時からずっとラーメンしか食べて来なかったら、これが普通じゃと思ってなんの不思議もなくラーメンを食べ続けるかもしれん。
そんな国があったとして、あなたがその国に旅行したとする。
「この国にはラーメンしかない」って思うじゃろ。
そんでたぶん「あー食文化が乏しいんだろうな」って思うんじゃ。
選べないからの。不自由じゃ。
楽器にしても新品しか選べない社会よりは、新品でも中古でも、直してでも使える社会が豊かじゃ。
選択できるけんな。
閑話休題
わしも経験はないけど、戦後の倭国の感覚が必要じゃと思ってる。
海外製品は高くて、豪華で、ゴージャスなんじゃ。庶民はおいそれと買えん。
倭国でいいものを作って、どんどん輸出していくのが今の倭国の本来のあり方じゃと思う。
政府もそれを後押ししとる。
今必要なのは良質で格安の倭国産。
ものづくり大国倭国の再来じゃ。
せっかく仕事辞めてきたからの。
調査からはじめることにするで。
実現できるかどうかはまだわからん。
調査の結果、とんでもなく高いハードルがあるかもしれん。
ただ、みんなの知見とわしの熱意を集結すれば超えられるとも思うけどの。
ちなみにリードはほんの一例じゃ。
ほかにもあって当然ってものを作っていくで。 November 11, 2025
わしゃぁの、
「あって当然」っていうものを作りたいんじゃ。
楽器業界は古い。古すぎる。
「あって当然」ってものがないんじゃ。
たぶんな、優しい方が多いんじゃと思う。他社の領域に踏み出さず、自社の活動に専念した結果じゃな。
だってさ、なんでこんな円安なのに演奏必需品のリードを輸入するんじゃ?
むちゃくそ高くなっとるじゃん。
あー、でも高いのはいいのよ。
値段は価値とニーズを表すもんじゃ。
今の価格もまた適正じゃ。
でもな「高いも安いも選べない」ってなると話は変わってくる。
「選べない」っていうのはわしゃ豊かさの反対じゃと思うとる。
文化が乏しいんじゃ。
例えば毎日ラーメンしか食べることができないって言ったらどうじゃろ。
割と好きな方でも苦しいじゃろ。
ただな、これはわしの予想じゃけどな、
生まれた時からずっとラーメンしか食べて来なかったら、これが普通じゃと思ってなんの不思議もなくラーメンを食べ続けるかもしれん。
そんな国があったとして、あなたがその国に旅行したとする。
「この国にはラーメンしかない」って思うじゃろ。
そんでたぶん「あー食文化が乏しいんだろうな」って思うんじゃ。
選べないからの。不自由じゃ。
楽器にしても新品しか選べない社会よりは、新品でも中古でも、直してでも使える社会が豊かじゃ。
選択できるけんな。
閑話休題
わしも経験はないけど、戦後の倭国の感覚が必要じゃと思ってる。
海外製品は高くて、豪華で、ゴージャスなんじゃ。庶民はおいそれと買えん。
倭国でいいものを作って、どんどん輸出していくのが今の倭国の本来のあり方じゃと思う。
政府もそれを後押ししとる。
今必要なのは良質で格安の倭国産。
ものづくり大国倭国の再来じゃ。
せっかく仕事辞めてきたからの。
調査からはじめることにするで。
実現できるかどうかはまだわからん。
調査の結果、とんでもなく高いハードルがあるかもしれん。
ただ、みんなの知見とわしの熱意を集結すれば超えられるとも思うけどの。 November 11, 2025
思うにさ
ハラール給食、他文化共生への教育目的なら
年一回でいいと思うんよ
クリスマス仕様のメニューも
ハロウィンも
中華風も
倭国はいろんな食文化、いろんな宗教を
好奇心とお祭り精神で体験することを
楽しみ融和する文化
でも単純に
まだ学ぶ事すら望まれてないなら取り入れるべきじゃないな https://t.co/w6u7cZLGMV November 11, 2025
比較的、当該イベント会場の近辺で働いている者ですが、山路さんには申し訳ありませんけど、この企画は“ラーメン”の本質をあまり理解されてないと思います。
庶民食からグルメへの変化こそあれ、一杯に込められた自己完結的な食文化とフェスティバル形式は極めて相性が悪い。異論もありますが、選択肢が多いと人は選べないのは行動経済学の説にもある。
それに懐事情にしても、梯子できる胃袋がある若年層男子は貧乏で、身銭を切れる中高年世代はもたれる。 November 11, 2025
3.中国と闇流通を視野に入れる資源管理案
養殖用の稚魚も含むと、倭国で食べられるウナギの8割は中国由来。
もし今回の貿易規制が採択されれば、輸出国の許可証がなければ貿易が
できなくなります。
嫌な言い方ですが、中国のさじ加減次第で規制がユルユルになるか、
逆に全く輸入がなくなって高騰するかが読めなくなる危険があります。
ウナギのように、密漁も密流通も取り締まりが難しく、かつお金になる
生き物であれば、貿易規制が強まると密流通も増えます。
特に、規制が急激で、ウナギ業界側の「従いたくない」感情が強まれば
密流通の危険性や規模は大きくなりやすくなる。
実際にどれだけの密流通が生まれるか、中国のウナギ業界や政府、闇市場が
どう反応し、どこまで真剣に資源回復を考えてくれるか。
それ次第では、貿易規制の副作用で、むしろ乱獲が加速しかねません。
2に書いたように、ウナギの資源管理は強めるべきだと言えますが、
今より捕獲圧が強まらなければ、すぐに絶滅する危険は恐らく強くありません。
副作用が読みづらい貿易規制より、中国を巻き込みやすい養殖池入規制の方が、
ウナギ資源と食文化に与えるリスクは低い…というのが僕の提案です。
まず、野生の稚魚のうちどれだけの割合が人間に採られていて、
どの程度の採り残しができると資源が回復できそうか、
科学的に研究して池入量制限に反映すべきです。
これが実現すれば、ワシントン条約のような貿易規制も怖くなくなります。
貿易規制で「輸出が乱獲や絶滅につながらないと証明しろ」と言われても、
科学的に「今の採捕量なら乱獲にはならない」と証拠を提出できるからです。
まずは科学的な池入量制限を実現し、それでも上限を守らない業者の密流通が
横行した時、初めて「ちゃんと資源管理していると証明できない限り、売らせない」
に移行するのが、恐らく、最も効果的に資源回復を図れるのではないでしょうか。
将来、人工ふ化の稚魚による完全養殖が普及して、天然の稚魚を採らない
ようになっても、だんだんと野生のウナギが戻ってくる可能性は高いですね。
水産庁もウナギの完全養殖への研究を強めているので、
完全養殖のコストが下がり、天然の稚魚に頼らず済む展開にも期待です。 November 11, 2025
「日々は過ぎれど飯うまし」
主人公まこは、突然幼馴染、しのんに「食文化研究部」に誘われ、入部し、仲間たちと美味しい料理を作り、楽しい生活を送る日常コメディ
オリジナルアニメで料理のクオリティがマジですごいです!毎回お腹が空く、
テンポが良く、キャラも魅力的で見てて暖かくなる作品です https://t.co/2GbiZuaupD November 11, 2025
もちろん台湾も十分危険である
しかし旅先で体重を気にするのは無粋というもの。心行くまで現地の食文化を楽しめばそれでいいのだ https://t.co/xr0bTYg7M1 https://t.co/3YoDnP4NqJ November 11, 2025
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