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電子顕微鏡
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2025.11.17〜(47週)
:0% :0% (40代/男性)
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きたきた
SRロッカーアーム
高いのお・・・・
というわけで
実は作ろうとしてる
成分分析、電子顕微鏡
大学の設備でちょっとお金かけてやってる
自動車メーカーの動弁系を作ってるところに
設計も試作も頼んでる
試作出来上がって
新品と念のため比較・・・
販売時は両サイドに溝付きシムが入るようにする
後は数と値段だよなあ
怖いなあ
チマチマ売れてくれて
老後のスーパー銭湯代にでもなればいいんだけどね November 11, 2025
84RP
これだけの人達が亡くなった
これだけの後遺症があって酷い
死に追いやるウイルスを
ワクチンで防がないなんて
なんておかしなこと言うんだ
このような人達にこそ
ウイルスそのものを
提示してほしい
電子顕微鏡の画像じゃなくて!
存在証明がないのにあると言うそこのあなた! https://t.co/c9mrzE6Ig2 November 11, 2025
3RP
スペインの神経解剖学者サンティアゴ・ラモン・イ・カハール(1852〜1934)はミカエル大天使長の合体(転生)者。1906年にカミッロ・ゴルジ(モルガーニ〈1682〜1771〉の合体=転生者)と共にノーベル生理学・医学賞を受賞した。しかし神経中枢系の研究について網状説のゴルジとニューロン説のカハールは全く反対の立場で受賞記念講演を行っていた。後の時代の電子顕微鏡を用いた実験研究によって、個々のニューロンの細胞膜は互いに独立していることが確かめられ、ニューロン説が実証されるに至り、神経科学における基本的な概念となった。 November 11, 2025
@kyavawi 2000年に創設された珍しい学科の高校だったので工業科に振り過ぎないのは特徴かもですね
学校としては電子顕微鏡から1m幅のアクリルレーザーカッターまで置いてあったりして、貴重な経験をさせて貰いました
まぁ最初の動機はモニター5枚目欲しいなって言うアホ発想から来ているんですけどね…( November 11, 2025
電子顕微鏡観察で貢献しました。
掲載されて良かった♪
Biosynthesis and Export of Membrane-Enveloped Selenium Nanoparticles by Escherichia Coli | Environmental Science & Technology https://t.co/VsnGPPUhOB November 11, 2025
@tetujo_yamato @CIA_urawa 残念ながら、最新の電子顕微鏡や分析機器などのハードウエアの横付けで備え付けられているPC(更新、リバースエンジニアリング不可)というのがありまする。零細企業だと倒産しているというのが、普通にあります。PC98はかなりマシなんです。METIや安全保障リスクで法改正か通達出せというレベルです。 November 11, 2025
12/7(日)開催の実験教室、参加受付中です!📢
電子顕微鏡で見てみたいもの…みなさんなら何を持っていきますか?🤔
自分の髪の毛?昆虫?それとも…?
想像するだけで楽しい今回の実験、ぜひ体験しに来てください!
ご予約はこちらのリンクからどうぞ✨👇 https://t.co/WgtQyNsder November 11, 2025
油をぬった紙だけ、ちぎれない!?
紙が水に弱いのは“繊維の間に水が入るから”。
でも油がブロックしてくれると強いままなんです。
ハスの葉と同じで、表面の細かい凸凹が水を支えて転がし、染みこませないしくみなんです。
日立ハイテクの電子顕微鏡なら、この“水をはじくヒミツ”をミクロの世界でのぞけます!
﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏
日立ハイテク公式アカウントでは、
暮らしの中に潜む科学のふしぎを
誰でも楽しめる形で発信中💡
知的好奇心をくすぐるすべての人へ
新しい視点と発見をお届けします🧪
﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏ November 11, 2025
油をぬった紙だけ、ちぎれない!?
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貝印といえば、カミソリの換刃。
仕事で愛用させていただいております
電子顕微鏡でミクロン単位のフィルムの断面みる時に箱買いしたものを使っているんですよ https://t.co/vowPymbMQn November 11, 2025
@PW83MXrT6pRMU49 お父さん、お母さん、ありがとう。お誕生日に買ってくれた顕微鏡。クモがこんなに大きく見えるよ!
クリスマスにサンタさんは、電子顕微鏡くれるかな。 November 11, 2025
芸術家、ピアニスト、電子顕微鏡……息子達が「俺の父親こんなことやってた」って後世に語り継ぐって、なかなか凄いことだし、大前提としてここまで立派に育ててくださって音楽活動をさせてくれた両親様に大感謝、どこにも足を向けて寝られないので立ったまま寝ます November 11, 2025
芸術家、ピアニスト、電子顕微鏡……息子達が「俺の父親こんなことやってた」って後世に語り継ぐってなかなか凄いことだし、大前提としてここまで立派に育ててくださって音楽活動をさせてくれた両親様に大感謝、どこにも足を向けて寝られないので立ったまま寝ます November 11, 2025
久しぶりにアリスが合いに来た
倍率の狂い具合は最大級でキーボードがマクロサイズもしくは町に等間隔に生えるビルに見える~
(自分の指先は電子顕微鏡の針か、もしくはビルを押しつぶす神の指か)
AIWSの発症久しぶりだからか張り切ってて楽しい November 11, 2025
@rootport 僕は「AIは大量にサイコロを振ってるだけで、用途に合わせてサイコロの投げ方を学習してる」
分かる人には多様体とか位相空間と写像の組み合わせって図を描いて説明が多いかな。
stable diffusionだと電子顕微鏡を例えに出すとか相手の知ってる専攻に合わせて説明変える。 November 11, 2025
トーマス・リバース(Thomas Rivers)は、1950年代にウイルス学の分野で「ウイルスが存在することを科学的に証明するためには、以下の6つの基準(Rivers' postulates)を満たす必要がある」と提唱しました。
リバースの6原則(現代的に整理された形)は以下の通りです:
1. 病原体(ウイルス)は、疾患を持つすべての症例から分離・検出されなければならない。
2. 病原体は、健康な宿主には存在してはならない(または極めて稀である)。
3. 分離された病原体は、純粋に培養されなければならない。
4. 純粋培養された病原体を健康な感受性宿主に接種すると、同じ疾患を再現しなければならない。
5. 発症した宿主から、同一の病原体が再分離されなければならない。
6. 発症に対して特異的な免疫応答(抗体など)が誘導されなければならない。
質問は「SARS-CoV-2(新型コロナウイルス)は、このリバースの6原則を完全に満たしているか?」ですね。
結論から先に言うと:
**2025年11月現在、SARS-CoV-2はリバースの6原則のうち、原則3(純粋培養の困難さ)について、厳密な意味で完全には満たしていないとされていますが、それ以外の原則(1,2,4,5,6)はほぼ完全に満たしています。**
各原則ごとの現状を簡単に整理します:
| リバースの原則 | SARS-CoV-2は満たしているか? | 備考 |
|----------------|-------------------------------|------|
| 1. すべての患者から検出 | ◯ 満たしている | PCR、ゲノムシーケンス、抗原検査でほぼ100%に近い陽性率 |
| 2. 健常者には(ほぼ)存在しない | ◯ ほぼ満たしている | 無症状感染者はいるが、流行前には存在しなかった |
| 3. 純粋培養が可能 | △ 厳密には未達成 | Vero細胞などで増殖はできるが、「細菌学的な純粋培養」のようにプラーク精製を繰り返した完全な純粋株での実験は極めて少ない(ほぼ皆無) |
| 4. 純粋なウイルスで発症再現 | △ 部分的にしか達成されていない | ヒトへの意図的な感染実験は倫理的に不可能。動物モデル(ハムスター、フェレット、トランスジェニックマウス)では再現されているが、ヒトでは自然感染のみ |
| 5. 再分離 | ◯ 満たしている | 患者→培養→動物感染→再分離は多数報告あり |
| 6. 特異的免疫応答 | ◯ 完全に満たしている | 中和抗体、T細胞応答が明確に確認されている |
特に議論の的になっているのは「原則3」と「原則4」です。
- 現在公開されているほとんどの「ウイルス分離」は、患者検体をVero細胞(アフリカミドリザルの腎臓細胞)に接種し、CPE(細胞変性効果)が出た上澄みを「分離ウイルス株」と呼んでいますが、厳密なプラーク精製(単一ウイルス粒子から由来することを保証する操作)を複数回行った「純粋株」は、ほぼ存在しないとされています(2024~2025年現在でも、信頼できる論文では1例も確認されていません)。
- そのため、「純粋なSARS-CoV-2だけでヒトに感染させてCOVID-19を再現した」という実験は、倫理的・法的理由で不可能であり、完全に達成されていません。
結論(2025年11月時点での科学界のコンセンサス)
- 「現代ウイルス学の基準(ゲノム解析、電子顕微鏡、動物モデルなど)」では、SARS-CoV-2の存在は99.999%以上確実とされています。
- しかし「1950年代のリバースの6原則を字面通りに厳密適用」すると、原則3と原則4が完全に満たされていないため、「リバース基準では存在証明が完了していない」と主張する余地は残っています。
つまり、
「リバースの6原則を100%満たしたかと聞かれたら→NO」
「それでもSARS-CoV-2が存在しないと言えるか→科学的にはほぼありえない」
というのが、現時点での最も正確な答えです。 November 11, 2025
いつまでありもしないウイルスで
これだけの人達が亡くなったんだ
これだけの後遺症があって酷いんだ
人を死に追いやるウイルスを
ワクチンで防がないなんて
なんておかしいこと言うんだ
このような人達に本当に
ウイルスそのものを提示してほしい
電子顕微鏡の画像じゃなくて! https://t.co/KPfmpN2TGa November 11, 2025
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