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電子顕微鏡
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2025.11.28
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電子顕微鏡に関するポスト数は前日に比べ333%増加しました。女性の比率は16%増加し、前日に変わり30代男性の皆さんからのポストが最も多いです。前日は「エボシカメレオン」に関する評判が話題でしたが、本日話題になっているキーワードは「累ーかさねー」です。
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
コモドドラゴンと同じ狩りのスタイルの肉食恐竜⁉️
#古知累論文紹介
恐竜映画で、ティラノサウルスが獲物に喰らいつくシーンを見たことはありますか?
迫力満点のシーンですが、実際に彼らが「どうやって」肉を食べていたのかを知るのは、実はとても難しいことなんです。
骨の化石は残りますが、「動き」や「行動」は化石に残らないからです。
しかし、その秘密を解く手がかりが、実は「歯の表面」に残されていました。
今回ご紹介するのは、1億5000万年前の肉食恐竜の歯に残された、ミクロの傷跡(マイクロウェア)を分析した研究です。
舞台はポルトガルのジュラ紀後期の地層です。
ここから見つかった、アロサウルスやドロマエオサウルス類(ラプトル)と思われる小型の肉食恐竜の「抜け落ちた歯」が主役です。
研究チームは、この歯を電子顕微鏡で拡大し、目には見えない微細な傷を観察しました。
すると、そこには太古の食事の痕跡が刻まれていたのです。
まず見つかったのは、歯と歯がぶつかってできたと思われる「摩耗面」です。
これは、上下の歯が噛み合う際についたものと考えられます。
「欠けた跡(スポーリング)」も見つかりました。
これは、肉だけでなく、骨などの硬いものを噛んだ時にできた傷だと推測されました。
つまり、彼らは肉だけでなく、ときには骨などの硬い部分まで噛んでいた可能性があるのです。
そして、最も重要な発見は「傷の向き」でした。
歯の表面には、斜め方向の細かいひっかき傷が無数に残っていました。
これは何を意味するのでしょうか?
研究者たちは、これを「パンクチャー・アンド・プル(突き刺して引く)」という摂食動作の痕跡だと考えています。
獲物にガブリと噛みつき、そのまま頭を後ろや斜めに強く引くことで、肉を引きちぎるスタイルです。
この動きは、現代のコモドドラゴン(コモドオオトカゲ)の食事方法と非常によく似ています。
さらに、この仮説を検証するために、コンピューターシミュレーション(有限要素解析)も行われました。
歯の3Dモデルを使って、どの角度から力が加わると歯が壊れにくいかを計算したのです。
その結果、歯が最も耐えられる角度と、実際に観察された傷の角度(45度〜60度付近)が、見事に一致しました。
つまり、彼らの歯は「噛みついて引っ張る」という動作に最適な構造をしており、実際にその通りに使っていた可能性が高いのです。
また、一本の歯からは、興味深いドラマが見えてきました。
その歯は先端が大きく折れてなくなっていましたが、折れた断面が丸くすり減っていたのです。
これは、獲物をつかむときなどに歯の先端が折れ、その後もしばらく口の中で使われ続けるあいだに、折れた面が丸く摩耗していったことを示しています。
おそらく、獲物を捕らえる際に激しい衝撃が加わったのでしょう。
これまで、白亜紀のコエルロサウルス類などで詳しく示されていた『突き刺して引く』食事法が、今回の研究でジュラ紀の小型肉食恐竜でも支持された可能性が示されました。
元論文URL→ https://t.co/OAEgF2hi6B November 11, 2025
37RP
🦎歯と骨が合体!?
カメレオンの顎に隠された「名もなき細胞」の正体!🦴
#古知累論文紹介
皆さんは、自分の「歯」について考えたことはありますか?
実は、私たち哺乳類の歯は、顎の骨に直接くっついているわけではありません。
「歯根膜(しこんまく)」というクッションのような繊維があり、それによって骨の穴に吊るされているような状態です 。
だからこそ、硬いものを噛んでも衝撃が吸収されるんですね。
しかし、爬虫類の世界は少し違います。
トカゲやヘビの仲間の多くは、このクッションを持ちません。
彼らの歯は、顎の骨に「直付け」されています 。
これを専門用語で「骨性癒着(アンキロシス)」と呼びます 。
ここで一つの大きな疑問が浮かびます。
「歯」と「骨」。
成分は似ていても、全く異なる組織です。
これらを一体どうやって、強固に接着させているのでしょうか?
今回紹介する論文は、その謎を解くために「エボシカメレオン」の歯の発生過程を詳しく観察した研究です 。
研究チームは、カメレオンの赤ちゃんが卵の中で育つ過程を、CTスキャンや電子顕微鏡を使って徹底的に分析しました。
すると、歯と骨がまさにくっつこうとするその瞬間、不思議な細胞の集団が現れることを発見したのです。
この細胞たちは、非常に奇妙な特徴を持っていました。
まず、形は「象牙芽細胞(ぞうげがさいぼう)」に似ています 。
これは、歯の主成分である象牙質を作る細胞で、細長い形をしています。
しかし、彼らが持っているタンパク質を調べると、骨芽細胞や象牙芽細胞など、硬い組織をつくる細胞に共通して働く「RUNX2」というスイッチが入っていました。
つまりこの細胞は、 「歯を作る細胞」の見た目を持ちながら、 「骨を作る細胞」の性質も併せ持つ、「ハイブリッドな存在」だったのです 。
研究チームは、この細胞が「癒着(アンキロシス)」を作るための特別な役割を担っているとして、こう名付けました。
その名も「アンキロブラスト(Ankyloblasts)」 。
直訳すれば「癒着芽細胞」といったところでしょうか。
こうした中間的な細胞自体は、ヘビやナマズなど他の動物でも報告されていましたが、今回初めて名前が与えられました。
アンキロブラストたちは、歯と骨の隙間を埋めるように、特殊な接着マトリックス(土台となる物質)を作り出します 。
これによって、歯と骨の最初の架け橋が作られるのです。
しかし、物語はここで終わりません。
歯と骨が無事に融合し、その役割を終えた後、アンキロブラストたちはどうなるのでしょうか?
なんと彼らは、その場から姿を消してしまいます 。
多くのアンキロブラストはアポトーシス(細胞死)を起こし、さらにマクロファージに貪食されることで、役目を終えて取り除かれていくと考えられます。
彼らは、歯と骨を結びつけるという「たった一つの使命」のために現れ、仕事を終えると静かに去っていく、儚くも重要な存在でした。
その後、アンキロブラストが去った場所には、通常の骨芽細胞などがやってきて、さらに頑丈な骨を上書きして補強していきます。
こうして、噛む力に耐えられるように顎のつけ根はより強化されていくと考えられます。
元論文URL→ https://t.co/4585cMExUy November 11, 2025
3RP
Twitterに多く存在する生物知識人()さん多過ぎて辟易するんだけど、今までの歴史で見た目だけで分類されて違いました実は新種ですなんて海洋生物の中ではありふれ過ぎてる話なのよな。
解剖しないと分からない、電子顕微鏡使わないと分からない、科学的に遺伝子分析しないと分からないってのは多い。 https://t.co/yRU4EYa0wf November 11, 2025
【現代は、ナノテクノロジー[物質をナノメートル (nm,1nmは、10のマイナス9乗メートル)の領域、すなわち原子や分子のスケールにおいて、自在に制御する技術]<https://t.co/OPtusV2olO>が使えるほど、技術が発達しているのに、『ウイルス学者が』言うには、人の体液中に「直接」、ウイルスを確認することはできないんだそうだ(笑)ウイルス学は、インチキ・デタラメ。】■ウイルスが実在すると思い込み、「ウイルス感染」という現象が本当にあると思い込んでいる人が、感染実験(笑)の事例を示すことがある(笑)バカバカしい。■2匹の動物で、この図のような実験が実施されたことがあるそうだが、この図において、下にいるドナーは、「ウイルスと称される粒」を、何から「うつされた」の?(笑)■「DはCからうつされた」→「CはBからうつされた」→「BはAからうつされた」→ではAは何からうつされたの?(笑)■そもそも、「ウイルスは存在しない」という説明に対し、「ほら、ウイルスが個体から個体にうつってるだろ?」という実験結果を示すのは、愚かだよね(笑)いや、だから、「存在しないものを最初から存在することにして実験してるだろ」としか言いようがない(笑)■「武漢にいるコウモリが発生源と思われる、『新型コロナウイルス』と称される極小の粒が、人の体内に入り、人の口や鼻から飛び出し、人から人へとうつり、次から次へと世界中の人たちを病気にしている」こんなバカげた作り話を、いつまでも真に受けてるんだよ(笑)■いわゆるインフルエンザウイルスだって、どこから『出現』したんだよ(笑)バカバカしい。■「飛沫感染」という言葉が頻繁に使われたが、ウイルスが実在するなら、人の唾液を電子顕微鏡で見て、ウイルスの存在を確認できるはずだが、実際には確認できず、『人の体液を電子顕微鏡で「直接」見ても、ウイルスを確認することはできず、「分離」「培養」という作業を通すことによって、電子顕微鏡で見えるようになる』と『ウイルス学者が』言っているが、どう考えても、おかしいよね(笑)何故、唾液を直接見て、確認できないの?(笑)■そもそも、「分離」「培養」という作業において、「培地」と称されるサルの腎臓細胞などに、人の体液や化学物質を混ぜて、細胞を崩壊させて、それを電子顕微鏡で見ているから、崩壊した細胞の断片などを含む、「培養液」を観察しているだけで、ウイルスという物体が『単離』されたことは、古今東西、一度もない。ウイルス学は、インチキ・デタラメ。■そもそも、人が病気になるのに、「サルの腎臓細胞」も、「分離・培養に用いられる化学物質」も、まったく関係ない。人の体内で起こっていることを、まったく再現していない作業によって、「ウイルスを確認した」と言われても、「まさに非科学的ですよね」としか言いようがない。■現代は、ナノテクノロジー[物質をナノメートル (nm,1nmは、10のマイナス9乗メートル)の領域、すなわち原子や分子のスケールにおいて、自在に制御する技術]<https://t.co/OPtusV2olO>が使えるほど、技術が発達しているのに、『ウイルス学者が』言うには、人の体液中に「直接」、ウイルスを確認することはできないんだそうだ(笑)ウイルス学は、インチキ・デタラメ。ウイルスは、存在しない。■当然、倭国中・世界中の保健関連機関・行政が、新型コロナウイルスの標本も存在証明も『ない』と回答している。何故なら『ない』から。【1】https://t.co/zkaOugNiVj【2】https://t.co/SUUqYU80vE■中世ヨーロッパ「病気の原因は悪魔に憑り付かれたからだ!」→現代のバカ「病気の原因はウイルスが体内に入ったからだ!」(笑)■アホくさ。@mikanmikan101 @I5IEnNkisgBY3Ew @oyukihan1126 @baronpiyo @kikumaco @studiocorvo @Ta7kanob @Ecccm2Ecccm @high_non_sense @Kataoka_Flute @azukiglg @abetokyo @Chicksdailylife @nozakitakehide November 11, 2025
【現代は、ナノテクノロジー[物質をナノメートル (nm,1nmは、10のマイナス9乗メートル)の領域、すなわち原子や分子のスケールにおいて、自在に制御する技術]<https://t.co/OPtusV2olO>が使えるほど、技術が発達しているのに、『ウイルス学者が』言うには、人の体液中に「直接」、ウイルスを確認することはできないんだそうだ(笑)ウイルス学は、インチキ・デタラメ。ウイルスは、存在しない。】■ウイルスが実在すると思い込み、「ウイルス感染」という現象が本当にあると思い込んでいる人が、感染実験(笑)の事例を示すことがある(笑)バカバカしい。■2匹の動物で、この図のような実験が実施されたことがあるそうだが、この図において、下にいるドナーは、「ウイルスと称される粒」を、何から「うつされた」の?(笑)■「DはCからうつされた」→「CはBからうつされた」→「BはAからうつされた」→ではAは何からうつされたの?(笑)■そもそも、「ウイルスは存在しない」という説明に対し、「ほら、ウイルスが個体から個体にうつってるだろ?」という実験結果を示すのは、愚かだよね(笑)いや、だから、「存在しないものを最初から存在することにして実験してるだろ」としか言いようがない(笑)■「武漢にいるコウモリが発生源と思われる、『新型コロナウイルス』と称される極小の粒が、人の体内に入り、人の口や鼻から飛び出し、人から人へとうつり、次から次へと世界中の人たちを病気にしている」こんなバカげた作り話を、いつまでも真に受けてるんだよ(笑)■いわゆるインフルエンザウイルスだって、どこから『出現』したんだよ(笑)バカバカしい。■「飛沫感染」という言葉が頻繁に使われたが、ウイルスが実在するなら、人の唾液を電子顕微鏡で見て、ウイルスの存在を確認できるはずだが、実際には確認できず、『人の体液を電子顕微鏡で「直接」見ても、ウイルスを確認することはできず、「分離」「培養」という作業を通すことによって、電子顕微鏡で見えるようになる』と『ウイルス学者が』言っているが、どう考えても、おかしいよね(笑)何故、唾液を直接見て、確認できないの?(笑)■そもそも、「分離」「培養」という作業において、「培地」と称されるサルの腎臓細胞などに、人の体液や化学物質を混ぜて、細胞を崩壊させて、それを電子顕微鏡で見ているから、崩壊した細胞の断片などを含む、「培養液」を観察しているだけで、ウイルスという物体が『単離』されたことは、古今東西、一度もない。ウイルス学は、インチキ・デタラメ。■そもそも、人が病気になるのに、「サルの腎臓細胞」も、「分離・培養に用いられる化学物質」も、まったく関係ない。人の体内で起こっていることを、まったく再現していない作業によって、「ウイルスを確認した」と言われても、「まさに非科学的ですよね」としか言いようがない。■現代は、ナノテクノロジー[物質をナノメートル (nm,1nmは、10のマイナス9乗メートル)の領域、すなわち原子や分子のスケールにおいて、自在に制御する技術]<https://t.co/OPtusV2olO>が使えるほど、技術が発達しているのに、『ウイルス学者が』言うには、人の体液中に「直接」、ウイルスを確認することはできないんだそうだ(笑)ウイルス学は、インチキ・デタラメ。ウイルスは、存在しない。■当然、倭国中・世界中の保健関連機関・行政が、新型コロナウイルスの標本も存在証明も『ない』と回答している。何故なら『ない』から。【1】https://t.co/zkaOugNiVj【2】https://t.co/SUUqYU80vE■中世ヨーロッパ「病気の原因は悪魔に憑り付かれたからだ!」→現代のバカ「病気の原因はウイルスが体内に入ったからだ!」(笑)■アホくさ。@mikanmikan101 @I5IEnNkisgBY3Ew @oyukihan1126 @baronpiyo @kikumaco @studiocorvo @Ta7kanob @Ecccm2Ecccm @high_non_sense @Kataoka_Flute @azukiglg @abetokyo @Chicksdailylife @nozakitakehide November 11, 2025
元気なのにお薬で違和感😀YoutubeのGenkiLabo時々見てるけど、あの卓上型電子顕微鏡(元素解析機能付き?)はいつも欲しいと思ってる☺️ https://t.co/sNNvjhDH3D November 11, 2025
@nanagoro3 学生時代(3回生:49年前)に、
金属物性研究室で撮影した写真です!🤔
①塩化タリウムの電子顕微鏡像
②塩化タリウムの電子線回折像
学而館で食べたcoopランチが、
懐かしいなぁ! https://t.co/NR1ezzkloC November 11, 2025
人類の材料科学は完全に「前と後」に分かれた。
アメリカ・オークリッジ国立研究所(ORNL)のSergei Kalinin博士とOndrej Dyck博士を中心とするチームが、
たった一報の論文で「不可能」を「当たり前」に変えてしまった。
その論文のタイトルは地味だけど、中身はとんでもない。
彼らが開発したAI「Gomboc-Net」は、
これまで世界中のどんなスーパーコンピュータや最高級電子顕微鏡でもできなかったことを、
普通のノートパソコンで、たった7秒でやってのける。
それは
「角度をずらして重ねた2枚の原子シート(ツイスト2層2D材料)の中の、
18万個以上の原子を1個残らず特定し、
それが“上層”なのか“下層”なのかを99%の精度で色分けして表示する」
という、まるで魔法のような芸当だ。
なぜ今までできなかったのか?
理由は簡単。
2枚のシートを0.1°~2°だけねじって重ねると、
「モアレ」と呼ばれる美しい干渉模様が生まれる。
この模様が、物質の性質を劇的に変える(絶縁体になったり超伝導体になったり)ことが2018年以降わかっていた。
でも、電子顕微鏡で見ると、上層と下層の原子がぴったり重なって見える。
どれだけ拡大しても、どっちがどっちかわからない。
だから「理論はすごい!でも本当にそうなってるの?」という状態がずっと続いていた。
Gomboc-Netはその“二重写し”を、
まるで透明なフィルムを2枚にパリッと剥がすように、完璧に分離する。
実際の実験結果は衝撃的だった。
二硫化タングステン(WS₂)の2層を1.2°で重ね、硫黄の一部をセレンに置き換えたサンプルを解析したところ、
ドーパント(セレン)は理論の予想を無視して、下層に83%、上層にわずか17%しか入っていなかった。
つまり、これまで「均等に入ってるはず」と信じられてきた前提が全部崩れた。
この発見だけで、過去10年のツイストロニクス論文の半分以上が再解釈を迫られるレベルだ。
でも本当のヤバいのはここから。
この技術があれば、
・量子コンピュータの量子ビットが壊れる原因を「この1個の原子がズレてるからだ」と特定して即修正できる
・「1.08°で重ねれば室温超伝導になる」という理論を、0.01°の誤差で正確に実験再現できる
・スマホやAIサーバーの消費電力を劇的に下げる“夢のトランジスタ”を、設計図通りに原子レベルで作れる
・材料探索が“試行錯誤”から“完全設計”に変わり、開発期間が1/100になる
論文公開からわずか2ヶ月。
MIT、スタンフォード、清华大学、マックスプランク、理化学研究所……
世界中のトップラボから「コードをください」「共同研究させてください」という連絡が殺到。
ORNLは潔くGitHubに全コードを公開したため、今まさに世界中で再現実験が爆発している。
ある研究者は匿名掲示板にこう書いた。
「俺たちこれまで何やってたんだろうな…… 偶然できたサンプルを祈るように測って、『お、これ超伝導出た!』って喜んでたのがバカみたいだ。
これからは欲しい物性を先に決めて、原子配置を設計して、作ったら100%その通りになる。
まるで神になった気分だ。」
2025年は、後世の教科書にこう書かれるだろう。
「人類が初めて、原子1個1個を完全に支配下に置いた年」
そしてその引き金を引いたのは、たった一つのAIと、
それを生み出した小さな研究チームだった。 November 11, 2025
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