雨天 トレンド
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2025.12.01 03:00
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久邇宮邦彦王は大正14年の奈良県御成の際、雨天のために予定が流れるや、国宝修理を担当する「奈良美術院」視察をご希望になった。掃除が不十分なうえに狭かったので断られかけたが、「工場はきたないのが普通でそのきたない所を見たい」と仰せになったという。上皇陛下の御祖父宮。 https://t.co/M4QdGltBlw December 12, 2025
2022年7月15日(金曜日)午後
この日の夕方、利用者さんがまたもや雨天時の草刈り作業でびしょびしょに濡れて、顔と腕をアブに何箇所も刺された状態で施設に戻ってきました。
また、作業終了後の自由参加のお茶会で、ピアスタッフ(障害当事者の職員の方)のAさんが私に趣味のカメラのお話をしてくださり、プロカメラマンのような構図の美しいお写真を何枚も見せていただき、撮影した場所などを詳しくお聞きして、Aさんととても楽しい時間を過ごすことができました。その後、この施設で精神保健福祉士の実習を終えたばかりで、施設に常駐しているボランティアスタッフの中村からこのような言葉をかけられました。「小林さん、Aさんの被害者になっちゃいましたね」この言葉に唖然としました。この施設で、精神保健福祉士の実習を終えた学生ボランティアが、ピアスタッフに話しかけられることを被害と認識していて、Aさんを加害者とするような表現は明らかに差別発言であり、このような発言は決して許されません。この施設で実習を終えた人間が発した言葉であり、この施設では何の違和感もなく、このような差別発言が行われているのではないかと疑わざるを得ない異常な言葉でした。
この日の夕方の説明で、岡村が理事長に電話をしたところ、理事長が「これまでの経験から安全管理は徹底しており、利用者さんたちには、工賃が高い危険な作業であることを説明をして理解してもらっている。安全管理について話し合いは行わない」との回答を伝えられました。岡村は、この理事長の言葉に一言も反論することもなく、前日に自身が語っていた「事態を重く受け止め早急に改善する」という言葉もなかったことにしました。「自分たちの杜撰な安全管理と無謀な行為が利用者の方たちを危険に晒しているにも関わらず、何が工賃が高い危険な作業だと説明して、利用者さんたちに理解してもらっている」だと、この言葉に強い違和感を感じました。障害者施設の責任者として、このような言葉を発する人間に利用者の方たちの安全は決して守れないのではないのでしょうか。
※写真の実習日報のコメント欄では、実習指導者の岡村香は、施設の安全管理に重大な問題があったことを認めておりました。
この横浜市磯子区の「特定非営利活動法人さざなみ会 」という法人は、理事長のワンマンな考え方とそれに対して反論することができない職員たち、作業開始前の説明や作業終了後の振り返りを行わないために職員や利用者と情報が共有できていないことが、杜撰な安全管理に繋がっているのだとこの時に確信しました。
2022年7月19日(火曜日)午前
実習指導者岡村香との話し合いで、施設の安全管理に改善の見通しが立たないことと利用者の方たちの安全が守られていない状況に対して、実習を継続することが困難であることを伝えました。そして倭国福祉大学福祉経営学部のクラス担当教育の梅谷聡子に介入してもらいましたが、誠実な対応を行ってもらうことがでぎすに翌日の20日(水曜日)に社会福祉士の実習辞退を申し入れました。
この後から特定非営利活動法人さざなみ会と倭国福祉大学福祉経営学部の教員と事務職員たちによる悪質な不正行為と隠蔽行為が行われていくことになります。
倭国福祉大学福祉経営学部の教員と事務職員たちが行った虚偽の説明と私文書偽造の犯罪行為、その後の隠蔽行為についての詳細を告発するため、現在通話記録と面談時の音声データの再確認を行なっております。長時間の音声データのため確認に時間がかかっておりますが、この続きはこれから12月にかけて告発してまいります。 December 12, 2025
2022年7月12日(火曜日)午前
夏場の事業所の作業で、利用者さんが従事する草刈り作業に立ち合ったのですが、過去の作業から蜂が出るとわかっている現場だったのですが、適切な装備を付けずに職員が蜂の巣を威嚇するような枝の切り方をして、利用者さんたちが蜂に襲われる状況を目の当たりにしました。逃げ惑う方や起きている事態に気づかずに蜂が飛び交う中でもそのまま作業を続けている方、素早い動きができずにその場に立ち尽くす方たちを見て、非常に胸が痛む思いをしました。
この日は、施設責任者が蜂に刺され、救急箱も何も準備されておらず、この施設では怪我が起きた時の対処法などの適切な予防措置や応急処置の準備もされていないことを知りました。この状況が実習前から起きていることなのかを利用者さんに確認したところ、作業中に蜂に刺される事故が頻発していて、「蜂に刺されるから外の作業が怖い」という声を複数聞きました。
草刈り作業終了後に刈った草を入れるガーデンバッグ(4人ぐらいで運ばないと持ち上がらない)を車両に運ぶため、急勾配の階段を降りている時に一人の利用者さんが自分のペースで強引に降りようとしたため、他の3人が階段から転落しそうになる事態も起こりました。職員が誘導することも声かけすることもなかったので私が補助に入りましたが、利用者さんが各自のペースでガーデンバッグを運びながら階段を降りることは非常に危険な行為であったと強く感じました。
2022年7月13日(水曜日)10時30分~
利用者さんとの安全講習会で、この年の前半だけでも実習開始直前のプール清掃作業中に利用者さんが肋骨にひびが入る転倒事故が起きたこと、自転車でのポスティング作業中に車両との接触事故が起きたこと、草刈り作業中に蜂に襲われる事故が多発している状況を聞きました。また以前には、施設の責任者がナタで枝切り作業中に誤って、自分の左手を切り裂いた事故があったと聞き、この施設の安全管理は一体どうなっているのかと危機感を募らせるような事故の報告内容ばがりでした。
2022年7月14日(木曜日)午前
精神障害者の方たちが生活している寮の草刈り作業に従事した時には、またもや利用者さんが蜂に刺される事態が起こりました。蜂の巣を駆除した後に施設責任者と職員が他の蜂の巣がないかを確認するために草むらを竹ぼうきで叩き始め、蜂の巣を威嚇している姿を目撃して、こんなにも安全管理の基礎も守れていないような作業手順で利用者の方たちを危険にさらしていたのかと言葉を失いました。
またこの時、蜂に刺された利用者さんがびっくりして、折りたたみ式の鎌を植物が生い茂っている場所に放り投げて紛失してしまい、作業終了後にその鎌が見つからないまま職員たちが撤収しようとしました。利用者さんが刃の部分を折りたたんであるから大丈夫と主張していましたがそういう問題ではなく、私が探し出して確認すると刃の部分が剥き出しの状態の鎌を見つけました。職員に報告したところ何の返事もすることもなく、問題意識を持つこともなく撤収を急いでいました。自分たちが刃物を紛失した場所をどこだと思っているのか、精神障害を持つ方たちの寮で、外部からの出入りを厳しくチェックされていて、絶対に事故がないように規則を守らなければいけない場所で刃物を紛失して、そのまま何もなかったように撤収しようとした職員たちに対して強い憤りを感じました。作業終了後の施設でのミーティングでも私はこのことに敢えて触れませでしたが、誰もこのことを報告する職員がいなかったので、問題意識すら持っていないのだと確認することができました。
この日の午後は、夕方から天気が崩れるとの予報があったのですが、雨具なども何も準備をせずに草刈り作業の現場に向かい、予報通りに作業途中から雨が降ってきて、びしょびしょに濡れながらの作業になりました。作業を指示している職員が、天候や安全管理への意識が希薄であるために雨天時の作業中止の判断が適切に行われていない問題も浮き彫りになりました。利用者さんが雨具も何も準備しないで、雨でびしょびしょに濡れたまま草刈り作業に従事させられたり、濡れた服のまま過ごすことは、体調を崩す可能性が非常に高く、利用者さんの安全と健康を守るという施設の最低限の責任すらも果たしていないことになります。
作業終了後の夕方に施設に戻り、実習指導者岡村香と職員たちに対して、施設の利用者の方たちに対する安全配慮義務が守られていない状況に対して強い抗議を行い、早急に作業の安全管理の徹底と改善を求めました。実習日報のコメント欄にあるように岡村と職員たちも事態を重く受け止め、翌日に理事長を含め職員一同が集まって早急にミーティングを行い安全管理の問題について話し合う機会を設けるとの回答がありました。
※写真の日報のコメントで安全管理に問題があったことがわかります。 December 12, 2025
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