雄太 スポーツ
0post
2025.11.29 14:00
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
🏆11/29 #アスルクラロ沼津 戦
#森川裕基 選手 #森勇人 選手 #柳雄太郎 選手が
1年間お世話になったボランティアさんのところへご挨拶に行かせていただきました。
1年間ありがとうございました!
🏆2025明治安田J3リーグ第38節
⏰15時KICKOFF
📍香川県立丸亀競技場
📺DAZN:https://t.co/OuGAzq5gLV
🆓Lemino:https://t.co/3JzJ1Lm6SH
#カマタマーレ讃岐
#ALLFORSANUKI November 11, 2025
9RP
📝コラム🔍
ロッテ・和田康士朗「しっかりよかったものを自主トレで続けて…」打撃で試行錯誤したシーズン
✍岩下雄太(@iwashitayuta)
👉https://t.co/6fwrSNKdto
🗣️「悔しいシーズンでした」
#chibalotte November 11, 2025
2RP
【 #齋藤拓実 選手 試合後インタビュー🎙️ 】
本当に久しぶりの倭国代表ということで、僕としても自分の持ち味をしっかり出せるようにコートで表現できたらという気持ちで戦って、それが今日はできたのかなと思うので良かったかなと思います。
ポイントガード陣で競い合って合宿をやってきて、選手それぞれの持ち味がある中で、今日の試合ではスターティング5選んでいただきましたが、しっかりボールプッシュすること、そして、ディフェンスのトーンをセットするという部分ではチームの方針に沿ってしっかりできたのかなと思います。
ここに立ちたくても立てない選手が沢山いる中で、選んでいただいたことはとても光栄なことだと思いますし、今日の大事な初戦をホームで勝ち切れたというのはファンの皆さまのおかげだと思いますので、本当にありがとうございます。
本当にさっき雄太さんも言っていましたが、台湾も次にアジャストしてきて、さらに次戦はアウェーになるので、そこにのまれないように、自分たちの持ち味をしっかりと出していけたらと思います。ありがとうございました。
#齋藤拓実 選手 #AKATSUKIJAPAN November 11, 2025
子どもの文化普及協会経由でいろいろ届きました。新入荷と再入荷。最近河出書房新社から刊行されはじめたジル・ドゥルーズ講義録シリーズの、『絵画について』。哲学者ジル・ドゥルーズは、僕の敬愛する学者のひとり。彼の愛弟子の編集で、宇野邦一さんが訳にて刊行。ドゥルーズはフランシス・ベーコン論など芸術、とりわけ絵画にまつわる思考も深めた方です。ドゥルーズは講義におけるパロールにてどのように絵画について、語ったのか。これは僕が個人的にも読みたく思い、入荷です。木村勇也くんの個展のことも、念頭におきつつ。
web storeにて売れた精神科医春日武彦さんの本、『自殺帳』の再入荷と、この本と対となる本である『自滅帳』を新入荷してみました。
✳︎
自滅帳
春日武彦
晶文社
2090円税込
精神科医・春日武彦が描く、
「自滅」をテーマにした13篇の文学案内
人はなぜ自滅するのか。「死の欲動」が暗躍する闇世界に、なぜ引き摺り込まれ、沈みゆくのか──。精神科医・春日武彦が描く、「自滅」をテーマにした13篇の文学案内。海外編7作、倭国編6作を取り上げ、破滅へ傾く人物たちの姿を描いていく。紹介作品は、パトリシア・ハイスミス、ジョン・チーヴァー、デルフィーヌ・ド・ヴィガのほか、吉行淳之介、林芙美子、松本清張らの短篇も含まれ、名作もあれば、忘れられた小品もある。これら作品の自滅者たちを紹介しつつ、著者自身の記憶や妄想が交錯する断章を織り交ぜて、読者をほの暗い精神の深淵に引きずり込む。好評既刊『自殺帳』の姉妹編とも言うべき内容。
✳︎
パトリシア・ハイスミスやジョン・チーヴァーなどの文学者の名も連ねられているので、ご関心のある方々が庭にいるかもなと思い。
ポール・ブルームによる、『苦痛の心理学』は、先日すっと売れたので再入荷してみました。なぜ人はみずから苦痛を求めるのかという問いかけには、ホモ・サピエンスの心における重要な問題が含まれていると感じます。
オルダス・ハクスリーの名著である、『知覚の扉』。こちらは木村勇也くんの個展のことを考えていたら思い出し入荷してみました。
紗倉まなさんのエッセイ集、『犬と厄年』。この本ぽつぽつと売れるのでぽつぽつ再入荷しています。僕は紗倉まなさんが好きです。
新入荷の『装いの扉 おしゃれと表現と』は、薄紫色の装丁の優美な1冊。いわさきちひろさんと茨木のり子さん、岡上淑子さんにおける、服と人生。おもしろそうなので入荷してみました。
✳︎
装いの翼 おしゃれと表現と
いわさきちひろ、茨木のり子、岡上淑子
行司 千絵 著
岩波書店
2640円税込
多感な年頃を戦時下に生き、戦後、新たな創造の世界へと羽ばたいた三人の表現者――絵本画家・いわさきちひろ、詩人・茨木のり子、美術作家・岡上淑子。彼女たちは日々の装いを大切にし、暮らしの中でも美を愛おしんだ。袖を通したものに触れ、ゆかりのひとに逢い、時代背景をひもとく。丹念な取材から浮かび上がる、服と人生の物語。
✳︎
コトゴトブックスの木村綾子さんの随筆集である、『本が繋ぐ』も再入荷です。素晴らしい随筆。おすすめの本です。
木村勇也くんの欲しいモノリストに『空海コレクション1』があり、このたびめでたく重版されたので入荷してみました。
その他売れ筋で庭文庫の定番本多めですが、『子どもとつくるパンレシピ』は、むぎがみきてぃといっしょにパンを作るために欲しいらしく入荷。
そんな感じ。いかがでしょう。
web storeにアップされていない本もご希望があればアップしますのでお声がけくださいね。コメントなりDMなり。
百瀬雄太 November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。





