防衛省 トレンド
0post
2025.11.30 03:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
本日、令和7年度の補正予算案が閣議決定されました。
この補正予算により、防衛省として、若い隊員はもちろん、部隊の中核を担っている世代についても、年収を20万程度引き上げ、全ての自衛官の給与が過去最高額となることを目指します。
そして、給与だけでなく、隊舎や庁舎などといった隊員の生活・勤務環境の整備についても、空調設備の更新、個室化や建て替えを加速するための経費を計上しています。
日々、任務や訓練に励む隊員の処遇を改善するため、全力で取り組んでいきます。 November 11, 2025
38RP
日中の戦力を比較すると、例えば戦闘機の数では倭国の約6倍と圧倒している。しかし、性能では間違いなく倭国が優位といわれる。米軍は最低でも3000機以上で中国の2200を上回り、質でも圧倒している。日米が組んでいる限り、余裕で戦える。
特にこの三菱重工製のF-2は90機ほど配備されているが、対艦攻撃能力が圧倒的とされる。
そして、防衛省は2022年12月の防衛力整備計画で、垂直ミサイル発射システム(VLS)搭載型潜水艦の開発を決めている。これをやられたら、敵はたまったものではない。
敵地攻撃能力を持つスタンド・オフ・ミサイルの開発も進む。敵の防空圏外から発射できるミサイルだ。さらに、変則的軌道ミサイルも開発が進み、迎撃はより困難になる。
さらに、みんな馬鹿にしていたが、レールガンも倭国は成功させてしまった。素材力がなす倭国の技術力の集大成と言ってよい。
恐らく2035年完成の日英伊共同開発の次世代戦闘機は、相当な性能になるだろう。特に倭国がステルス性能を担当し、欧州のシステム統合能力と一体化すれば、まさに画期的だ。
しかし…通常兵器に加え、核兵器を持たなければ、何の意味もない。国民世論が盛り上がらない限り、もう倭国は守りきれない。
※F-2戦闘機とレールガン November 11, 2025
3RP
防衛大臣になって1ヶ月ちょっと経ち、政務三役でお昼ご飯。防衛省、自衛隊といえばカレー🍛でしょうと。護衛艦いずものチキンカレーと、米子駐屯地のハヤシライスを食べました。宮崎副大臣、若林政務官、吉田政務官と力を合わせ、がんばります!
@Miyazaki_kirin @w_youhei @yoshida706 https://t.co/USlHxxTJpB November 11, 2025
1RP
❣️陸自祭❣️
体験試乗!普段乗れない車両の迫力に、子どもから大人まで大興奮✨✨那覇軍港・イーアス豊崎の臨時駐車場を是非ご利用下さい。隊員一同お待ちしています🫡
#防衛省
#第15旅団
#自衛隊
#沖縄県 https://t.co/1jv4VjCHhY November 11, 2025
@seyakate_driven コメントありがとうございます。
例えば、これは防衛省職員の給与についての法案の賛否です。
https://t.co/yzl1AeeguF… November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



