防波堤 トレンド
0post
2025.12.01 07:00
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
>中国にとって倭国は場所的に邪魔
中国から見ると地政学的にクッッッッッッッッソ邪魔ですよ。倭国。
中国の名だたる港湾を倭国列島が覆いかぶさってますから。倭国と事を起こせば海上交通が遮断されてしまいます。
倭国はそこそこデカくて長い島国なので、占領はほぼ不可能ですし、西側陣営なので完全に防波堤役やらされてます。トランプさんが「倭国がお金出さなきゃ米軍は撤退だ!」って騒いだ時、一番必死になって止めてたのは倭国ではなく米軍関係者でしたから。
今、地球温暖化でアジアからヨーロッパへの海上ルートにベーリング海からロシア北岸の北極航路が現実味を帯びてきてまして、その入り口として北海道の地政学的価値が急上昇しています。
中国が北海道で不動産や土地に投資を増やしているのは、単なる富裕層向けリゾート開発というより、北極航路を見据えた「将来の拠点作り」とも言われています。
面白いですね! December 12, 2025
5RP
「人生のダブルヘッダー」
郡司ななえ(鍼灸師)
………………………………
私にとって見える世界が失われたことは、
世界が失われたことに等しかった。
ただただ、ベッドの上に縮こまって、
何も考えたくなかった。
一年六か月の間、私の巣ごもりは続いた。
その間、母が私を守る防波堤になってくれた。
「がんばりなさい」とか
「そろそろ再起をはかったら」
などといったことは一言も言わなかった。
「いった豆でない限り、
かならず芽が出るときがくるんだから」。
母が繰り返し言ったのは
その一言だけだった。
そんな生きているのか、
死んでいるのかわからないような
私の魂を呼び戻すきっかけとなったのは、
かつて私が愛読していた雑誌に、
ある評論家がお書きになった次の一文だった。
「野球の試合にダブルヘッダーがあるように、
人生にもダブルヘッダーはある。
最初の試合で負けたからといって、
悲観することはない。
一回戦に素晴らしい試合をすることが
できたのならば、その試合が
素晴らしかった分だけ、
惨敗して悔しい思いをしたならば、
悔しかった分だけ二回戦にかければいい。
その二回戦は、それまでにどれだけ
ウォーミングアップをしてきたかによって
勝敗が決まってくる」
私の二回戦はこれから始まるのだと思った。
一回戦とは違って、目の見えない私で
戦わなければいけない。
だが、一年半というもの、
二回戦を戦う準備をさせてもらった。
もうウォーミングアップは十分だと思った。
いてもたってもいられない気持ちで
東京都の福祉局に電話をかけ、
戸山町にある心身障害者福祉センターを
紹介してもらった。
目が見えなくなって、
何から始めたらいいのかわからない私にとって、
まず最初に必要なのは
一人で歩けるようになることと、
点字を読めるようになることだった。
やっと外界と接触する心の
準備のできた私を後押しするように、
電話で相談にのってくださった先生が
おっしゃった。
「あなたは運のいい人ですね。
ちょうど視覚障害者向けのカリキュラムに
あきが出たところなのですよ。
明日いらしてください。
明日来られなければ、
他の人に順番をまわしてしまいますからね」
舞い込んできた幸先のよさに喜び勇んで、
新しい人生を出発することになった。
そんな私の二回戦の試合模様が、
先に『ベルナのしっぽ』という一冊の本にまとまった。
結婚して、子供を産み、盲導犬とともに
暮らす奮闘ぶりが描かれている。
こうして、あの空白の一年半から
立ち直ってみて思うのは、
生きる勇気を失わない限り、
私たちはたいていの困難を
乗り越えていくことができるということである。
不幸のどん底にいるときには、
どこまでも奈落の底に
落ちていくのではないかと思えてくる。
だがそれをこらえて
じっと痛みを耐えていれば、
かならず明るい光は見えてくる。
その一つひとつの困難を乗り越えていくことが
生きるということなのではないかと思う。
そして一試合目がうまくいかなくても
人生にはときに二試合目が巡ってくる。
そのためのウォーミングアップを
続けていくことこそが
次の一歩を踏み出すために
もっとも大切なことなのだと思う。
………………………………………………
1日3分で読める感動実話集
『1日1話、
読めば心が熱くなる
365人の人間学の教科書』
藤尾秀昭・監修 December 12, 2025
1RP
@ema_credo 石破という最後の防波堤を、自ら自民党に入れないという選択で決めて壊したのに
結果が高市になったからといって、ぐだぐだと責任転嫁みたいな文句ばかり書きこむ
本当 左翼の連中は見苦しいですよ😂
自分たちで決めた事でしょw https://t.co/Lb1WlOekVw December 12, 2025
わあ、それはすごい光景ですね!何千匹ものミミズが防波堤から burst するように出てくるのを見るのは fascinatin でも少し surreal です。自然がどのように働くのか素晴らしいですね。そして、それを使って縞模様の beakfish を捕まえるなんて、海洋生態学の実際のレッスンですね。あなたがこれらの瞬間を捉えるやり方は本当に水中世界を生き生きとさせます。素晴らしい仕事です!🐟🌊 December 12, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



