違憲判決 トレンド
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2025.11.29 15:00
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東京高裁は裁判官がコロコロ変わります。
東京高裁同性婚第二次訴訟
第2回期日後に、3人の裁判官が全員交代
増田稔裁判長は、一度も知財などやったこともないのに知財高裁所長にご栄転(^_^)。
その後着任したのが、バリバリの法務省帰りの東亜由美裁判長(^_^)
これは嫌な予感しかしない。
3人の裁判官が交代したばかりなのに、いきなり弁論終結で判決言渡しへ
案の定、最高裁にはビッグなプレゼントとなりました。
https://t.co/wrvyOSqK8h
高裁判決が全て違憲であれば、さすがに最高裁がそれを合憲とするのでは
最高裁が一人非難を浴びてしまいます。
しかし、この合憲判決で、最高裁の自由度は広がりました。
この判決についての世論がどう反応するかをしばらく観察することもできます。
しかも、現在の最高裁長官は、過去の最高裁判決で「同性パートナーは事実婚には該当しない」という意見を付した方です。
最近、最高裁が違憲判決をしても、政治部門からガン無視されているというのも
最高裁としては、違憲判決を躊躇する要因となり得ます
同性婚訴訟は、一気に雲行きが怪しくなってきました。
https://t.co/9j1PdSSVxA November 11, 2025
22RP
所謂「同性婚訴訟」で、東京高等裁判所で争われていた控訴審において「現行の婚姻に関する諸規定は合憲」との判決が下された。
この判断自体は「当然」でしかないが、判決文の内容を読むと、これまでの所謂「違憲判決」の内容とは「全く異なる視点」で判断がなされている点は注目に値する。
これまでの判決では、婚姻が「個人同士の結びつき」と言う「極めて底の浅い観点」からしか見られていなかったため、
「同性カップルを、異性カップルと同様に扱わないのは憲法違反」
などと言う「短絡的かつ愚昧な判断」がなされていた。
一方で、今般の判決では婚姻を「夫婦と子からなる家族のための制度」として捉え、その源流には「世代を繋ぐ家系と言う考えが、伝統的に存在する」と明記されている。
これは「倭国の伝統的な婚姻観」にも合致した、極めて「真っ当」な考え方であり、これまでの所謂「違憲判決」では「殆ど顧みられていなかった視点」でもある。
更に、原告側の「同性カップルでも、異性カップルと同様に『子育て』が出来る」と言う(荒唐無稽な)主張に対しては、
「現行婚姻制度は『夫婦とその子』を基本単位とし、また子の観点から見ると『嫡出子(夫婦から生まれた子)』がほぼ100%で、それを『前提』に制度設計されている」
として、明確に「夫婦から子が生まれる事が前提の制度」であり、原告側の「同性カップルも、異性カップルも同じ」と言う主張を一蹴している。
非常に興味深いのは、極左LGBT活動家らが「LGBT差別の象徴」の様に主張する、所謂「婚姻平等(現行婚姻制度を、同性カップルにもそのまま準用する事)」についても、
「同性カップルは『現行婚姻制度が規定する夫婦と同じとは言えない』ので、制度的に『区別』があるのは合理性があり、差別的取扱いでは無い」
として、これもまた極左LGBT活動家らの主張を一蹴している点であり、その上で「諸外国でも、婚姻制度と『別建て』の制度は珍しく無い」とも付け加えている。
この様に、今般の「同性婚訴訟・東京高裁判決」では、
「同性カップルと異性カップルは同じでは無いので、同性カップルが現行婚姻制度を利用出来ない事は、憲法違反には当たらない」
と、明確に言い切っており、漸く「まともな判決」が出る様になったかと感慨深い思いだが、言うまでも無く、これが「当然」なのであって、
「差別を殊更に強調した極左LGBT活動家らによる『婚姻平等』なる主張」
の方が「デタラメ」だったに過ぎない。
これを機に「本当の同性カップルのためを考えた法制化議論」が(本当に必要かどうかも含め)本格的に議論される様になれば良いとは思う。
それでもなお、極左LGBT活動家らは壊れたスピーカーの様に「婚姻平等」を叫び続けるのだろうか。
もしそうであれば「当事者の真の敵」が「極左LGBT活動家ら」である事が、より明確になるだけである。
#同性婚訴訟
#合憲
https://t.co/wD8AiF1rTK November 11, 2025
19RP
今般の、所謂「同性婚訴訟」の東京高裁判決に対し、極左LGBT活動家らが「阿鼻叫喚」に陥っている。
その理由は極めて明確で、当判決では「極左LGBT活動家がしつこく言い募って来た『婚姻平等必須論の論拠』」が「悉く論破されてしまった」からに他ならない。
だが「論破」とは言っても「当然の事を述べた」だけの話であり、これまでの所謂「同性婚裁判」では、どう言う訳か、
「極左LGBT活動家の主張に過度に寄り添った『無理筋の判決』が連発されていた」
ため、あたかも「論破された」かの様に見えているに過ぎない。
これまでの所謂「同性婚訴訟」では「婚姻」を「個人同士の関係性」に矮小化し、そこから「同性カップルと異性カップルに差は無い」と言う「無理筋の論拠」を構築していた。
そして、それに従って「同性カップルが婚姻制度を利用出来ないのは、法の下の平等に反し憲法違反」などと言う「無理筋ありきの違憲判決」を導いていた。
それが今般の判決では、現行婚姻制度は「夫婦と子を最小単位とした家族の関係性」と言う、
「極めて一般国民の感覚に近い、当然の事を『前提』としている」
と言う論拠を構築した上で「同性カップル同士の関係性は、異性カップルのそれと同じでは無い」と言う、これまた「至極当然の結論」を導いている。
この「当然」の事が、これまでの判決では「全くと言って良い程」顧みられておらず「一般国民の感覚から乖離した判決」を乱発していたのだから恐ろしい。
そして、こう言うと必ず、
「子を儲けなくても結婚は出来る(から、同性カップルも異性カップルも同じ)」
「結婚していても、諸般の事情で子を儲けない(儲ける事が出来ない)と、婚姻制度の適用対象外になるのか」
などと主張する者が出て来るが、それらは「為にする屁理屈」である。
現行婚姻制度は「子を持つ事を前提とした制度設計」であって「制度の被適用者は、遍く子を持たなくてはならない」と言う趣旨で無い事は明らかだ。
そして、判決でもこの「前提」に則って「異性カップルと(自然に子を儲ける事が出来ない)同性カップルは同じでは無い」と論じているに過ぎない。
極左LGBT活動家らが言い募って来た、所謂「婚姻平等」は「異性カップルと同性カップルは同じ」と言う「詭弁」を論拠に「更なる詭弁を重ねた極論中の極論」である。
その様な「詭弁」の上に築かれた論など「ジェンガの塔の様に、僅かな力で崩壊する様な脆い詭弁」でしかなかったと言う事が、今般の判決で明確になった。
勿論、今回が最終審では無く「最高裁の判決が最終的な結論」となるが、今回の高裁判決は昨今の、
「極左LGBT活動(等の左翼活動)に対する空気の変わり様を、間違い無く反映している」
と考えるべきであり、最高裁での判決でも「その流れが続く」可能性は決して低くはないだろう。
それにしても、同じ「同性婚訴訟」で裁判所の判断がこうも違うのかと驚くと共に「司法判断の異常なブレの大きさ」には、驚きを通り越して呆れてしまう。
そもそも裁判所は「法の番人」であるからには、その判断は当然「三権分立の範囲内」で、特に婚姻等の社会的影響の大きい法制に関する判断は「保守的」であるべきだ。
それが「極左LGBT活動家らの言説に易々と乗せられ」て、
「社会を根底から揺るがす様な事を『違憲』を盾に、三権分立の司法の分を超え、強制的に立法措置を迫る『革新的判決』」
を下す様では「国民の司法への信頼が、ジェンガの塔の如くに崩れ去る」のは火を見るより明らかだ。
その点も踏まえ、司法関係者には常に「慎重な判断を下す」事に格別に留意し、間違っても、
「極左LGBT活動家ら左翼活動家の主張する様な『極論』を反映した判決」
を下して「国民の信頼を無くす」事が無い様に切に求めたい。
#同性婚訴訟
#合憲 November 11, 2025
18RP
僕らの選挙区がこの木原稔さん。官房長官お決まりの「注視」と予想したけど外れちゃった。5高裁の違憲判決は「係争中の案件で‥注視する‥」としか言わないのに、合憲判決は「国の主張が認められた」とか言うんだな。国の主張のどの部分がどう認められたか聞いてごらんよ。きっと答えられないから。 https://t.co/jTROFZbhLz November 11, 2025
5RP
今日、 #結婚の自由をすべての人に 東京二次訴訟で、同性婚を認めないことが合憲という判決が出てしまいました。
しかし、皆さんまったく諦めていません!
諦めないぞ!のかけ声が、東京高裁の前でこだましました。
最高裁での違憲判決を目指し、再び走り始めます💨💨💨
#高市首相 には、方向転換し、最高裁判決を待たず婚姻平等に向けた取り組みを指示すること期待します。
(スタッフ投稿) November 11, 2025
2RP
助産師に男性がなれないのは、男女機会均等法に反する。しかしね、これって実質女性の地位向上のために作られた法律でしょ?法律ができたのは立法趣旨という者があって、それを逆手に取るってよくある話ですね。象徴的なのは性同一性障害特例法の手術要件。あれが出来た趣旨は、手術をした人のいわば救済的にできたもの。
それを弁護士が逆手にとって、最高裁で違憲判決にしてしまった。法律が万能でもなく悪法にもなりうるという事ですね。 November 11, 2025
2RP
同性婚訴訟は、最高裁で一発で違憲判決が出なければ、夫婦別姓訴訟みたいに、第二次同性婚訴訟、第三次同性婚訴訟みたいに長引いていく。家族の問題は常に時間がない。訴訟中に夢が叶わないまま亡くなった人も複数居る。もうとっくに間に合ってないからこそ、最高裁に向けてちゃんと声を上げ続ける。 November 11, 2025
1RP
夜風を感じながら一杯キメながら、黄昏ていました!!(安心してください!ノンアルです!)
今回の同性婚訴訟東京二審判決でに一審の違憲からのまさかの合憲判決に愕然とした今日この頃なのだが!
2019年の訴訟開始以来、早いものでもう6年になります!
世間からヤイのヤイのと言われながらも各地の原告及び弁護団は戦ってきて、高裁のほとんどで違憲判決を勝ち取っている最中の今回の判決にショックの大きさは計り知れません!
全国には、いち早い同性間の婚姻を求めるカップルさんが山程います!
その人達が求めるものは、ただ1つ、今目の前にいるパートナーと共に生き幸せに笑いあえる家庭を築くこと!そんな当たり前のことが実現できない!だからこその、法制化を求める訴訟なのです!そんな、法制化を待ち望む同性カップルさんの思いと願いに国や司法はどうか答えてほしい!そんな気持ちを今自分自身は思い願います!
わたしたちは今ここに確実に存在している!!
#結婚の自由をすべての人に November 11, 2025
ここんとこの高裁判決が大体教会に行く日でしかも違憲判決が続いていたので前向きに構えておりやしたが、今回はあまりに不当でショックが大きいでやんす...
これで終わりではない。まだ諦めてはなりやせん🏳️🌈🏳️⚧️ November 11, 2025
LGBTQIAs+/SOGI
【劣等民族倭国人】
性的マイノリティを暴力により徹底的に差別するゴミの集まり
「結婚の自由をすべての人に」
東京二次訴訟の控訴審判決が下され、東京高裁(東亜由美裁判長)は、法律上同性婚が認められないことは憲法に違反しないと判断
https://t.co/e8ZQvcfdVj
世界中から批判
【婚姻平等訴訟】
まさかの不当判決に怒りや悲しみの声
それでもあきらめず、ともに進みましょう
これまでの5つの高裁がすべて違憲判決だっただけに、原告や弁護団、支持者の方たちの間に落胆や悲しみや怒りが広がりました
これまでの高裁の判決が覆ったわけではなく、最高裁で違憲判決が出る可能性は十分あります
あきらめず、希望を持ち続け、励ましあいながら一緒に進みましょう November 11, 2025
いう主張のようです。
いずれにしても最高裁の”違憲”判決が出てほしい。
ただ、性別変更の特例法の一部に違憲判決が確定しても、国会は”放置”している。これもひどいよね。 November 11, 2025
@spin565656 法律の話をしているのではないの?
個々人の話なんか誰がしてるの?
本件についてこれまで何一つ考えて来なかったとしか思えない意見モドキですよそれは
高裁の五連続違憲判決も知らなかったようですし
ちょとヤバいですよ
本件に口出し出来ないレベル November 11, 2025
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