軽自動車 トレンド
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2025.11.30 09:00
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今目の前で起きた交通事故、バイクを跳ね飛ばしたのは軽自動車に乗ってたおばあちゃん。バイクの下敷きになっておじさん痛い痛い言ってるのに、ずっとパニックで、私は青だったの!青だったの!と連呼。
こっちはバイク移動させたり救急車手配してるのに被害者に大丈夫ですか、もない。
パニックって怖い。 November 11, 2025
19RP
去年の5月末に愛犬の風太、愛猫のジャズ♂&ソウル♀と共に軽自動車で車中泊しながら17時間走行の激走で相模原にやって来て12月に失明宣告され両目が殆ど見えず己の事もままならない中、犬猫の世話が困難で手放した方がこの子達の為でもあるか?と葛藤しながらも手放さなくて良かった
生きる糧になった https://t.co/VYjW3ow0r3 November 11, 2025
セダン、SUVは寝かせれば入る車種多い。意外と軽自動車でもハイトワゴンならほぼ入る。助手席しか荷物のらなくなるがまぁいける。
公共の移動はできなくもないが諦めたほうがいい。
以上。住んでいる環境で利便性は大分変わりそう。かわいい。乗り手がかわいいからかもしれない November 11, 2025
@takuwan00821280 @pirooooon3 ハイオク入れよう。
今の電子制御ではわかりにくいけど
加速や燃費が変わるから。
・電子制御ではない車だと加速がハッキリ変わる
見た目は高いけど。
↑私の軽自動車、ず〜っとハイオク。
急坂やバイパス・高速での加速が違う。
一般道の赤信号ではわかりにくいけど。 November 11, 2025
確かに、事故の動画とかみたら軽自動車くしゃってなってるもんな
でも車って買い替えるものだから
一生アルファードなら二千万くらいかかるやろ(アルファードは売るとき価格ほぼ下がらんって言ってる人もいたけど)
タフで安価な乗用車ないかな? https://t.co/pXGtgAiAKL November 11, 2025
目的による。長距離移動が多い、運転回数が多い、あと、よく運転する場所の交通事情、交通治安。穏やかなら良いけど、軽自動車だとリスクも高い。アルファードである必要があるかどうかは別にして“軽で良い”かどうかは一概には言えない。 https://t.co/XDkoh6HWge November 11, 2025
@uuuaaa102445 @haruto0411 @bussyarimanjyu @reo724 へー、そうなんですね😳最近の記事で軽自動車のほうが死亡率が1.5倍高いとでてましたがそちらのソース教えてほしいです!米国IIHSのデータでも2〜3倍になってますけどもしかし調べずに言ってるんですか?笑
https://t.co/z9JFzfIF9p November 11, 2025
@Riona_reowner 直線だけ馬鹿みたいに踏み込んで、コーナーは怖いからイエローカットしながらブレーキをガッツリ踏んでチンタラ曲がる…
線またがずに軽く流してるだけの地元民の軽自動車に容易にちぎられてそう November 11, 2025
なぜ売れる!? ダイハツ「新型“軽ワゴン”」が軽自動車販売数トップに! “スライドドア”採用&絶妙な価格設定「ムーヴ」が人気な理由とは https://t.co/YBOmjh7HBt November 11, 2025
#車トリビア 連載
「もし昔の倭国カー・オブ・ザ・イヤーに現在のような部門賞があったら」
2008年編
(この年の倭国カー・オブ・ザ・イヤー:トヨタ iQ)
デザイン・カー・オブ・ザ・イヤー:トヨタ iQ
全長3mという超短尺ボディで4人乗りを実現した巧みなパッケージングが話題に。コンパクトながら質感の高い内外装も評価され、唯一無二の存在感を放った。
テクノロジー・カー・オブ・ザ・イヤー:日産 エクストレイル20GT
世界初のクリーンディーゼルエンジンを搭載し、ポスト新長期規制に適合。先進の触媒技術により、ディーゼルエンジンならではの排ガス問題を見事に克服した点が評価された。
パフォーマンス・カー・オブ・ザ・イヤー:日産 GT-R
待望の復活を遂げたGT-Rは、専用開発のV6エンジンや4WDシステムにより、異次元のパフォーマンス性能を実現。新たな日産の象徴となるスーパーカーとして大きな話題を呼んだ。
K-CAR・オブ・ザ・イヤー:ダイハツ タント
助手席側電動スライドドアと、軽自動車初のピラーレス構造を採用し、優れた乗降性と広々とした室内空間を実現。革新的なユーティリティが子育て世代を中心に広く支持された。
※受賞内容は架空のものです。 November 11, 2025
■ 猫が車に入り込みやすくなる「4つの条件」
— 車種ではなく “状況” が事故をつくる —
「猫バンバン」の必要性を考えるうえで大切なのは、 どんな車に乗っているか ではなく、 どんな状況で駐車されているか です。
エンジンルームに猫が入り込んだ事例を見ていくと、 特定の車種よりも 環境要因が強く働いている ことがわかります。
以下の条件が重なるほど、猫が車の下やエンジンルームを“隠れ家”と誤認しやすくなります。
① 屋外で、静かで、人通りの少ない駐車環境
(夜間駐車・長時間駐車)
猫は音と気配に敏感です。 人の気配が薄い場所ほど「安全」と判断しやすいため、 夜間や早朝の冷え込む時間帯は入り込みのリスクが上がります。
② 車体下部に隙間が多い車
(軽自動車・小型車・コンパクトカーなど)
猫は狭い隙間に身体を押し込むのが得意で、 「入れる隙間=守られた空間」 と本能的に認識します。
ホイールハウス
アンダーカバーの隙間
車体下のわずかな空間
こうした“入口”からエンジンルームまで到達してしまう例は珍しくありません。
③ 小排気量で、エンジンが早く暖まる車
エンジンの残熱は猫にとって 寒い日の“最後の避難場所” になります。
小排気量車は暖まりやすく、熱がこもりやすいため、 猫には 暖かいコタツのような空間 に見えてしまうことがあります。
④ 地域猫・外猫が多いエリア
あるいは子猫が動き回る季節
春〜初夏は子猫シーズン。 好奇心が強く、小さな隙間に入り込みやすい時期です。
さらに住宅街や地域猫の多い場所では、 「車体下=日常的な休息場所」 になっていることも多く、 潜り込みが習慣化しやすい環境が整ってしまいます。
■ つまり「入りやすい状況」が事故を生む
これらの条件が複数重なると、 車種に関係なく、どんな車でも猫が入り込む可能性が高まります。
車の構造
駐車環境
季節・気温
猫の行動特性
この4つの要因がそろったとき、事故は起こりやすい。
だからこそ、
「うちの車は大丈夫」ではなく、 「今日は入っているかもしれない」で動くこと。
この視点が、猫バンバンには欠かせません。 November 11, 2025
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