資産運用 トレンド
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2025.11.29 17:00
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株・債券投資で生計を立てながら、投資の話から日々の雑感など興味の赴くままに綴るブログです。
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農林中央金庫とSBI新生銀行の資本業務提携の背景と詳細
農林中央金庫(以下、農林中金)とSBIホールディングス傘下のSBI新生銀行(以下、SBI新生銀行)は、2025年11月13日に業務提携に関する基本合意書を締結しました。この提携は、SBI新生銀行の東京証券取引所プライム市場への再上場(予定日:2025年12月17日)と連動しており、農林中金が上場時に最大50億円を出資する形で資本業務提携を進めます。以下では、提供された新聞記事の内容を基に、農林中金およびJA(農業協同組合)の危機的状況を概観した上で、SBIとの提携に至った経緯と目的を詳述します。分析は公開情報に基づき、客観的に整理します。
農林中金およびJAの危機的状況の概要
農林中金は、JAグループの中央金融機関として、全国のJA(約600団体)から預かった巨額の資金(運用資産残高:約100兆円規模)を運用し、農業・林業・漁業の振興を支える役割を担っています。しかし、近年、同機関は深刻な財務危機に直面しています。主な要因は以下の通りです。
- 運用損失の累積: 2024年度には、海外債券(特に米ドル建て債券)の金利上昇による評価損が約1兆円を超え、過去最大級の赤字を計上しました。これにより、2025年3月期の最終損益は約5,000億円の赤字見込みとなり、資本基盤の毀損が深刻化しています。農林中金は伝統的に低リスクの運用を志向していましたが、米国の高金利環境下で外国債券の保有が裏目に出ました。
- JAグループ全体への波及: 農林中金はJAの資金を一括運用するため、損失はJAの収益圧迫を招き、地方の農業金融に悪影響を及ぼしています。JAの貸出金利回りが低下する中、預金流出や農業者の資金調達難が懸念され、グループ全体の持続可能性が問われています。政府・日銀の支援(例: 特別融資制度)を受けつつも、構造改革が急務です。
- 外部要因の影響: 農業人口の高齢化、気候変動による生産性低下、国際貿易摩擦が農林水産業の収益を圧迫。農林中金の中期ビジョン「Nochu Vision 2030」では、国際運用や食農ビジネスの強化を掲げていますが、危機脱出のための外部連携が不可欠となっています。
これらの課題は、農林中金が「非常に危機的な状況」にあるとの指摘を裏付けるものであり、単独での運用改善だけでは限界が生じています。こうした文脈で、SBI新生銀行との提携が浮上したのです。
SBI新生銀行が提携に至った経緯
SBI新生銀行は、2023年9月にSBIホールディングスによるTOB(株式公開買い付け)で上場廃止(非公開化)され、当時の時価総額は約5,671億円でした。非公開化の目的は、公的資金(旧倭国長期信用銀行時代に注入された約3,700億円)の早期返済と経営再建に集中するためでしたが、2025年7月に公的資金を完済したことで、再上場の条件が整いました。SBIホールディングスは、北尾吉孝会長のもとで「第4のメガバンク構想」を推進しており、再上場はグループ全体の成長戦略の一環です。
提携のきっかけは、SBI新生銀行の再上場準備過程で、農林中金の運用危機を解決するパートナーシップとして位置づけられた点にあります。農林中金は、SBI新生銀行の上場承認(2025年11月13日)と同時に出資を表明。SBI側は、農林中金の農業分野の専門知見を活用し、自身のデジタル金融ノウハウを注入する形でwin-winの関係を構築しました。北尾会長の戦略的視野(金融と農業の融合)が、提携の推進力となったとみられます。
提携の主な目的
提携の目的は、両者の強みを相互補完し、農林中金の危機脱出とSBI新生銀行の事業拡大を同時に実現することにあります。具体的には以下の領域で包括的な連携を検討しています。
| 提携領域 | 農林中金の貢献 | SBI新生銀行の貢献 | 期待される効果
| 資産運用 | 高付加価値の運用ソリューション(食農分野の知見) | 金融ネットワークとリスク分散手法 | 多様化する投融資ニーズへの対応、収益安定化 |
| 投融資 | 農業・地域金融の専門知識 | ITを活用した効率的な融資プラットフォーム | 農林水産業の資金調達支援、地域経済活性化 |
| 農業デジタル化 (DX) | 食農ビジネスの現場ネットワーク | デジタル技術(AI・ブロックチェーン等) | 生産性向上、データ駆動型農業の実現 |
- 農林中金の視点: 運用損失からの回復を図り、SBIのデジタル技術を活用してJAのDXを推進。結果として、グループの資金運用効率を向上させ、農業者の競争力強化を目指します。これにより、危機的な財務状況を緩和し、中期ビジョンの実現を加速させる。 November 11, 2025
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@shana_apamas 俺は残クレでも現金でも今のアルファードを別に欲しいと思わないけど、そんな年8%とかサラッと言うだけの雑な資産運用話にも乗る気はないな
どっちかと言うとアルファード買った方がマシまである November 11, 2025
市役所は希望の部署に行ってやりたい仕事が必ずしも出来るわけではない。
異動は人事担当や上司の判断。
その不自由さには飽き飽きした。
だから不動産やり、資産運用と時短で稼ぐ。 November 11, 2025
第5回:巨大企業の参入で加速した倫理の金融化
スタバとネスレが「フェアトレード」を買う理由
フェアトレードって、どこか「こぢんまりした善良な運動」というイメージが強かった。ところがある日、スターバックスの店頭に貼られたフェアトレード・ロゴを見て思った。「え、スタバも参加するんだ?」そう思ったのは自分だけじゃないはずだ。その後、ユニリーバ、ネスレ、マークス&スペンサー… 世界の巨大企業が、こぞってエシカル&フェアの旗を掲げ始める。
「弱い立場の生産者を守りたい」もちろん、その理念もあるだろう。けれど、企業がここまで一斉に動くのにはもっと現実的で、もっと巨大なモチベーションがある。それが、今回のテーマ。
巨大企業は倫理を買っている?
スタバ、ユニリーバ、ネスレがフェアトレード化した本当の理由
企業がフェアトレード認証を導入すると、どんなメリットがあるか。実はかなり明確で、ちょっと生々しい。
ブランド価値の爆上がり
フェアトレードのロゴは、いわば良い人アピールの金メダル。これがあるだけで、不祥事のリスクもガクっと下がる。倫理的な企業というストーリーを獲得。若い世代からの信頼が上がる。ネガティブ報道のダメージを軽減。スタバのように都市の象徴ブランドは、とくにイメージが命。フェアトレードはその最強の防具になる。
CSR・ESG投資に強くなる
2000年代以降、世界の投資家は倫理スコアを重視するようになった。ESG(環境・社会・ガバナンス)は、投資の世界の新しい物差しだ。その結果、フェアトレード=企業価値UPの材料として扱われるようになった。つまり、企業は倫理を買い、投資家は倫理を評価し、お金が動く。この構造が一気に広がった。
認証の外部化で責任を転嫁できる
巨大企業ほど、問題が起きたときの炎上が怖い。だからこそ、「認証団体がチェックしたから大丈夫です」という責任の盾は非常にありがたい。生産地で不正が起きても、企業は「認証の基準違反でした」で済ませられる。フェアトレードのロゴが倫理の外注化の役割も果たしているのだ。
ESG投資×倫理ラベル=倫理を資産化する時代へ
ここからが本題。フェアトレードが善意の運動から資産運用の道具へと姿を変えた理由は、まさに 倫理の金融化(Financialization of Ethics)にある。
投資家にとって、倫理ラベルはリスクヘッジ商品
投資家にとって最も避けたいのは、ブランド汚損による株価暴落。そこで、フェアトレードやレインフォレスト認証などの倫理スコアはリスク低減の指標として扱われる。
倫理=金利
倫理=株価の安定性
倫理=リターンの源泉
随分ねじれた価値観だが、実際の市場はそう動いている。
企業は倫理ポイントを増やしたい
企業はESG指数に入ると株が買われやすくなる。だから、「フェアトレード認証」「森林保全認証」「労働基準のラベル」「CO2排出削減の証明書」これらのラベルを積極的に集めるようになった。ポイントカードのスタンプを集める感覚に近い。ただし、桁が違う。この倫理ポイントが、株価を押し上げ、投資を呼び込む。倫理は新しい通貨になった。
CO2排出量取引と同じ構造「証明書」が金融商品化していく
フェアトレード認証の構造は、CO2排出量取引と驚くほどよく似ている。
CO2排出量取引の構造
1.「排出削減した」という証明を発行
2. 国や企業がそれを売買
3. 取引市場ができる
4. 証明書が資産になる
フェアトレードの構造
1.「倫理的に作られた」という証明を発行
2. 企業が付加価値として利用
3. 投資家が倫理スコアとして評価
4. 認証自体が価値として扱われる
つまり、どちらも目に見えないものを証明書化し、それを市場で価値化する仕組みなのだ。この構造が動き始めると、本来の目的(CO2削減、生産者支援)よりも、証明書の価値・流通のほうが大きな意味を持ってしまう。本末転倒感は、誰の目にも明らかだ。
これは新植民地主義の第3段階と言えるのか?
植民地主義には大まかに3段階あると言われる。
第1段階:軍事による支配(植民地時代)
第2段階:契約・債務・投資による支配(新植民地化)
第3段階:倫理・環境・基準による支配(認証支配)
フェアトレード認証やESG認証による倫理の金融化は、まさにこの第3段階に近い。なぜなら、ルールを作る側が利益を得て、従う側は負担を抱える仕組みになっているから。生産者は欧州の基準に従わざるを得ず、巨大企業は倫理ポイントを集めて儲ける。倫理を盾にした力関係。国家ではなく企業が仕組みの中心にいる。その支配の空気感は、確かに新植民地主義の気配を持っている。
第6回予告:国家ではなく企業が支配者になる時代
第6回は、「そもそも認証を作ったのは誰か?欧州エリートネットワークの正体」について深掘りします。倫理ラベルの裏にある、政治・財団・NGO・貿易の絡みを整理していきます。
興味のある方はブログでお待ちします。
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10Carat3
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@KuniIndex2244 FANG+の成長率、驚異的ですね。約9年で8倍、オルカンは30年で3倍。投資先の選択肢としては、長期的に見ればFANG+の成長は目を見張るものがありますが、そのコストを考えると、リスクとリターンのバランスは非常に重要ですね。資産運用の効率を最大化するために、どのETFを選ぶかが決め手に #FANG #投資 November 11, 2025
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@ryotsumillion 独身のほうが資産運用に使えるお金多いからFireはしやすいと思うけど独身のままFireしても孤独で虚しいだけだろ
まずは結婚して家庭をもつことから始めろ
そのあと家族みんなでFire目指せ November 11, 2025
堀江貴文が紹介したこの株式投資ブロガー。⛰️
@qn5vdPTH0Fv19nE
、彼の予測精度は驚異的です。彼は同じ株を買い380万円を稼ぎました。
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今後マジでリップルが世界中に広まり、XRPも面白い展開になるかもしれません🤖
どんどん資金が流れ込んでいます🤖
グレイスケールとフランクリン・テンプルトンの新しいスポットXRP ETFがついに取引開始
初日だけで合計1億6,400万ドルもの資金が流入し、XRP市場に大きなインパクトを与えました🤖
これまでXRPは「個人の投機」が中心でしたがETFの登場で大手資産運用会社が選ぶ金融商品へとステージが一段上がった印象ですよね
ETF経由なら機関投資家も参入しやすく、長期的な買い需要が生まれる可能性が高まっています
さらにETFは現物を裏で保有するためXRPの供給が市場から吸い上げられやすく、価格の下支えにもつながると言われています
今回のETFデビューは、XRPが「単なるアルト」から「金融インフラ資産」へと進化する大きなターニングポイントかもしれませんね
今後の流入ペース次第で、XRPの評価はさらに変わりそうです
リップル、XRPは2025年に完全に流れが変わりましたね🤖
#XRP
#リップル November 11, 2025
ꉂ📢 #TRON News 第8️⃣回
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#KBW2025 Justin san氏の想いとは⁉️
【暗号資産は次世代の金融インフラ】
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KBW2025で @justinsuntron 氏の発言から、 @trondao が目指す展望が見えてきましたので考察してみました😎👌
💡Justin Sun氏の発言要所まとめ
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・暗号資産は投機に在らず
・暗号資産は次世代の金融インフラ
・理想論ではな無く、実装/普及段階
・分散型ステーブルコインが重要
・SunperpやUSDDへの言及
・合法的で透明性の高いモデルを確立
簡単にまとめると、上記の内容を説明しています‼️
では、TRON DAO の目指す姿と絡めて、考察していきましょう🙌
✅ TRONの《金融インフラ化》
前回で説明した通り、TRONは世界最大規模のUSD決算チェーンです。
決算 ⇒ 資産運用 ⇒ 金融サービスと領域を拡大する事で次世代金融インフラのリーダーシップを担いたいのです!
✅ 決算 × RWA ×Defi
決算領域の1位を獲得しているTRON。
RWAとDefiが次のTRONの首位目標と言えるでしょう!
この三角形を達成させる為には、Defi領域ではSunperpとUSDDの発展が欠かせないものになります👌
USDD ・・・通過安定基盤
⇒ TRON独自の経済圏確立(脱USDT)
Sunperp・・・Defi/デリバティブ
⇒ 早い/安い/大容量処理で相性抜群
✅ 規制回避から適合へ
最近の規制を見ると、CEX よりも DEX/分散型ステーブル/オンチェーン金融が重視されています。
USDD/Sunperp共に、規制を回避するのでは無く、規制に適合するモデルとなっています!
🔥 考察まとめ(TRONビジョン)
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・送金チェーンから金融インフラへ‼️
・SunperpでDefi市場で首位に‼️
・決算 × RWA ×Defiで生き残る戦略‼️
・将来的な規制に耐えうるモデルを‼️
最近、TRON DAOや @TronDao_JPN の発表でRWAやDefiに関する記事が多いのも、上記ビジョンからくるのが理由だと思います🫡
#TRONGlobalFriends November 11, 2025
✅海外在住者の資金移動ルート(永久保存版)
海外移住前後に気になるのが 【海外での資産運用をどうするか】 です🤔
これまで倭国国内の証券会社で資産運用をしていた方でも、非居住者になると口座解約を求められるケースが多く、海外証券口座が必須になります。
そこで本日は、これまで私がYouTubeで発信してきた内容を含め、海外在住者向けの資金移動ルートを包括的にまとめた最新版(2025年11月時点) を図とともに整理しました。
🟡 倭国国内金融機関
税務上「非居住者」になると、ほとんどの倭国の金融機関では口座維持が難しくなります(一部例外あり)。
その中でも ソニー銀行、SMBC信託銀行は、非居住者でも口座維持が可能 です。
➡️海外移住を検討している方は、 必ず“渡航前”に口座開設手続きを済ませてください。(移住後は口座開設ができません)
🟡 海外送金サービス
海外在住者の鉄板はこの2つです。
🔶WISE:取引通貨数・使いやすさトップクラス
🔶Revolut:手数料が最安
ヘッジのために両方持つことをおすすめします。参考までに、例えばマレーシアリンギットは、Revolut口座で預金できませんが、ローカル銀行に現地通貨建てで送金することはできます。(例:Revolut口座⇒マレーシアの国内銀行にリンギット建てで送金可能、送金時は円や米ドルですが自動両替されて送金されます。)
ただし注意点として、Revolutは規約上「海外移住後は口座閉鎖が必要」です。(参考までに、私は移住3年目ですが問題なく使えています。万が一、閉鎖がリクエストされても、「資金を他口座へ移動してください」と指示が来るだけなので、突然資金が没収されることはありません)
一方、WISEは海外移住後も口座開設が可能です。(※対象外の国もあるので要確認)
🟡 海外証券会社
ここが一番質問が多いところです。
私は数年前からずっと 「IB証券(Interactive Brokers)」を推奨しています🔥
理由は以下の通り:
・世界中の株式にアクセス可能
・先物・オプション・国債など圧倒的な商品数
・為替両替の手数料が激安
・スプレッドもほぼゼロ
その他、私は Firstrade証券も保有しています。取引手数料が完全無料なので、こちらも時々利用しています。
🟡(マレーシア)証券会社・金融機関・暗号資産取引所
ここからはマレーシア在住者向けの話ですが、基本的にこの図はどの国でも応用可能です。その国ごとに証券会社や金融機関等が変わるだけです。
・証券会社
🔶Moomoo証券
🔶Rakuten Trade証券
その他にもありますが、私はこの2行の口座を保有しています。特にマレーシア株を取引きしたい方は手数料を含めておススメです。
・ 金融機関
🔶Maybank
🔶HSBC銀行...多数etc
特にこれといっておススメはありませんが、私は当2行の口座を保有しています。
・ 暗号資産取引所
🔶LUNO
マレーシアで暗号資産取引をするなら必須の取引所です。手数料は0.5〜0.6%(片道)と、Binanceなどと比べると割高ですが、政府公認という観点からも日常的に使うならLUNOが最も安全です。
⚠️(マレーシア)金融機関 ↔ 暗号資産取引所の注意点
ここは本当に重要なポイントです。
🔶マレーシア金融機関 → 暗号資産取引所
または
🔶暗号資産取引所 → マレーシア金融機関
の資金移動は、口座凍結リスクがあります。
特に過去には、 LUNO → HSBC銀行へ送金した時点で口座凍結された事例があります。
私の運営するサロンで収集した凍結例を過去の動画でまとめていますので、気になる方はそちらをご覧ください。
※現時点では Maybankは入出金とも問題なし との情報が多いです。
🟡 主要な暗号資産取引所(Binance / Bybit / Bitget …)
これは説明する必要もないでしょう。
先述のLUNOと比べて、取扱い商品や取引高など、どれをとっても大きな差があります。国内の暗号資産取引所と比べて、手数料も非常に安いのでどれか1つは必ず口座開設しておいた方が良いです。
特に Bitget はオンチェーン上で USDTを使って米国株が取引可能です。非常に便利ですが、IB証券と比較すると商品数はまだまだ少なめです。
🔚 最後に
以上が、海外在住者の資金移動ルート(永久保存版)です。
次回は【暗号資産】に焦点を当て、同様に入口・出口戦略を詳しく解説していきます。 November 11, 2025
【新NISAでインフレ超え】
節約や節税、貯金や高配当株も当たり前にこえる
総合利回り40%超えもねらえるのが株主優待
楽天やNTT、イオンがとまらない増税と物価高対策になる
お金がふえる&生活費が浮く資産運用のピラミッド
「欲しい優待を狙って買えばいいのね?」と特典好きの奥さまが言うので、絶対に忘れてはいけないアドバイスを一つ…『 November 11, 2025
【金価格見通し】金価格は2025年に史上最高値を更新、2026年も強気相場が継続する見通し優勢 https://t.co/0z5zggFJFm #資産運用 #資産管理 #ファミリーオフィス November 11, 2025
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