議員会館 トレンド
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2025.12.01 06:00
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アニメ産業を応援するなら、まずはインボイス廃止を。
12月3日(水)、インボイス廃止を求める国会集会があります。もう一度、皆で声を届けませんか?
参議院議員会館前にモニターを出して集会の中継も予定しています。 https://t.co/5Z2VTr63o1 https://t.co/b3of5zUAMP December 12, 2025
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みんなー。実は12月3日水曜日
14:00-(この時間にはちょっと遅れるかも)
から、なんと‼️‼️
島田先生とコラボが決定しました👏👏。
議員会館まで言ってちょっと聞くわよ
@ProfShimada
ちなみにまさるさんが撮ってくれたやつ↓ https://t.co/HmtmtLmfOn December 12, 2025
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マリフォー国会、現地観覧、募集!!!!!!!
判決を受け急遽、一般入場を受け付けることになりました。
配信のほうが見やすいと思われる席にはなりますが、現地で熱気を伝えたい方、ぜひお越しください。申込が必要です。
[事前申込フォーム] https://t.co/ZijSUiGAJU
※永田町にある議員会館に開始前の16:50までに入れる方限定(遅れると参加できません)
※大きな会議室の後方に席を設置するため、話している議員が見えにくい、遠いなどの「見切れ席」になる可能性あり。 December 12, 2025
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【活動報告】
掲示とご理解ありがとうございます🙏🏻
防犯へのご協力感謝します😊
#告知 ですが、来週か再来週に #請願書を持って議員会館で会う との報告がありました!! 1人でも多くの国民に周知がされるように #拡散 のご協力よろしくお願いいたします。昨日スペースHUNTERさん(@IiqjT7gbwA5cDAI )(https://t.co/J8liHrI0me)
のスペースで賢太郎(@ken4210796 )さんお話していましたが、我々のように特別Xで発信したり話したりはしてないですが、教授の方や専門家の方でも、この集団ストーカーやテクノロジ犯罪に関して危惧されてる方が実はいらっしゃることに驚きました。 周知することがとてつもなく大事だなということに改めて気づきを得ました。
安心安全Nipponまちづくり活動にご協力感謝🇯🇵#NPO団体集団ストーカー組織犯罪撲滅推進連合会⭐️統括
#魔除けのポスター拡散🌈
#大東京防犯ネットワーク
NGO活動へのご協力誠に感謝👏👏
#SDGs
#パリ原則🇫🇷
#国連🇺🇳勧告
#政府から独立した国内人権機関
設立へ
#倭国一の周知実績
#国民の声を国政に届ける会
#請願書を一緒に提出しましょう
#Gangstalking
#TargetedIndividual
※大切なお知らせ📢
署名活動
https://t.co/9pwg79ABTa
請願書内容
https://t.co/1hjJvdrVZa
集団ストーカー組織犯罪撲滅推進連合会(統括)
https://t.co/fIDiLGm9EK
国民の声を国政に届ける会(副代表)
https://t.co/38BjQWet4i
プロフィールはこちらに💁♀️まとめてあります
https://t.co/LKVK9Jpyen
さらにこの度、″集団ストーカー″の小説をなんと破格のワンコイン500円でAmazonさんで出しました!!なぜ?小説にしたのかというと、普通の本だと参考文献や、注釈を卒論のように入れて、誰かの言葉になってしまい。
ありのままが伝えられないという欠点がありましたので、小説の集団ストーカーにしました!
【https://t.co/ApNrP6ARnb】
文章量も、少なく。比較的安価なので気安く読める一品となっております!お気軽にお読みください
※ポスター活動のお手伝い等出来る方や動画のお手伝い等できる方、コラボ等随時DMにてお受けしております。
お気軽にお問い合わせください😊 December 12, 2025
ナヴィーンさんの強制送還を止め今すぐ在留特別許可を与えるよう求めます。
—緊急記者会見と院内集会 「つかんだ手離さない!」―
スリランカ出身のナヴィーンさんは、母国での政治活動を理由に命を狙われ、2004年に留学生として来日されました。難民申請をするも認定されず、3度の収容を経験し、うつ病を発症されました。現在は仮放免で、2度目の難民申請中です。
ナヴィーンさんは現在倭国人のパートナーであるなおみさんと共に生活しており、裁判においても「安定かつ成熟した婚姻関係を築いている」と認められています。先日、ナヴィーンさんのもとに「口頭意見陳述不実施通知書」と「手続終結通知書」が届けられましたが、倭国にしか生活基盤がなく、持病のあるナヴィーンさんは、家族の支えがないと絶望・悲観などから命を落としてしまうかもしれません。
11月21日に入管に出頭したところ、2回目の難民申請が実質的に審理されないまま終結し審査結果が不認定とされました。その際入管の職員は、「12月21日以降に、いつでも強制送還することが出来る」と口頭で通知したとのことです。年末年始にも送還が行われるかもしれない、極めて切迫した状況です。
ナヴィーンさんのお父上は、政党間抗争の中で命を奪われており、ナヴィーンさんも帰国を強いられれば命の危険があります。本人の病状を鑑みても、送還には耐え得ません。そんなナヴィーンさんを、個別の事情を聞くこともなく強制送還することは、人道上の見地から決して容認できません。
「国会議員の力で、強制送還を止めて欲しい」
ナヴィーンさん、パートナーのなおみさん、そして支援者の方々は、強制送還中止を求める国会議員の署名を集めることを決められました。「ナヴィーンさんの強制送還を止める会」を結成し、連日のように衆参両院の議員会館の部屋を回り、状況を説明し、要請への賛同を募りました。
皆様の熱い運動の結果、強制送還中止を求める要請には、立憲民主党・倭国共産党・れいわ新選組・沖縄の風、そして社会民主党の、計33人の国会議員の方々が賛同して下さいました。
今日の院内集会では、冒頭に国会議員による要請文を入管庁の担当者に提出し、その後ナヴィーンさん、なおみさん、支援者の皆さんが、それぞれの立場からスピーチを行いました。
ナヴィーンさんが多くの時間を割いてお話しされたのは、自分の窮状ではなく、参院選後ますます排外主義が広まっている倭国社会に対する危機感でした。ゼロプランは、強制送還の対象とされる外国人だけでなく、なおみさんのように共に暮らす倭国人をも傷つけてしまいます。正規の在留資格さえあれば働き、倭国社会で活躍することが出来る外国人を追い出すのは理にかなわない。ナヴィーンさんは倭国社会の行く末を案じ、そう訴えられました。
今は様々な場所でスリランカ料理を振る舞ってくれるナヴィーンさんが初めて料理を出したのは、「難民移民フェス」だったそう。自殺未遂をするほど塞ぎ込んでいたところにフェスへの参加を勧められ、小さい頃から食べていたパンケーキを作ったことがきっかけで料理をするようになったとのことです。「自分の命を救ってくれた難民移民フェスをこれからもやりたい。世界にも広げたい」と語るナヴィーンさん。在留特別許可が出れば、なおみさんと共にスリランカ料理のキッチンカーを出したい、という夢もお持ちです。
5月23日に発表された「国民の安全・安心のための不法滞在者ゼロプラン」により強制送還が加速し、倭国にいる外国人の方々に大きな不安を与えています。しかし、もし政府がいうところの「不法滞在者」を減らそうとするならば、第一に求められるのは倭国で暮らしたいと願う人たち、何らかの事情で母国に帰れない人たちに、在留特別許可を出すことではないでしょうか。
政府による排外主義や官製ヘイトを止めるのは、立法府の一員としての責任です。これからも市民の皆様と連携し、多様性を尊ぶ包摂社会の実現のため全力を尽くします。 December 12, 2025
@zundamotisuki ①
家族の写真が、出廻ってるのは、中国🇨🇳からの脅しですね!
「お前の引っかかった、ハニートラップは、国民の前に家族にバラすぞ!家族から皆放れ、議員も辞職し、あの日議員会館に行ったハニーも抱けなくなる!」笑
だったら、必死になってスパイ防止法を阻止せよ!
人権の問題では無い、お前の! December 12, 2025
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