警報 トレンド
0post
2025.11.29 19:00
:0% :0% (30代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
【🚨ロマンティック警報発令!】
ロマンティック男子(?)
まさかのゲーム界から…
#ジバニャン&#地球防衛軍 参戦決定!
ロマンティック襲来PV
「ジバニャン&地球防衛軍」編 解禁💘
映画 #ロマキラ 𝟏𝟐.𝟏𝟐 𝐅𝐑𝐈🎬
#上白石萌歌 #高橋恭平 #木村柾哉 #中島颯太
#ロマンティック・キラー https://t.co/QBbyZoyt8E November 11, 2025
17RP
香港の大埔は、私が20年以上暮らしてきた場所です。自分の故郷でこのように深刻な火災が起きたことに、驚き、悲しみ、怒りが入り混じり、言葉を失っています。
多くの倭国の方々が竹の足場に驚いているのを見ました。私は専門家ではありませんが、香港人としての考えをここで少しシェアしたいと思います。
物心ついた頃から、竹の足場は香港では「当たり前」の存在でした。香港では、ほとんどの建物が竹の足場で建てられています。
もちろん、竹製と金属製の足場にはそれぞれメリット・デメリットがあると思います。しかし、今回の火災は、足場の素材そのものよりも、建設会社が経費を抑えるために燃えやすい発泡スチロールなどの資材を使用したことによって火勢が急速に広がったことが、大きな要因だと指摘されています。現場の火災警報器が鳴らなかったことも、死傷者が多く出た理由の一つです。火元がどこにあったのかについては、今はまだ調査中です。
倭国の皆さんが竹の足場に驚かれるのは理解できます。まだ全容は分かっていませんが、現在香港での議論では、一部業者の強欲さ、そしてその背後にある利益が関係していると考えられています。皆さんもご理解いただければと思います。 November 11, 2025
12RP
以下に、テキストでも転載します。
<香港メディアRenewsの発信記事より>
——————
香港の大火事を心配してくださっている海外の皆さまへ
これはとある香港の独立系ジャーナリストが書いた手紙です。まず、この今世紀の大火事に対し、香港に心を寄せてくださったことに感謝いたします。また、犠牲者と大切な家族を失ったご遺族の方のために、ご冥福をお祈りいたします。
ここ数日間、皆さまは国際ニュースや地元メディアを通じて、「火災の原因・もしくは延焼の主因は改修中の団地を覆っていた竹の足場である」という解説を見たかもしれません。また、香港政府は27日、竹の足場を金属製に置き換える計画を発表しました。本事件により、「竹の足場は危険で時代遅れだ」という印象が世界で広まったことも見受けられます。
しかし我々香港市民は、上記の見解とは異なる観点を持っています。以下の主張は、すでに判明している客観的事実と公式発表に基づいたものです。
まず、公的調査で「足場の素材が延焼の主因」と示されたことはありません。初期調査では、竹の足場の外側にあった緑色の防護ネットが防火基準を満たしていなかった可能性が指摘されています。そして今日、香港政府は被害拡大の主因として、改修工事の際に窓ガラス保護のため外側から貼られた発泡スチロールに原因があるとの見解を示しました。
竹より金属製の足場の方が耐火性が高いという見方はあるものの、竹の難燃性データは乏しく、信頼性のある証拠は現時点でありません。いずれにせよ、公的調査は火災拡大の原因を防護ネットや発泡スチロールに求めており、竹の足場が原因とされたことはありません。
次に、香港の安全業界関係者や建設労働組合も「竹の足場は簡単には着火しない」と述べています。実際、上海の静安区住宅やパリのノートルダム大聖堂では金属製の足場でも大火災が発生しました。また、過去数十年、香港で竹の足場が原因の大規模火災は起こっていません。
海外の方からすれば、「誤解されても大したことではない」と思われるかもしれません。しかし我々が本当に懸念しているのは、「竹の足場の問題」と誤解されることで、火災の背後にある真の問題──すなわち監督と制度の崩壊に目が向かなくなることです。
現時点で調査されている2つの可能性はいずれも工事における安全規則違反です。もし防護ネットが防火基準を満たし、窓外に可燃性発泡スチロールを大量に封じ込めるような工法が行われていなければ、これほどの大火災にはならなかったでしょう。これは安全条例どころか常識にも反します。
現在、事件に関わった建設会社の責任者3名が過失致死で逮捕されています。これは当局が「工事に過失があった」と初期段階で判断したことを示しています。
事件前、住民は監督部門に火災リスクを何度も訴えていました。政府関係者も巡回していたものの、危険を発見・改善できませんでした。
さらに、8棟のビルの火災警報器が「便宜上」切られていた疑いがあり、火災時に警報は一つも鳴りませんでした。修繕作業員が足場で喫煙していたとの証言もあり、監督制度が全く機能していなかったことが分かります。
不可解なのは、今回の改修会社が過去にも安全条例違反で多数の罰金を受け、2023年8月には4ヶ月の小規模工事禁止命令を受けていたことです。にもかかわらず、わずか数ヶ月後に3億3000万香港ドルもの巨額な団地改修契約を得ています。
なぜこれが可能だったのか。そこには入札談合──複数の業者が事前に協定を結び入札を操作する不正の疑いがあります。さらに管理組合が関与していた可能性もあります。住民はメディアを通じて疑問を呈し、後に管理組合を交代させましたが、すでに工事は始まっており手遅れでした。入札談合は香港で長く続く深刻な問題です。
現場の安全性、監督制度、入札の不正。これこそ多くの香港市民が考える大火災の真因です。海外の方が「悪いのは竹の足場だ」と誤解することを我々は懸念しています。
竹の足場は無実で、全ては人災です。
一人の香港記者より。 November 11, 2025
8RP
11月27日(木)#今日ドキッ!ラインナップは…
◯ 定山渓ベタ旅🧳💫足湯&絶品パン&羊肉シューマイ
◯年末年始は自宅で鍋🍲生中継で食材お値下げ
◯早くも警報レベルに!?インフルエンザが猛威
◯冷凍食品が食べ放題!チンするレストラン https://t.co/amupLMRBWr November 11, 2025
1RP
動画撮影者は「大撚鑊、大撚鑊」(ヤバい、大変な事になった)と広東語で発してるが
、香港ネイティブではなく、中国広東省の広東語の模様、アプリでは翻訳しにくい。
鳴り響く警報はエレベーター内で警報ボタンが押され点灯している。 https://t.co/hAVOJ2o88k November 11, 2025
1RP
矢野さんがガチで怖すぎた
ここまで心底「絶対怒らせたくない😭」と
警報レベルで人に恐れを抱かせる選手も
そうそういないのではないか
そしてボルチン 彼は何食って育ったら
あんなことになるんだ
気にならない人はおらんだろ
そろそろ教えてほしい November 11, 2025
ちっくとっく、俺はサイクロンライフより恋愛決壊警報をおどりたい
そんなことよりここ一年招待受けた時しかライブいくことないからひさしぶりにインズの対バンイベントとか見に行ってもいい気持ち November 11, 2025
人生初揚げ鶏!
舌バカなんでLチキと違いわかりませんでした!(Lチキも1回しか食べた事ない)
てか中に謎の油溜まりまくってて、体があんま食べたらやばいって警報ならしたんで夜はちょっとやめとこう… https://t.co/5Z8MQ3WsQG November 11, 2025
#見難い火傷の子
見難い火傷の子番外
ゴレムさんはゴーレム技師 2
波瀾万丈の引っ越しの旅。
爆煙パーティのお陰で無事ゴーレムヨンドについた。
完了報告書にサインをして爆煙パーティと別れた。
次に商人ギルドに向かった。
馬車は商人ギルドに預けて物件探し。
色々見たが、ゴーレム工場近くが割とよかったので契約した。
荷物を家に運んで、いよいよゴーレム工場に就職だ。
筆記試験は簡単だった。
実技試験はちょっと難航した。
面接ではゴーレム愛を語った。
無事合格をもらえて明日から出勤となった。
勤務中、ワイバーン来襲警報が鳴った。
いよいよゴーレムが戦う姿が見られるのかとワクワクしていた。
すると早くも討伐完了の知らせが…
聞くとあの爆煙の手柄らしい。
ガックシorzの姿で打ちひしがれるゴレムさんであった。 November 11, 2025
#見難い火傷の子
見難い火傷の子50
ワイバーンが里に降りてくる時期はワイバーンの繁殖期でもある。
人里に下りてきて人をたらふく食べて雛を育てる。
一方、食材に食べられては人間も堪った物では無い。
所謂、喰うか喰われるかの戦いだ。
自然の摂理。食への拘り。
ここに戦争反対平和が一番等という発想は欠片も発生しない。
言えばおかしな人扱いされるだろう。
そう、美味しいは正義なのです。
そして轟くワイバーン来襲警報。
爆煙一斉出動、一斉駆除討伐。そして戦いは終った。
それは一瞬の出来事だった。
ゴーレムの存在意義すら脅かす出来事だった。
やがて勝利の焼き肉パーティが始まるのであった。 November 11, 2025
国会中継 文字起こし
2025年11月20日
参議院 総務委員会
委員長:吉川沙織(立憲民主党・参議院総務委員長)
発言者:林芳正(自由民主党・総務大臣)、堀内詔子(総務副大臣)、高橋克法(総務副大臣)、中野英幸(総務大臣政務官)、梶原大介(総務大臣政務官)、向山淳(総務大臣政務官)
🔸委員会運営と人事案件・国政調査
吉川沙織委員長は開会に際し、総務委員会が行政制度、地方行財政、情報通信、郵政事業など国民生活に直結する重大な役割を担うとの認識を示しました。自身が与野党双方の筆頭理事を務めた経験に触れつつ、公正かつ円満な委員会運営を目指す決意を述べました。
続いて委員の辞任及び選任、理事の補欠選任といった人事案件を処理し、行政制度や地方行財政等に関する国政調査を行うことを決定しました。その後、林芳正総務大臣より所信の聴取を行いました。
🔸地域社会の活力と地方行財政基盤の確立
林芳正大臣は冒頭、令和7年8月の大雨や台風、地震などの相次ぐ災害への弔意と見舞いを述べました。その上で、活力ある地域社会の実現に向け、関係人口を可視化する「ふるさと住民登録制度」の早急な制度設計や、都道府県域を超えた「広域リージョン連携」、隊員数1万人を目指す「地域おこし協力隊」の強化を掲げました。
地方税財政については、税源の偏在性が小さく安定的な地方税体系の構築や、価格転嫁の円滑化による賃上げ支援を表明。また、マイナンバーカードの保有枚数が9,947万枚を超えたことに触れ、取得環境の整備を継続するとしました。令和8年度の地方財政に関しては、人件費増や物価高を踏まえ、一般財源総額について令和7年度水準を下回らないよう実質的に同水準を確保する方針を明言しました。
🔸情報通信環境の整備と防災・減災対策
林芳正大臣は、インターネット上の偽・誤情報や誹謗中傷対策として、情報流通プラットフォーム対処法の着実な運用やリテラシー向上、技術開発を進める姿勢を強調しました。サイバーセキュリティ対策やオンラインカジノへの誘導情報削除、フィッシングメール対策など、デジタル空間の安全確保に注力します。
防災面では、消防防災力の強化に加え、新たに「林野火災注意報・警報」を創設することや、マイナンバーカードを活用した「マイナ救急」の積極展開を宣言しました。また、Jアラートの運用、通信インフラの強靱化、Lアラートのシステム整備に加え、緊急防災・減災事業債等の事業期間延長の検討も進めます。
🔸国際競争力強化と経済安全保障
林芳正大臣は、「DXイノベーション加速化プラン2030」に基づき、次世代情報通信基盤「オール光ネットワーク」の研究開発や国際標準化、社会実装を推進すると述べました。データセンターの地方分散(ワットビット連携)や、海底ケーブル、5G等のインフラ整備を進め、経済安全保障を確保します。
AI分野では、倭国が主導する「広島AIプロセス」を通じた国際ルール作りや「AI事業者ガイドライン」の普及啓発、NICTが保有する良質な倭国語データの整備・提供を行い、国内の開発力強化を支援します。さらに、放送コンテンツの海外展開や適正な対価還元に向けた環境整備も強力に推進する方針です。
🔸社会基盤の確保と新任等の挨拶
林芳正大臣は、郵政事業においてユニバーサルサービスの確保と郵便局の役割拡大を目指す一方で、倭国郵便での点呼業務不備事案に対し、再発防止と監督責任を果たすと陳謝しました。選挙における主権者教育、行政手続きでのAI利活用検討、公的統計の品質向上にも取り組む決意を述べました。
最後に、堀内詔子副大臣、高橋克法副大臣、中野英幸政務官、梶原大介政務官、向山淳政務官がそれぞれ着任の挨拶を行い、林大臣を支え、委員会運営に格段の指導と協力を仰ぐ旨を表明しました。
#総務委員会 #吉川沙織 #林芳正 #堀内詔子 #高橋克法 #中野英幸 #梶原大介 #向山淳 #地方創生 #マイナンバーカード #防災DX #広島AIプロセス #郵政事業 #2025年国会 November 11, 2025
韓國爆發非洲豬瘟了,全國防疫警報調升至最高的「嚴重」等級,而中國同樣也爆發非洲豬瘟,中國政府完全沒在管,還隱瞞疫情.
台灣非洲豬瘟防疫清零,只花了17天.
大家很快就會明白陳時中的價值在哪,brother. https://t.co/01Ug1hh2SY November 11, 2025
🚨 聞いてくれ!!!
2026年に巨大な金融ショックが来る。
そしてその警告サインはすでに動き始めている。
来るのは銀行破綻でも、ただの景気後退でもない。
今回の震源はもっと深い。世界の金融土台そのもの──政府債市場だ。
最初の赤信号は MOVE指数。
債券ボラティリティが目を覚まし始めている。
今、世界の3つの断層線が同時に軋み始めている:
1️⃣ 米国国債の資金調達問題
2️⃣ 倭国の円とキャリートレード依存体制
3️⃣ 中国の過剰レバレッジ化した信用システム
どれか一つが崩れても世界は揺れる。
だが3つが2026年に同時収束したら──システムは崩れる。
まず最も早く進行しているのが米国の国債調達ショックだ。
2026年、米国は史上最大規模の国債発行を行う必要がある。
一方で、財政赤字は膨張、利払いは増加、海外需要は低下、ディーラーは疲弊、入札は軋み始めている。
つまり、
長期国債の入札失敗──または深刻な不調──の完璧なレシピが揃っている。
これは憶測ではない。データはすでに示している:
•入札の弱体化
•テール拡大
•間接入札者の減少
•長期金利ボラティリティの高まり
この光景に既視感があるなら、それは間違いじゃない。
2022年の英国ギルト危機と全く同じ序章だからだ。
ただし今回は 規模が桁違いに大きい。
なぜこれが致命的なのか?
なぜなら世界の全ての価格は米国債で決まるからだ。
住宅ローン
社債
為替
新興国債務
レポ
デリバティブ
担保市場
長期国債が揺れれば、世界金融は丸ごと揺れる。
そして次の爆弾が倭国だ。
倭国は世界最大の米国債保有国であり、
グローバル・キャリートレードの心臓部でもある。
もし ドル円が160〜180へ急騰すれば?
•日銀は介入を余儀なくされる
•キャリートレードが巻き戻る
•年金基金は外債売却へ
→ 米国債のボラティリティはさらに加速
倭国は被害者であると同時に、衝撃を増幅させる装置になる。
そして中国。
裏側には9〜11兆ドル規模の地方政府債務バブルが眠っている。
もし主要なLGFVまたはSOEが破綻すれば?
•人民元急落
•新興国通貨パニック
•コモディティ上昇
•ドル高加速
•米国債利回りさらに上昇
中国もまた増幅器だ。
では2026年に何が点火するのか?
➡️ 米10年・30年国債の弱い入札。
たった一度の不調入札で──
利回り急騰 → ディーラー後退 → ドル急伸 →
グローバル資金締め付け → リスク資産全面リプライス
世界は一気に相場崩壊へ向かう。
◆ Phase 1(急性期)
•長期金利が暴発
•ドル急騰
•流動性蒸発
•日銀介入
•オフショア人民元下落
•クレジットスプレッド拡大
•ビットコイン&ハイテク急落
•金>銀(銀は遅れる)
•株式は20〜30%下落
これは ソルベンシー危機ではなく資金調達ショック。
動きは速い。
次に来るのは中央銀行の対応だ:
•流動性供給
•スワップライン再開
•国債買戻し
•一時的なカーブ抑制すらあり得る
それは市場を安定させるが、
大量の流動性を市場へ流し込む。
そして Phase 2が始まる。
◆ Phase 2(巨大チャンスの始まり)
•実質金利の崩落
•金がブレイクアウト
•銀が金を追い越す
•BTC復活
•コモディティ全面上昇
•ドルはついにピークアウト
2026〜2028:世界は再インフレ大相場へ突入。
なぜ全てが2026年に向かうのか?
複数の世界的ストレスサイクルが
ちょうどピークに重なる年だからだ。
そして早期警報はもう点灯している:
MOVE指数上昇。
MOVE × USD/JPY × 人民元 × 10年金利
この4つが同方向へ走り始めたら──
1〜3ヶ月のカウントダウンだ。
最後に。
世界は不況には耐えられる。
だが 無秩序な国債市場の崩壊には耐えられない。
2026年──圧力はついに破裂する。
まずは資金調達ショック。
そして 10年で最大のハードアセット強気相場が訪れる。 November 11, 2025
体調が悪いときは例外だとしても、一度決めた予定はやる態度を続けていると自分との信頼を支える地盤みたいなものになっていく。
脳は「自分の言ったこと」と「実際の行動」の一致率をずっと見ていて、一致率が高いほど、自分はやろうと思ったことを実行できる人という前提が強くなり、それがそのまま自己効力感や自分との信頼の土台になる。
予定をすっぽ抜かしている状態というのは未完了のタスクが常にぶら下がっている状態で、本来なら一つ一つ「開始 → 実行 →完了」で閉じるはずのループが途中で切れて、未完了のループが頭のどこかに残り続ける。その数が増えると、休んでいても脳のどこかが落ち着かない、やっていないことを思い出すたびに小さなストレス反応が起きる、「また出来ていない」という自己評価の低下がそのたびに重なるという形で負荷が積もっていき、道徳的に約束破るなんて悪いという話ではなくて、もっと機械的なレベルでシステムとして信用できなくて破綻していくから、自己嫌悪というかたちで警報が鳴るに近い。 November 11, 2025
【香港マンション火災】火災報知器「効果的に作動しなかった」
|
香港・大埔地区の高層マンションで発生していた大規模火災で、2日半かけて行われた消火活動と救助活動が終了。香港保安局が結果を発表した
香港保安局長
「これまでの死者は128人です。108人は現場で、4人は病院で亡くなりました」
「16人の遺体はまだマンションに残っています。これから行う警察の現場調査で、新たな遺体発見の可能性もあります」
死者128人 けが79人
→犠牲者はこれからさらに増える可能性
現在も約200人が行方不明(身元不明89人含む)
▼延焼の原因は“発泡スチロール”か
香港保安局長
「マンションの防護ネットを調べた結果、燃えにくい材質と判明しました」
「ただ、窓をふさぐ発泡スチロール板は非常に燃えやすいものとわかりました」
「窓をふさぐ発泡スチロールが次々燃え広がったため、窓ガラスは熱で爆発し、火の手が強くなり室内に一気に燃え移りました」
窓が塞がれていたことで火災の覚知が遅れたと複数のメディアが報道
避難した住民
「窓は全部閉まっていました」
(Q.発泡スチロールでふさがれていた)
「そうです。修繕工事が始まって以降、ほこりが入るのを防ぐため、窓やドアは全部閉まっていました」
(Q.犠牲者が逃げ遅れたのは修繕工事で窓を閉め切ったからか)
「それは大きいと思います」
▼火が見えなかったことで避難遅れに?
2階から避難した住人ウィリアム・リーさん
(Q. 火が出たことはどうやって知った)
「妻からの電話で知りました。最初はそれほどひどいものだと思いませんでした」
「ドアを開けた瞬間に大量の煙が入ってきて、直ちにドアを閉めました。その瞬間、事の重大さが分かりました」
上層階の住民も早い段階で火や煙を見ていれば避難に動けた可能性も
▼火災報知器は作動せず
避難した住民
「警報はまったく鳴ってません。報知器のガラスを破り、ボタンを押しても鳴らなかったそう」
「電線は修繕工事のため切られていたそうです」
香港メディア「明報」
「マンションに勤務していた警備主任が管理オフィス内の火災警報システムが何度も停止されているのを見たと語った」
「工事作業員が避難階段を通って出入りするため、警報が作動しないよう停止させていた可能性があるという」
「彼は何度も上司に報告したが、状況は改善されなかった」
消防局長
「27日、消防署の専門チームを派遣し、マンションの火災報知器を緊急点検した結果、火災報知器は効果的に作動しなかったことがわかりました」
「まもなく法に基づき責任を追及したいと思います」 November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。



