講談社 トレンド
0post
2025.11.30 07:00
:0% :0% (40代/男性)
人気のポスト ※表示されているRP数は特定時点のものです
講談社学術文庫や講談社文芸文庫って内容的にはとても好きなんだが、デザイン的にカバーのそでが長過ぎて必ずこんなふうになってしまうところが残念でしょうがない。カバーのそでがしょっちゅう折れそうになり、そのたびにストレスを溜めております。長さを半分にして欲しいんですが、ダメでしょうか。 https://t.co/Ger3OzunpL November 11, 2025
4RP
#この本を語る者は
『クレヨン王国の十二ヶ月』(福永令三 講談社)…45年前の小児科病棟で、長い検査の待ち時間の間に読んでいた本です。ユカちゃんとマリ姉さん… November 11, 2025
1RP
『本作は、テレビ東京と講談社が共同で原作を開発したオリジナルストーリー』
『脚本はドラマ「アットホーム・ダッド」「結婚できない男」の尾崎将也、「君が落とした青空」の鹿目けい子、ドラマ「特捜9」シリーズや「科捜研の女」シリーズの岡崎由紀子、ドラマ「相棒」シリーズの光益義幸が担当』 https://t.co/lHlMrV9fsl November 11, 2025
🌟福嶋亮大さん選書フェア
『ドローンの哲学』
グレゴワール・シャマユー
明石書房
コメント:ドローンは戦争に狩猟モデルを再来させた。大量のドローンが投入されたウクライナ戦争を考える。
『哲学探究』
ウィトゲンシュタイン
講談社
コメント:今、彼の言語ゲーム論の画期性が浮き彫りとなった。 https://t.co/BerQRYyJkU November 11, 2025
新刊買った。今日はいい日だ。篠田航一『コナン・ドイル伝 ホームズよりも事件を呼ぶ男』(講談社現代新書)。作者は毎日新聞社の元ロンドン特派員。様々なエピソードからコナン・ドイルの実像に迫る。 https://t.co/YjKfcNqrsm November 11, 2025
講談社ゲームラボ,新作「わびさび寿司ダービー」「1999トコヨビル」「子どもたちの庭」「4DEAD」のSteamストアページとPVを公開
https://t.co/wmeltHhiH2
新作タイトルは本日のインディーゲーム紹介イベント「INDIE Live Expo 2025.11.29」で発表されました https://t.co/5MGHk2CjaB November 11, 2025
【INDIE Live Expo 2025.11.29】
続いては、講談社ゲームクリエイターズラボのコーナー!
わびさび寿司ダービー
1999トコヨビル
子どもたちの庭
4DEAD
の4作品が紹介されました! November 11, 2025
陰陽学校は全寮制だったので、
【夜行・幸臣】
【一成・零時】
など二人組のルームメイトでした🏫
ルームメイトは何ごとも連帯責任だったので今も謎の絆があります🤔
沙羅や夏彦はこの一つ下の学年で後輩だったので彼らを〝先輩〟と呼びます🤔
これは少し前に講談社にて見たもの↓
#傷モノの花嫁 https://t.co/0gSYDoyRhY November 11, 2025
渡邊センスさんがFRIDAYの発行元である講談社を提訴した裁判で勝訴し、名誉毀損が認められました。
この判決は、誤った情報による報道が個人に与える深刻な影響を示す重要な出来事であり、今回の松本人志さんに関する一連の報道を振り返るうえでも極めて大きな意味を持つものだと感じています。
週刊誌の責任が問われたことは当然ですが、それだけでは終わらない問題があります。
週刊誌の記事を前提に、あたかも事実であるかのように扱い、松本さんが何か悪いことをしたと決めつけるかのような偏向報道を繰り返したテレビのワイドショー番組。
そして、その番組内で記事を事実として発言をしていたコメンテーターも、結果としてその連鎖に加担したのは間違いありません。
週刊誌側に不利となるニュースや反証が出てきた際、それを積極的には扱わず、初期の印象操作だけが一方的に拡散されていったという構図も許せませんでした。
本来、報道とは事実の推移に応じて訂正や補足を同じ熱量で行うべきものです。
初期には連日のように批判的な論調で取り上げていたのに、後になって重要な動きがあっても取り上げない、あるいは扱いが極端に小さくなるというのは、それ自体が偏向報道なのです。
だからこそ今回の判決を受けて、テレビ番組側もコメンテーター側も、何らかの形で説明や謝罪、訂正などの対応を取るべきだと思います。
特にワイドショー番組は社会的影響力が非常に大きい立場にあります。
連日、倭国中に向けて松本さんに問題があるという印象を与えるような放送を続けてきた以上、今回の裁判結果や誤報の可能性についても、同じ規模と熱量で伝える責任があります。
それを行わず、都合の悪い情報だけ扱いを小さくするのであれば、報道番組としての姿勢が問われるのは当然ですし、そのような番組は信頼を失い、存在意義すらなくなります。
また番組に出演していたコメンテーターにも責任はあります。
もし番組から求められて意に沿わない発言をしていたのであれば、なおさら説明や謝罪が必要です。
その発言が誰かの人生に悪影響を与えたのであれば、沈黙のままやり過ごすことは許されません。
一方で番組に流されたわけではなく、自分自身の判断と信念で断定的な発言をしていたのだとすれば、それはそれで構いません。
ただしその場合は、今回の判決を受けて、当時の発言に対する説明や反論など、責任ある姿勢を示すべきだと思います。
テレビ番組もコメンテーターも、軽いコメント一つで人の人生を狂わせるほどの力を持っています。
その影響力を自覚し、最後まで責任を取る姿勢が求められるのは当然です。
それができないのであれば、番組は放送を続けるべきではありませんし、コメンテーターもその立場に留まる資格はありません。
松本さんご本人は非常に寛容で、今ではすべてに感謝していると話されていました。
しかし、だからといって番組側やコメンテーターがそれを都合よく受け取って良いわけではありません。
過去の報道や発言によって確かに影響を受けた人が存在する以上、説明責任は残り続けるのです。
今回の裁判結果は松本さんの記事に限らず、過去の報道が本当に正しかったのか、そしてメディアが果たすべき責任をきちんと果たしてきたのかを問い直す大きなきっかけになるはずです。
報道の自由と同時に報道の責任も存在するという、当たり前の原則が改めて社会全体に共有されていくことを願っています。 November 11, 2025
講談社◆児童図書キャラクターチームさまより🎁
ギャルバニア最新刊発売記念CPに当選💌
サイン付きの『ギャルバニア6』📖🐰
ギャルバニア愛が伝わる漫画で、読んでいたらかわいくて🤭
ありがとうございます🎶
大事にします📕✨
@jidou_extra https://t.co/39MOfEh9dV November 11, 2025
渡邊センスさんがFRIDAYの発行元である講談社を提訴した裁判で勝訴し、名誉毀損が認められました。
記事の内容は真実と認められないというだけでなく、真実と信じる相当な理由もないと判断されました。
そして220万円の支払いが命じられました。
これはセンスさん、そして松本人志さんの名誉を著しく傷つけたことを考えると、とても軽い判決だと感じます。
同じ名誉毀損でも、民事ではなく刑事で訴えられれば良いのではないかと思う人もいるかもしれません。
ただ、刑事で名誉毀損を成立させるのは非常にハードルが高いのが現実です。
民事は被害者が加害者を訴え、目的は損害賠償や謝罪になります。
一方で刑事は警察、検察、国家が動き、目的は罰を与えることです。
そのため刑事の名誉毀損には、民事とは比べものにならないほど重い条件が必要になってきます。
刑事事件として扱うには、社会的に重大な悪質性がある、公然性が極めて高い、そして故意が強く証明できるなど、厳しい要件を満たす必要があります。
そもそも検察が起訴しなければ裁判にすらなりません。
被害届が出されても、警察が捜査し、検察が「犯罪として成立する」と判断しない限り前に進まないのです。
メディアの名誉毀損記事の場合、言論の自由との兼ね合いもあり、検察は非常に慎重になります。
そのため、週刊誌の名誉毀損が刑事事件として扱われた例は過去の判例でもほぼゼロです。
「報道の自由」や「取材の自由」を重視する傾向から、メディア側に刑事罰を与えるのは極めて難しいのが現状です。
今回のセンスさんのケースは、民事での明確な勝利でした。
しかし刑事罰を与えるには、さらに記者や編集長が「悪意の故意」を持っていたことまで立証しなければならず、これは法律上ほぼ不可能です。
そうなってくると、倭国の仕組みそのものを変える必要が出てきます。
そして変えられる可能性が最も高いのは、民事の賠償金です。
刑事罰を強くすることは表現の自由と正面から衝突するため、政治家も避ける傾向があり、法改正はほぼ不可能に近いと思います。
それに比べて、民事の賠償金を上げることは現実的です。
法律を変えなくても裁判所の運用で引き上げることができますし、SNSでの誹謗中傷や虚偽報道への世の中の意識は年々厳しくなってきています。
僕たち一人ひとりの声が大きくなれば、今後は高額化していく可能性が十分にあると思います。
松本さんやセンスさんだけでなく、週刊誌の虚偽報道で人生を変えられた人は数多くいます。
しかし、多くの人が費用や時間の問題で泣き寝入りしているのが現実です。
もし労力に見合うだけの高額賠償が認められるようになれば、泣き寝入りせずに訴える人が増えていくはずです。
そして週刊誌側も、利益がマイナスになるどころか社の存続に影響するほどの賠償金が命じられる可能性があれば、取材は確実に慎重になります。
民事の厳罰化は双方にとって良い方向へつながり、倭国がよりクリーンな社会へ向かう第一歩になると思います。 November 11, 2025
演劇入門 (講談社現代新書) https://t.co/HOHh4ISAZo
そうだ。演劇って何?と思ってた頃に、
この本読んで凄くよかった。
コンテキスト
漫画や小説つくるのにも活かせそうな考え方。
参考になる。好き。 November 11, 2025
📷人気の写真集
『【電子書籍限定カット付き!】セントチヒロ・チッチ写真集 千尋』
#セントチヒロ・チッチ
🫶レビュー:-点(-件)
3,300円
📘講談社
2025年11月30日現在
🉐初回9⃣0⃣%off👇 ad
https://t.co/qmxjGGrZ2w November 11, 2025
「倭国の歴史(01) 縄文の生活誌 講談社学術文庫」
は、2000年の発掘捏造事件についても書いてあって、なるほど、そういうことなのだな。
と、わかるので、いい感じですね。
(2000年以前の縄文とかの記事は信頼しない方が良いのでしょうね) November 11, 2025
【お知らせ🎊】
『ぽっぴはドーナツがたべたい』が講談社から電子書籍化されました!
絵本ナビと講談社「第1回読者と選ぶあたらしい絵本大賞」最終選考作品!!公式サイトに内容や制作秘話掲載してます。
#新しい絵本大賞
#絵本ナビ #講談社の絵本
https://t.co/kTHe2QO6Iw November 11, 2025
おはようございます🙋♂️
最近、夜寝る前にポッドキャストを聞いています。
「真夜中の読書会〜おしゃべりな図書室〜」という番組がお気に入りです。
講談社のバタやんさんの話し方がゆっくりで落ち着きます。
昨日も聞きまして、よく眠ることができました。
今日も楽しみます☺️
良い一日を🍀 November 11, 2025
この件のあと、不生不滅と縁起は矛盾してるんじゃない? と縁起の「起」についての記述が続くのだが、それはともかく、この人類の知的遺産シリーズは製本具合がとても素晴らしいんだよね。押し入れで積ん読状態だったとはいえ刊行数十年なのに綺麗すぎる。講談社はとても佳い仕事をしていたなあ、と。 https://t.co/qrXC98jZui November 11, 2025
美しいもの好き、ちょっと来て…🥺💫
https://t.co/fiKq6TwE93
1年半ぶりの写真集、完成度えぐい。気品と艶のバランスが完璧で心震えるレベル…
電子版特典カットつきなの普通に嬉しい…
#PR #水崎綾女 #講談社 November 11, 2025
講談社の昔話絵本全8巻、美品で出てたよ〜うちも欲しかったやつ…誰か先取りして!
新・講談社の絵本 倭国の昔話 全8巻 倭国の名作
https://t.co/5dcRXxCz4Z November 11, 2025
<ポストの表示について>
本サイトではXの利用規約に沿ってポストを表示させていただいております。ポストの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。こちらのデータはAPIでも販売しております。









