説明責任 トレンド
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2025.11.30 00:00
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文書問題はじめ、都合が悪い・聞かれたくない質問にはまったく答えず、テンプレ回答を繰り返す状況を伝える昨日の読売新聞記事。11月19日の会見では、「適切」という言葉を31回使用。識者は 「県民に不誠実な態度を取っているのと同じ。説明責任を果たすべきだ」と。https://t.co/oMcVd3M0vQ November 11, 2025
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伊藤すぐる氏が説明すべきこと
現時点で、伊藤氏からの説明は一切ない。
しかし、議員として最低限、以下について説明責任を負っている。
なぜ政務活動費で契約したリース車が本人に譲渡されたのか
ナンバー変更はどういった意図があったのか(神戸→神戸)
政活費で資産形成を禁じる規定を理解していたか
2014年の指摘後も同様の問題行為を行った理由
今回の所有権移転を議会に報告していたか
これらはいずれも「説明すれば済む話」ではなく、議員の適格性に直結する問題である。
リース車は返却せずに伊藤すぐる本人への所有権移転 ー政務活動費の根幹を揺るがす重大問題|浅見彰 @akiraasami888 https://t.co/D9ln04ieJ5 November 11, 2025
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今回の火事もそれに当てはまるのかはまだわからないのですが、最近の香港の行政機関と市民社会の関わりについて感じたことについてここに書き残しておきたいと思います。
すごく大雑把な言い方をすれば、香港の場合はそもそも国家が民間や生活領域に深く介入するような厚い制度設計をあえて行ってこなかった部分が多いように感じます。小さな政府・低税低福祉という路線のもとで、家族や市場、慈善団体に依存する余地が大きく残されてきた結果、特定の領域では制度的な受け皿そのものが薄い、あるいはカバー範囲が狭いという状態が続いている。
だからこそ、本来であれば民主派をはじめとした立法会・区議会の議員が制度の外側から行政を監視し、政策の抜け落ちやリスクを可視化するチェック機能を果たすことが重要だったはずです。
ところが現在、民主派は政界からも市民社会からも大きく排除され、そのチェック機能を発揮することがきわめて難しくなったことに代表されるように議員と市民の距離は遠くなってしまったように思えます。
それは、体制側にとっても、市民社会の側から上がってくる不満や危険情報を組織的に吸い上げるチャンネルを失うことを意味します。どの領域でどのような問題が生じているのかを、政治システムが初期段階で把握することが難しくなっている気がします。
民主派は単に香港(そして中国)の民主化を求める政治勢力だったわけではなく、チェック機能を十分に担う制度が欠如した政治構造の中で、体制に対する実質的な監視と説明責任を担ってきた存在でもあったように思えます。そうした役割を果たす人びとがいなくなるということは、社会の内部で蓄積している問題が、「かなり深刻なかたち」になって初めて公的な議題として浮上するような社会になってしまうのではないかと私は感じています。
もちろん今回の火災も本当にそうだから起きたかはまだ分からないですし、ここに書いたことはこれまでの私の観測の中で思ったことでしかないのですが、一つの問題意識として共有させていただければと思います。 November 11, 2025
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🔥 ニュルンベルク2.0:誰も無視できない警告
元軍事情報分析官が、「ニュルンベルク2.0」という言葉の背後にある厳しい現実を明らかにしたばかりだ。
そして、人々がそれを好もうが好まなかろうが——メッセージは明確だ:
最初のニュルンベルクが指導者だけを標的にしたのなら…
ニュルンベルク2.0は参加した全員を標的にする。
彼は視聴者に3つの残酷な真実を思い出させた:
ニュルンベルク1.0はナチス上層部の指導者のみを罰した。
司令官や象徴的な人物たちが裁判にかけられ、何人かは処刑され、多くの者が投獄された。
しかし、システムを支えた何千人もの人々が自由の身となった——戦争の両側で利益を得た西側企業を含む。
ニュルンベルク2.0——もしそれが来るなら——上層部で止まらない。
彼は、それが含むのは以下だと主張する:
• 政府
• 企業
• 医療官僚
• メディアの共犯者
• 技術検閲者
• 文化影響者
• そして、人類に対する犯罪を故意に支援したあらゆる人物
言い換えれば:
機関の後ろに隠れることはできない。「命令に従っただけ」での免責もない。
次の清算はグローバルになる——そしてはるかに苦痛を伴う。
なぜなら、公衆は単に政治家たちが倒れるのを眺めるだけではないからだ。
彼らは自分たちの偶像、機関、文化的な英雄たちが暴露されるのを眺めることになる。
そして彼は最も不気味な警告を発した:
「人々は、自分たちが称賛し、信頼し、祝福した者たちがその一部だったことを知るだろう。
感情的なショックはグローバルになる。それを慎重に扱わないと、大規模な心理的崩壊を避けられない。」
細部すべてに同意しようがしまいが、原則は変わらない:
エリートが権力を乱用し、官僚機構が説明責任なしに行動し、企業が人間の苦しみから利益を得る時——歴史は最終的に清算を求める。
そして話者が言ったように:
「今回は、指導者だけではない。
今回は、全員が顕微鏡の下に置かれる。」
世界は変わりつつある。
公衆は目覚めつつある。
そして、真実——本当の真実——への要求は、ますます大きくなっているだけだ November 11, 2025
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なんか…
わざわざ本国まで旅行に行って
帰国したら大変な事態になって
説明責任とかになってて
ひぇ……と思うけど
議題となってる政治的云々とは別に
・主演俳優や監督に会えること
これに関しても
今後、倭国人へのアテンド詐欺とかも
起きかねないから
少し経緯を知りたいなーとは思う… November 11, 2025
1RP
渡邊センスさんがFRIDAYの発行元である講談社を提訴した裁判で勝訴し、名誉毀損が認められました。
この判決は、誤った情報による報道が個人に与える深刻な影響を示す重要な出来事であり、今回の松本人志さんに関する一連の報道を振り返るうえでも極めて大きな意味を持つものだと感じています。
週刊誌の責任が問われたことは当然ですが、それだけでは終わらない問題があります。
週刊誌の記事を前提に、あたかも事実であるかのように扱い、松本さんが何か悪いことをしたと決めつけるかのような偏向報道を繰り返したテレビのワイドショー番組。
そして、その番組内で記事を事実として発言をしていたコメンテーターも、結果としてその連鎖に加担したのは間違いありません。
週刊誌側に不利となるニュースや反証が出てきた際、それを積極的には扱わず、初期の印象操作だけが一方的に拡散されていったという構図も許せませんでした。
本来、報道とは事実の推移に応じて訂正や補足を同じ熱量で行うべきものです。
初期には連日のように批判的な論調で取り上げていたのに、後になって重要な動きがあっても取り上げない、あるいは扱いが極端に小さくなるというのは、それ自体が偏向報道なのです。
だからこそ今回の判決を受けて、テレビ番組側もコメンテーター側も、何らかの形で説明や謝罪、訂正などの対応を取るべきだと思います。
特にワイドショー番組は社会的影響力が非常に大きい立場にあります。
連日、倭国中に向けて松本さんに問題があるという印象を与えるような放送を続けてきた以上、今回の裁判結果や誤報の可能性についても、同じ規模と熱量で伝える責任があります。
それを行わず、都合の悪い情報だけ扱いを小さくするのであれば、報道番組としての姿勢が問われるのは当然ですし、そのような番組は信頼を失い、存在意義すらなくなります。
また番組に出演していたコメンテーターにも責任はあります。
もし番組から求められて意に沿わない発言をしていたのであれば、なおさら説明や謝罪が必要です。
その発言が誰かの人生に悪影響を与えたのであれば、沈黙のままやり過ごすことは許されません。
一方で番組に流されたわけではなく、自分自身の判断と信念で断定的な発言をしていたのだとすれば、それはそれで構いません。
ただしその場合は、今回の判決を受けて、当時の発言に対する説明や反論など、責任ある姿勢を示すべきだと思います。
テレビ番組もコメンテーターも、軽いコメント一つで人の人生を狂わせるほどの力を持っています。
その影響力を自覚し、最後まで責任を取る姿勢が求められるのは当然です。
それができないのであれば、番組は放送を続けるべきではありませんし、コメンテーターもその立場に留まる資格はありません。
松本さんご本人は非常に寛容で、今ではすべてに感謝していると話されていました。
しかし、だからといって番組側やコメンテーターがそれを都合よく受け取って良いわけではありません。
過去の報道や発言によって確かに影響を受けた人が存在する以上、説明責任は残り続けるのです。
今回の裁判結果は松本さんの記事に限らず、過去の報道が本当に正しかったのか、そしてメディアが果たすべき責任をきちんと果たしてきたのかを問い直す大きなきっかけになるはずです。
報道の自由と同時に報道の責任も存在するという、当たり前の原則が改めて社会全体に共有されていくことを願っています。 November 11, 2025
1RP
ツアー名のタグでSNSに載っていたけど、スペースで個人旅行の集まりでありツアーではないことが判明したので、説明責任のある主催者もツアーコンダクターも存在しない。今後、当地で政治的と捉えられかねない行動は慎みましょう。それだけだ! November 11, 2025
1RP
@genki_takahashi いつも誠実にご対応いただきありがとうございます。区議の方々が細部まで把握した上でご判断されたのだということがわかれば、区民としてはより安心できます。もしかすると、行政と区民の間の壁というのは、ほとんど全てのことが「説明責任」や「透明性」に集約されるのかもしれませんね。→ November 11, 2025
AI規制は「技術の話」ではなく「誰がルールを書くか」の奪い合いになってきました。
【ニュースの要点】
・アメリカでAI規制をめぐり「連邦政府 vs 各州」の主導権争いが本格化。
・すでにカリフォルニアなど複数州が独自のAI関連法(プライバシー・差別・自動意思決定の説明義務など)を進める一方、連邦議会も包括的なAI法制を模索中。
・テック企業側は「州ごとバラバラだと負担過大」として“連邦で一括+州法の制限(プリエンプション)”を望み、州側は「地元の消費者保護は譲れない」と反発。
・結果として、利用者と企業は「どのルールに従えばいいのか分かりにくいグレーゾーン」に置かれつつある。
【背景や気づき】
本質は「AIの安全」よりも、「プライバシー・差別・データ利用・説明責任」を誰の価値観で決めるかという政治闘争です。
アパレルでいえば、ECサイト・アプリ・店舗POS・WMSのログまでAI活用が広がる中、「顧客データをどう扱うか」「アルゴリズムが偏った在庫配分や価格をしていないか」は、もはや“IT部門だけの判断”では済まず、法規制とセットで考えざるを得ないフェーズに入っています。
【今後どうなる?】
規制は「一気に決まる」より、「暫定ルール+後からの修正」が現実的な流れになりそうです。
現場としては、完璧なAIルールを待つよりも、今のうちから「AI利用の社内ガイドライン(データの扱い・検証プロセス・責任の所在)」を簡易版でも作って運用し、法律が固まったときに“上書きしやすい状態”にしておくのが、一番のリスクヘッジになります。
#ビジネス考察
https://t.co/xFepDNCd3l November 11, 2025
あなたは「赤の他人に精算証明を見せる義務はない」と言いますが、今回の状況ではその主張自体が論点ずらしです。
そもそもあなたが“不正乗車ではない”と強く主張する以上、その根拠を示すのは当然です。証明を求められているのは、権限の話ではなく、あなた自身が主張した内容に対して説明責任が生じているからです。
「理由は説明した」と言いながら、結局こちらの疑問に一切答えていないのも問題です。読んでほしいのはこちらの方です。疑問点が残り続ける以上、証明を求められるのは当たり前で、それを拒否しながら“俺は正しい”だけを繰り返す姿勢こそ、あなたの主張全体を不透明にしている原因です。
あなたが不正ではないと言うなら、その正当性を裏づける最低限の証拠くらい提示するのが筋でしょう。
提示できない・しないと言い張るのなら、疑われるのはあなたの態度による当然の帰結です。 November 11, 2025
4.コメント欄閉じるな。
謝罪や説明責任を果たすなら、批判の矢面に立つのは仕方のないことです。辛い言葉が飛んでくるのは当然です。
しかし、それらを受けとめる真摯な対応が今のあなたには必要です。それを見たお怒りの方々は拳を振り下ろせるかもしれない。
逃げるな、聞く耳を持て。
続く November 11, 2025
せめて動画にしません?
プロット書いて5〜10分程度に収めて、伝えなければならないことを文章にして掲示して、背景も無地にして、BGMも切って、粛々と説明責任を果たす。
社員の皆様に確認で見てもらう。
そこからです。
続く November 11, 2025
1.現場はXなので先ずはXで説明しろ。
今現在燃えているのは当然Xです。ならば炎上先で説明責任を果たすのが道理です。ただでさえXからYouTub eに行くのも少数派なのに、興味の無い或いは嫌いになった人の為にわざわざ見に行きません。発信源で発信しましょう
続く November 11, 2025
精神障害者のどう転んでも叩かれる現実。
鬱と限界ギリギリまで無理して付き合う努力をしているのに、働けていれば「お前は本物の鬱じゃない」と言われ、働けなければ「甘えるな」「怠けるな」、障害年金や生活保護を受ければ「税金泥棒」「ズルい」「税金で贅沢するな」と叩かれる。
この社会は「生きるだけで精一杯」の人間の苦悩をなかったことにしてしまう。この国は精神障害者へ「根性論」を処方してしまう。
精神障害を抱えた当事者は、
どんな選択をしたところで、
誰かの目に触れれば、
何かしら責められる世界で、
今日もただ精一杯に息してる。
働けたら否定されて、
働かなければ責められて、
支援を受ければ、嫉まれて、
支援を受けなければ、ただ飢える。
精神障害者がこの国で生きていく現実とは、
「生き延びること」
それさえも外野に説明責任を求められる。
あなたの人生に責任を持てない人間の言うことなんて、聞き入れなくていいんだからね。
あなたの命の使い方は、あなたの自由権!
見上げた空に感じる繋がりに縋って、
今日も同じ空の下、ミルっとサバイヴ!
共に最幸到達地点まで🤝
ミル🧙♂️🪄✨ November 11, 2025
小川さゆりさんについて、
「どこへ行った」「消えた」「雲隠れ」「逃げている」「説明責任あるのに」
などとポストをする家庭連合の現役信者がいるけど、どんだけ歪んだ認識してるの?
決着はついたんだよ。つまり、教団の敗北。👉 https://t.co/EM6ONuN9xY https://t.co/BP2fSE76Oq November 11, 2025
ご共有ありがとうございます。
単なる誤報というレベルを超え、認知領域における情報操作の構造が見えてきます。
・匿名の倭国政府関係者という不確定情報源
・国内政治の分断を誘発するテーマ設定(台湾有事)
・米国との不一致という虚構の印象形成
・それを受けた中国側の過剰反応と国際世論工作
今回、菊地官房長官が明確に否定した事実は極めて重要で、国家間の信頼を損なう虚偽のリークが国際報道を通じて拡散されたという点こそ検証されるべきです。
WSJ China Deskには、
・一次情報の確認手順
・中国向け報道と米・日向け報道の差
・編集判断の透明性
について、説明責任が求められる段階に入ったと感じます。
国益に関わる外交・安全保障の領域において、 誤情報は沈黙によって既成事実化されるため、 こうした迅速な公式否定と情報の可視化は非常に重要です。 November 11, 2025
数字と人の心、どちらを信じるか
ビジネスの世界では、売上、利益、達成率、指標など、数字を重視することが当然のように語られます。
数字は客観的で、公平で、説明責任を果たすうえで強い力を持っています。
一方で、数字には表れない“大切なもの”も確かに存在します。
チームの空気、信頼、努力のプロセス、人の成長などです。
これらは測定が難しく、記録にも残りにくいのですが、組織の未来を支える重要な要素です。
数字を見れば現状は分かりますが、人の心を見なければ、未来に繋げることはできません。
数字だけを追いすぎれば、短期の成果は出ても、チームは疲弊していきます。
逆に心だけを見ていれば、優しい組織にはなりますが、成果につながらない場面も出てきます。
大切なのは、「どちらを選ぶか」ではなく、
数字の裏にある“ストーリー”に目を向けることです。
・その数字はどういう努力の結果なのか。
・何に悩みどんな工夫をしてきたのか。
・どんな小さな成長や挑戦があったのか。
そこにこそ、リーダーが寄り添うべき価値があります。
数字は組織の“現在地”を示す地図です。
人の心は、組織の“行き先”を決めるコンパスになりえます。
どちらか一方ではなく、両方を大切に扱うとき、チームは前に進む力ことができるのです。 November 11, 2025
@vc_i7a 分かります。正直、SNSで特定人への攻撃を除く誤読解を招く表現方法に対して、でび様当人は説明責任も謝罪すらも必要ないので、炎上後は真摯な対応をしていると思います。
そもそも「朝は辛い」って意味でしかない内容を不快に思うなら、フレックス制のような制度に対しても憎悪を抱いてそうです。 November 11, 2025
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