説明責任 トレンド
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2025.11.29 20:00
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文書問題はじめ、都合が悪い・聞かれたくない質問にはまったく答えず、テンプレ回答を繰り返す状況を伝える昨日の読売新聞記事。11月19日の会見では、「適切」という言葉を31回使用。識者は 「県民に不誠実な態度を取っているのと同じ。説明責任を果たすべきだ」と。https://t.co/oMcVd3M0vQ November 11, 2025
33RP
伊藤すぐる氏が説明すべきこと
現時点で、伊藤氏からの説明は一切ない。
しかし、議員として最低限、以下について説明責任を負っている。
なぜ政務活動費で契約したリース車が本人に譲渡されたのか
ナンバー変更はどういった意図があったのか(神戸→神戸)
政活費で資産形成を禁じる規定を理解していたか
2014年の指摘後も同様の問題行為を行った理由
今回の所有権移転を議会に報告していたか
これらはいずれも「説明すれば済む話」ではなく、議員の適格性に直結する問題である。
リース車は返却せずに伊藤すぐる本人への所有権移転 ー政務活動費の根幹を揺るがす重大問題|浅見彰 @akiraasami888 https://t.co/D9ln04ieJ5 November 11, 2025
24RP
今回の火事もそれに当てはまるのかはまだわからないのですが、最近の香港の行政機関と市民社会の関わりについて感じたことについてここに書き残しておきたいと思います。
すごく大雑把な言い方をすれば、香港の場合はそもそも国家が民間や生活領域に深く介入するような厚い制度設計をあえて行ってこなかった部分が多いように感じます。小さな政府・低税低福祉という路線のもとで、家族や市場、慈善団体に依存する余地が大きく残されてきた結果、特定の領域では制度的な受け皿そのものが薄い、あるいはカバー範囲が狭いという状態が続いている。
だからこそ、本来であれば民主派をはじめとした立法会・区議会の議員が制度の外側から行政を監視し、政策の抜け落ちやリスクを可視化するチェック機能を果たすことが重要だったはずです。
ところが現在、民主派は政界からも市民社会からも大きく排除され、そのチェック機能を発揮することがきわめて難しくなったことに代表されるように議員と市民の距離は遠くなってしまったように思えます。
それは、体制側にとっても、市民社会の側から上がってくる不満や危険情報を組織的に吸い上げるチャンネルを失うことを意味します。どの領域でどのような問題が生じているのかを、政治システムが初期段階で把握することが難しくなっている気がします。
民主派は単に香港(そして中国)の民主化を求める政治勢力だったわけではなく、チェック機能を十分に担う制度が欠如した政治構造の中で、体制に対する実質的な監視と説明責任を担ってきた存在でもあったように思えます。そうした役割を果たす人びとがいなくなるということは、社会の内部で蓄積している問題が、「かなり深刻なかたち」になって初めて公的な議題として浮上するような社会になってしまうのではないかと私は感じています。
もちろん今回の火災も本当にそうだから起きたかはまだ分からないですし、ここに書いたことはこれまでの私の観測の中で思ったことでしかないのですが、一つの問題意識として共有させていただければと思います。 November 11, 2025
4RP
1.現場はXなので先ずはXで説明しろ。
今現在燃えているのは当然Xです。ならば炎上先で説明責任を果たすのが道理です。ただでさえXからYouTub eに行くのも少数派なのに、興味の無い或いは嫌いになった人の為にわざわざ見に行きません。発信源で発信しましょう
続く November 11, 2025
2RP
企業・団体献金は「そんなことより」ではありません。
次々と報じられる事例が、それを物語っています。
まずは政治の側が法令遵守を徹底することが最低条件です。
そのうえで、企業・団体献金の受け皿を都道府県連にまで限定し、
支出を一円単位で公開する透明化が必要だと考えます。
政治団体は非課税である以上、説明責任と透明度は“前提”です。
怒りではなく、希望で変える政治へ。🌱 November 11, 2025
2RP
🔥 ニュルンベルク2.0:誰も無視できない警告
元軍事情報分析官が、「ニュルンベルク2.0」という言葉の背後にある厳しい現実を明らかにしたばかりだ。
そして、人々がそれを好もうが好まなかろうが——メッセージは明確だ:
最初のニュルンベルクが指導者だけを標的にしたのなら…
ニュルンベルク2.0は参加した全員を標的にする。
彼は視聴者に3つの残酷な真実を思い出させた:
ニュルンベルク1.0はナチス上層部の指導者のみを罰した。
司令官や象徴的な人物たちが裁判にかけられ、何人かは処刑され、多くの者が投獄された。
しかし、システムを支えた何千人もの人々が自由の身となった——戦争の両側で利益を得た西側企業を含む。
ニュルンベルク2.0——もしそれが来るなら——上層部で止まらない。
彼は、それが含むのは以下だと主張する:
• 政府
• 企業
• 医療官僚
• メディアの共犯者
• 技術検閲者
• 文化影響者
• そして、人類に対する犯罪を故意に支援したあらゆる人物
言い換えれば:
機関の後ろに隠れることはできない。「命令に従っただけ」での免責もない。
次の清算はグローバルになる——そしてはるかに苦痛を伴う。
なぜなら、公衆は単に政治家たちが倒れるのを眺めるだけではないからだ。
彼らは自分たちの偶像、機関、文化的な英雄たちが暴露されるのを眺めることになる。
そして彼は最も不気味な警告を発した:
「人々は、自分たちが称賛し、信頼し、祝福した者たちがその一部だったことを知るだろう。
感情的なショックはグローバルになる。それを慎重に扱わないと、大規模な心理的崩壊を避けられない。」
細部すべてに同意しようがしまいが、原則は変わらない:
エリートが権力を乱用し、官僚機構が説明責任なしに行動し、企業が人間の苦しみから利益を得る時——歴史は最終的に清算を求める。
そして話者が言ったように:
「今回は、指導者だけではない。
今回は、全員が顕微鏡の下に置かれる。」
世界は変わりつつある。
公衆は目覚めつつある。
そして、真実——本当の真実——への要求は、ますます大きくなっているだけだ November 11, 2025
2RP
渡邊センスさんがFRIDAYの発行元である講談社を提訴した裁判で勝訴し、名誉毀損が認められました。
この判決は、誤った情報による報道が個人に与える深刻な影響を示す重要な出来事であり、今回の松本人志さんに関する一連の報道を振り返るうえでも極めて大きな意味を持つものだと感じています。
週刊誌の責任が問われたことは当然ですが、それだけでは終わらない問題があります。
週刊誌の記事を前提に、あたかも事実であるかのように扱い、松本さんが何か悪いことをしたと決めつけるかのような偏向報道を繰り返したテレビのワイドショー番組。
そして、その番組内で記事を事実として発言をしていたコメンテーターも、結果としてその連鎖に加担したのは間違いありません。
週刊誌側に不利となるニュースや反証が出てきた際、それを積極的には扱わず、初期の印象操作だけが一方的に拡散されていったという構図も許せませんでした。
本来、報道とは事実の推移に応じて訂正や補足を同じ熱量で行うべきものです。
初期には連日のように批判的な論調で取り上げていたのに、後になって重要な動きがあっても取り上げない、あるいは扱いが極端に小さくなるというのは、それ自体が偏向報道なのです。
だからこそ今回の判決を受けて、テレビ番組側もコメンテーター側も、何らかの形で説明や謝罪、訂正などの対応を取るべきだと思います。
特にワイドショー番組は社会的影響力が非常に大きい立場にあります。
連日、倭国中に向けて松本さんに問題があるという印象を与えるような放送を続けてきた以上、今回の裁判結果や誤報の可能性についても、同じ規模と熱量で伝える責任があります。
それを行わず、都合の悪い情報だけ扱いを小さくするのであれば、報道番組としての姿勢が問われるのは当然ですし、そのような番組は信頼を失い、存在意義すらなくなります。
また番組に出演していたコメンテーターにも責任はあります。
もし番組から求められて意に沿わない発言をしていたのであれば、なおさら説明や謝罪が必要です。
その発言が誰かの人生に悪影響を与えたのであれば、沈黙のままやり過ごすことは許されません。
一方で番組に流されたわけではなく、自分自身の判断と信念で断定的な発言をしていたのだとすれば、それはそれで構いません。
ただしその場合は、今回の判決を受けて、当時の発言に対する説明や反論など、責任ある姿勢を示すべきだと思います。
テレビ番組もコメンテーターも、軽いコメント一つで人の人生を狂わせるほどの力を持っています。
その影響力を自覚し、最後まで責任を取る姿勢が求められるのは当然です。
それができないのであれば、番組は放送を続けるべきではありませんし、コメンテーターもその立場に留まる資格はありません。
松本さんご本人は非常に寛容で、今ではすべてに感謝していると話されていました。
しかし、だからといって番組側やコメンテーターがそれを都合よく受け取って良いわけではありません。
過去の報道や発言によって確かに影響を受けた人が存在する以上、説明責任は残り続けるのです。
今回の裁判結果は松本さんの記事に限らず、過去の報道が本当に正しかったのか、そしてメディアが果たすべき責任をきちんと果たしてきたのかを問い直す大きなきっかけになるはずです。
報道の自由と同時に報道の責任も存在するという、当たり前の原則が改めて社会全体に共有されていくことを願っています。 November 11, 2025
1RP
@ninofku おっしゃる通りです。投票者である区議に対して説明してないって意味不明すぎて、これって議会内の信頼関係にも影響しますよね?他件に関しても説明責任が果たされなかったり、不透明性の高さがあるのでは?と不安になりました。今後も区民として議会動向を注視します。いつもありがとうございます!! November 11, 2025
議員定数削減より、自制・倫理観のない議員を即クビにできる法律を作った方が良いよ!維新に自民💢💢💢
「バレたら返金」「ご自身がお決めになること」「説明責任は果たした」にはうんざり。
一掃したい!!!
#政治とカネ
#維新に騙されるな https://t.co/FvjQcqcFXH November 11, 2025
昔、SHIFT社の評価会議の密着動画をYouTubeで見ることがあり、社長のひと言で数百万の昇給が決まるシーンに思わず「おお…」となった。
コメント欄も盛り上がっていて、それも分かる。
ただ、自分の頭の片隅には別の疑問が残った。
まず、一次評価者はこの後どう説明するんだろう。
自分の評価と違えば違うほど、フィードバックの言葉選びに苦労しそうだし、「社長の判断です」と言うのもどこか違う。それって中間管理職を制度の外側に置いているようにも見える。
もう一つは、給料が上がる時があれば、同じ仕組みでそれが帳消しになる…あるいは下がる可能性もあるということ。
給与って本来、ある程度のロジックで積み上げるものなのに、あの動画を見る限りだと値動きの激しい金融商品みたいに映る。
プラスの場面は派手で受けがいいけれど、逆方向に触れた時の説明責任はどこに置かれているのか。
この感覚をもう少し整理すると、猛烈な成長期の会社って、トップの言葉やストーリーが制度を上書きする瞬間がある。意思決定は早く、熱量は強く、その分だけ間のマネジメントは飛ばされやすい。
スピードを重視するならそれも合理的だけれど、長く続けていくには別の課題が出てくる。
一次評価者が軽く扱われると、評価の納得感や説明のしやすさが損なわれる。現場の働き方や心理的な安心感にも影響する。制度そのものの耐久性も弱くなる。
だから、あの「すげぇ」という反応の裏側には、もう一つの構造が確実に存在している。
トップダウンの光の強さと同じ分だけ、影の部分も濃くなる。
そこをどう扱うかが、会社の成熟度を左右するように思えた。
すでにSHIFT社はかなり発展しているので、愚問かもしれませんし、今はもっと成熟した制度になっているのかもしれません。
よって、SHIFT社はあくまで一例として捉えて欲しいです🙇 November 11, 2025
【朝鮮学校問題】
これはかなり深刻な問題だと感じます。
私たちの自治体は全国でも突出した規模の助成金を出しているにもかかわらず、その実態が区民に十分共有されていない点が非常に気になります。
なぜここまで多額の予算が投じられているのか、
どんな基準と目的で支出されているのか、
説明責任が求められているのではないでしょうか。
制度の透明性を高めないと、誤解や疑念が生まれ、
結果的に行政への信頼を損ねる可能性があります。
産経新聞が詳細に報じてくれたことは、区民として状況を知る大切なきっかけになったと思います。
#産経新聞に感謝しています November 11, 2025
②ー⓵9月定例会10月22日に閉会した何が審議され問題点は何か認識し12月定例会(12日開会)を俯瞰するのは無駄ではあるまい9月定例会閉会日議長が異例の発言を行った(私の理解した言葉で)知事に対し説明責任を果たしていないこのままでは議論が深まらないと議会は司法待ちなところですが https://t.co/wmJ0LEgusq November 11, 2025
この齋藤と立花の関係こそ
同盟関係にある二馬力選挙です。
齋藤元彦さん
もう 知らぬ存ぜぬでは通らない
行政の長として
きちんと説明責任を果して欲しい
道義的責任はわからずとも
説明責任はわかるでしょうから https://t.co/eLqowVrHHv November 11, 2025
4.コメント欄閉じるな。
謝罪や説明責任を果たすなら、批判の矢面に立つのは仕方のないことです。辛い言葉が飛んでくるのは当然です。
しかし、それらを受けとめる真摯な対応が今のあなたには必要です。それを見たお怒りの方々は拳を振り下ろせるかもしれない。
逃げるな、聞く耳を持て。
続く November 11, 2025
せめて動画にしません?
プロット書いて5〜10分程度に収めて、伝えなければならないことを文章にして掲示して、背景も無地にして、BGMも切って、粛々と説明責任を果たす。
社員の皆様に確認で見てもらう。
そこからです。
続く November 11, 2025
立花孝志の竹内県議名誉棄損事件が“起訴”されたということは——
昨年の選挙で、竹内県議を貶める虚偽情報が
いつ・誰によって・どのようにばらまかれたのか、
裁判で明らかになるってこと。
立花だけじゃない。
誰が企画し、誰が指示し、誰が得をしたのか。
そこまで徹底的に解明してほしい。
#兵庫県政 #説明責任 #名誉棄損事件 November 11, 2025
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