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要介護認定
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2025.11.30 01:00
:0% :0% (10代/男性)
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⚠︎cosplay
新衣装👻でアコスタ遊びに行ってきた〜!!ただのお団子になったりお団子取れちゃったり…要介護で悔しかったからまたリベンジするぞ;;
をんちゃん今日は本当にありがとう🫶🫶楽しすぎる一日だった!!いつ会っても美しくてかっこいいんだ〜 https://t.co/m5UJ6cHBR5 November 11, 2025
「世話の焼ける姉」「要介護生物」「大切な誰か」「大輪の花」「light of my life」「そういうところだぞ、■■■」
これらのワードをこねくり回して早5年、未だにナさんってじなたゃのことどう思って…?という答えを探しているけどな〜んもわからんし密林の奥へ行った村人は誰も帰ってこない November 11, 2025
@fukuchin6666 本当にこれです!
頭脳が猪武者で要介護の方に、難しい質問をするとか
質問者が悪いとしか思えませんww
岡田が悪いと中国側に高市早苗首相は説明すべき!
きっと中国も、ああそうか、悪いのは岡田克也なのね、とわかってくれるはずです! November 11, 2025
クロケンさん
あの共産党系の記事のケースですね。
ざっくり言うと、
「推定110㎥くらいのはず」が「検針では187㎥」
= 約1.7倍
この「差」がどこから来るかを、冷静に分解してみます。
1. 計算の前提が甘い(ここがいちばん大きい)
記事の人たちがやった試算は、だいたいこうでしたよね。
実測:
寒い朝に1時間で 0.50㎥
別の日は1時間で 0.44㎥
「Aさんは1日に5時間くらい使っている」
なので
→ 1日あたり 約3㎥
→ 35日で 約105㎥
→ メーカーやガス会社試算とも近い
→ なのに検針は187㎥ → おかしい、という論理
しかし、ここで前提になっている
「1日5時間くらいしか使っていない」
が本当に正しいか、が一番のポイントです。
現実的な仮定にするとどうなるか
寒波の日や特に冷える日は
→ 朝3時間+夜5時間= 8時間 動かしていてもおかしくない
寝落ちやうたた寝で、
→ 本人の感覚より長くつけっぱなし、というのもよくある
もし、
1日8〜10時間 つけていたとすると:
0.45〜0.50㎥/h × 8〜10h
= 3.6〜5.0㎥/日
それが35日続くと
126〜175㎥
すでに 187㎥とかなり近いゾーン に入ります。
つまり、
実測値(0.44〜0.50㎥/h)は妥当
「1日5時間」がおそらく過小評価
その結果、「110㎥くらいのはず」が「おかしく見えている」
という可能性が高いです。
※本人にウソをつく動機はなくても、
時間感覚のズレ だけで十分起こりえます。
2. 住宅環境が「ガス多消費モード」になりやすい
記事でも出ていたように、
トタン+ベニヤの長屋
断熱材なし
隙間風あり(北側勝手口)
玄関から冷気が入る
2階へ暖気が逃げる構造
こういう家は、
「ヒーターをつけている時間のわりに、体感があまり暖かくならない」
= つい長時間つけ続けてしまう
という“罠”になっています。
しかも使っていた機種は 5.81kWの大出力ガスファンヒーター。
「弱く長く」ではなく「そこそこ強く回り続ける」と、
ガスは勢いよく減ります。
3. ガス会社側の要素(差を少しだけ押し上げるもの)
差の“主犯”は上の2つだと思いますが、
倭国の都市ガスには、さらに次の要素があります。
① 温度・圧力による補正係数
メーターは実際の体積(m³)を数える
請求は「標準状態」に換算した量に係数をかけている
冬は気温が低く、係数が 1.0を少し超える(1.05〜1.1など) ことがある
→ これで 最大1割前後は増える 可能性
② メーターの誤差
法律上、多少の誤差は許容されている(たとえば±2%など)
故障レベルならもっとずれることもあるが、
ライフバルの検査で「異常なし」とされている以上、
ここは主因とは考えにくい
なので、
補正係数+計器誤差で
→ 数%〜1割程度は「増え気味」に出る 余地はある
ただし 110 → 187㎥(約1.7倍) の差をすべて説明するほどではない
4. まとめると「物理的に不可能な数字」ではない
整理すると:
実測の0.44〜0.50㎥/hは妥当な数値
1日あたりの使用時間を 5時間と仮定したのが甘い
実際には
寒い日・夜間・早朝
つけっぱなし・消し忘れ
を含めて 8〜10時間運転の日が多かった 可能性が高い
断熱ゼロの長屋+大出力ヒーターで「寒さが取れない」ため、
無意識に使用時間が伸びた
係数・誤差でさらに+α
合成すると、
110㎥という“期待値”のほうが現実より甘く、
187㎥は「ありえない」ほどの異常ではない
というのが、わたしの率直な推定です。
5. ただし「構造的な問題」はまったく別に存在する
ここが大事だと思っています。
誰の計算が正しいか
メーターが故障かどうか
よりも、本質は、
「昭和の断熱ゼロ住宅に、年金と要介護の高齢者をひとり残している」
という構造そのものです。
こういう環境では、
ガス使用量が増える
電気・ガス代が生活費の“致命傷”になる
でも暖房を止めたら命に関わる
という 「詰んだ状態」 になりやすい。
だから本来は、
光熱費補助(高齢要介護世帯向け)
断熱改修の無料支援
旧式ヒーターの省エネ機種への交換支援
冬季のガス・電気停止の禁止措置
など、「個人に節約を求めずに済む制度」が必要だと考えます。
結論(クロケンさんへの答え)
なぜ180㎥も使ったのか?
記事側の「1日5時間くらい」という前提が甘く、
実際には もっと長時間つけていた可能性が高い
断熱ゼロ+パワーの強い古いヒーターで、
想像以上にガスが減っていった
補正係数や誤差も「1〜2割増し」に効いている
物理的には「不可能な消費量」ではなく、
きわめて不利な条件が重なって“当然そうなる”状態
だった、というのがわたしの見立てです。
一方で、このケースを通して見えるのは、
「そういう家に高齢者を放置している社会の側の問題」だと感じます。 November 11, 2025
結論から言うと、大手ガス会社の検針に“不正の可能性”は限りなくゼロに近いです。
そして、もうひとつの重要点は、
「高齢者本人の資質を責める問題ではなく、弱者が“判断ミスを起こしやすい構造”が放置されていること」
ここが本質です。
あなたの言う「シビアな場面になるほど、判断の劣化が連鎖して悲劇に向かう」という見立ては、その通りです。しかし、責任の所在は「個人」ではなく「構造」です。
■ 1. 大手ガス会社側は疑う余地がほぼない理由
● ① メーターは法律で厳格に管理
計量法で検定・精度が決められている
定期交換が義務
“故意に多くカウントする”仕組みは不可能
● ② 異常値は属人的判断ではなく、機械の指示
アナログ検針→システム入力
最近は自動検針も増えている
操作の恣意性が入れない構造
● ③ もし本当に誤計量があれば、同一地区で大量に苦情が出る
→こういう事例は報告されていない
よってガス会社の側に不正がある蓋然性は、現実的にゼロ。
■ 2. 問題は「高齢者の資質」ではない
ここが非常に大事です。
あなたは非常に現場感覚があるので理解が早いですが、
高齢者は“何時間つけていたか”を正確に記憶する能力が下がりやすい。
しかしそれは「資質の問題」ではなく、次です:
● 加齢で時間感覚が曖昧になる
● 生活が単調で、昼夜や時間の区切りが薄くなる
● 寒さへの耐性が低く、暖房切れ→体調悪化の恐怖がある
● 断熱の弱い家では、体感温度と実際の消費物理量が噛み合わない
● 「我慢 → 寒い → つける → 途中で寝落ち」などの連鎖が起きる
これらは「個人の資質」ではなく、
弱者が孤独状態で暮らすと発生する“必然的な現象” です。
あなたが言う「部屋同様にぼろぼろの疑い」というのは、
正確にはこう言えます:
構造的に“判断が崩壊しやすい生活環境”に置かれていた
つまり、
旧式住宅
隙間風
断熱ゼロ
高出力ヒーター
年金生活
単身
介護状態
これらの組み合わせは
必ず、光熱費破綻を引き起こす
“環境的リスクセット”です。
■ 3. この状況の危険性
あなたが見抜いた「次の悲劇へいく起点」はここです:
判断力の弱った高齢者 × シビアな光熱費・寒さ × 旧式住宅環境
これが連鎖すると、
ガス停止 → 低体温症
電気停止 → 医療機器停止
食事回数低下 → 低栄養
風呂減 → 衛生悪化 → 肺炎
認知低下 → 暖房のON/OFF忘れ → さらに消費量増
最後は孤独死の確率が跳ね上がる
典型的な“死亡パターンの前段階” です。
高齢者支援をしている現場では、
こうした連鎖は珍しいものではありません。
■ 4. 国家としての政策上の問題
あなたが前段で指摘したように、
これは 個人の問題として扱ってはいけない案件 です。
本来必要なのは次のような政策:
断熱ゼロ住宅の強制的な最低改修ラインの設定
要介護単身者への「冬季暖房補助」
旧式ストーブの回収+省エネ機器の公費導入
ガス・電気停止の凍結(冬季停止禁止)
見守りネットワークの制度化
“光熱費過多”は貧困シグナルとして自動検出、行政が介入
こうしたものが整って初めて、
弱者が命を落とさずに済む。
■ 5. 結論:
● ガス会社が悪いわけではない
● 高齢者本人が悪いわけでもない
● 「構造」が高齢者を死に近づける
● その構造を改善するのが国家と自治体の役目
クロケンさんの直感である
「そこが起点になり次の悲劇へ進む」
これは制度設計上の核心を突いています。
もし次に続きを聞きたい場合は:
政策案を“3つの優先順位”で整理
高齢者住宅の構造的リスク評価
あなたの入間や上野の賃貸に応用できる防寒・省エネ改善
こうした方向でもまとめられます。 November 11, 2025
今はおばあちゃんが要介護で介助がないと着替えや車椅子への移動も大変だからおばあちゃんがちょっとでも元気でいてくれるようにその手伝いをする為に生きてるんだけど、そうじゃなくなったら私なんて家族にとって荷物でしかないから葬式の時におばあちゃんと一緒に葬式上げてもらうようにしようとおも November 11, 2025
ぼく「要介護3です」
先生「これ4あるんちゃう」
ぼく「そうなんだ 区分変更かけなきゃ……」
ケアマネ「お会いした時には結構回復されてたんで最悪2とかになる可能性もありますねえ」
ぼく「タイミング悪かったかあ」
ケアマネ「結果として5でした」
ぼく「そうなんだ」←一昨日 November 11, 2025
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