被ばく トレンド
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2025.11.30 00:00
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拉致特に臨む百田尚樹代表と北村晴男参議院議員。
他の会派の質疑を傍聴していますが…。
アリバイ的な質疑や通り一遍の質疑が多いと言わざるを得ません。
立憲民主などは「非核三原則を守れ」とか、「被爆者に寄り添い関連の集会に出ろ」など、場違いな質疑を繰り返す始末…。
ここで議論すべきは国家の矜持と大事なものは戦ってでも守り取り戻す具体策です。 November 11, 2025
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本日、公明党として13年ぶりに党首討論の壇上に立ちました。
6分という限られた時間でしたが、いま最も国民生活と倭国の進路に関わる問題――
「非核三原則のゆらぎ」と「被爆者の声を聴く政治」について、総理に真剣に問いただしました。
私は、唯一の戦争被爆国の政治家として、被爆の実相に向き合わず、抑止論だけで安全保障を語ることはできないと考えています。
しかし今日、総理からは「被爆者に会うかどうか」について、最後まで明確な答弁はありませんでした。
大変残念です。
また、非核三原則について政府は「現段階では堅持する」と述べる一方、
戦略文書の中では“将来の見直し”を排除していない答弁も見られました。
国の根本方針を変えるなら、閣議決定だけで進めてはならない。
必ず国会での議論と議決が必要です。
この点は、今後も継続して厳しく確認していきます。
国民の皆さまから寄せられた声を胸に、これからも事実に基づく議論を積み上げ、「信頼なくして政治は立たず」との原点に立って、責任を果たしていきます。 November 11, 2025
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#被爆80年、#カープレジェンドゲーム にてたる募金❗️
このイベントの収益の一部と、たる募金は
広島市の平和を推進する事業に活用されます。
ご協力ありがとうございました✨
#カープ #平和 #広島 #マツダスタジアム https://t.co/hfDeOwGMeL November 11, 2025
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【普京不用背锅了:德国开审“北溪”爆炸真凶,所有真相将浮出海面|2062】
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自从2022年9月,俄罗斯和德国之间的两条“北溪”天然气管道被爆炸之后,西方媒体上就一直在塑造一种叙事:就是在普京命令之下,由俄罗斯在波罗的海实施了这次爆炸袭击,要给欧洲断气!
其实这是一个极容易想清楚的造谣,俄罗斯自己亲自掌握着天然气输送的起点阀门,如果真不想给德国和西欧输送天然气,只要轻轻关掉阀门就行了,为什么要将自己辛辛苦苦参与建造,而且还是大股东的两条管道给炸掉呢?
但不管!西方媒体们整齐划一地持续造这个谣,弄得像真的一样,也成为了一桩俄罗斯的罪恶,成为令德国人和西欧人极度反俄的一个重要理由,当欧洲人的反俄情绪被塑造完成之后,即使这些谣言失效了,反俄情绪仍然会一直留在人们的头脑里。
其实,流传在美国和欧洲的那些所谓“中国威胁论”也是被如此这般地塑造出来的,换句话说,整个英文的传播世界一直就是一个洗脑机器,能从中逃出来的人寥寥无几。
德国的检察机构刚刚通报,一名涉嫌参与了2022年“北溪”天然气管道爆炸袭击的乌克兰男子现在已经从意大利被引渡到德国,此人叫谢尔盖·库兹涅佐夫(Serhii Kuznietsov),涉嫌在2022年9月,在连接俄罗斯和欧洲的海底管道上放置炸药,他是爆炸团伙成员之一。在被引渡到德国后,将马上在卡尔斯鲁厄联邦法院出庭受审。
此人于今年8月在意大利的里米尼省被捕,他和他的同伙被控使用了伪造的身份文件,租用了一艘游艇,而该游艇是从德国波罗的港口罗斯托克出发,然后对“北溪”二号天然气管道实施了爆炸。
意大利最高法院最初以德国开出的逮捕令存在问题为由阻止了引渡,但是又经过审查,批准了引渡,中间过程不详;而在上个月,同为欧盟和北约成员国的波兰的一家法院却驳回了德国对另一名也是涉嫌参与“北溪”天然气管道爆炸袭击的乌克兰嫌疑人的引渡请求。
那名乌克兰人叫弗拉基米尔·朱拉夫廖夫,是首批嫌疑人之一,以前是一位潜水教练,德国也已对他发出逮捕令,罪名就是涉嫌炸毁“北溪”天然气管道,但是能不能被引渡还是未知之数。
那么,既然真凶都一个一个抓住了,曾经被西方媒体和欧洲政客们第一时间指控的“北溪”案的主谋普京是不是就可以解除嫌疑了?大家是不是可以给他恢复名誉了?那怎么可能?这些谣言就是这些媒体和政客们制造出来的,是有意为之的谎言。
其实,西方世界的这类政治谎言从来不是孤立事件,甚至可以说西方历史本身就是一部谣言制造史,这是历史书写和政治叙事的结构性成因,比如第二次世界大战的内幕,以及英国从中真正扮演的角色,还有对丘吉尔的重新评价,以及美国在朝鲜战争和越南战争上的那些隐瞒部分,还有中央情报局(CIA)最近几十年来在非洲和中东地区一次次杀人越货的秘密行动,他们对一个又一个合法政府的颠覆,对那些民选政府的推翻。
还有,2014年的乌克兰广场革命中,不知道从哪里传来的枪声,以及以色列在美国内部建立起来的强大游说体系;更不用说现在在爱泼斯坦案的背后,那些被刻意遮掩掉的内情,虽然特朗普总统已经签字命令公布爱泼斯坦案的所有档案,但所公布出来的档案又几乎完全被涂黑了,真相明晃晃被刻意掩盖掉了,这些其实就是西方叙事本质的一部分。
在X社交平台上有一位陈军先生,他的身份应该是身在美国或者欧洲的华人,我觉得他有一段评论写得很好,给大家复述一遍:我们华人过去几代人的阅读经验,其实都是在一个事先设定好的历史知识框架内完成的,这也包括我们自以为的那场“启蒙”。我们以为自己没有被洗脑,却不知道这恰恰是洗脑最隐蔽、最有效的方式——让你以为你是在“独立思考”。我们透过别人提供的滤镜理解世界,站在一个预先被划定的位置上使用一套被安排好的词语:自由、平等、人权,以及与之匹配的历史证据,我们被教育去相信,凡是这些词语的对立面,就是邪恶、落后和腐朽。
直到今天,当媒体再也无法完全左右舆论,政客的叙事越来越站不住脚,越来越多的真相再也掩盖不住的时候,我们其中的有些人才开始意识到:原来我们不过是西方叙事几十年教育下的产物,是吃着蓝色药丸长大的,他国(也包括中国)那些被培养出来的自由主义信奉者,理所当然该成为西方利益和意识形态的应声虫。
陈军先生说的是不是有道理?我们中国人自己反躬自省一下就明白了。
不过,单论“北溪”天然气管道爆炸而言,西方媒体和政客们再狡猾,也挡不住俄罗斯将最终赢得这场战争,当地时间11月27日,俄罗斯总统普京第一次正面回应了美国所提出的“28点和平计划”——不过,他没有明确说,这到底是指旧“28点”,还是指美乌在日内瓦会谈之后协商出来的新“28点”,普京的语气罕见地正面肯定+谨慎保留,他说:
🔹“总体而言,我们同意这可以作为未来协议的基础。”
🔹“但现在让我谈论任何最终版本是不合适的,因为目前还没有最终版本存在。”
🔹“一些问题是根本性的,我们看到美方在某些方面确实考虑到了我们的立场——就是在安克雷奇之前和阿拉斯加之后讨论过的那个立场。”
🔹“在一些领域,我们显然需要坐下来,就具体问题进行认真讨论。”
🔹“所有内容都需要转化为外交语言。”
而在普京发话之前,乌克兰总统泽连斯基也已经表达了对新“28点”的肯定,还说本周他要飞到美国去跟特朗普去讨论乌克兰的领土问题,所以说,这应该是2022年2月24日俄乌开战以来,普京和泽连斯基第一次有了一个共识——什么共识呢?我在之前节目中说过,其实“28点”就是乌克兰要向俄罗斯投降,只不过现在想修改成让乌克兰死得舒服体面一点的版本罢了。
美国、北约,操纵着乌克兰挑衅俄罗斯,最后爆发了俄乌冲突,目的就是为了削弱掉俄罗斯,而“北溪”管道爆炸其实就是这中间过程里一处塑造反俄叙事的重要环节,但纸终究包不住火,美国和北约的失误就在于他们没有想到俄罗斯经历3年多的战争会越打越强,之前他们策划的剧本可能是这样的:在美国和北约支持下,乌克兰使用战争手段把俄罗斯拖到半残,然后美国和北约再出兵,一举废掉俄罗斯。
但是,他们遇到了普京、梅德韦杰夫、绍伊古和格拉希莫夫,还有总理米舒斯京,这也是一排被战争证明过了的俄罗斯强人——当然,在西方人看来,俄罗斯主要是靠上了中国,得到了中国的实质性支援;不过,倘真如此,那就更能证明普京的远见卓识。
反正,这场战争的剧本虽然先写出来了,但乌克兰根本没本事按照剧本演,俄罗斯更是把剧情给颠覆了,这才出现了德国现在反过来要引渡“北溪”管道爆炸事件中的数名乌克兰嫌犯一幕,但你看最最反俄的波兰现在还在挣扎,还不想让德国把那个阴谋完全开盒。
最主要的还是因为俄罗斯以一国之力,以1比25的GDP劣势,居然熬倒了美国民主党政府,熬到了特朗普上台,熬到了乌克兰失败,熬到了美国和北约出现内部大分裂,这些事说起来是简单也简单,说起来是复杂也复杂。
我个人认为,也许“北溪”天然气管道爆炸袭击的主谋,乌克兰人谢尔盖·库兹涅佐夫和弗拉基米尔·朱拉夫廖夫等人在德国真正受审之时,又有递进叠加出更多出人意表的真相,比如,其实西方媒体早就爆料过,是乌克兰总统泽连斯基亲自批准了炸毁“北溪”管道,而制造俄罗斯与德国间的合作完全断裂;之后美国总统拜登和中央情报局(CIA)曾要求取消这一行动,据说泽连斯基也同意了,但时任乌克兰武装部队总司令的扎卢日内却执意推进,最终得以实施。
当然,还有一种说法,是美国著名调查记者赫什的两次爆料,他在2023年3月和10月连续两次爆料,先是称“北溪”管道被炸毁的唯一嫌疑人就是美国情报机构,之后再次爆料称此爆炸案由美国主导,由乌克兰和北约多国参与,目的就是削弱俄罗斯对德国的影响,让德国死心塌地听命于美国,跟俄罗斯死斗。事实上这个目的也达到了。
如果今天战场上的失败者是普京,而非胜利者是普京,又会是一个什么样的剧情呢?
其实,普京这次之所以能够获得战争优势,和最后的胜利,他也是痛定思痛,当年美西方在“明斯克协议”上严重欺骗了俄罗斯,苏联解体那也是美国的欺骗战成功了,只是美国人万万想不到普京能在有生之年就把这些仇一个一个都给报了,所以作为旁观的中国人,也值得为此喝上一杯。 November 11, 2025
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「最大の課題は核保有国を動かすこと。被爆証言を聞いた学生たちは悲惨な過去の出来事として捉えるだけでなく、自分たちにできることを考えてほしい」
被爆体験証言、交流も 被団協代表理事、米訪問の報告会/広島|毎日新聞 https://t.co/DwhadFpIzM https://t.co/82SNFYN8L4 November 11, 2025
平和記念資料館へ先ずは行ってくれてたんだね。
広島にとって大事な事を知ろうとしてくれた事…とても嬉しく思う。
被爆80年。
今年はIMP.も特集番組に出演してくれてたよね。(リプ欄に)
明日は広島で体験して感じた事を話してくれるのかな❓
参戦される方のレポ…楽しみにしてます。 November 11, 2025
公明党・斉藤代表の党首討論、研ぎ澄まされた、斉藤さんの誠実さが滲み出る党首討論でした。
私はこの質疑によって、高市総理は今後相当、抑制的にならざるを得ないと考えます。
斉藤代表と私は、党派を超えて在外被爆者の方々の救済をめざす議員連盟を、十数年にわたりとりくんできました。
だからこそ、斉藤代表の核廃絶への強い思いがわかります。
「首相は『守るべきは非核三原則か、国民の命か』と言われているが、あまりにも抑止論に傾いたアンバランスな姿勢を感じる。国民の命を守るための非核三原則だ」
高市総理から「非核三原則を堅持」の答弁を引き出した後も、さらに冷静な指摘。
・岡田答弁は、あくまでも非核三原則は堅持する、その上で究極的な有事の際にときの政府が命運をかけて判断するということで、非核三原則を見直すということではない。
・平時に、前のめりに非核三原則を見直すということがあってはならない。
・非核三原則は国会決議であり、閣議決定として政府と与党だけで決めていいものではない。国会でしっかり議論をして国会の議決を図るべき。
この問いかけに高市総理は「NPT体制のもと、核が拡散しないように努力する」と、まともに答えなかったのが残念です。
戦略3文書の中では「将来の見直し」を排除していないのでは、と斉藤代表は警戒されています。
引き続き注意が必要です。 November 11, 2025
🎥中央幹事会 冒頭挨拶🔎
https://t.co/1h5rqZkIkJ
「総理が、非核三原則の“将来見直し”に含みを持たせた発言を行った。
非核三原則は、全会一致で採択された“国の国是”であり、与党だけで変更できるものではない。見直しを行うのであれば、国会での丁寧な議論と新たな議決が不可欠である。
また、被爆者の方々の声を聴くよう、総理に改めて強く求めたい。『この世の地獄』を体験した当事者の声に耳を傾けることこそ、指導者としての責務である。」 November 11, 2025
倭国が唯一の戦争被爆国として積み上げてきた
「非核三原則」を前のめりに見直すべきではありません。
斉藤代表は党首討論で、
“国民の命を守るための原点”としての非核三原則、
そして被爆者の声に耳を傾ける政治の大切さを訴えました。
もし見直しを議論するなら、
政府・与党だけで決めるのではなく、
国会での議論と議決が不可欠です。
公明党は、これからも核廃絶への道を揺るがせず進みます。
#党首討論 #非核三原則 #核廃絶 November 11, 2025
真っ直ぐに純粋に
想えば想うほど
想いも寄らなかった言葉が
胸に突き刺さる
その恐ろしさが
あっという間に心を覆う
苦しくて苦しくて
こんな弱さじゃ
到底生きていけない
怖い
逃げても追ってくる
被爆した心を
どうやって取り戻そうか…
どうにも元に戻れない
報われない苛立ちを
人に向ける罠
人を傷つけ得るものは
自分自身を傷つけているんだね
信頼できる人の
信頼の言葉だけを
信じていこう
自分自身も…
#ありがとう
#369Diary
#お疲れさま
#寒いので
#温かくして
#ゆっくり
#休んでね
#おやすみなさい November 11, 2025
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