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行政
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2025.11.30 12:00
:0% :0% (40代/男性)
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ニューキャッスル🇬🇧の小学校
(残念ながら生成動画ではない)
もはや児童虐待の部類です。
行政は放っておくと必ずリベラルに傾きます。
倭国の小学校でも一部やられましたが、悪化しないように監視したい件です。
https://t.co/P3ir1aXQSN November 11, 2025
137RP
インフルエンザ。
流行っていますね。
テレビを見ると腹が立ちます。
本来 “症状” というのは、身体が敵を排除し、修復し、バランスを取り戻すために働いている“治癒プロセスそのもの” なのに、マスコミや医療行政は、それをあたかも “病原体のせいで身体が壊されている” かのように報道している。
これが不自然で偏りすぎている、この感覚は医学的にも免疫学的にも正しいはずです。
体は「やっつけている最中」に熱・咳・鼻水をだす。
発熱は免疫細胞(好中球・T細胞等)がフル稼働するためのスイッチ。
咳・痰 は死骸や不要物を外へ排出するための作業。
鼻水は粘膜の洗浄反応。
倦怠感は体がエネルギーを治癒に集中させるための節電モード。
つまり「症状は治るためのプロセス」であって、「症状=身体が破壊されている証拠」ではない。
これを正しく理解しているだけでも、人間観・生命観がまったく違う。
にもかかわらず、報道は“敵はウイルス、症状は悪そのもの”に仕立て上げている。
発熱は危険だ。
咳は悪だ。
症状は薬で抑え込むべきだ。
ウイルスは叩き潰すべき敵だ。
こういう“医療ファシズム”が主流になったのは、戦後の欧米型医産複合体が作った構造だ。
「免疫とはウイルスや微生物との共生」
この本質と完全に矛盾している報道姿勢。
実際には「症状を止めすぎる」ほうが危険なんだよ。長引くんだよ。
これは利権に忖度しないタイプの多くの医師も認めていることでしょう。
熱を無理に下げる事は免疫が弱まり治りが遅れる。
咳を止めすぎる事は排出できず悪化する。長引く。
下痢止めを使いすぎる事は毒素が腸に溜まる。
にもかかわらず、報道はひたすら
「症状は危険!病気の悪化!薬で止めろ!」
という方向に誘導する。
本質を見抜く人がもっと増えてほしい。
これはただの不満ではなく、
生命への理解が深い人ほど自然と抱く違和感のはずです。
症状は敵ではなく、身体が懸命に治している証。
それを“病気そのもの”と誤解させる報道姿勢が私は許せない。 November 11, 2025
24RP
【藤沢モスク 適用法令も間違いと思われる。】
藤沢市の市街化調整区域に宗教施設を建てるためには、都市計画法第34条12号か同14号の要件を満たす必要があります
前回のポストは、都市計画法第34条12号で審査したことを是として説明しましたけど、そもそも藤沢モスクは12号ではなく、立法趣旨からすると14号で審査しなければいけない案件のはずなので、その説明もしておきます。
法第34条12号と14号の違いを簡単に説明すると、
【共通要件1】 開発区域の周辺における市街化を促進するおそれがない
【共通要件2】 市街化区域内において行うことが困難又は著しく不適当
【12号:要件3】 都道府県の条例で区域、目的又は予定建築物等の用途を限り定められたもの
【14号:要件3】 開発審査会の議を経たもの
・定型的な案件(実務の積み重ねがあるもの)について県の開発審査会に付議する必要はなく、12号の条例の基準で審査すればよい。
・非定型的な案件(実務の積み重ねがないもの)については、14号を適用して、県の開発審査会に付議して慎重に審査する。
この使い分けにより審査の正確性と審査の迅速化のバランスを図るという感じの立法趣旨です。
藤沢モスクに当てはめると、藤沢市の市街化調整区域にモスクが建つのは初めてのはずで、しかもあんな巨大モスクは非定型の典型なので当然14号を適用して県の開発審査会に付議する必要があったわけです。
立法趣旨からすれば12号で許可するなどありえないはずです。
ではなぜ12号で審査したのかといえば、「神社、寺院、教会その他これらに類するもの」との規定が12号の条例に入っているからという形式的な理由です。
「神社、寺院、教会その他これらに類するもの」に「モスク」とか「イスラム教の礼拝堂」との文言そのもの入っていれば行政としては12号で審査せざるを得ないのかもしれません。ただ、条例にはそのような明示的な文言は入っていません。
モスクみたいな小面積でも大量の信者が集まってくるような施設は条例制定時においては完全に想定外と思われ、「その他これらに類するもの」に入る意図は全くなかったはずです。
藤沢モスクは床面積が大きく、神社、寺院、教会などとは異なり、大規模な集会施設に近い機能を持っています。大規模な集会施設は、12号では全く認められない施設です。
こういう場合、12号の適用判断においては「"その他これらに類するもの"に該当せず」で処理して、14号で開発審査会に付議して個別判断を仰がなければならなかった案件だったと思います。
開発審査会で審査していれば、きっと県の優秀な担当者が「そんな広域から大量の信者が集まってくる巨大モスクなんて、許可できるわけねーだろ!」と一喝してくれたと思います。
本当に残念です。
ちなみに、以前、県の開発審査会に確認したところ、「藤沢市が決めたことだから。」との回答でした。
モスク問題に興味あるよ!という方、気軽にフォローお願いします!
#藤沢市宮原モスク建設反対
#モスク建設反対
#藤沢モスク November 11, 2025
21RP
🎙️今、オランダの行政機関が…崩壊寸前です😓
エヴァ・ヴェアディンガーブロークさんが報じたのは、**“移民の受け入れが多すぎて、もう回らない”**という衝撃の現状。
📌「極端な対応を政府が取りはじめた」
📌「これはもはや想像上の問題じゃない、本当に起きてること」
📌「再移住(re-immigration)すらまともに対応できていない」
オランダの中枢、つまり国家機構そのものがパンクしはじめている…
公的機関の対応が間に合わず、現場では「溢れている」「崩れている」との声が続出😰
🇳🇱中部の都市部では、日常レベルで処理能力を超えているという指摘まで飛び出しました。
「これ、もう冗談とかじゃない。本当に限界を超えてるのよ」と語ったエヴァさんの表情には、苛立ちと危機感がにじんでいました…。 November 11, 2025
15RP
騙されるな!
香港の大火事
大火事の原因は竹の足場がメインではない
(1)防火基準を満たさない中国製の緑の網
(2)関与した2つの中国企業
(1)(2)を隠し、香港伝統の竹の足場のせいにした上、北京と深圳を持ち上げる
李家超(香港行政長官)
親中派による「竹が原因」説を流す倭国のマスコミも最低 https://t.co/nl1BzQUpG1 November 11, 2025
12RP
治療によって一命を取り留めたものの、後遺症が残り野生に帰れなくなった猛禽達を引き続き大切に飼育するとともに、一羽でも多くの命を助け、野生復帰できる可能性をより高めるために今年もクラウドファンディングを実施させていただきます。
今回のクラファンでも、メガソーラーなどの大規模開発がなされる前に、しっかりとした希少種の生息状況調査を行い、その結果を開発の可否判断に活用してもらうために行政に提供することを加えさせていただきました。
12月1日(月曜日)の正午に開始したいと思っておりますので、大切な命と自然環境を護るため、多くの皆さまにご参加いただけましたらとても嬉しいです。
引き続き、どうぞよろしくお願い申しあげます。
『命を救い、環境を守る。みんなで紡ぐ、人と希少猛禽類の共生社会』
https://t.co/l8gjUrOnyU November 11, 2025
12RP
2025/11/29(土)
今日も #新宿ごはんプラス に、ボランティアの一員として参加いたしました。
都庁下のスペースいっぱいに、806人の方々が食料配布に並ばれました。医療の相談もたくさんありましたが、3人の医師がいたこともあり、お一人おひとりとしっかりお話ができたなと思います。
長くお付き合いのある方とも、出身地のことや若い頃のこと、いまの暮らしのことなど、今まで聞くことができなかったお話を色々と聞くことができました。初めて来られた方とも、突っ込んでお話ができました。アルバイトをしながらネットカフェで暮らしている方…。区役所に一度相談した際、あまり親身に相談に乗ってもらえなかったという思いが残っていて、次の一歩を踏み出すことに躊躇されていました。
この間の運動の成果もあり、行政の対応が変わってきたことや、ボランティアのスタッフが同行することで安心して相談に行くことができるかもしれないということもお伝えして、少し気持ちが前向きになられたようでした。引き続き相談していきましょうと言って別れました。
私たちにできることは多くありませんが、それでもお一人おひとりにしっかり向き合いながら、少しでもお役に立てるように頑張っていきたいと思っています。
そして何より、政治を変えなければと改めて感じています。これだけの物価高騰、生活の困難…。しかし、そこに向き合おうとしない自民党、維新の政治を何としても前向きに変えていくために…命と暮らしを最優先にする政治を実現するためにますます頑張っていきます! November 11, 2025
10RP
産後の女性が心と体に限界きて行政の子育て支援課に泣きついた時に、その原因の一つに母乳育児があったら区の依頼を受けて助産師が自宅に派遣されることもあるのよ。それで男性助産師が来たら女性にとってトドメの一撃となり赤ちゃんと心中することも考えられる。 November 11, 2025
9RP
#国家の生贄
何かがおかしい。😧司法も行政も警察も。事の本質から、焦点をずらし家庭連合にすべてを被せ、幕引きをしようとしている。家庭連合は国家から、生贄として祀り上げられたのでしょうか。⁉️ジャ―ナリスト。
福田ますみさんが核心に迫ってくれています。‼️ https://t.co/Ha1LB0IofS November 11, 2025
6RP
今回の火事もそれに当てはまるのかはまだわからないのですが、最近の香港の行政機関と市民社会の関わりについて感じたことについてここに書き残しておきたいと思います。
すごく大雑把な言い方をすれば、香港の場合はそもそも国家が民間や生活領域に深く介入するような厚い制度設計をあえて行ってこなかった部分が多いように感じます。小さな政府・低税低福祉という路線のもとで、家族や市場、慈善団体に依存する余地が大きく残されてきた結果、特定の領域では制度的な受け皿そのものが薄い、あるいはカバー範囲が狭いという状態が続いている。
だからこそ、本来であれば民主派をはじめとした立法会・区議会の議員が制度の外側から行政を監視し、政策の抜け落ちやリスクを可視化するチェック機能を果たすことが重要だったはずです。
ところが現在、民主派は政界からも市民社会からも大きく排除され、そのチェック機能を発揮することがきわめて難しくなったことに代表されるように議員と市民の距離は遠くなってしまったように思えます。
それは、体制側にとっても、市民社会の側から上がってくる不満や危険情報を組織的に吸い上げるチャンネルを失うことを意味します。どの領域でどのような問題が生じているのかを、政治システムが初期段階で把握することが難しくなっている気がします。
民主派は単に香港(そして中国)の民主化を求める政治勢力だったわけではなく、チェック機能を十分に担う制度が欠如した政治構造の中で、体制に対する実質的な監視と説明責任を担ってきた存在でもあったように思えます。そうした役割を果たす人びとがいなくなるということは、社会の内部で蓄積している問題が、「かなり深刻なかたち」になって初めて公的な議題として浮上するような社会になってしまうのではないかと私は感じています。
もちろん今回の火災も本当にそうだから起きたかはまだ分からないですし、ここに書いたことはこれまでの私の観測の中で思ったことでしかないのですが、一つの問題意識として共有させていただければと思います。 November 11, 2025
5RP
#政治・行政とAIの勉強会 を行政職員(国・自治体)の皆さま向けに開催しました。
ご参加いただいた皆さんありがとうございました!
●行政のAIの活用の動向や事例紹介
●チームみらいの取り組みや開発事例紹介
●AIいどばた会議の体験
●質疑応答・意見交換
参加者の皆さんのお話しでこちらも学ぶことが多い会でした。
引き続きいろいろな形で行政の現場の方々とも接点を持たせていただきながら、テクノロジーを活用した政治・行政のアップデートに取り組んでいきます。
#チームみらいAI勉強会 November 11, 2025
5RP
オートペンで署名されたジョー・バイデン大統領の文書(約92%に相当)は、ここに無効化され、一切の効力を失う。合衆国大統領による明示的な承認がない限り、オートペンの使用は認められない。大統領執務室の美しいレゾリュートデスクを囲む過激派左派の狂人どもが、彼から大統領職を奪ったのである。ここに、不正なジョー・バイデンが直接署名していない全ての行政命令及びその他一切を無効とする。オートペンを操作した者らは違法行為を行ったためである。ジョー・バイデンはオートペン使用プロセスに関与しておらず、関与したと主張した場合は偽証罪で起訴される。本件へのご留意に感謝する! November 11, 2025
4RP
解体か、保存か?福島の三島由紀夫映画ロケ地 歯切れ悪い行政 | 毎日新聞 https://t.co/2CJkdQLQgn
写真を見たら、「一部保存」前の陸軍士官学校本部庁舎(現市ヶ谷記念館)かと思った。
市ヶ谷台のシーン、映画ではここを使ったのですね。 https://t.co/c3qpaBpkmR November 11, 2025
4RP
社会福祉を学んだ訳ではなく、現場育ちの雑草なので間違っていたら申し訳ないんですが、総合支援法や差別解消法なんかは、そもそもが障害があっても一人の人として当たり前に暮らして行く事、尊厳や権利を誰にも侵害されない為のものだと思います。
だからこそ、障害を理由に社会参加の機会が失われたり、生活が維持できないと言う事態にならないように支援が必要で、それをちゃんと法律で決めてやりましょうねって事ですよね?
ほいでもって、その法律はそもそも憲法に定められてる「すべての国民は健康で文化的な最低限度の生活を営む権利」から広がってるって言う見解で合ってるでしょうか?
だとしたら、お金がないから総量規制だとか福祉の制限みたいなのはおかしくないですか?
国のお財布事情を考える時に、大元の基盤に組み込まれていないといけないんじゃないでしょうか?
憲法にある生存権を国や行政が値踏みしてると言う事ですか? November 11, 2025
3RP
未払い事件のご関心頂きありがとうございます!
その他経産省も「民民の問題だけではない」と発言頂いております
行政の長が法に基づいた対応せず、使わせず、多くの被害者が路頭にさ迷ってます…
この理不尽との戦いにご共感頂き幸いです https://t.co/CL8xY6tUl4 November 11, 2025
3RP
子守様、SUNABAギャラリー様、横から失礼いたします。
誠に僭越ながら、いち関学生として、お言葉を拝呈させて戴きます。
(以下、乱文・長文をご寛恕ください)
まずもって、「関学に行くようなやつら」の表現が、謂わば偏差値ビジネス的な観点からおこなわれたものであれば、大変不躾ながらぼくからも子守様に諫言を呈さざるを得ません。
しかし、これが単なる偏差値的な、数値化された『学力』でなく、
・在学中の関学生の行動理念
・関西学院大学本部の方針
この二つに対する批判を意図したものであれば、(依然子守様の毒舌っぷりには多少の自制をお願いしたいところはありますが・・・)
現役生のぼくとしては、SUNABAギャラリー様にも子守様の発言について、一定の理解を賜りたく存じます。
いま、ぼくの通っている関西学院大学では政治的な活動が一切禁止されており、たとえ学内でガバナンスについての問題が起こったり、あるいはぼくの地元 "潮芦屋" のように大学自体が悪徳な行政事件にかかわったとしても、学内では一切声をあげてはならないのです。
処分がくだされてしまうのです。
一方、学生の側も学内自治の不徹底や大学のガバナンスに依って直面している諸問題に向き合って声をあげることはなく、あくまでも個人の問題として皆処理してしまっております。
現に、此度Xと現実世界の両方で声をあげたぼくでさえ、両手で数えるまでもないほどにしか、関学現役生の賛同・批判を受けておりません。(此度の問題について勇敢にもお声をあげてくださった皆様においては、心より感謝申し上げます。)
外面は美しく、活気の溢れるキャンパスですが、その実は誰も彼もが黙り込んでいるのです。
それを考えると、もし子守様がなされた「関学に行くようなやつら」という表現のうちに、みじんも関学の数値化された学力(=偏差値)を嘲笑なさる意図がございませんでしたらば、如何しても学内生として、これに共感を覚えてしまうのです。 November 11, 2025
3RP
現場で感じておられるその「違和感」や「憤り」は、決して間違いではないと思います。むしろ、教科書だけで学んだ人間よりも、ずっと深く核心を捉えていらっしゃると感じます。
「お金がないから制限(総量規制)」はおかしくないか?という点についてです。
→ 現場としても、権利擁護の視点からも「おかしい」という声は根強くあります。
ここが最大の矛盾であり、自分たち常に苦しんでいる部分です。なぜ憲法で保証されているのに、「予算」で制限されるのか。これには国の言い分(法的な解釈)があります。
国は「憲法の理想に向けて努力はするけど、具体的な内容は国の予算や事情に合わせて決めるよ」という解釈(言い訳)をすることが多いです。
加えて、
「健康で文化的」のラインをどこに引くかは、その時の厚生労働大臣や行政が決める、とされています。
結果
おっしゃる通り、「人の命や生活」という基盤の上に「予算」があるべきなのに、現実には「予算」という枠の中に「人の命」を無理やり押し込んでいる状態が見受けられます。
かつて、障害者自立支援法(総合支援法の前身)ができた際、「応益負担(サービスを受けた分だけ払え)」という仕組みが導入され、大批判を浴びて違憲訴訟まで起きました。これも「金がないから負担しろ」という論理に対する、現場と当事者の怒りからでしたね。
国や行政は生存権を「値踏み」しているのか?という点について
→ 残念ながら、システム上は「値踏みしている」と言われても仕方がない側面があります。
本来、福祉は「ニーズ(必要性)」に基づいて決定されるべきです。「この人が生活するためにこれだけの支援が必要」なら、それが支給されるべきです。
しかし、行政側はどうしても「サプライ(供給・予算)」を気にします。「今月は予算が厳しいから」「前例がないから」という理由で、必要な支援を渋ることがあります。
これは、「国のお財布事情に合わせて、生存権の切り売りをしている」と言い換えられても反論できない現実です。
なので、
自分としては、精神保健福祉士として行政と相対するときは、
行政が「お金がない」「前例がない」と言ってきた時に、こう言い返さなければなりません。
「いや、これは贅沢などの話ではありません。憲法25条に基づく生存権の問題であり、この支援がないとご本人の命と尊厳が守れません」と。
現場で育った方の「これは理不尽だ!」という直感は、制度を変えたり、目の前の利用者の支給量を勝ち取ったりする原動力に間違いなくなります。
「国のお財布事情を考える前に、まず人の命と尊厳(基盤)を保障しろ」という主張は、福祉のど真ん中の正論です。 November 11, 2025
3RP
これマジ⁉️⁉️⁉️💢💢
三重県民さん大丈夫?????
三重県伊賀市長
「外国人にもしの職員になってもらいたい」
すでに7パーセントが外国人、、、
行政としては外国人の視点を取り入れたい。。。
こうやって倭国が壊されていくんだな💢💢💢 https://t.co/OlnDv5mIWe November 11, 2025
2RP
【闘鶏は禁止。明確にする必要がある】
サクナが、ついに重い後遺症を出し始めました。
頭を下に潜らせようとして強い力が働き、
床と天井が反対に見える——そんな“脳の障害”です。
これは、闘鶏で頭を激しくつつかれた軍鶏たちに
本当に多い後遺症です。
脳震盪、内耳の破壊、脳内出血。
一度壊れた平衡感覚は元に戻らず、
一生この苦しみと向き合って生きることになります。
それでも、加害者たちは必ず言い訳をします。
・外に捨ててないからいいでしょ
・人に迷惑かけてないでしょ
・自分で作って育ててるんだから何してもいいでしょ
・文化だから
・伝統だから
こんな言葉で逃げ続ける。
だからこそ、私たちははっきり言わなければいけません。
「闘鶏は禁止」
「闘鶏は違法」
この一文が、行政にも警察にも必要です。
明確な禁止がない限り、
どんな残虐行為も“言い訳ひとつで逃げられる”現状が続きます。
サクナのような後遺症に苦しむ軍鶏をこれ以上増やさないために。
見捨てられ、壊され、苦しみ続ける命をこれ以上つくらないために。
私は「闘鶏は禁止」を必ず形にします。 November 11, 2025
2RP
@ayachan_fire 高齢者はなにひとつ悪いことしてなくて、原因は行政なんだけど、この辺の世代は矛先を高齢者に向けちゃう。この世代がそんな知能だからこんなことになったんかもね。 November 11, 2025
2RP
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