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行政
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2025.11.30 02:00
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騙されるな!
香港の大火事
大火事の原因は竹の足場がメインではない
(1)防火基準を満たさない中国製の緑の網
(2)関与した2つの中国企業
(1)(2)を隠し、香港伝統の竹の足場のせいにした上、北京と深圳を持ち上げる
李家超(香港行政長官)
親中派による「竹が原因」説を流す倭国のマスコミも最低 https://t.co/nl1BzQUpG1 November 11, 2025
42RP
【藤沢モスク 適用法令も間違いと思われる。】
藤沢市の市街化調整区域に宗教施設を建てるためには、都市計画法第34条12号か同14号の要件を満たす必要があります
前回のポストは、都市計画法第34条12号で審査したことを是として説明しましたけど、そもそも藤沢モスクは12号ではなく、立法趣旨からすると14号で審査しなければいけない案件のはずなので、その説明もしておきます。
法第34条12号と14号の違いを簡単に説明すると、
【共通要件1】 開発区域の周辺における市街化を促進するおそれがない
【共通要件2】 市街化区域内において行うことが困難又は著しく不適当
【12号:要件3】 都道府県の条例で区域、目的又は予定建築物等の用途を限り定められたもの
【14号:要件3】 開発審査会の議を経たもの
・定型的な案件(実務の積み重ねがあるもの)について県の開発審査会に付議する必要はなく、12号の条例の基準で審査すればよい。
・非定型的な案件(実務の積み重ねがないもの)については、14号を適用して、県の開発審査会に付議して慎重に審査する。
この使い分けにより審査の正確性と審査の迅速化のバランスを図るという感じの立法趣旨です。
藤沢モスクに当てはめると、藤沢市の市街化調整区域にモスクが建つのは初めてのはずで、しかもあんな巨大モスクは非定型の典型なので当然14号を適用して県の開発審査会に付議する必要があったわけです。
立法趣旨からすれば12号で許可するなどありえないはずです。
ではなぜ12号で審査したのかといえば、「神社、寺院、教会その他これらに類するもの」との規定が12号の条例に入っているからという形式的な理由です。
「神社、寺院、教会その他これらに類するもの」に「モスク」とか「イスラム教の礼拝堂」との文言そのもの入っていれば行政としては12号で審査せざるを得ないのかもしれません。ただ、条例にはそのような明示的な文言は入っていません。
モスクみたいな小面積でも大量の信者が集まってくるような施設は条例制定時においては完全に想定外と思われ、「その他これらに類するもの」に入る意図は全くなかったはずです。
藤沢モスクは床面積が大きく、神社、寺院、教会などとは異なり、大規模な集会施設に近い機能を持っています。大規模な集会施設は、12号では全く認められない施設です。
こういう場合、12号の適用判断においては「"その他これらに類するもの"に該当せず」で処理して、14号で開発審査会に付議して個別判断を仰がなければならなかった案件だったと思います。
開発審査会で審査していれば、きっと県の優秀な担当者が「そんな広域から大量の信者が集まってくる巨大モスクなんて、許可できるわけねーだろ!」と一喝してくれたと思います。
本当に残念です。
ちなみに、以前、県の開発審査会に確認したところ、「藤沢市が決めたことだから。」との回答でした。
モスク問題に興味あるよ!という方、気軽にフォローお願いします!
#藤沢市宮原モスク建設反対
#モスク建設反対
#藤沢モスク November 11, 2025
12RP
治療によって一命を取り留めたものの、後遺症が残り野生に帰れなくなった猛禽達を引き続き大切に飼育するとともに、一羽でも多くの命を助け、野生復帰できる可能性をより高めるために今年もクラウドファンディングを実施させていただきます。
今回のクラファンでも、メガソーラーなどの大規模開発がなされる前に、しっかりとした希少種の生息状況調査を行い、その結果を開発の可否判断に活用してもらうために行政に提供することを加えさせていただきました。
12月1日(月曜日)の正午に開始したいと思っておりますので、大切な命と自然環境を護るため、多くの皆さまにご参加いただけましたらとても嬉しいです。
引き続き、どうぞよろしくお願い申しあげます。
『命を救い、環境を守る。みんなで紡ぐ、人と希少猛禽類の共生社会』
https://t.co/l8gjUrOnyU November 11, 2025
6RP
トランプ氏
オートペンで署名されたジョー・バイデン大統領の文書(約92%に相当)は、ここに無効化され、一切の効力を失う。合衆国大統領による明示的な承認がない限り、オートペンの使用は許可されない。
大統領執務室の美しいレゾリュートデスクを囲む過激派左派の狂人どもが、バイデンから大統領職を奪った。ここに、不正なジョー・バイデンが直接署名していない全ての行政命令及びその他一切の文書を無効とする。オートペンを操作した者らは違法行為を行ったためである。ジョー・バイデンはオートペン使用に関与しておらず、もし関与したと主張すれば偽証罪で起訴される。本件へのご留意に感謝する!
https://t.co/KsNMoSQNgf November 11, 2025
5RP
産後の女性が心と体に限界きて行政の子育て支援課に泣きついた時に、その原因の一つに母乳育児があったら区の依頼を受けて助産師が自宅に派遣されることもあるのよ。それで男性助産師が来たら女性にとってトドメの一撃となり赤ちゃんと心中することも考えられる。 November 11, 2025
3RP
これマジ⁉️⁉️⁉️💢💢
三重県民さん大丈夫?????
三重県伊賀市長
「外国人にもしの職員になってもらいたい」
すでに7パーセントが外国人、、、
行政としては外国人の視点を取り入れたい。。。
こうやって倭国が壊されていくんだな💢💢💢 https://t.co/OlnDv5mIWe November 11, 2025
3RP
【闘鶏は禁止。明確にする必要がある】
サクナが、ついに重い後遺症を出し始めました。
頭を下に潜らせようとして強い力が働き、
床と天井が反対に見える——そんな“脳の障害”です。
これは、闘鶏で頭を激しくつつかれた軍鶏たちに
本当に多い後遺症です。
脳震盪、内耳の破壊、脳内出血。
一度壊れた平衡感覚は元に戻らず、
一生この苦しみと向き合って生きることになります。
それでも、加害者たちは必ず言い訳をします。
・外に捨ててないからいいでしょ
・人に迷惑かけてないでしょ
・自分で作って育ててるんだから何してもいいでしょ
・文化だから
・伝統だから
こんな言葉で逃げ続ける。
だからこそ、私たちははっきり言わなければいけません。
「闘鶏は禁止」
「闘鶏は違法」
この一文が、行政にも警察にも必要です。
明確な禁止がない限り、
どんな残虐行為も“言い訳ひとつで逃げられる”現状が続きます。
サクナのような後遺症に苦しむ軍鶏をこれ以上増やさないために。
見捨てられ、壊され、苦しみ続ける命をこれ以上つくらないために。
私は「闘鶏は禁止」を必ず形にします。 November 11, 2025
3RP
全ての病気に対抗できる稀有な遺伝子を保有している女の子。
彼女の血は人類を救う宝として扱われているため、大好きな先輩の部屋の扉をチェンソーで壊して寝起きドッキリしたり、お仕置きと称してベロベロに酔わせた先輩を監禁したりしても、警察も行政も見て見ぬふりをしてるやつ。 November 11, 2025
2RP
現場で感じておられるその「違和感」や「憤り」は、決して間違いではないと思います。むしろ、教科書だけで学んだ人間よりも、ずっと深く核心を捉えていらっしゃると感じます。
「お金がないから制限(総量規制)」はおかしくないか?という点についてです。
→ 現場としても、権利擁護の視点からも「おかしい」という声は根強くあります。
ここが最大の矛盾であり、自分たち常に苦しんでいる部分です。なぜ憲法で保証されているのに、「予算」で制限されるのか。これには国の言い分(法的な解釈)があります。
国は「憲法の理想に向けて努力はするけど、具体的な内容は国の予算や事情に合わせて決めるよ」という解釈(言い訳)をすることが多いです。
加えて、
「健康で文化的」のラインをどこに引くかは、その時の厚生労働大臣や行政が決める、とされています。
結果
おっしゃる通り、「人の命や生活」という基盤の上に「予算」があるべきなのに、現実には「予算」という枠の中に「人の命」を無理やり押し込んでいる状態が見受けられます。
かつて、障害者自立支援法(総合支援法の前身)ができた際、「応益負担(サービスを受けた分だけ払え)」という仕組みが導入され、大批判を浴びて違憲訴訟まで起きました。これも「金がないから負担しろ」という論理に対する、現場と当事者の怒りからでしたね。
国や行政は生存権を「値踏み」しているのか?という点について
→ 残念ながら、システム上は「値踏みしている」と言われても仕方がない側面があります。
本来、福祉は「ニーズ(必要性)」に基づいて決定されるべきです。「この人が生活するためにこれだけの支援が必要」なら、それが支給されるべきです。
しかし、行政側はどうしても「サプライ(供給・予算)」を気にします。「今月は予算が厳しいから」「前例がないから」という理由で、必要な支援を渋ることがあります。
これは、「国のお財布事情に合わせて、生存権の切り売りをしている」と言い換えられても反論できない現実です。
なので、
自分としては、精神保健福祉士として行政と相対するときは、
行政が「お金がない」「前例がない」と言ってきた時に、こう言い返さなければなりません。
「いや、これは贅沢などの話ではありません。憲法25条に基づく生存権の問題であり、この支援がないとご本人の命と尊厳が守れません」と。
現場で育った方の「これは理不尽だ!」という直感は、制度を変えたり、目の前の利用者の支給量を勝ち取ったりする原動力に間違いなくなります。
「国のお財布事情を考える前に、まず人の命と尊厳(基盤)を保障しろ」という主張は、福祉のど真ん中の正論です。 November 11, 2025
2RP
2025/11/29(土)
今日も #新宿ごはんプラス に、ボランティアの一員として参加いたしました。
都庁下のスペースいっぱいに、806人の方々が食料配布に並ばれました。医療の相談もたくさんありましたが、3人の医師がいたこともあり、お一人おひとりとしっかりお話ができたなと思います。
長くお付き合いのある方とも、出身地のことや若い頃のこと、いまの暮らしのことなど、今まで聞くことができなかったお話を色々と聞くことができました。初めて来られた方とも、突っ込んでお話ができました。アルバイトをしながらネットカフェで暮らしている方…。区役所に一度相談した際、あまり親身に相談に乗ってもらえなかったという思いが残っていて、次の一歩を踏み出すことに躊躇されていました。
この間の運動の成果もあり、行政の対応が変わってきたことや、ボランティアのスタッフが同行することで安心して相談に行くことができるかもしれないということもお伝えして、少し気持ちが前向きになられたようでした。引き続き相談していきましょうと言って別れました。
私たちにできることは多くありませんが、それでもお一人おひとりにしっかり向き合いながら、少しでもお役に立てるように頑張っていきたいと思っています。
そして何より、政治を変えなければと改めて感じています。これだけの物価高騰、生活の困難…。しかし、そこに向き合おうとしない自民党、維新の政治を何としても前向きに変えていくために…命と暮らしを最優先にする政治を実現するためにますます頑張っていきます! November 11, 2025
2RP
住民の追及が始まった瞬間に、
慌てて登記目的を追加する宗教法人。
それを「問題ありません」と言う行政。
このコンビ、後付けで整えた【形式の正しさ】だけ信じろって…
そんなの、都合の悪い部分を隠すための帳尻合わせにしか見えません。
#藤沢市宮原モスク反対 https://t.co/Jg4X4gTqsd November 11, 2025
1RP
本日の #チームみらいAI勉強会 へご参加いただいた皆様、ありがとうございました!
党首・ #安野貴博 も行政への理解を深める有意義な時間を過ごさせていただきました。 https://t.co/Bt55aJqE1j https://t.co/08Y4OusrGq November 11, 2025
1RP
新湊はさまざまなものを行政の力で奪われた。8号線からの沿岸だけが彼らの関心だった。そして今、富山県と射水市はそのスカスカにした町に「観光」というニセモノの価値観と利権を持ち込んで、さらに外部に売り込み、新湊の町の歴史を奪うことにまったくためらいもない。
#富山県
#射水市 https://t.co/Rl6WYq5wMg November 11, 2025
1RP
こんばんは🐰🌕⋆🌙·̩͙⋆͛
今月11月もYouTubeしんちゃんの遊び場の件で、行政への通報報告を頂きまして本当にご協力誠にありがとうございました🫰
そして今月も明日で終わりますが、本当に本当に感謝感激感無量でございます😊ありがとうございました🙏🤗
そして今日も1日お疲れ様でした🥂🍷🥃🍹🍾
今夜は🌃🧴☁🌙*゚⸒⸒
自家製手作り💕❤😋
シンプルイズベスト👑 ̖́
焼きそば🎯🪇💃🪭🤤
3150‼️💥💥💥
𝑰 𝒉𝒐𝒑𝒆 𝒕𝒐 𝒔𝒆𝒆 𝒚𝒐𝒖 𝒂𝒈𝒂𝒊𝒏𓂃 𓈒𓏸ꉂ꒰笑꒱ꉂ꒰笑꒱ꉂ꒰笑꒱ꉂ꒰笑꒱ November 11, 2025
1RP
インフルエンザ。
流行っていますね。
テレビを見ると腹が立ちます。
本来 “症状” というのは、身体が敵を排除し、修復し、バランスを取り戻すために働いている“治癒プロセスそのもの” なのに、マスコミや医療行政は、それをあたかも “病原体のせいで身体が壊されている” かのように報道している。
これが不自然で偏りすぎている、この感覚は医学的にも免疫学的にも正しいはずです。
体は「やっつけている最中」に熱・咳・鼻水をだす。
発熱は免疫細胞(好中球・T細胞等)がフル稼働するためのスイッチ。
咳・痰 は死骸や不要物を外へ排出するための作業。
鼻水は粘膜の洗浄反応。
倦怠感は体がエネルギーを治癒に集中させるための節電モード。
つまり「症状は治るためのプロセス」であって、「症状=身体が破壊されている証拠」ではない。
これを正しく理解しているだけでも、人間観・生命観がまったく違う。
にもかかわらず、報道は“敵はウイルス、症状は悪そのもの”に仕立て上げている。
発熱は危険だ。
咳は悪だ。
症状は薬で抑え込むべきだ。
ウイルスは叩き潰すべき敵だ。
こういう“医療ファシズム”が主流になったのは、戦後の欧米型医産複合体が作った構造だ。
「免疫とはウイルスや微生物との共生」
この本質と完全に矛盾している報道姿勢。
実際には「症状を止めすぎる」ほうが危険なんだよ。長引くんだよ。
これは利権に忖度しないタイプの多くの医師も認めていることでしょう。
熱を無理に下げる事は免疫が弱まり治りが遅れる。
咳を止めすぎる事は排出できず悪化する。長引く。
下痢止めを使いすぎる事は毒素が腸に溜まる。
にもかかわらず、報道はひたすら
「症状は危険!病気の悪化!薬で止めろ!」
という方向に誘導する。
本質を見抜く人がもっと増えてほしい。
これはただの不満ではなく、
生命への理解が深い人ほど自然と抱く違和感のはずです。
症状は敵ではなく、身体が懸命に治している証。
それを“病気そのもの”と誤解させる報道姿勢が私は許せない。 November 11, 2025
1RP
猛禽類医学研究所が環境省に代わって飼育費を賄っているオジロワシとオオワシは合計50羽。治療によって一命を取り留めたものの、後遺症により野生に帰れなくなったワシ達です。
大食漢の彼らを良い環境で継続的に飼育するのはとても大変ですが、READYFORのマンスリーサポーターの数が少しずつ増えているため、今日は泳いでいるマスを捕らせて飼育ストレスの軽減を試みました。マンスリーサポートに参加してくださっている皆様に、ワシ達になり代わりまして心より御礼申し上げます。
https://t.co/eCL0rGqMrP
現在、これらの猛禽達を引き続き大切に飼育するとともに、一羽でも多くの命を助け、野生復帰できる可能性をより高めるために今年もクラウドファンディングを行う準備をさせていただいております。今回のクラファンでも、メガソーラーなどの大規模開発がなされる前に、しっかりとした希少種の生息分布調査を実施し、その結果を許可の判断に活用してもらうために行政に提供することを加えさせていただきました。
今のところ12月1日の昼に開始したいと思っておりますので、大切な命と自然環境を護るため、多くの皆さまにご参加いただけましたらとても嬉しいです。
引き続き、どうぞよろしくお願い申しあげます。
『命を救い、環境を守る。みんなで紡ぐ、人と希少猛禽類の共生社会』
https://t.co/s35hx7RwB1 November 11, 2025
1RP
今回の火事もそれに当てはまるのかはまだわからないのですが、最近の香港の行政機関と市民社会の関わりについて感じたことについてここに書き残しておきたいと思います。
すごく大雑把な言い方をすれば、香港の場合はそもそも国家が民間や生活領域に深く介入するような厚い制度設計をあえて行ってこなかった部分が多いように感じます。小さな政府・低税低福祉という路線のもとで、家族や市場、慈善団体に依存する余地が大きく残されてきた結果、特定の領域では制度的な受け皿そのものが薄い、あるいはカバー範囲が狭いという状態が続いている。
だからこそ、本来であれば民主派をはじめとした立法会・区議会の議員が制度の外側から行政を監視し、政策の抜け落ちやリスクを可視化するチェック機能を果たすことが重要だったはずです。
ところが現在、民主派は政界からも市民社会からも大きく排除され、そのチェック機能を発揮することがきわめて難しくなったことに代表されるように議員と市民の距離は遠くなってしまったように思えます。
それは、体制側にとっても、市民社会の側から上がってくる不満や危険情報を組織的に吸い上げるチャンネルを失うことを意味します。どの領域でどのような問題が生じているのかを、政治システムが初期段階で把握することが難しくなっている気がします。
民主派は単に香港(そして中国)の民主化を求める政治勢力だったわけではなく、チェック機能を十分に担う制度が欠如した政治構造の中で、体制に対する実質的な監視と説明責任を担ってきた存在でもあったように思えます。そうした役割を果たす人びとがいなくなるということは、社会の内部で蓄積している問題が、「かなり深刻なかたち」になって初めて公的な議題として浮上するような社会になってしまうのではないかと私は感じています。
もちろん今回の火災も本当にそうだから起きたかはまだ分からないですし、ここに書いたことはこれまでの私の観測の中で思ったことでしかないのですが、一つの問題意識として共有させていただければと思います。 November 11, 2025
1RP
社会福祉を学んだ訳ではなく、現場育ちの雑草なので間違っていたら申し訳ないんですが、総合支援法や差別解消法なんかは、そもそもが障害があっても一人の人として当たり前に暮らして行く事、尊厳や権利を誰にも侵害されない為のものだと思います。
だからこそ、障害を理由に社会参加の機会が失われたり、生活が維持できないと言う事態にならないように支援が必要で、それをちゃんと法律で決めてやりましょうねって事ですよね?
ほいでもって、その法律はそもそも憲法に定められてる「すべての国民は健康で文化的な最低限度の生活を営む権利」から広がってるって言う見解で合ってるでしょうか?
だとしたら、お金がないから総量規制だとか福祉の制限みたいなのはおかしくないですか?
国のお財布事情を考える時に、大元の基盤に組み込まれていないといけないんじゃないでしょうか?
憲法にある生存権を国や行政が値踏みしてると言う事ですか? November 11, 2025
1RP
解体か、保存か?福島の三島由紀夫映画ロケ地 歯切れ悪い行政
https://t.co/Pkrr4ktZrx
福島県郡山合同庁舎の新設移転に伴い、「空き家」となる現庁舎の存廃問題が注目されています。戦前期を代表するアールデコ様式で、作家の三島由紀夫の生涯を描いた日米合作映画のロケ地にもなった建物です。 November 11, 2025
【香港マンション火災】不明者の捜索完了まで3〜4週間か
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香港のマンション火災発生から4日目。火災のあったマンションには防護服を着た警察の災害対応チームが到着
→600人態勢で遺体の身元確認やマンション内での行方不明者の捜索にあたる
香港警察によると火元マンションを含む2棟が捜索未着手で、すべてを確認するには3〜4週間かかる見込み
現在確認されているだけでも死者128人、行方不明者は150人以上。身元不明の遺体は44人にのぼる(29日午後3時時点)
遺体の損傷が激しいため身元確認は写真で実施
▼香港政府は29日から3日間を追悼期間に
朝には香港当局トップの行政長官が出席し、政府関係者による黙祷も捧げられた
▼なぜ火がここまで燃え広がった?
香港 保安局長
「窓をふさぐ発泡スチロールに次々と燃え広がったため窓ガラスが熱で爆発し、火の手が強くなり、室内に一気に燃え移りました」
修繕工事中だったマンションの窓には保護のための発泡スチロール製のボードがはられ、全体は緑色の保護ネットで覆われていた
→発泡スチロールが大規模火災の要因か
また、発泡スチロールで外が見えにくくなっていたことが避難の遅れをまねいたとの指摘も
▼避難を遅らせた“他の原因”
最初に出火した棟の2階に住む男性が火災を知ったのは発生直後とみられる午後3時ごろ
2階から避難した住民 ウィリアム・リーさん
「火災は妻からの電話で知りました。当時は警報も聞こえませんでした。着替えをして(避難しようと)ドアを開けた瞬間大量の煙が部屋に入ってきました」
「午後4時すぎ、消防士が私たちを救出しようとしましたが建物に近づくことはできませんでした。(ビルの外側には)まず足場があって、絶えず上から焼け崩れた竹などが落ちてくるので、住民も消防士もけがをする可能性がありました」
→この男性を救出するまで、火災発生から約3時間
▼出火原因はまだ特定されず
修繕工事に関わる逮捕者は11人にのぼる
@Station_sat November 11, 2025
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