臨床研究 トレンド
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2025.11.30 17:00
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「アニメ療法」でうつ状態改善? 10~20代の研究参加者を募集中 https://t.co/uW1Qb6gVlZ
生きづらさを抱える若者に、アニメのキャラクターがカウンセリングを行う「アニメ療法」の臨床研究を、横浜市立大と大倭国印刷の研究チームが進めている。現在、研究への参加者を募集している。 November 11, 2025
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繰り返しますが、症状とは「治すための戦略」であって、「壊されている結果」ではありません。
これに対し、
「高熱は脳が壊れる。だから症状=身体破壊は間違っていない」
という反論がありますが、これは医学的に正確ではありません。
脳障害のリスクがあるのは 42度前後の極端な高体温 や 重篤な熱中症、あるいはごく限られた脆弱ケース に限られます。
通常の感染性発熱(インフル等)で、健康成人の体温がそこまで上がることはまずありません。
むしろ発熱は、多数の研究で「免疫細胞を最大効率で働かせるための生理的スイッチ」であることが示されています。
したがって
「発熱=身体破壊」という短絡は成立しない。
それは特殊ケースを一般論にすり替えているにすぎません。
さらに、
「免疫とは病原体を排除する反応であり、共生ではない」
という反論も、現代免疫学を正しく理解していません。
免疫系は“排除”だけでなく、“寛容”や“共生の維持”を組み込んだ高度な調節システムです。
腸・皮膚には膨大な常在細菌が存在し、免疫はそれらを 攻撃せず、維持し、むしろ健康に利用するため に調整されています。
制御性T細胞(Treg)や粘膜免疫はまさに、「有益な微生物を共存パートナーとして扱う仕組み」です。
現代免疫学の常識として、「免疫=排除だけ」という理解は完全に誤りです。
そしてもう一つ重要なのが、
「症状はすぐに抑えるべき」というメディアの誘導の危険性。
抗熱剤や鎮咳剤の臨床研究では、症状を過度に抑えることで 病原排除が遅れる可能性 を示すデータが実際に存在します。
つまり本来は、「年齢・基礎疾患・リスクに応じて判断すべき」ものなのに報道は一貫して
「症状=悪」
「薬で止めろ」
に誘導する。
結果、2020年以降に解熱剤が4倍売れる倭国社会が出来上がった。
これは 科学の歪曲単純化 であり、治癒プロセスの本質を国民に見せないミスリード です。
生命を正しく理解する人ほど、
症状は敵ではなく、身体が自力で治している証であることを知っています。
しかし戦後の欧米型医療システムは、「症状=悪」という固定観念を社会に刷り込み、免疫の本質である “調和・調整・共生” の感覚を奪ってきました。
病気の症状は“壊れ”ではなく、“復調のプロセス”。
発熱は復調のスイッチ、咳は排出、鼻水は洗浄、倦怠感は節電。
この意味を理解するだけで、人間観・生命観はまったく変わります。
だから私は、メディアの報道姿勢に強い違和感を抱くのです。
彼らは症状を“病気そのもの”として刷り込み、生命の実相からあまりにも乖離している。
症状は敵ではない。
身体が治している証拠なのです。
そして、
薬やワクチンが大量に売れさえすれば真実などどうでもいいという現在の構造こそ、現代の医療ファシズム
と呼ぶべきものなのだと思う。 November 11, 2025
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【私のロット番号】
1回目EW4811 死亡者48人(6番)
2回目EY4834 死亡者36人(10番)
どちらも死亡者数の多い危険ロット
【IgG4の治験結果】
これが数値として証明されたもの‼️
倭国先進医療臨床研究会での治験。
2回目接種から丸4年1ヶ月後の採血
①スパイク蛋白IgG4 1.8
②N蛋白IgG 0.4
③スパイク蛋白IgG 80.2
〈説明〉
いずれも、時間経過により減少する。
①新型コロナウイルスS蛋白に反応するIgG4抗体の量。ユニット数が高いほど、免疫低下状態にあると推測される。
未接種者 『0ユニット』
2回接種者 『10ユニット』
5回接種者 『150ユニット』
私は4年以上経っているのに、1.8と陽性反応とのこと。
②新型コロナウイルスN蛋白に反応するIgG4抗体量。数値が2以上の場合、自然感染が推測される。
未接種者、自然感染者 『数値はあがる』
新型コロナワクチン接種『0ユニット』
私は3年半前に1度コロナ感染した。こちらもまだ陽性のまま。
③体の中で産生された全IgGの絶対量。未接種者で1.2以上の場合は『コロナウイルスの感染』が推測される。
数値が高いほど、免疫低下状態。
私の場合80.2と非常に高値。これは、私の体内で今でもスパイク蛋白が作られ続けているという証拠。同じ治験を受けたワクチン後遺症患者の中でもダントツ高い値。
スパイク蛋白が増殖され続けている状態だが、今の医学では増殖を止めることはできない。遺伝子にまで関係するものだから。
増殖するのを防ぐ手段は今現在ないが、排出することは可能だと考えられていて、ナットウキナーゼが排出を助ける酵素であると教えてもらった。ビタミンD 、亜鉛も定期的に補充した方が良い。
私はS蛋白陽性状態のため、コロナ感染しやすい。でも、今の状態でコロナ感染してしまうと、さらにスパイク蛋白を増殖させてしまうことになるため危険。極力感染を避けなければいけない。
以上、私の体は完全にワクチン後遺症だと数値として証明された。 November 11, 2025
まぁいいや、言いたいこといっぱいあるけどこれくらいにしよう。
臨床研究で国内で足引っ張りあってもなんも意味ないっすよ。大事な研究なら学会に抄録提出した直後に、ジャーナルにもサブミットしてくださいな。
なんで学会発表から論文化に何年もかかんねん。
ちんたらしとんなよホンマ。(自戒) November 11, 2025
私が運営している臨床研究オンラインサロンの定例勉強会では、ここ最近は「医療従事者として生成AIを学会発表や研究などにどう活用するか」をテーマにしています。
実際に私が学会発表した内容や論文を用いて、AIに批判的査読をしてもらった結果を供覧したり、助成金申請書作成への応用などの具体例、研究アイデアの壁打ち方法や執筆・査読への活用などなど。
プロンプト紹介だけではなく実際のプロセスと結果を共有することでイメージを持ってもらい、自分でも試してみてもらいやすく工夫しています。
題材も産婦人科や周産期系にしてるので、産婦人科医や小児科医、助産師さんには特に向いてるかなと。
私も学びの継続になるし、来月も楽しみです☀️ November 11, 2025
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