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2025.11.29 12:00
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うわー。これは控えめに言ってやばすぎます。学会でのインシデント史上最悪レベルの大事件だと思います。
【緊急】AI/ML学術界で史上最大級のセキュリティ事故が発生
11月27日、OpenReviewのシステム脆弱性により、プラットフォーム上で運営されている全ての学術会議で著者・査読者・エリアチェアの身元情報が漏洩しました。これは匿名査読という学術の根幹制度が完全に崩壊したことを意味する極めて深刻な事態です。
■ 影響を受けた主要会議(一部)
・ICLR(全年度)
・NeurIPS(全年度)
・ICML(全年度)
・ACL / ACL Rolling Review
・EMNLP(全年度)
・CVPR(全年度)
・AAAI
・その他、OpenReview上の各種ワークショップ・シンポジウム
つまり、AI・機械学習・自然言語処理・コンピュータビジョン分野のほぼ全ての主要国際会議が影響を受けています。推定で数万人規模の研究者の情報が露出した可能性があります。
■ 何が漏洩したのか
・論文著者の氏名・所属機関
・査読者の氏名と担当論文の対応関係
・エリアチェア(採否判断を行う上級査読管理者)の氏名と担当論文
・過去の年度の論文についても遡及的にアクセス可能だった
通常、学術会議ではダブルブラインド査読(著者も査読者も互いの身元を知らない)によって公正性を担保していますが、この前提が完全に破壊されました。
■ すでに発生している実害
ICLR 2026の公式声明によると:
・談合の試みの報告を複数受けている
・査読スコアの異常な上昇を観測
・著者から査読者への脅迫・賄賂の可能性
これは理論上のリスクではなく、現実に進行中の不正です。「スコアを上げなければ報復する」「金銭で評価を買う」といった行為がすでに行われている可能性が高いと考えられています。
■ 技術的な原因
OpenReviewの `profiles/search` というAPIエンドポイントで、本来は権限を持つユーザーのみがアクセスできるべき情報が、認可チェックなしで一般公開されていました。URLのパラメータを変更するだけで、特定の会議の査読者リストを誰でも取得できる状態でした。これはセキュリティの基本中の基本である「アクセス制御」の不備(Broken Access Control)であり、OWASP Top 10で最も深刻な脆弱性とされています。
バグは11月27日10:09(UTC)に報告され、11:00には修正されましたが(対応自体は迅速)、一部のユーザーは11月12日頃からこのバグが存在していたと報告しており、2週間以上にわたって悪用可能だった可能性があります。
■ ICLR 2026の緊急対応
・全ての論文に新しいエリアチェアを再割り当て
・査読スコアを議論期間開始前の状態に巻き戻し(議論の成果も全て無効化)
・査読者による追加のスコア変更や議論参加を禁止
・公開コメント機能を無効化
・不正行為者は投稿論文をデスクリジェクション(査読なし不採択)+複数年の会議出禁
・OpenReviewは多国籍法執行機関と連携し、悪用者への法的措置を検討
■ なぜこれほど深刻なのか
1. 査読者への報復リスク:低評価をつけた査読者が特定され、SNSでの晒し上げ、職場への苦情、将来的な報復査読などのリスクに晒されます。これにより、今後査読を引き受ける研究者が減少する可能性があります。
2. 学術的公正性の崩壊:著者が査読者を特定できてしまうと、圧力・脅迫・賄賂によって評価を歪めることが可能になり、論文の質による公正な評価という学術の根幹が機能しなくなります。
3. 過去の論文への遡及的影響:過去に不採択になった論文の著者と査読者の関係が判明することで、「あの時の恨み」に基づく将来的な報復が可能になります。学術コミュニティ内の人間関係・権力構造が可視化されたことの影響は計り知れません。
4. 採択結果への永続的な不信:ICLR 2026で採択された論文は「本当に公正に評価されたのか」という疑念が常につきまといます。不採択になった著者は「談合で落とされたのでは」と考える可能性があります。
5. 中央集権的インフラのリスク:AI/ML分野の主要会議のほぼ全てが単一のプラットフォーム(OpenReview)に依存していたことで、一つのバグが分野全体を揺るがす結果となりました。
■ 今後への影響
・査読者のなり手がさらに減少(すでにAI/ML分野では投稿数爆発により査読者不足が深刻)
・オープンレビューへの移行議論の再燃
・分散型査読システムの研究加速
・OpenReview以外のプラットフォームへの移行検討
・学術会議の運営体制・セキュリティ基準の見直し
この事件は、デジタル化された学術インフラの脆弱性と、品質保証システムそのものの信頼性が問われる歴史的な転換点となる可能性があります。
詳細な技術解説:https://t.co/olDV8tGCao November 11, 2025
228RP
アサヒさんのランサム事案の記者会見(QA含む約2時間)からセキュリティクラスタ的に気になるであろう箇所をピックしました。以下16項目でまとめています。
・2025年9月29日(月)午前7時頃システム障害が発生し被害確認。詳細な日時は未特定だが約10日ほど前に同社グループ内の拠点にあるNW機器を経由し侵入。その後主要なDCに入り込みパスワードの脆弱性を突いて管理者権限を奪取し移動を行い、主に業務時間外に複数サーバに偵察侵入し、アクセス権認証サーバからランサムウェアが一斉実行され起動中のサーバやパソコンが暗号化された。
・被害発覚の10日ほど前から侵入されていた可能性があるが、その間は導入していたEDRでは検知できなかった。攻撃が高度で巧妙であったため。EDRのレベルをより上げる課題がある。強化して監視の仕組みも見直す。
・侵入経路はNW機器。VPN機器かどうかはセキュリティの都合から明言出来ないが世間の想像とそう違いはないと思います、ということで留めたい。入口になり得る"脆弱性"の改善は完了済み(※この"脆弱性"という言葉は社長発言だが狭義の既知脆弱性=CVEという意味では使ってなさそう)。VPN機器は存在していたが対応過程で廃止済み。
・被害が拡大しないよう安全性を確保しながら慎重に復旧を進めたため時間を要した。バックアップデータは取得しておりそれが生きていたことは幸いだった。バックアップは複数媒体で取得していた。大部分が健全な状態で保たれていた。
・明確な個人情報の漏洩は、従業員に貸与したPCの情報を確認しているが、システムからのデータ漏洩は未確認で可能性として考えている。
・社員の個人貸与PCに情報を残すことは許可しておらずクラウド保存をポリシーで定めていたが、一時的に保管していた個人の情報が残っておりそのタイミングで攻撃がきた。
・工場現場を動かすOT領域は一切影響を受けておらず無傷で、工場は通常稼働ができる状態だった。出荷関係のシステム被害により作っても持って行き先がないので製造に結果的に影響が出た。システムを使わないExcelなどで人力での出荷で対応していた。
・NISTフレームワークに沿った成熟度診断は実施しており一定以上のアセスメントが出来ていたため十分な対策を保持していると考えていた。外部のホワイトハッカーによる模擬攻撃も実施してリスク対処をしていたので、必要かつ十分なセキュリティ対策は取ってたと判断していた。しかし今回の攻撃はそれを超える高度で巧妙なものだった。
・被害範囲は主にDC内のサーバとそこから繋がってるパソコン。端末台数は37台。サーバ台数は明言できない。
・攻撃者に対する身代金は支払っていない。攻撃者と接触もしていない。脅迫も請求も直接は受けてない。
・身代金支払い要求への対応については障害早期では当然考えたが、バックアップあり自力復旧ができること、支払っても復旧できない事例があること、支払いが漏れた場合他の攻撃者からも狙われるリスクがあるため、慎重に捉えていた。反社会勢力への支払いのぜひもその前段階から相当ネガティブな懸念としてあった。復号キーがきたとしても復元にすごく時間がかかるという認識もしたので要求がきてもおそらく支払ってない。
・現場対応は非常に負担が大きく長時間労働等を懸念していた。リーダとして社員の健康が一番大事で命を削ってまで対応しなくて良いということをトップから繰り返し全社発信していた。対応を支援してくれた外部ベンダにも伝えていた。
・自然災害含む経営リスクに関して10個のリスクを定めてサイバーリスクも含めて十分な対策を取っていたと思っていたがより高度化しないといけない教訓となった。他のリスク項目も対策を見直す。
・他社には、経験からの教訓として、全体を広く見て対策を最新に保つことの必要性を伝えたい。結果的に全体として脆弱性を見れてなかったので、ないと思ったところにあったので侵入されたし、対策も最新、最強でなかったので障害が発生したので、それを裏返ししてほしい。
・経営者はテクノロジーやITに興味を持ってるというだけでは済まない。全てに気を配り対策に踏み込めるようなところまで入っていくべきということを実感した。知見を高めガバナンスに活かしていくべき。
・セキュリティの都合で開示できない情報は多々あるが、社会のために情報をより公開すべきというのは認識しており状況が整ったら検討したい。
記者会見動画リンク
https://t.co/2bG06AK1pH November 11, 2025
22RP
小2で不登校になった長男は学校に対する拒否感が強く勉強は全くできなかった。基礎勉強の代わりに小3から資格取得に専念した。他の勉強せず資格勉強に振り切って毎年資格を取得した。今までにMOS(Word、Excel、Access)、電気工事士2種、国内旅行取扱い管理者資格を取得した。基礎勉強は6年でやっと https://t.co/k440IKsTrc November 11, 2025
7RP
現在奈良地裁で審理が続いている山上徹也被告人の公判でも証拠提示や証言として取り上げられている「やや日刊カルト新聞」について。
私が論説や編集部門の最高責任者である主筆を務める「やや日刊カルト新聞」ですが、約半年前からサイト管理者によって設定が変更され管理画面にアクセスできなくなっています。新たな記事の掲載や過去に寄稿した記事の編集ができなくなっており、編集権の侵害状態が続いています。サイト管理者に問い合わせていますが、回答を得られていません。
言論の自由、報道の自由が担保される新聞社においてサイト管理者によって「編集面の最高責任者=当該新聞社の全記者の代表」である主筆の言論の自由、報道の自由が侵害されている状態が続いています。事業運営の都合で編集面が干渉されることがないよう、サイト運営者とは切り離された独立した存在として「主筆」という役職があるのですが、編集面の全権をもって統括する「主筆」の編集権が侵害されている現在の「やや日刊カルト新聞」は編集権を持たないサイト管理者によって恣意的に運営されている状態です。
よって、現在「やや日刊カルト新聞」名義で告知されているトークイベント「やや日刊カルト新聞主催 カルト新年会2026」については、何の連絡も受けておりません。毎年1月4日に出演してきた阿佐ヶ谷ロフトでの「カルト新年会」については、出演料の取りまとめをしていた前述のサイト管理者によるギャラの未払い問題も起こっております。なお、当該未払い問題については交渉の上、解決済みです。
#やや日刊カルト新聞 #鈴木エイト #山上徹也 #カルト新年会 #主筆 #編集権 November 11, 2025
4RP
@LINE_Rangers_JP 少し助けていただきたいのですが、タイのプレイヤーなのですが、問題が発生しました。Lineのログインに使用するコードを入力できません。タイのサーバー管理者に報告しましたが、一向に解決しません。本当に残念です。どうか助けてください。 https://t.co/WDFrk9WrW8 November 11, 2025
1RP
ちなみに天気が良い日で、たまーにですが #御嶽山 が見れるとのこと⛰️
そんな日は「本当に今日は良い天気だな☀️」と写真撮ってくれた運航管理者は感じるそうです!
名古屋空港からこんなに綺麗に見えるなんてびっくりですね😳 https://t.co/OgPZMAkiBW https://t.co/26xeJqGExI November 11, 2025
1RP
我が忠勇なる業界の同志諸君よ!
広告宣伝ガイドラインは本年五月、再び改訂され、
我らの歩むべき秩序の道は、いま新たな段階へと進んだ!
各ホール団体が、不健全な広告宣伝を行った者に対し、
毅然として是正勧告を突き付けたその姿勢。
これは、業界自らの手によって健全化を成し遂げんとする、
崇高なる“意志”の証左である!
だが、諸君。
その裏に潜む現実を、我々は見逃してはならん。
是正勧告事例を見よ!
何度も、何度でも、同じ過ちを繰り返す者がいる。
ガイドラインの趣旨を理解しようともせず、
いや、理解したうえで潜脱を試みる卑劣な者すら存在するのだ!
あえて言おう!カスであると!!
このような者たちを放置すればどうなるか!
ガイドラインはさらに制約的となり、
自主規制という我々の誇りは失われ、
業界全体が、社会からの信頼を失墜させることとなる!
諸君!この未来を、容認できるのか!?
断じて否である!!
ゆえに私は諸君に命ずる!
店舗の管理者のみならず、
従業員に至るまで、
法令とガイドラインの精神を徹底せよ!
そして是正勧告に背く反逆の店舗があるのなら、断じて看過するな!
厳正に処断せよ!
これは、業界の未来を守る戦いである!
秩序を覆す愚者を排し、正義と信頼を取り戻す戦いである!
諸君の行動こそ、勝利への唯一の道なのだ! November 11, 2025
1RP
【資格試験】合格する為の10の極意
🔸全国通訳案内士(英・中)、英検1級、TOEIC950点以上、HSK6級、総合旅行業務取扱管理者、地域通訳案内士 (中国語)、国連英検A級、他を取得した勉強のコツ
#資格
https://t.co/9sXLaP3moe November 11, 2025
1RP
おはようございます☀️
今日は待ちに待ったケアリンピック当日です❣️
昨日は前日準備で流れリハを行ったり11階の飾り付けをやったりとワイワイ楽しく準備してきました😆
今日は2階は厳かながらも楽しい時間を❣️11階は老若男女が楽しめる空間や介護美容、骨格診断を始め、介護食やスタンプラリー、クイズやゲーム、ポスターセッションなど総出でやってますのでぜひお時間のある方‼️いらしてください🙌
今回初の試みのKID(介護、医療ダンスチーム)の心を込めたダンスもあるので是非ぜひ(っ ॑꒳ ॑c)
え〜とすからは社長を始め実行委員長の本部長☝🏻管理者やスタッフも参加をしてダンスや催しを全力で楽しんでるのでお近くの方はぜひ来場して一緒に楽しみましょ🥰
ではでは後ほど皆さまと会えることを期待して準備をして行ってきます♥️
#武蔵野市 #ケアリンピック武蔵野2025 #ケアマネ #看護 #福祉用具 #リハビリ #ダンス #施設 #訪問 #イベント #現場からは以上です #SHIIP #え〜とす #訪問介護 #求人 #スイングホール
https://t.co/1ZuZgPT1je November 11, 2025
1RP
れることなんだ。これによって、仮想通貨を使ったビジネスが明確なルールの下で行えるようになるんだよ!
ミナ: なるほど、つまり合法的に取引ができるって感じなんだね。ただ、お金の管理が難しそう…。
ユーコ: その通り!仮想通貨は「分散型」だから、中央の管理者がい...... November 11, 2025
ロマ顔苦手マンの理由、このフェイスタイプは似たような見た目の中の人(?)が多くて無理!(???)みたいな感じでさすがに失礼すぎる
マイキャラの見た目🟰管理者の見た目、という思考が怖い そもそもマイキャラの見た目に自己投影する人っているの? November 11, 2025
倭国は、いつまで介護虐待が生まれる環境を創るのだろう
人員が少ないのは虐待環境を作ってる事その責任は管理者にあると思う
虐待する人が悪いけど、1番は虐待環境を作ってる人が1番悪いと思う November 11, 2025
次线list:
1) 去中心化「风险策展人 / 金库管理者」:无牌照却掌控逾 80 亿美元用户资产、收取 5%–15% 费用的新型 DeFi 中介
🩵 → 战略分析|进度:行业现状梳理与风险揭示阶段,尚未出现针对该角色的专门监管规则|核心变量:Morpho 等协议金库管理约 73 亿美元资产、Euler 等约 11 亿美元,风险策展人按管理规模与业绩收取 5%–15% 绩效费、普遍缺乏牌照、强制披露与身份验证
来源:https://t.co/mWJvLDg4gh
✨:主体需知:所谓「风险策展人 / 金库管理者」,是建立在 Morpho、Euler 等协议之上的新型 DeFi 中介,负责设计参数、挑选抵押品与对接收益策略,实质角色类似传统金融中的主动管理基金经理或经纪自营商,却往往隐身于协议品牌之下,仅以昵称、DAO 头衔示人。 事件脉络:最新分析文章指出,这些策展人通过自定义金库与策略模块,集中掌控约 80 亿美元以上的用户存款,按资产规模与收益收取 5%–15% 不等绩效费用,却普遍不受牌照监管,没有统一的业绩披露、风险限额或冲突披露机制;部分项目在追逐高收益时放大久期错配与清算风险,类似 Stream Finance 的失败被视作「制度性激励扭曲」的结果。 重要性:这类「影子经纪商」已经具备系统重要性,一旦出现配置失误或道德风险,损失会迅速在整个 DeFi 生态中传导;同时,监管若后知后觉,未来极有可能将其纳入「受监管资产管理人」或「经纪 / 做市中介」范畴,要求资本金、风险披露与适当性义务,重塑收益结构。 方向判断:短期需对依赖「策展金库」的高收益协议提高风险折价,对 Morpho、Euler 上由个人或小团队管理的大型金库保持警惕;中长期看,能率先引入透明费率、实时风控与链上审计的协议与管理人,有望在未来「DeFi 版 MiFID / 投顾牌照」监管框架下获得溢价,相关协议代币与治理权重具备结构性重估空间。
2) Ansem:未来价值积累将主要流向稳定币与自建公链的传统金融公司,95% 垃圾项目将被淘汰
🩵 → 战略分析|进度:KOL 市场观点释出阶段,尚未转化为资金大规模重新配置,但已影响叙事框架|核心变量:提出价值主要流向稳定币与自有链的 TradFi 公司(如 Stripe、Coinbase、Robinhood),机会集中于 BTC、隐私币、去中心化交易所与高 Beta 热点,AI / 机器人与区块链协同或 2027 年后才出现
来源:https://t.co/2HnUyaIpVt
✨:主体需知:Ansem 是长期活跃于加密市场的 KOL / 研究者,以善于捕捉 meme 周期和流动性旋涡著称,其对「狗带帽」板块与周期顶部的判断在前几轮牛市中拥有较强话语权,对散户与部分资金的情绪有实质影响力。 事件脉络:他在最新评论中称,「加密交易基本结束」,价值积累将主要集中在两类资产:一是头部稳定币及其结算网络,二是像 Stripe、Coinbase、Robinhood 这类使用自有区块链的传统金融公司;相对而言,95% 长尾项目将难以留存,而可持续机会主要在 BTC、隐私币和去中心化交易所等基础设施,AI 与机器人与区块链的深度结合则可能在 2027 年之后才进入现实。 重要性:这是一种「价值向支付与牌照资产回流」的叙事,会弱化「单链 meme 无限轮动」的幻想,强化稳定币与合规金融基础设施的核心地位;若被更多机构研究引用,可能牵引资金从高风险 DeFi 与长尾公链向稳定币收益、交易所股权与支付基础设施迁移。 方向判断:中期利好 USDC / USDT 等稳定币生态及围绕其构建自有链或结算层的公司(如 Coinbase/BASE),也提高对 BTC 与隐私赛道的配置理由;相对而言,对于缺乏现金流、仅依赖叙事驱动的 L2、公链与 meme 资产,应提高折现率和周期敏感度,将其当作「交易票据」而非长期价值标的。
3) MegaETH 联创反思中止预存:技术执行失误叠加筹资扩张过快,反成生态与社群压力源
🩵 → 战略分析|进度:预存活动已停止,官方承诺退回全部资金并进行技术 / 治理层面复盘|核心变量:原计划预存规模 2.5 亿美元,上线过程中多次调高上限并出现技术错误,导致锁仓一度突破 5 亿美元;团队随后宣布暂停最高至 10 亿美元的募资扩张,将归还所有预存资金并重审路线图
来源:https://t.co/kuPzyenBmJ
✨:主体需知:MegaETH 是定位为「高性能以太坊 L2」的新项目,支持者中包括多位以太坊早期核心人物,本应享有极高叙事与融资优势;本轮预存活动却因多签配置错误、KYC 限流等问题变成「筹资灾难案例」,锁仓一度接近 5 亿美元。 事件脉络:预存原本设计为 2.5 亿美元规模,供通过 KYC 的用户在主网上线前锁定 MEGA 配额;但活动过程中多次调整上限与参数,叠加多签误操作与 KYC 系统限流等技术问题,导致超额资金锁定、用户无法及时退出,引发「Rug 预期」。最终团队宣布暂停进一步扩张(原本计划最高至 10 亿美元),退还全部预存资金,并在社交媒体上承认执行不力、筹资过快反而对生态和社群造成压力。 重要性:这暴露了当前 L2 / 基础设施叙事下的一个共性风险——项目方在强叙事与高需求驱动下,试图一次性募集过大规模资金,而基础设施与治理仍停留在「实验室」阶段,一旦技术环节失误,资金压力会迅速转化为信任危机。 方向判断:中期而言,这种「事前踩刹车 + 全额退款」的处理方式比硬顶着发币更利于长期口碑,有助于后续在技术成熟后重新启动融资;但短期内,市场会对类似大规模预存模式提高警惕,预计未来 L2 项目更倾向于分阶段、小规模的融资与使用里程碑挂钩。
4) Glassnode:比特币关键供应密集区集中在 9.3–9.6 万与 10 万–10.8 万美元区间
🩵 → 数据·功能更新|进度:链上数据已形成明确成本 / 供应簇,正被市场用于判断支撑与阻力|核心变量:短期支撑 / 压力区 93,000–96,000 美元、第二层更密集区间 100,000–108,000 美元,反映大量筹码在这些区间完成换手
来源:https://t.co/uoT6kwpOim
✨:主体需知:Glassnode 是主流链上数据提供方之一,其对「成本基础 / 供应密集区」的刻画在机构交易员与期权做市商群体中渗透度极高;当前比特币价格围绕 9 万美元上方震荡,历史换手在 9 万–11 万区间形成台阶式结构。 事件脉络:最新分析指出,93,000–96,000 美元构成第一层重要供应簇,意味着大量筹码在该区间完成买入或换手;其上方 100,000–108,000 美元则是更密集的历史持仓区,一旦价格跌破这些区间,短期持有者的浮亏压力将快速上升;反之若有效站稳,则容易形成新的「筹码锁仓带」,为攻向更高 ATH 提供弹药。 重要性:这些区间本质上是「全市场平均成本」与「FOMO 顶部接盘层」的叠加,对永续资金费率、强平密度与期权 gamma 分布都有直接影响——期权卖方往往以此调整 delta 对冲节奏;若同时叠加 ETF 申购放缓,将放大下破时的连锁踩踏风险。 方向判断:对 BTC 交易而言,可将 93k–96k 视作日内与周度重要防守区,而 100k–108k 为上方强阻力密集带,短期策略更适合围绕这些区间做「区间卖波动」或有条件卖出备兑,而非追高买入;中期投资者则应关注若价格在该带之下持续时间拉长,是否出现长线资金重建仓位,作为下一轮进场信号。
5) Jupiter Lend 推出 Refinance 功能:一键将他处借贷仓位迁移至 Jupiter、保持杠杆与抵押结构
🩵 → 数据·功能更新|进度:功能已上线公测,当前支持部分 Solana 生态杠杆仓位与交易对,后续计划扩展更多协议与资产|核心变量:支持将 Kamino、MarginFi 等协议的借贷 / 杠杆仓位迁移到 Jupiter Lend;迁移过程中无需手动还款或补抵押;目标是以更优利率与更深流动性整合 Solana 链上借贷需求
来源:https://t.co/nPk9G3SUol
✨:主体需知:Jupiter 是 Solana 生态聚合交易与借贷的重要枢纽,Jupiter Lend 则是其借贷与杠杆模块,试图把分散在 Kamino、MarginFi 等协议中的杠杆用户吸引到自家平台集中管理,进一步做大「JUP 经济区」。 事件脉络:新上线的 Refinance 功能允许用户在不手动平仓、还款或补抵押的情况下,将他处的借贷仓位一键迁移到 Jupiter Lend——本质上是协议层代用户完成偿还与重建仓位的原子化交易流程;首批支持从 Kamino、MarginFi 迁移多重杠杆头寸,涉及 JLP/USDC、SOL/USDC、JupSOL/SOL、JitoSOL/SOL、mSOL/SOL 等多个 Solana 生态蓝筹交易对,后续将扩展更多金库类型与协议。 重要性:从用户体验看,该功能显著降低了「换协议」的操作与心智成本,使利率与风险更透明地进入「协议间竞争」阶段;从系统性风险看,若大量杠杆仓位集中于单一协议,一旦 Jupiter 自身出现技术或治理风险,冲击面会更广。 方向判断:短期内有助于抬升 Jupiter Lend 的 TVL 与借贷收入,对 JUP 代币形成叙事利好;但对 Kamino、MarginFi 等竞争对手是不利流动性冲击,被迁出资产越多,其原生代币与金库收益被压缩的可能性越大——Solana 借贷赛道或快速演化为「赢家通吃」局面,投资者应关注治理与风控能力最强的一到两个头部协议,而非广撒网。
6) 币安 Web3 钱包新增对 Monad 网络支持:为 $MON 生态引入一键 Swap 与跨链入口
🩵 → 数据·功能更新|进度:集成已完成,用户可在币安 Web3 钱包内直接管理 Monad 资产与跨链操作|核心变量:币安 Web3 Wallet 新增对 Monad 主网支持,可一键 Swap、Bridge 与管理 $MON 等资产;Monad 被定位为高性能 EVM 兼容 L1,当前处于早期生态拓展期
来源:https://t.co/dVvrPHR29h
✨:主体需知:币安 Web3 钱包是币安生态下的 MPC 多链钱包,面向 C 端用户提供「无助记词」的半托管体验,其每新增一条支持链,意味着该链有机会被数以百万计的现有用户「一键触达」。Monad 则是以「高 TPS EVM L1」为卖点的新公链,试图在性能与以太坊兼容间找到平衡。 事件脉络:最新公告显示,币安 Web3 钱包已正式接入 Monad 网络,用户无需额外安装扩展或导入 RPC,即可在钱包内直接进行 $MON 等资产的 Swap、跨链 Bridge 与 Portfolio 管理;社交媒体上,相关话题配合「Massive liquidity incoming」等口号,试图将此次集成塑造为 Monad 流动性与用户数的加速器。 重要性:对 Monad 而言,这是从「原生极客用户」迈向「主流 C 端入口」的一步,有利于吸引更多资金与项目在该链部署;对币安而言,持续扩展钱包支持的 L1 / L2,有助于巩固其在多链 DeFi 入口上的控制力。但也要看到,简单的钱包集成本身并不保证 TVL 与应用留存,关键仍在于实际应用与激励设计。 方向判断:短期可能为 $MON 与 Monad 早期生态带来一波流动性与价格波动,适合作为事件驱动关注;中长期,需观察 Monad 能否在真实应用(DEX、游戏、衍生品)中形成差异化,以及币安是否会进一步通过 Launchpool / 生态基金等方式加码,否则本次集成可能仅是「基础设施补全」而非真正拐点。 November 11, 2025
朝から在宅看護学会に来てますが、早速久々の方にもお会いでき何より。
何人か「YouTube見てます」と話しかけていただき、少し恥ずかしいですが、引き続き頑張って発信していければです。
本日19時配信予定ですので、ぜひご覧くださいー!
テーマは「管理者は完璧であるべきか?」です。 https://t.co/KfijCDLYeP November 11, 2025
北部第二高齢者相談センターの高齢者見守り訓練に参加してきました
ケアマネさんや管理者さんが、
認知症の方に扮してまぎれていて 探して 声をかけてみるという訓練でした。
是非色んな方に訓練に参加してもらえると嬉しいです☆
もっともっと優しい街になりますように〜
#新座 #地域福祉 #認知症 https://t.co/7n1MCwjRMU November 11, 2025
私が管理者なので大丈夫です。
私が作ったオープンチャットに入りませんか?
オープンチャット「#リトグリ、かれあさ推し・第2章・第1章・箱推しのガオラーさんたち集まれ✨」
https://t.co/7pvCYcSDxy November 11, 2025
🟧超重要🟧「強度行動障害児支援加算」の支援計画シートの作成ができていないために廃業になった事例
https://t.co/Cwa5bDmWTA
大阪府の「令和7年度指定障がい児支援事業者等集団指導」の資料からになります。
成人のサービス(生活介護や施設入所支援、短期入所、共同生活援助)の場合も同様ですが、児童分野の場合は令和6年度に「支援計画シート」の作成が追加されたばかりであり、そして対象ケースが成人よりも圧倒的に少ないため、要件理解が不十分なまま運用してしまう事業所もあるのでは・・・と感じています(あくまで個人の見解です)。
.
🟦今回の大阪府の事例(令和7年3月26日 全部効力停止)
大阪府の行政処分情報では、以下のように記載されています。
==================
不正請求(児童福祉法第 21 条の 5 の 24 第 1 項第 6 号)
管理者は、令和 6 年 4 月から令和 7 年1月において、「強度行動障害児支援加算」の支援計画シートの作成ができておらず、加算要件を満たしていないことを認識しながら、当該加算を不正に請求し受領した。
==================
この処分は 「全部効力の停止(3か月)」 という極めて重いもので、サービス提供自体が不可、給付費請求も不可となるため、実質的に廃業につながる処分と言えます。
実際、今回の事業所も 法人HPがリンク切れ、ワムネットにも掲載なし となっており、廃業した可能性が高いと考えられます。
ちなみに不正請求額は約64万円。金額の多寡ではないとは言え、やりきれないですよね。
.
🟦行政処分の判断基準
行政処分のポイントは下記によるのですが、今回の場合は2️⃣と3️⃣(特に2️⃣)が影響したと推測します。
.
1️⃣利用者被害、法益を侵害している様態・程度
2️⃣故意性の有無 (⇐ 今回最大のポイント)
3️⃣常習性の有無
4️⃣組織性の有無
5️⃣悪質性の有無
.
🟦「要件を満たしていないなら取り下げればよい」は絶対にNG
たまに聞きますが、「加算の要件を満たしていなかったら、あとで取り下げればいい」これは 完全に『誤り』です。
重要なのは金額の多寡ではなく、故意=不正請求になりえるということ。
これは強行加算だけでなく、基本報酬や全ての加算減算も同様と言えます。
🟦参考
厚生労働省の支援計画シートに関する事務連絡(H26.3.31)
https://t.co/e4apCbz79E November 11, 2025
ウケる。ブログ管理者によりやや日刊カルト新聞というブログの主筆である鈴木エイト氏の編集権が奪われているとのこと。まあ代表の藤倉氏と無駄に喧嘩別れしたし、鈴木氏は売れっ子になった途端、世話になった媒体を2年ぐらい放置して久しぶりの投稿も自媒体への誘導記事という無礼さだったからね。 https://t.co/sKxP8MtYl6 November 11, 2025
優里さんの【桜晴】を手話でやらせてもらいました!
あねまるファム(管理者:弟)の投稿動画を楽しみましょう!#TikTok https://t.co/ZlnF3eK7Ua November 11, 2025
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