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エッセイ
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2025.11.30 04:00
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遅ればせながら9月のぱんっあで発表した大洗移住秘話エッセイ、DLsiteで買えるようになりました。よしなに
https://t.co/ymNihs1kwq https://t.co/HU3Qv9qj5p November 11, 2025
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スマイルのエッセイ本、『思考は瞼が落ちるまで』の予約が始まりました!
幼少期の経験からゲーム実況、会計士試験の話など、歩みと日々の思考を綴っています。
考えることの楽しさを知ってもらえる一冊です!
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「The Anthony Bourdain Reader」、彼の文章の素晴らしさに改めて感動しました。新作、名作、未公開作品が集結されたファン必携の一冊です。保存版として書棚に! https://t.co/6eHM5dgbbA #AnthonyBourdain #エッセイ November 11, 2025
<Amazonデジタル書籍>時をかけるゆとり (文春文庫) <Kindle版>【著者】朝井リョウ<あらすじ>就職活動生の群像『何者』で戦後最年少の直木賞受賞者となった著者。初のエッセイ集では天与の観察眼を縦横無尽に駆使し、上京の日々、バイト、夏休み、就活…
https://t.co/9wRNdtBBSY November 11, 2025
これ、絶賛されているから読んでみたら普通の文章でびっくりした。するする読めるというのは東海林さだおのエッセイとかだと思う。 https://t.co/aKSOi0MUvM November 11, 2025
まずエッセイである事、だけどもデカデカと書かれた構えてしまう連載タイトルあたりは意図せずトラップみたいになってて面白ポイント。あとすらすら読める/読めないと刺さる/刺さらないは必ずしも同一では無いのも単純だけど陥りがちなとこかも。 November 11, 2025
袖のドラゴンかっこよすぎて本気で欲しい…白なのに存在感やばいね〜♡
【未使用品】ESSAYエッセイドラゴン柄スタンドカラーシャツカバーオール白
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リプに付いてるエッセイであることが大体解説しちゃってるけど、すらすらは読めなくても言わんとすることの心情は理解できるだろうしその上で考え方や感情の動きが合わないとなるのもいたって普通で。ただとりとめのない感情の動きの部分と俯瞰的な自己分析の部分がはっきり文で分かれてるので November 11, 2025
11月30日は絵本の日
『ぐりとぐら』作者が、絶大の信頼を寄せる絵本や児童書、子どもへの向き合い方、自身の生い立ちや童話作家の原点について綴った名エッセイ。
小川洋子さんの解説も必読です。
#今日はこの本を読む日
『本・子ども・絵本』中川李枝子 山脇百合子 https://t.co/u2vvxmW2LQ November 11, 2025
■売れ筋ランキング(エッセイ部門)
[At 2025/11/30 04:10:35+09:00]
4位:「90歳、男のひとり暮らし (新潮選書) [ 阿刀田 高 ]」
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■売れ筋ランキング(エッセイ部門)
[At 2025/11/30 04:10:33+09:00]
3位:「ねえ、ろうそく多すぎて誕生日ケーキ燃えてるんだけど [ ジェーン・スー ]」
https://t.co/B3Q78MZLDm November 11, 2025
#逢い逢い おじゃましました☺︎
とっても楽しい時間でした🤭
ゲームやパスタにプリンセスと盛りだくさんであっという間でしたね👗
我ながらナイスチョイス
りかこさん
たくさんわたしのエッセイ読んでくれてありがとう♡(みく) https://t.co/OT3JQXT3AF November 11, 2025
11月28日は「寺田寅彦の誕生日🎂」
寺田寅彦が残したエッセイの中に『鉛をかじる虫』というのがあるのですが、これは比喩表現でなく実際に鉛を食べてしまう虫がいたそうです。活字は鉛が主成分なので、いつか「活字かじり虫」に出会う可能性があるかも…?
#印刷博物館 #活版印刷 https://t.co/5OWXIA0uuE November 11, 2025
'91 私の重大ニュース 📣
“中山の場合”
・自分で書いたエッセイ集が発売されたこと。
・映画で全身をやいてしまったこと。
・ボビー・ブラウンのコンサートで
最前列の真ん中で踊りまくったこと。
- 以上 -
#中山美穂 さんありがとう
#あなたの物語は終わらない
#森口博子 さん #光GENJI #Mステ https://t.co/8PzMocJ2bM November 11, 2025
#兄を持ち運べるサイズに
突然死んだダメ兄に対して事務的空気が漂う原作エッセイに登場するこのタイトルが秀逸すぎる
兄の元妻子と共に過ごす終いの4日間。死んだ人を悪く言わない社会通念か倫理か習慣か、或いは生きた姿を目の当たりにすると悪い記憶は良い思い出に凌駕される仕組みでもあるのか→ https://t.co/keq3czGQPY November 11, 2025
エッセイ漫画にも応用できてためになる記事だ
特別選考委員・phaさんインタビュー 「面白いエッセイ」とは一体どんなもの? - カクヨム https://t.co/SXtlAWmAY6 https://t.co/SUmmXG5cuD November 11, 2025
映画『兄を持ち運べるサイズに』、大傑作でした。
まいったなあ。完全に涙腺崩壊。ボロ泣きしちゃったよ。劇場内もたくさんの涙に包まれていた。
今年の倭国映画ベストワンはこの作品じゃないだろうかね。
原作は作家・村井理子の自伝的エッセイで、『兄の終い』という作品らしい(未読です)。
主人公を柴咲コウが、オダギリジョーが亡くなった兄を、満島ひかりがその元妻を演じている。嘘つきで金にだらしなく、どうしようもない兄。なのになぜか憎めない。そんなオダギリジョーの芝居が最高!
特殊な人じゃないと思うんだよね。誰にでも思い当たる節があるはず。兄弟でなくとも、親戚や知人の中にこんな人がひとりぐらいいるんじゃないかな。
絶縁状態だった兄の突然死から始まり、残された家族が兄の人生の「後始末」をする4日間。映画は、家族の複雑な関係性や死生観をユーモアを交えながら描いている。喪失、再会、思い出、絆、そして家族だからこその「許し」。
「持ち運べるサイズ」というタイトルは兄の遺骨を指すが、観終わった後には「心の中で持ち運べる兄の記憶」なんだな、と思った。
そしてやっぱり子役の味元耀大くん。君はホントに素晴らしい。君のお芝居でどんだけ泣いたか。
ドラマみたいな裕福であったかい家庭で育った人には伝わらないかもしれないけど、リアルな話、兄弟とか家族とか血縁関係ってのは面倒でうっとおしいものです。でも、そのうっとおしさが実は愛おしい。そういう感覚が理解できる、大人のための映画だなーと。
ホント傑作なので、今すぐ映画館で観ることをオススメします。
そういえば12/1は映画の日。サービスデーなので安く映画が観られるよね! November 11, 2025
フェルディナント・フォン・シーラッハ『午後』(酒寄進一訳 東京創元社)を読了。シーラッハの新作短篇集です。表題なしで数字が振られた断章形式になっていて、短い物語が綴られることもあれば、作者の所感が書かれたエッセイのようなものもありと、バラエティ豊かな短文集といった趣です。 https://t.co/kOxeWvsCVc November 11, 2025
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