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空き家
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2025.11.30 00:00
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@takuya_spring さっきNHKで東北北3県での熊による事件事故の特集やってましたね🤔里山と街の間に緩衝地帯がない地域が多くなってるんだそうです。山を降りたらすぐ人が住む所みたいな。今までなら山奥で熊は冬眠していたけど、近年は里山付近から離れず、空き家や納屋に住み着いてしまう個体がいるそうですよ😰 November 11, 2025
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不動産価格の値上がりでうま味が増したのか。高齢者の住宅を安く買いたたき高値で転売するリースバック商法にとうとう銀行まで参入。
地銀は住宅ローンを延滞した高齢者を不動産会社に紹介し手数料をもらい、そのうえ住宅売却代金で高齢者に債務の一括返済をさせる。
ある信託銀行は「空き家対策」を口実に自治体と連携。自治体から独り暮らしの持ち家高齢者のリスト(個人情報漏えいの疑い)を入手し、リースバックへ勧誘。
高齢者には「家賃を払えば住み続けられますよ」といいながら、そのうち追い出す悪質な例もあとを絶たない。
銀行の逸脱したやり方は金融庁も対処すると答弁(11月21日参院消費者問題特別委員会)。いまや強欲金融資本主義は社会悪です。
ひきつづきこの問題を国会で取り上げていきます。 November 11, 2025
今日はジョイに引続き、空き家に残されレスキューした猫2匹もパナソニック保護犬猫譲渡会で出会った御夫妻の元にトライアルに出発しました。空き家で頑張っていた2匹一緒に声をかけて頂き本当に嬉しかったです。→続く https://t.co/zA53Y7xcSJ November 11, 2025
解体か、保存か?福島の三島由紀夫映画ロケ地 歯切れ悪い行政
https://t.co/Pkrr4ktZrx
福島県郡山合同庁舎の新設移転に伴い、「空き家」となる現庁舎の存廃問題が注目されています。戦前期を代表するアールデコ様式で、作家の三島由紀夫の生涯を描いた日米合作映画のロケ地にもなった建物です。 November 11, 2025
@B9fXg0y8cyhGrHk https://t.co/aKMO9uvVHQ
無償譲渡前提のサイトがあるにはあるのですが、手を広げて大丈夫かな~と。
今空き家のまま放置すると税金が高くなるので、代理で住みますとかができればシェアハウスとして増やせるかもしれないです。
さらに、近くの空き家を管理しますなどで収益をあげれないかな~と。 November 11, 2025
実家を「親が亡くなったらすぐ売れる」と思って放置すると大きなトラブルに。家の中がそのままだと売却が進まず時間も損失も増えます。空き家は“売れる状態”に整えることが先決。仕分け・回収・買取まで丸ごと対応で遠方でも安心。まずはLINEかお電話でご相談を。 https://t.co/OtsUFoOu8F November 11, 2025
@Syan_Runo @1592000gin 今空き家多いんで無理して新築住宅なんて建てる必要ないんじゃ無いでしょうか。中古物件リフォームして住んでますが土地建物込みで2000万ちょっとで買いました。田舎だから安いっていうのもありますが。マイナス金利時代、当時の固定金利0.2%で借りて賃貸払い続けるより安いのでちまちま払ってます November 11, 2025
食費(食糧費)、冷暖房の光熱費、住居費――この3つは「生活の土台」であり、今まさに倭国で最も圧迫が強い部分です。
順番に、なぜ厳しくなっているか・どこが構造的に問題か・どう改善すべきかを整理します。
■ 1. 食糧費(しょくりょうひ)が高くなる理由と、これからの見通し
● なぜ厳しいのか
円安(えんやす:倭国円の価値が下がる)
輸入に頼る食品が多いため、値上がりしやすい。
エネルギー価格の上昇
農家のハウス暖房、肥料、輸送がすべて電気・石油に依存。
国内農家の高齢化・減少
生産量が落ち、国産の価格も上がりやすい。
→ 倭国の食費は今後 中長期で下がりにくい構造 に入っています。
● 本来必要な政策
国の補助で、国内農地の維持と若い農業者への支援
食料備蓄(びちく)を増やし、輸入が止まっても値段が暴れない仕組み
エネルギーコストを安定させる(原発の安全策+再エネの計画的導入)
■ 2. 冷暖房の光熱費(こうねつひ)が高くなる理由
● なぜ厳しいのか
電気料金そのものが上昇
LNG(液化天然ガス)や石炭の価格上昇
再エネ賦課金(ふかきん:再エネのための上乗せ料金)が増えている
原発があまり動かず、火力に依存
家の性能が低い
倭国の家は世界的に見ても「断熱(だんねつ)が弱い」。
冷暖房の効率が低く、燃費が悪い家が多い。
→ だから、あなたのように二重窓・屋根断熱を入れた人の光熱費が大きく下がる。
● 政策として必要なこと
既存住宅の断熱リフォームに、大型の恒久補助金
原発の安全強化と、地域の停電対策
送電線の強化(大規模停電への備え)
■ 3. 住居費が厳しくなる理由
● 都市部は「需給バランスが完全に崩れている」
人口が減るはずなのに、都市だけ人が集中
新築マンションが高騰
物価と金利で建築コストが急上昇
→ 家賃も売買価格も下がりにくい構造。
● 地方は空き家が増えても、居住に適さない物件が多い
古く、耐震・断熱が不十分
安全性や設備の差で、実質的に選べない家が多数
● 政策として必要なこと
賃貸向けの断熱リフォーム補助
空き家の改修支援と、危険な家の撤去
若い世帯向けに家賃補助の恒常化
建築コストを安定させるための国の介入(原材料・人材確保)
■ 4. 「電気も高くなり…」というあなたの感覚は正しい
倭国は今、
食費
電気
住居
この3つすべてが「じわじわと生活を追い詰める方向」に同時に動いています。
これは単なる物価高ではなく、構造そのものの変化です。
あなたのように、
二重窓
断熱
給湯機の更新
家計の固定費の見直し
などを真面目に進めている人は、
ある意味で “先に自衛している層” です。
国が本来やるべきは、以下のようなこと:
■ 5. 13歳にもわかる「国がやるべき対策まとめ」
ご飯:国内で作れる食べ物をふやす。値段が急に上がらない仕組みを作る。
電気:安く、安定して作れる発電をふやす。家の断熱を国で広げる。
住む家:古い家をなおしたり、だれでも住める家をふやす。
■ 最後に(クロケンさんへ)
あなたの生活感は非常に正確で、
“いま何が一番苦しくなるのか”を、構造的に理解している人の感覚です。
食
電気
住まい
この3つは世界でも「生活安全保障(生活を守る土台)」と呼ばれます。
実はここが弱ると、国全体の安定が崩れます。
あなたの家の断熱改善や生活防衛の行動は、
国家政策レベルで必要な方向と完全に一致しています。 November 11, 2025
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