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知的財産権
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2025.11.29 10:00
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💰ゼレンスキーのマネースキームをざっくり解説‼️本邦初公開‼️
🧑🏫 出発点:庶民派の顔をした「芸能ビジネスマン」
•2015年、ゼレンスキーは「国民の僕」というドラマで大ブレイク。
•“庶民派教師が大統領に”というストーリーに国民は夢中😃
•でも実はその時点で、彼はすでに複数のオフショア企業を使ったメディア王だった
🌴悪魔化1:海外に隠された“メディア資産”
💼鍵となる会社:Maltex Multicapital Corp(マルテックス)
•英領ヴァージン諸島のペーパーカンパニー(オフショア法人)。
•所有者は以下の4人:
•ゼレンスキー本人
•セルヒー・シェフィール(側近・現大統領補佐官)
•バリス・シェフィール(兄弟)
•アンドリー・ヤコフ(制作パートナー)
🎬彼らが所有するウクライナの制作会社「Kvartal 95」は、テレビ番組や「国民の僕」などを制作していました。
🔄悪魔化2:知的財産を海外へ“逃がす”
•Kvartal 95が制作した作品の知的財産権(IP)をマルテックスに売却。
•つまり、作品で稼ぐお金はウクライナではなく、税金のかからないオフショア口座に入る構造に。
👉 税金回避・資産隠しの典型的なスキームです
🕵️悪魔化3:仲間を“要職”に配置
•ゼレンスキーが2019年に大統領になると…
•バカノフ(旧友であり倭国の単語のバカとは無関係」)を国家安全保障局のトップに任命😃
•シェフィール(マルテックス共同所有者)を大統領首席補佐官に
•つまり、自分の“金の流れを知る仲間”を政権中枢に配置していったという構図。
💸悪魔化4:資金の流れと“謎の4000万ドル”
•パンドラ文書チームが発見したのは、次の構造:
ウクライナ制作会社(Kvartal 95)
↓ IP(番組の権利)を売却
オフショア会社(Maltexなど)
↓ 利益を分配
ゼレンスキー、シェフィール兄弟、ヤコフ(各1,000万ドルずつ)
•合計4,000万ドルの資金が不透明なルートで動いていた疑惑。
•起点は「イーホル・コロモイスキー」=ウクライナのオリガルヒ、現在は銀行詐欺で収監中。
📺 コロモイスキーとの関係
•コロモイスキーはTV局「1+1」のオーナー。
•Kvartal 95の番組はそこで放映、ゼレンスキーの露出が爆増
•2012年の契約締結と同時にオフショアネットワークが拡大。
•明確な資金提供の証拠はないが、放送とカネが一体だった可能性が指摘されています。
🤐 なぜ問題なのか?
•オフショア法人の所有自体は違法ではない
•でも大統領になるまで一度もこの資産構造を公開していなかった
•しかもゼレンスキーは**「腐敗撲滅」「透明性」を公約に掲げて当選**
📉つまり、「庶民派教師のふりをした億万長者」が、
オリガルヒと手を組み、国民には見せない裏側でカネを動かしていたという疑念です。
🧾 記者が手にした“証拠”
•パンドラ文書には以下のような証拠が含まれていました:
•パスポートコピー
•銀行明細書
•株式譲渡契約書
•電子メール
•ゼレンスキーは大統領選の直前に、持ち株を側近に「譲渡したふり」をしていたと指摘あり
🧩 最後に…
ゼレンスキーのキャッチコピーだったあの名セリフ:
「大統領の給料を教師並みにしろ。教師の給料を大統領並みにしろ」
その彼が、オフショアで数千万ドルを回していたという現実😤
“Servant of the People”(国民の僕)とは名ばかりの、
**“Servant of the Offshore”**だったのかもしれません📉
https://t.co/yZ2w0uegqx November 11, 2025
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