発達障害 トレンド
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2025.11.29 19:00
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子供に発達障害があることが分かった。●にたい…
【話題】子供が発達障害持ちだと判明した女性の“心の悲鳴”が話題に
・自身はお受験で有名私立小学校に合格し、第一志望の難関大を出て有名企業に就職
・20代で結婚して家も買い、子供も出来てまさに“順風満帆”な人生を謳歌
・しかし、子供が発達障害 (ASD/自閉症)だと判明
🔶明るい未来だけ想像してた自分が滑稽
・出産前は「私達の子はどんな天才になるのかな…」「才能を伸ばす手助けをしなきゃ」と親バカなことを考えていた
・生まれてからも習い事は何をやらせるか、小学校受験はどうするかなどで夫と喧嘩
・これらは全部“子供が普通に生まれて普通に育って普通に巣立つ前提”のやり取りであり、今思うと全てが滑稽
・障害を抱えた子供を育てる勇気がなかったから20万円も払って出生前診断もやったのに…
🔶発達障害は治らないという現実
・発達障害は病気じゃなくて脳の特性なので“治る”ことはない
・世間では“個性”などと呼ばれているが、生きづらくて理解されづらい個性って何なんだよ
・現在までに発達障害の関連書籍を50冊読み、自分で出きる範囲のあらゆる勉強も行ったが、ふとした瞬間に●にたくなる
🔶「子供が一番頑張ってる」とは言うけれど
・発達障害の子供を持つママ達がみんな口を揃えて言う「でも子どもが一番頑張ってるしつらいんだよ」という言葉
・言葉の意味は分かるしその通りだとも思うが、でもやっぱり一番ツラいのは親だと思う
・“自分の一生の先の子供の一生”を考えなきゃならず、自分が死んだ先のことが怖くて仕方ない
🔶でもやるしかないと覚悟を決めて頑張った
・それでもこの子は絶対に私が守ると覚悟を決め、やれることは全部やった
・区への相談、大学病院での受診、療育施設の見学…
・子供と向き合う時間を増やし、あらゆる角度からエンタメを提供してみた
・その結果として仕事は毎日23時過ぎまで残業し心が死につつある
・療育の送迎や面談で毎日数時間仕事を抜け出さなければならず、来年からは昇給の話もなくなりきっと部下の信頼も失う
・でも、それでもこの子の自閉症は治らない。病気ではないから…
『突然奇声を上げて鼓膜が破れそうになる日々も続くし、いつまでも下の子を押し倒す。どう頑張ったって会話はできないし、質問しても支離滅裂な歌が返ってくる。お友だちと手をつないで歩けないし、おとなしく外食できることなんてない。
このままあと何年生きていけばいいんだろう。何年たったら穏やかに呼吸ができるんだ。いつまで頑張ればいいんだろう。死にたい。けど今私が死んだら子どもは生きていけない。生きるしかない。全部夢だったらいいのに。』 November 11, 2025
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生活保護受給者には精神疾患のある人が多い
音に敏感な発達障害者で、元極道と語る、生活保護受給者の迷惑隣人
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一般的な生活音程度でも我慢の限界で、ドアを殴りに来る
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ドアが破損、被害額は約27万円
生活保護受給者でも住める家賃の物件は、やめておいた方がいい
https://t.co/npg9NQa1yD November 11, 2025
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妻と離婚して発達障害のある息子を引き取った父親、普段から冷笑系のツイートを繰り返してて、妻はこれが嫌だったんだろうなと思ってた。更に朝食の事で息子のささいなわがままへの愚痴を垂れ流したりしてて、なんかヤバそうだな感じはしてたが、案の定息子は自死してた。 November 11, 2025
20RP
私も発達障害者だけどこの態度は本当に良くないと思っていて…
発達障害に限らずだけど「自分たちが絶対に一番つらい、他の人たちの苦しみは大したことがない」なんてこと軽々しく言ってはいけないはずです。
それぞれのつらさや苦しみがあるということを認め合うことからしか啓発は始まりません。 https://t.co/H9mIvYrXUn November 11, 2025
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みんな気軽に「ADHDかも」とか「ハッタショかも」って言う割に「ホンモノ」を見たら凍りつくの、やめた方がいいよ。そんな反応するなら、はじめから発達障害をネタにするなよ。 November 11, 2025
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精神障害や発達障害の「障害のことを理解してほしい」という一方的な主張や、それに対する共感が目立ちますが、
彼らが身体や知的といった他の障害に対する理解をどれだけしているか(理解する意志があるか)疑問です。
一緒に働いてたら「手帳を持ってる健常者」なんて軽はずみに言えません。 https://t.co/YPZiizDhAH November 11, 2025
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発達障害の生き方、これやね。如何に無理せず生きるかが肝。
発達障害が精神疾患を患うのは無理し過ぎる事が原因である事が多いですから。 https://t.co/w2uJ6us8w9 November 11, 2025
4RP
先生によっては知的障害ありを全部「自閉症」、知的障害なしを全部「アスペルガー症候群」と診断するので、アスペルガーだから軽度とは限らない。
あと、アスペルガー症候群は発達障害者支援法にも明記されてる立派な障害。
発達障害者どうしで内ゲバしないでほしい。 https://t.co/CT7Sqjd37u November 11, 2025
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普段とは逆の立場のアカウントだけどこれはガチ
発達障害の息子と健常寄りの父の相性はマジで致命的に悪い
父親は無能な息子を愛さない。 https://t.co/RXw62Milm5 November 11, 2025
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ADHDグレーとして、お子さんとは障害の濃淡にかなり差があるかもしれないとは言え、ここまで「発達障害!! 人生終了!!!!」と嘆かれるとさすがに「…そこそこ楽しいこともあるけどな…」と言いたくなる。このお母さんの思った通りの幸福ではなくとも、発達なりの楽しさもあるよ… https://t.co/R3qK25Aj8u November 11, 2025
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少子高齢化により、子供の数が3、40年前と比べて半減したため相対的に子供を持てる家庭が厳選され、ある程度は富裕な親しかいなくなったのと。発達障害や知的障害の浸透による隔離が進んだ、またガチでルックスのヤバい子は不登校になって基本的に学校に行かなくなった。 https://t.co/R6Bx4jwtSI November 11, 2025
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「みいちゃんと山田さん」の、みいちゃんのような知的障害、境界知能、発達障害のある人は、同じような障害者とケンカをすることが多い。
健常者のようにケンカを回避する知恵など無く、各自自分のことしか考えられないため、ケンカが起こりやすい。
#みいちゃんと山田さん
https://t.co/l8tjq7VmlB November 11, 2025
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わたし発達障害だけど母親に自分の障害が治らないから死にたいと思われてたら生きづらさとかよりそっちの方がキツいわ。
自分の人生と子どもの人生を同一視しすぎてて怖いなーと思った、別に王道レールの上を歩くことだけが幸せじゃないよー https://t.co/RCtnkP3JHE November 11, 2025
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こういう親、障害者を産んだ親、障害者の親というのが耐えられないくらい障害者に対して偏見や差別意識があるんだろうね
逆に良かったと思うよ、親の遺伝だろうから自分達が今まで嫌だと思って来たもの側であると知るチャンスだよ
両親共に発達障害の検査したらいいのに、発言が最悪過ぎだから November 11, 2025
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発達障害の大部分が遺伝。恐らく、このお母さんも発達障害がある。本人はそれに気付いていない。
発達障害の子供を持つ親が、自分自身の発達障害を認められないケースは意外と多い。「自分のせいじゃない」と思い込みたいみたい。
配偶者の責任にする場合もある。でも、大抵は両方とも障害持ち。 https://t.co/1ih6RioPgW November 11, 2025
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国語力が低い小中学生って単に発達障害(グレー)で成長が遅れてるだけの場合もあるから、指導者がどっしり構えてゆっくり焦らず育てるだけで、内容のレベルを落として簡単なことからちゃんとやれば平均点以上は楽に取れるようになる。と英語の時間に言語指導してた子が英語で学年一位とってくれた。 November 11, 2025
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「妊娠中、出生前診断を20万近く払って実施した」「障がいを抱えた子を持つという勇気が私にはなかったから」「そのくらい慎重に慎重にやっていたのに、なのに…」と書いている。つまり発達障害がもしわかってたら中絶してたのに!と読めてしまうとこ、当事者や未来のお子さんにとって非常に厳しいね。 November 11, 2025
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うま味調味料の
グルタミン酸ナトリウム
脳を刺激して興奮させるため
「美味しい!」という強い快楽を得る。
当然、刺激が強いため、
摂りすぎは神経毒性として作用する。
特に発達障害のお子さんには注意が必要。
落ち着きのなさ、イライラ、神経過敏
症状が悪化する。 November 11, 2025
依存症の治療では、まず「解毒」の期間が重要だ。
アルコール依存症なら、酒を一切飲まないで過ごす時間のことである。
これは精神疾患にも近い構造がある。
適応障害や鬱では「休職」というフェイズが設けられ、仕事や対人関係に伴う“言葉”という刺激から距離を置くことで回復の土台をつくる。
神経伝達の偏りや身体の調子は、刺激が続く限りその状態に固定されやすい。
いったん外界から離れ、落ち着かせてから訓練やリハビリを行った方が、予後が良いのはこのためだ。
しかし発達障害には、この「解毒期間」に相当するものがない。
発達障害は依存症でも精神疾患でもないという位置づけが背景にあるのだろう。
だが、本当にそうだろうか。
依存症の分野では、依存対象を「物質依存」と「非物質依存」に分類する。
前者はアルコールやニコチンなどの物質、後者はギャンブルやゲームといった体験である。
私は、この「非物質」の領域に“言葉”も含めるべきではないかと考えている。
あなたが今読んでいるこれも、頭に浮かべる言葉も、口にする言葉も、すべて「言語刺激」である。
発達障害の改善に良いとされる運動や瞑想、また職場でよく提案される「指示は一つずつ」などは、いずれも“言葉の量を減らす”効果を持つ。
つまり、発達特性を持つ人にとって「言葉」は強い刺激であり、過剰な摂取は症状を悪化させる可能性がある。
そもそも人格形成において、言葉の習得は不可欠だった。
その意味で、現在の人格も言語刺激への適応の結果であり、「一種の依存的な傾向が形作った側面がある」と考えることもできる。
発達障害の特性もまた、言語刺激との関係性から説明できる部分があるかもしれない。
これは単なる比喩にすぎないかもしれない。
しかし、依存症の治療アプローチ——、まず刺激を断ち、その後に訓練を行う方法が、発達障害や生きづらさの改善にも役立つのは確かだ。
現代社会では言葉の使用量が、歴史上もっとも多くなっている。SNS、チャット、メール、会話、情報収集……。
もはや誰もが、飲み会で酒量を調整するように、日常で「言葉の摂取量」を管理しなければならない時代になったのではないか。 November 11, 2025
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