特殊詐欺 トレンド
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2025.11.30 12:00
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@72nijuco47 文脈もわからずこういうのを打ち込むシステムを走らせているロブロックスは本当にゴミです
子供達は騙されて自分の情報を登録します
ラオス🇱🇦特殊詐欺のキッカケもオンラインゲームでした
人身売買ラオスとオンラインゲーム? November 11, 2025
11RP
大切な会食中に突然、「千葉県警です。今から出頭願えますか」と。
「今は新潟なので今からは無理」と丁寧にお伝えしたところ、電話で聴取を取りたいと言われ、「特殊詐欺に伊藤俊一郎名義の◯△銀行の口座が使われ、あなたに対しても被害者から被害届が出ている」とのこと。確かに◯△銀行の口座は持っているので心配になる。
8分ほど話を丁寧に聞き、流石に逮捕されてはたまらないと思い、「会社経営しているので顧問弁護士を代理人に立てて対応してもらうことは可能か」と聞いたところ、明らかに先方が焦り始めたので、「そもそもなぜ私の電話番号を知っているのか。怪しく詐欺ではないか不安なのだが。そもそも固定電話でなく携帯電話なのもおかしいし」と追及したところ、ガチャ切りされた。
これ、新手な詐欺だと思うのだが、途中まではしっかり騙されていたので皆様ご注意を。
悪い人の携帯番号なのでむしろ晒したほうが良いと思い載せておきます。
しかしどこから携帯番号漏れたのだろうか。いっぱい名刺交換しているから仕方ないけど。 November 11, 2025
3RP
昨年の特殊詐欺の被害は700億を超え、そして今年は900億を超える状況です。今回のように+1と国際電話とわかるような番号であれば注意をする人も多いですが、IP電話の機能を悪用して実在する警察署の番号を表示させて電話してくる場合もあります。名指しで電話されることで焦ってしまい、話の内容を信じてしまう方が多いようです。
自分の好きな番号を表示させる仕組みがあり、実際は警察署からかかってきているわけではありません。警察や区役所などから電話があった場合は折り返しますと自分で調べた番号でかけ直してください。それだけでこの詐欺は防げます。
わざと遠い警察署の名前を言ってこれないならばと、テレビ電話とLINE電話に誘導して逮捕状等を見せる場合もあります。警察が遠隔から逮捕状を見せる事は無くLINE電話も使わないので信用しないでください。最近はNTTを語る電話が増えていますのでご注意ください。 November 11, 2025
1RP
北海道の盗難事件だけが昨年と比べて1000件以上増えてる。全国的にも増えているようで、特殊詐欺よりも圧倒的に増えている。他の事件は横ばい。盗難でもひったくりが多いようだ。興味深いのは未遂も含めると20代、30代が多い。数年前まで50代、60代が多い。検挙率も増えている。 November 11, 2025
@forexlooker ドバイで詐欺師が多いのは
法律的にほとんど自己責任扱いで倭国みたいに逮捕されないからだと思う。ちなみに
2024年7月〜倭国特殊詐欺グループトクリュウの潜伏先ナイジェリアのパスポートでドバイへ行ける。写真も他人の撮ったやつだと思う、倭国から閲覧できない海外サーバーとゆう単純な素材 November 11, 2025
サポタージュ(sabotage)系の工作員、つまり妨害工作や情報操作を狙った人たちが、特定の個人にベッタリ執着してくるパターンがあるようで(隠れ蓑注意?)。最近Xなどで見かけるようになっているようですが、スパイ法がないせいで、潜入後?に特殊詐欺のような形態になり、お金や情報を巻き上げている流れができてしまっているのではないかと。
2025年後半に入ってから、詐欺ネットワークが倭国に深く食い込んでいるニュースも出てきています。港区に首領?が潜伏して人身売買や資金洗浄をやっているなんて、まるで映画みたいですけど現実にあるようです。体感的にも感じています。
たとえば、インフルエンサーが倭国を貶める動画をアップしていたり、デマを流して信用毀損罪で訴えられるなどの行為も、典型的なサポタージュです。参政党は「スパイ防止基本法」を臨時国会に提出しようとしています。高市早苗総裁も国家情報局の設置とセットで推進中。なので被害は続いていますが、安心しました。 ありがとうございます🙏 November 11, 2025
「年末年始に増加する犯罪や事故」
12月は交通量が増加し交通死亡事故がもっとも多い月(過去5年の平均死者数は290人)です。ひったくり、空き巣、強盗などの犯罪も増えます。特殊詐欺も深刻で昨年12月は約138億円の被害❗️
特に注意が必要な11のリスクを掲載しています。
https://t.co/1LdGghj4Eb November 11, 2025
【カンボジアニュース】「カンボジアは厳しい」中国へ拠点移動か、中国人ら3人を再逮捕
海外に拠点を置く特殊詐欺グループの実態解明が進む中、中国を拠点とした詐欺事件を捜査している愛知県警は27日、中国籍の男ら男女3人を詐欺の疑いで再逮捕しました。取り調べに対し、容疑者らが「カンボジアなどの摘発が厳しくなったため、中国に拠点を移した」といった趣旨の供述をしていることが判明し、警察は犯罪組織が摘発を逃れるために拠点を国またぎで移動させているとみて警戒を強めています。
愛知県警に詐欺の疑いで再逮捕されたのは、岐阜県岐阜市柳津町丸野5の会社員、坂口篤子容疑者(63)、岐阜市菅生6の無職で中国籍の呂明峰(ろ・めいほう)容疑者(35)、そして実行役である愛知県稲沢市祖父江町のアルバイト、青木真樹容疑者(37)の男女3人です。
警察の調べによると、3人は今年8月、中国にある詐欺拠点から名古屋市に住む67歳の女性に嘘の電話をかけ、現金およそ300万円をだまし取った疑いが持たれています。3人の逮捕は、別の男性への詐欺未遂容疑に続き、今回で2回目となります。
捜査関係者によると、坂口容疑者と呂容疑者は約10年前に知り合った知人同士でした。坂口容疑者は表向きには岐阜市内で訪問介護事業を実質的に経営していましたが、その裏でリクルーター役を担い、勧誘した青木容疑者を呂容疑者に紹介していたとみられます。さらに、坂口容疑者は青木容疑者が中国へ渡航する際のパスポート申請を代理で行い、渡航費用も負担するなど、組織的に実行役を海外へ送り込んでいました。
今回の捜査で特筆すべき点は、グループが拠点を中国に置いた理由です。主要メディアの報道によりますと、逮捕されたグループの関係者は調べに対し、フィリピンやカンボジアなどでの摘発が相次ぎ活動しにくくなったため中国に拠点を移したことや、中国であれば警察の手が及ばず大丈夫だと考えていた旨を供述しているということです。警察は、東南アジアでの「ルフィ」グループなどの摘発強化を受け、詐欺組織が監視の目をかいくぐるために拠点を中国へシフトさせた可能性があるとみて、坂口容疑者の介護事業が隠れ蓑になっていた疑いも含め全容解明を進めています。
なお、海外拠点の特殊詐欺を巡っては、富山県警などの合同捜査本部も同日までに、カンボジア・バベットを拠点としていたグループのリクルーター、木下真介容疑者(30)を逮捕しています。 November 11, 2025
@Nanawo1963 また6台フルでの特殊詐欺の様子での奥様のコメントも期待してます🤣
昨日は持ってた残りのカブを売らせていただきました🙇♀️
私の島は土曜日だったので、助かりました☺️
ありがとうございます!またよろしくお願いします🥰 November 11, 2025
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